目次
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>SPECIAL
時代をつかんだプロレス
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■Part1
ドームプロレス
~新日本1・4東京ドーム関連
今週号のワイド特集は「時代をつかんだプロレス」。新日本の東京ドーム大会は確実に時代をつかみ、プロレスファンのハートをつかんできた。近年ではその求心力が弱まってきていたが、新日本はあえて来年も恒例の1・4の開催を決定した。そこでワイド特集第一弾は新日本の東京ドーム大会をピックアップ。まずはもっとも最新の東京ドーム大会の情報について。同大会では全日本プロレスの全面協力が決定。プロレスがもう一度、時代をつかむために・・・来年、創立35 周年を迎える老舗メジャー団体がタッグを組む―。
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■Part2
グローバル・レスリング連盟を検証
GPWAの第1回主催興行が開催された。同大会には加盟団体、個人合わせて42人もの選手が参加。それぞれに持ち味を発揮したが、同時に多くの問題点も見えた。果たしてGPWAは時代をつかめるのか!? まずは大会を総括するコラムからお届けする。
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■Part3
DRAGON GATE 博多が熱狂する理由
いま日本で一番熱いプロレスはDRAGON GATEの博多大会かもしれない。元々、博多はプロレス熱の高い土地だが、ドラゲーの大会はひと味もふた味も違う。なぜ、とてつもない熱狂が生まれるのか!? ここでは地上波放送の影響を読み解くコラムと、大熱狂となった11・19博多大会の試合リポートの2本立てでお届けする。
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■Part4
四天王、UWF、インディー、女子プロ・・・90年代のブームを読む
90年代は空前のプロレスブームだった。新日本、全日本の老舗団体はもとより、女子プロレス、そしてブームに乗って様々なインディー団体も誕生した。プロレスブームはいかにして生まれたのか!? 時代をつかんだ90年代のプロレスを読み解く。
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>試合リポート
GPWA 11・14後楽園/NOAH 11・17後楽園/全日本 11・19後楽園/ハッスル 11・15後楽園/DRAGON GATE 11・19博多/LOCK UP 11・18新木場/SUN 11・16新木場/Ozアカデミー 11・17新宿/新日本 11・13~17ジオポリス/みちのく 11・19新潟/大日本 11・19川崎/WWE 11・9スマックダウン
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>巻頭言・今週を斬る!
健介復帰と新日本ドーム。
年明けから起こすぞ、プロレスムーブメント
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週プロEYEコラム
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>あらかると
BATTLE DIGEST/K-DOJOのニューフェース・円華に迫る
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>REGULARS
●モノクロのページ
ヤスカクの私的な事件簿<211>/「ドキュメントNOAH物語 方舟航海日誌」<63>/マッチョ記者の「DRAGON GATE広人苑」/FUNAKIの「アメプロダイアリー」<17>/棚橋弘至の「DRAGON NOTE」<45>/FUMIのコラム 斉藤文彦ボーイズはボーイズ/実録WWEストーリーNYNY<127>/週プロ野郎<292>/流智美のプロレス検定塾< 3>
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●カラーのページ
カスヤロー千人斬り<3>/北斗の部屋<44>ゲスト●外道 前編/KENTAのON&OFF<9>
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>ニュース&情報 NEWS&INFORMATION
団体オフィスガイド/団体別大会カレンダー/大会ナビ Let's Go プロレス/週プロ&週モバ 小王国!/ニュース・スクランブル/プロレス1週間
>SPECIAL
時代をつかんだプロレス
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■Part1
ドームプロレス
~新日本1・4東京ドーム関連
今週号のワイド特集は「時代をつかんだプロレス」。新日本の東京ドーム大会は確実に時代をつかみ、プロレスファンのハートをつかんできた。近年ではその求心力が弱まってきていたが、新日本はあえて来年も恒例の1・4の開催を決定した。そこでワイド特集第一弾は新日本の東京ドーム大会をピックアップ。まずはもっとも最新の東京ドーム大会の情報について。同大会では全日本プロレスの全面協力が決定。プロレスがもう一度、時代をつかむために・・・来年、創立35 周年を迎える老舗メジャー団体がタッグを組む―。
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■Part2
グローバル・レスリング連盟を検証
GPWAの第1回主催興行が開催された。同大会には加盟団体、個人合わせて42人もの選手が参加。それぞれに持ち味を発揮したが、同時に多くの問題点も見えた。果たしてGPWAは時代をつかめるのか!? まずは大会を総括するコラムからお届けする。
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■Part3
DRAGON GATE 博多が熱狂する理由
いま日本で一番熱いプロレスはDRAGON GATEの博多大会かもしれない。元々、博多はプロレス熱の高い土地だが、ドラゲーの大会はひと味もふた味も違う。なぜ、とてつもない熱狂が生まれるのか!? ここでは地上波放送の影響を読み解くコラムと、大熱狂となった11・19博多大会の試合リポートの2本立てでお届けする。
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■Part4
四天王、UWF、インディー、女子プロ・・・90年代のブームを読む
90年代は空前のプロレスブームだった。新日本、全日本の老舗団体はもとより、女子プロレス、そしてブームに乗って様々なインディー団体も誕生した。プロレスブームはいかにして生まれたのか!? 時代をつかんだ90年代のプロレスを読み解く。
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>試合リポート
GPWA 11・14後楽園/NOAH 11・17後楽園/全日本 11・19後楽園/ハッスル 11・15後楽園/DRAGON GATE 11・19博多/LOCK UP 11・18新木場/SUN 11・16新木場/Ozアカデミー 11・17新宿/新日本 11・13~17ジオポリス/みちのく 11・19新潟/大日本 11・19川崎/WWE 11・9スマックダウン
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健介復帰と新日本ドーム。
年明けから起こすぞ、プロレスムーブメント
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●モノクロのページ
ヤスカクの私的な事件簿<211>/「ドキュメントNOAH物語 方舟航海日誌」<63>/マッチョ記者の「DRAGON GATE広人苑」/FUNAKIの「アメプロダイアリー」<17>/棚橋弘至の「DRAGON NOTE」<45>/FUMIのコラム 斉藤文彦ボーイズはボーイズ/実録WWEストーリーNYNY<127>/週プロ野郎<292>/流智美のプロレス検定塾< 3>
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●カラーのページ
カスヤロー千人斬り<3>/北斗の部屋<44>ゲスト●外道 前編/KENTAのON&OFF<9>
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- 出版社:ベースボール・マガジン社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週水曜日
- サイズ:A4
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