専門誌の威力に敬服
★★★★☆
2008年06月09日 川柳楽し 無職
ある勉強会で川柳を始めて5年ほどになるが、最初は何が何だか戸惑いの日々でした。そんな折、本誌に出会いそれ以来購読していますが、諸先輩の文章や皆さんの作品は私の勉強材料として最高のものです。
川柳マガジン読書感
★★★★☆
2008年02月25日 薫 専業主婦
最初盛りだくさん過ぎて、読めなかったのがじっくりと必要なところからよみだしました。三冊目からと非常に遅くからですがこれは良い雑誌だと実感してます。
川柳マガジンにはまる
★★★★★
2007年11月07日 山行 専業主婦
川柳発祥250年の記念すべき年に講座に入門できましたしたのも何かの縁でございます。先生より川柳マガジンを頂きこの本の存在を初めて知りました。早速1年分契約しました。時事川から虫食いまで多岐にわたり投句できるところが魅力です。この本を一生の友として楽しい人生にしてゆきたいと思います。
本邦随一の川柳総合誌
★★★★☆
2007年10月25日 夢山幻風 自営業
今年は川柳発祥250年の記念すべき年である。世間には静かな川柳ブームが浸透している。「サラリーマン川柳」は有名だが、各企業が募集する「企業川柳」も盛んだ。応募してみるのも一興だ。が、川柳を歴史、基礎から学んでみようとする人には「川柳マガジン」は恰好の雑誌である。投句欄も多いし、川柳に関する記事も豊富で充実している。おそらく、本邦随一の「川柳総合誌」だと思い、ここに推薦する次第である。
いつか私も
★★★★★
2007年07月31日 あみーが 主婦
マガジンを読んで感性を磨き、私もいつか、それも遠くない日に投句したいと思っています。
初心者もベテランの胸を借りて精進
★★★★★
2006年10月21日 ぴっころ 主婦
川柳は文芸川柳からサラリーマン川柳まで結社ごとに特色がありすぎるが、本書では日本を代表する川柳作家に、交代で選をしてもらえる。若手川柳子による近代川柳の合評シリーズも秀逸。添削コーナーの質も高い。扱い書店が限られているので、定期購読に頼らざるを得ない。
継続は力なり
★★★★☆
2006年07月02日 つぷやくん 教職員
ワタシにとって川柳は「つぶや句」。川柳マガジン(センマガ)で多くの佳句に触れ、刺激を受けながらつぶやき続けます。
楽しいです
★★★★☆
2006年06月01日 よしせん 無職
川柳を何も知らずに始めた頃、新聞で本誌の存在を知り、それ以来の購読です。何よりも「川柳とは」を教えていただいたこと、また多くの投句・諸先輩の色々なご意見など毎号楽しんでいます。
川柳の研鑽に最適
★★★★★
2006年03月31日 にゃんにょん その他
雑誌を購読して数ヶ月すると、講師の特徴というか、考え方がなんとなくわかってくる。この講師はこんな川柳が好みかな、なんて考えながら投稿して、ひと月に4句も掲載されたときはにんまりしてしまう。忙しく、川柳のグループに参加できずとも、この雑誌に参加することでとても充実できる。
参加してさらに楽しい
★★★☆☆
2005年04月26日 ごえもん 経営者
購読して川柳を楽しむには最適の月刊誌です。しかし、他の人の川柳を楽しむだけでなく、しばらくしたら自分も投句してむることをお薦めします。<br>参加意識がさらに楽しみを増します。選ばれればそれはうれしいけど、選ばれなくても、自分が作った課題を他の人がどのように詠んでいるかという視点ができて楽しいです。<br>