• 雑誌:タンデムスタイル
  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月24日
  • 参考価格:[紙版]1,210円 [デジタル版]1,210円
  • 雑誌:タンデムスタイル
  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月24日
  • 参考価格:[紙版]1,210円 [デジタル版]1,210円

タンデムスタイル No.208 (発売日2019年07月24日)

ヘリテージ
特集『バイクと叶える夢』

タンデムスタイル No.208 (発売日2019年07月24日)

ヘリテージ
特集『バイクと叶える夢』

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
タンデムスタイルのレビューを投稿する
2019年07月24日発売号単品
  • 売り切れ
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
この号なら
713円
送料無料
2026年06月24日発売号から購読開始号が選べます。
みんなが楽しめるビギナー向け総合バイク雑誌。知りたい情報がぎっしり詰まってます!

目次

■特集
夢あればバイクはもっと楽しくなる!

・旅を求めるライダーへ
・あなたの夢を教えて
・夢、尽きることなし!
・些細な目標でもデッカイ楽しさ

■特別企画
・ヤマハ、台湾にて新型電動モデルを発売
・ラブ・ジ・アースレポート
・北海道弾丸ツアー
・今、オフロードにハマるヤングメンが多いらしい?!

■好評連載
・新車体感
YAMAHA YZF-R3/KAWASAKI W800 STREET/HUSQVARNA SVARTPILEN 701
・NIPPON 旅 BIKE ─静岡県・大井川鉄道編─

■連載
・バイク擬人化コメディ「はんくらっち!」
・みんなで作るお便りコーナー「タンスタ掲示板」
・旅行家 藤原かんいちの「本当にあったウソみたいな話」
・難解なバイク用語を解説「用語辞典」
・新製品、新車、イベントレポートetc.「タンスタニュースファイル」
・「スパ太郎のバイクテクノロジー学園」
・ちょっといっぷく「みちくさぺえじ」
・ツーリング好きな若者たちの肖像「僕らはバイクで旅をする。」
・石塚 健・世界最高峰の挑戦「目指すはMotoGP!」
・Web連動投稿企画「ツーリングフォトGP」
ほか

◼︎ 目次配信サービス

タンデムスタイル最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月24日

■ 楽しい! ムズカシクない! 「バイク歴ナシ~中級まで」がターゲットのビギナー向けバイク雑誌

ビギナーがもっとも知りたい、さまざまなハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌。タイトルの「タンデム」は本来「2人乗り」の意味ですが、「読者と編集部をつなぐ」「読者同士の輪が広がる」といった象徴的な言葉としてとらえています。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。すべての企画コンセプトは、「楽しく、やさしく」。毎号、センターページに「バイク用語辞典」がついてくるのもポイント! 年齢・性別・車種などを問わず、すべてのビギナーはタンデムスタイルへどうぞ!!

無料サンプル

■ 2024年8月号 (2024年06月24日発売)

2024年8月号 (2024年06月24日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

タンデムスタイル No.208(2019-07-24発売) の特集を少しご紹介

夢あればバイクはもっと楽しくなる!
P.10~P.57
PART.1 旅を求めるライダーへ 放浪の旅に出てみたい! ラクな旅をして目標達成といえるか? さて、今号のテーマが夢とか目標であるのに対し、いきなり“放浪”なんて文字が飛び出てきて戸惑っている読者もいるだろう。説明させていただく。 先のアンケート結果でも見られたとおり、バイク乗りの目標はレース出場など多岐にわたるが、そのなかでも多くの割合を占めているのが、日本一周などを代表とする“旅に出たい”というものである。バイクは走るために作られたモノであるから、そうした願いが多いのも至極当然のことだ(と僕は思っている)。では、その“旅”ってのは具体的になんなんだろうか? 現代でいう旅というと、キレイな場所へ行きおいしいものを食べて、インスタ映えする写真を撮り、SNSでもてはやしはやされ、笑顔全開!なイメージだ。が、それは語感としては“旅行”というのが相応しい。
新車体感
P.98~P.103
乗り手もシーンも選ばない万能スポーツバイク このYZF‐R3の排気量は320?。姉妹モデルであるYZF‐R 25 の排気量アップバージョンだ。車検制度の関係上、日本国内において320?という排気量は中途半端な気がしてしまう。しかしながら国外を見ればこちらがスタンダード。同じ車体サイズでも、70ほどの違いは加速や高速走行時の余裕を生む。そもそも250クラスといえば、ビギナーでも気負わず乗れて、ベテランライダーでも物足りなさを感じず十分に満足できる、手ごろなサイズ感が大きな魅力の一つ。そんな扱いやすさはそのままに、400?クラス並みのパワーを持たせたのがこのR3だ。いや、車格が軽量でコンパクトな分、キビキビ走るという面で運動性能は400?クラスよりも格上かもしれない。 最初にR3が登場したのは2015年で、今回は外装から中身まで多くの部分で新設計されている。
ヤマハ、台湾にて新型電動モデルを発売
P.104~P.105
6月27日、ヤマハモーター台湾は新型電動スクーター?EC-05(イーシー・ゼロファイブ)?を、台湾メディアおよび一般ユーザーに披露した。台湾のEVスクーターメーカー/Gogoro inc.(ゴゴロ)のプラットフォームを使った車両はどんなモノだったのだろうか ヤマハとGogoroコラボEVスクーター EC-05は、Gogoroがすでに台湾でリリースし、爆発的にヒットしている電動スクーター/Gogoro2のプラットフォームを使用。外装デザインをヤマハが担当し、その外装製造や車体組立をGogoro社が行ない、ヤマハモーター台湾のディーラーを通じて、台湾のみで発売される。 注目するべきは、Gogoro2のプラットフォームを使用することでEC-05は、Gogoro社が構築したバッテリー交換式EVスクーター・プラットフォームを手に入れ、同時にGogoro社がすでに台湾全土1200ヶ所のバッテリー交換ステーションを利用できるようになったことだ。
おすすめの購読プラン

タンデムスタイルの無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

タンデムスタイルの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.