LAST(ラスト) 発売日・バックナンバー

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【特集】
ヘリテージ、その先へ。
2018年~2019年、秋冬のメンズトレンドの中に頻出する言葉”heritage(ヘリテージ)”
「遺産、引き継がれるもの」という意味ですが、クラッシックなものや、ヴィンテージであることを超越して、
”古色”そのものが、今また新しい光を放っているという感覚が、この用語には含まれているように感じます。
今号では、”ヘリテージ”というキーワードに沿って、メンズシューズの様々な魅力をご紹介していきます。
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【特集】
CLASSIC, SO STRIKING
クラシックで、華やかな靴たち。

今季はクラシックな紳士靴の美しさをベースに、個性や目を惹くディテールを備えた靴が活躍しそうな気配。
そうした「華やかなクラシック」を感じさせる靴をさまざまに紹介しています。

Loud & Classy モードが生む弾けたクラシック。
モード&ラグジュアリーブランドが見せる、「Loud(派手)」にモディファイされたクラシックの形。

Classic But Distinctive 個性あるクラシックのつくり手を訪ねて。
Enzo Bonafe / Le Yucca’s / il micio Hidetaka Fukaya / Sebastian Tarek
クラシックなスタイルを独自の個性とともに進化させた靴のつくり手たちを、現地取材。

New & Classic Shoes Collection 今季を彩る、クラシックで新しい靴をピックアップ。
スリップオンやサンダルなどを中心に、クラシック感と新鮮さを兼ね備えた旬の靴を、ブランド別に一挙紹介。

【Features】
LAST LAB いま、東京ならではのスタイル。
東京でしか生まれ得ないスタイル&服を、その担い手とともに紹介。

LAST Knowledge THE WAY THINGS GO
靴磨き日本選手権で優勝し、TVなどでもおなじみの靴磨き職人・石見豪氏の技を垣間見る。

日本の靴づくり
セイジ・マッカーシー 彷徨を経て辿り着いた靴づくりの道。 
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<第一特集>
新しい高級へのアプローチ。
・ブランドが提示する、ひと味違う高級のかたち。
・インディペンデントなビスポークを訪ねて。
・日本のシューメイカーが手がける、No Like Otherな靴。
・Perlinger 今日のジャーマン・レザー、その現場。
・クラッシックと新しさ、現代のシューズブランドのあり方とは。

<第二特集>
今季注目の、新しい高級を生むシューズセレクション。

<その他>
・コートと靴の組み合わせを考える。
・New Repair&Customize 修理の可能性を探る。
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第一特集
Dress Up Relax
リラックス&ドレスの靴を求めて。
014 ― Factory Report 1 Paraboot
山麓の新ファクトリーから生まれる、アクティブ・ドレスの現在進行形。
020 ― ドレスシューズにおけるリラックス、それぞれの試み。
J.M. WESTON/JOHN LOBB/UNITED ARROWS/HIRO YANAGIMACHI Workshop
029 ― MODE & RELAX
モードが表現する、リラックスのかたち。
052 ― レジェンドたちの着こなしからクラシック・リラックス・スタイルを知る。
060 ― 達人たちの着こなしから知る、スリップオン、旬の流儀。
ドレスシューズのつくられ方。[ビスポーク靴編]
072 ― Slip-On Museum @ ISETAN MEN’S
「スリップオンミュージアム」の靴。
102 ― Factory Report 2 LOTTUSSE
マヨルカの老舗が生み出す、“質実快適”な靴。
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第二特集
077 ― Shoes Guide Chapter 01
SLIP-ONS スリップオンシューズのバリエーション。
111 ― Shoes Guide Chapter 02
カテゴリー別、旬のリラックス&ドレスの靴。
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048 ― Relax & Dress Shoes in Amazon Fashion
アマゾンファッションで見つける、リラックス・ドレスの靴。
076 ― Continuer 靴のクオリティを知る人へ、「コンティニュエ」のアイウェア。
108 ― ECCO & ECCO LEATHER 「エコー」のフットウェアを支える、「エコーレザー」の品質。
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160 ― Factory Report
Aldo Bruè イタリア・マルケの実力派シューズメーカー。
164 ― LAST Knowledge
Reviewing Shoe Care 靴のケアを再考する。 part.5
168 ―Visiting Workshop
Stivaleria Savoia ミラノの靴店『スティヴァレリア・サヴォイア』を訪ねて。
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174 ― STYLE
Lucky Stranger in The Rain 雨降りの週末にスポーツマンと。
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LAST REVIEW
130 ― SCOTH GRAIN
142 ― Perfetto
158 ― Red Wing
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Updates
John Moore/Corthay/R.M. Williams/Kaijiro Masuda/
Almini/J.M. Weston Foundation
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第一特集
Time to Dress
ドレスシューズの世界。
014 ― Visiting Dress Shoes Manufacturer Edward Green
ドレスシューズのつくられ方。[既製靴編]
020 ― Components of a Readymade Shoe
紳士靴の構成要素を知る。
024 ― Dress Shoe Styles
いま、知っておきたいドレスシューズのスタイル。
038 ― Dress Shoes in MODE
モードの中のドレスシューズ。
066 ― Visiting Bespoke Shoemaker Guild of crafts
ドレスシューズのつくられ方。[ビスポーク靴編]
072 ― Oxfords by Japanese Shoemakers
日本の靴職人がつくる、オックスフォード。…………………………………………………………………………………………………………
第二特集
079 ― Latest Dress Shoes Selection 2016
    ドレスシューズ名鑑 2016
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180 ― LAST STYLE LAB
    ドレスシューズ&スーツの装いを考える。
086 ― madras
    95年の歩みが生み出す、多様な個性の靴。
098 ― Talking Shop
    ワールド・フットウェア・ギャラリー
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166 ― LAST STYLE LAB
    「ちょっとクラシック」な、夏の着こなし。
186 ― 日本の靴づくり
    JOE WORKS
190 ― Feature & Event
    第2回JAPAN靴博、テーマは 「禁断のコラボレーション」。
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194 ― STYLE
    shine old shoes again. 十年前もかっこいい人。
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LAST REVIEW
106 ― Bollini
138 ― Perfetto
179 ― Red Wing
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Updates
John Lobb/Gaziano & Girling/Studio-hidden/John Moore/
42nd Royal Highland Daikanyama Shop/Giuseppe Zanotti
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LAST(ラスト)の内容

LASTは木型の意味。「Last Shall be First」靴作りでは木型が最も重要という意味である。同時に紳士の洋装の要は靴であるとの意味でもある。
靴好きの男性に向けた靴専門情報誌。こだわりを持つ男たちのスタイルの要ともいえる靴にフォーカスし、国内外の取材を織り交ぜながら、靴および男のスタイルの奥深い世界を美しいビジュアルで紹介。タイトル「LAST」は木型(靴型)の意味を持つ。靴が貧相であればどれだけセンス良く服を着こなしていても、男の評価は下がるのである。紳士たるもの、靴で男を磨かねばならないのだ。

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