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管球王国の内容

オーディオの原点・徹底探求!最新の真空管アンプとウェスタンエレクトリックなど、ヴィンテージ・オーディオの音を聴いて魅力を探求!
オーディオの究極を模索する人の到達点はそれぞれですが、ひとつの究極は真空管とアナログレコードによるサウンドです。それをひとたび体験すれば、その魅惑から決して逃れることができないでしょう。管球アンプで聴けば、最新のSACDもアナログレコードも新しい魅力を聴かせます。『管球王国』は最新の真空管アンプから、歴史的価値のあるヴィンテージ・スピーカーやアンプの魅力を考察する記事を満載します。真空管やトランス、スピーカーについての豊富なデータを紹介して、実際に聴き比べます。キットや自作派のための製作記事もあり憧れのマイアンプが作れます。あなたもこの異次元ワールドの扉をたたいてみませんか?!

管球王国の商品情報

商品名
管球王国
出版社
ステレオサウンド
発行間隔
季刊
発売日
1,4,7,10月の28日
サイズ
B5
参考価格
[紙版]2,970円 [デジタル版]2,970円

管球王国 Vol.111 (発売日2024年01月30日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
●カラー口絵

●最新真空管アンプを新旧の高感度スピーカーで聴く
 JBL/ALTEC 注目モデル15機種試聴
 吉田伊織/土方久明

●My Handicraft マイ・ハンディクラフト
 藤原伸夫◎光カートリッジ専用・管球式フォノイコライザーアンプ
      ウエスギ U・BROS220 DSR Limited Edition
 是枝重治◎E406Nシングル・パワーアンプ Fascination 111の製作

●実験工房
 オープン型ヘッドフォン21機種の音楽性を検証する
 新 忠篤/岡田 章/土方久明  解説:土方久明

●究極のヴィンテージアンプ=ウェスタン・エレクトリック試聴
 土井雄三/新 忠篤/杉井真人/小林正信

●連載 クラングファルベに寄せて 第10回 小林正信
 ウェストレックス10A型ピックアップカートリッジの復刻
●2024冬の注目新製品試聴
 傅 信幸/三浦孝仁/吉田伊織

●注目のオーディオショップ探訪 「ハードオフオーディオサロン新潟紫竹山店」

●自作派大集合
 「古典管50をチョークレスで励振する現代感覚のシングルアンプ」
 陳 明輝/久芳寛和/新 忠篤

●管球王国インフォメーション
オーディオの原点・徹底探求!最新の真空管アンプとウェスタンエレクトリックなど、ヴィンテージ・オーディオの音を聴いて魅力を探求!

オーディオの究極を模索する人の到達点はそれぞれですが、ひとつの究極は真空管とアナログレコードによるサウンドです。それをひとたび体験すれば、その魅惑から決して逃れることができないでしょう。管球アンプで聴けば、最新のSACDもアナログレコードも新しい魅力を聴かせます。『管球王国』は最新の真空管アンプから、歴史的価値のあるヴィンテージ・スピーカーやアンプの魅力を考察する記事を満載します。真空管やトランス、スピーカーについての豊富なデータを紹介して、実際に聴き比べます。キットや自作派のための製作記事もあり憧れのマイアンプが作れます。あなたもこの異次元ワールドの扉をたたいてみませんか?!



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カラー口絵
目次
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最新真空管アンプを新旧の高感度スピーカーで聴く JBL/ALTEC 注目モデル15機種試聴
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My Handicraft マイ・ハンディクラフト
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実験工房 オープン型ヘッドフォン21機種の音楽性を検証する
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究極のヴィンテージアンプ=ウェスタン・エレクトリック試聴
連載 クラングファルベに寄せて 第10回 ウェストレックス10A型ピックアップカートリッジの復刻
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2024冬の注目新製品試聴
注目のオーディオショップ探訪 「ハードオフオーディオサロン新潟紫竹山店」
自作派大集合 「古典管50をチョークレスで励振する現代感覚のシングルアンプ」
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ステレオサウンドの本
管球王国インフォメーション
バックナンバー
ご挨拶
ステレオサウンドストア カタログ
JBL 4320/ALTEC 604E+612
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管球王国のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.22
  • 全てのレビュー: 10件
真空管に興味のある方にはマストバイ
★★★★☆2022年11月07日 なかじま 会社員
表題の通りです。値段は高いですが、季刊ですので真空管アンプや自作オーディオに興味がある方には最適です。
類似の雑誌はない
★★★★★2022年05月16日 髭熊 無職
長年愛読しているが管球アンプに特化したオーディオ誌はないので毎回楽しんでいる。
改善して欲しい点あり
★★☆☆☆2021年05月04日 真空管マニア 医者
長らく定期購読していましたが、今回から内容を見てからの購読に切り替えました。理由は、最近のアンプ製作の内容に疑問ある考え方があること、真空管やそのアンプの評価の表現にその方々の趣味趣向が強く感じられること、最大の理由はその評価する方々の年齢がかなり高いことです。人間の記憶力と聴覚は間違いなく年齢とともに低下していきます。オーディオ評価において聴力と記憶力という点で、30歳代〜50歳代の方々の評価が主体になるべきと思います。残念ながら「管球王国」の評価メンバーは明らかに高齢者のため、聴覚以上に個性による想像力がそれを補っていると思われる表現が多く見られます。
いつも大変参考にさせていただいております
★★★★★2021年04月27日 ヒゲまー 会社員
真空管の特集など自分では比較できないような詳細比較を読ませていただいて管球購入の参考にさせていただいております。 ハイエンド機には手が出ないですが自作のための情報収集と言い聞かせて読ませてもらっています。
いつも楽しみにしています
★★★★☆2020年10月24日 タケ 会社員
振り返れば20年以上も読み続けてました。 いつもどんな真空管が取り上げられるのか、新しいアンプはどうなのかを楽しみに3ヶ月待ってます。 これからも真空管の良さを広めてもらいたいです。
初心者には やや敷居が高いかもしれません。
★★★☆☆2019年08月16日 waiwai 会社員
庶民的なオーディオファンで、単品コンポーネントも20万円から50万円程度で楽しんでいます。真空管アンプに興味があり導入の参考になればと当誌を購入しました。紙面の構成、記事の内容も趣味性が追求されていて楽しめましたが、エントリークラスの導入を考えている者にとっては敷居が高かったです。しかし、車にたとえると高級輸入車を取り上げる雑誌を読んで楽しむということに対する訴求力のある内容で、そうとらえるなら 見て、読んで楽しい雑誌です。
真空管のマニアなら必読!!
★★★★★2019年03月09日 真空管マニア 医者
毎回、詳細な記事を楽しみにしています。上杉さんがお亡くなりになってからはどうなるかと思いましたが、アンプ製作記事も充実しています。
評論
★★★★★2018年10月27日 dean 自営業
色々とオーディオの歴史と現状がよくわかり読んで楽しい雑誌である。
管球好きのバイブルです
★★★★★2013年06月16日 ドイツの球好き 会社員
ドイツのフランクフルト在住。楽好きで原音追求というより、ノスタルジックな管球アンプのムードが大好きです。 2005年35号以降、管球王国を定期購読してしております。仕事場”年寄り趣味”、”化石”扱いを受けていますが、自作派にも既成品のコレクターにも非常にバランスのとれた記事内容です。 小生の様な、管球アンプを作りながら、死ぬまで持ち続けようという同好の士にとっては バイブル的な雑誌です。
真空管と音楽
☆☆☆☆☆2004年03月20日 GIN 会社員
湾岸戦争で米軍の無線機が砂嵐で使用できなくなり、第二次世界大戦時代の真空管方式の無線機を引っ張り出してきたという話は有名です。オーディオの世界でもひずみが多いはずの真空管の方がいい音がすると言われています。ノスタルジーではなく、最新の技術を使用した真空管アンプの世界は、多くのユーザーを魅了しました。管球王国はそんなユーザーのための雑誌です。

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