MilK ミルクジャポン 発売日・バックナンバー

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1,800円
10月9日(月)に『MilK MAGAZINE JAPON』の最新号となるno.47が発売。テーマは「Never Give Up」。こつこつとあきらめずに続けていくことで、自分らしいものの見方や考え方を手に入れるよろこびや楽しみと出会ってほしい。そんな願いを込めて、子どもたちのポジティブなパワーをビジュアルやコンテンツで表現している。

ファッションフォトグアラファーの田中雅也による巻頭のフォトストーリーは、子どもたちののびのびとした動きや表情が印象的。最新のアイテムとヴィンテージなどを組み合わせた自由で個性的なスタイリングや着こなしにも注目。

編集部の注目ブランドやアイテムを紹介している「SILVER&GOLD」には、ファッションアイテムだけでなく、秋冬のおうち時間を楽しくしてくれるファブリックや家具などのライフスタイルアイテムも紹介。

新作ウェアの紹介は、〈ディーゼルキッズ〉〈ポロ ラルフ ローレン〉〈プチバトー〉〈アニエスベー〉に注目。それぞれにスポーツやクリスマスなど秋冬の物語を感じさせるフォトストーリーで2023年秋冬のアイテムを紹介している。

毎号アーティストに参加いただいている学べるぬり絵「ACTIVITY BOOK」には、本の装丁や広告、また絵本などで活躍しているイラストレーターの長崎訓子が登場。色を塗りながら、左右の絵を比べてみて見つけたことを自由に親子でおしゃべりしてほしい。

写真家の原点を探る「INNOCENT VIEW」でインタビューしたのは、長期にわたるプロジェクトで作品を紡ぐ北島敬三。1980年代から今に至るまで彼がカメラを通して見つめてきたものとは? 子どもと楽しみたいアートを紹介する「Art to Make You Smile」で取り上げたのは、現在、東京現代美術館で展覧会が開催中のデイヴィッド・ホックニー。今年86歳となる巨匠の進化し続ける表現とその歩みを紹介する。写真家・田尾沙織による旅のフォトエッセイはバラの生産で知られるブルガリアの小さな町が舞台に。

コラムニスト山崎まどかによる「新しいファミリー映画」、児童文学とそこに登場する料理のレシピを紹介する「おいしいおはなし」といった、MilK JAPON WEBでの人気連載もぜひ。

また、今号も、フランス版の最新号から注目の記事をピックアップ。踊ることで自分の感情を表現し心と体を結びつける大切さについてダンサー・振付師が語るインタビューや、MOMAに所蔵されている「BOLD CHAIR」の子ども用の発売に際してその思いを聞いたインタビュー、また映画『aftersun/アフターサン』で注目を集めた新星、フランキー・コリオのインタビューも掲載。スタジオ兼自宅を作ったフランスのフォトグラファーカップルのおうち探訪記事も必読だ。
1,800円
「Playing」をテーマにした『MilK MAGAZINE JAPON』最新号が4月24日(月)発売!
4月24日に『MilK MAGAZINE JAPON』の最新号となるno.46が発売。
永らく忘れていた、あの感覚。「できるか?できないか?」じゃなくて「楽しいか?楽しくないか?」で、選ぶこと。いつだって気が向いたら外へ出て、もっと自由な気分で、自由な価値観で、思いっきり身体を動かせばいい。遊べる喜びを分かち合おう。子どもだって、もちろん大人だって。スポーツウェアもデイリーウェアも関係ない。ファッションだってノールールで楽しんだもん勝ち!
今号は「遊ぶこと」をテーマにした特集となっています。

また、今回は親子のありふれた毎日を、色あせない特別な日常に。そんな理想を叶えてくれる5つのブランドをご紹介。親子をつなぐときめきのひと時と、好奇心の赴くままに過ごす時間を描いたストーリーをチェックしてください。

編集部の注目ブランドやアイテムを紹介している「Mmm」や「SILVER&GOLD」では、ファッションアイテムからインテリア雑貨まで、幅広いアイテムをピックアップ。
また、〈ステラマッカートニー〉アニエスベー〉〈ラルフローレン〉〈ディーゼル〉の各ブランドをフィーチャー。それぞれクリエーターが作り上げた美しく詩的な表現で最新のルックをご紹介しています。

その他、写真家の原点を探る「Innocent View」、子どもと楽しみたいアートを紹介する「Art to Make You Smile」、写真家・田尾沙織による旅のフォトエッセイや、漫画家・作家の小林エリカによる「おこさま人生相談室」/コラムニスト山崎まどかによる「新しいファミリー映画」/児童文学とそこに登場する料理のレシピを紹介する「おいしいおはなし」といった、MilK JAPON WEBでの人気連載を誌面に合わせて再編集し掲載しています。

毎号アーティストに参加いただいている学べるぬり絵「ACTIVITY BOOK」にはBECI ORPINが登場。とっても楽しいぬり絵になりましたのでぜひお子さまと一緒に楽しんでください。

もちろん今号も、フランス版の最新号から注目の記事をピックアップしています。
1,800円
「re:Japonisme」をテーマにした『MilK MAGAZINE JAPON』最新号が10月10日(月)発売!
10月10日に『MilK MAGAZINE JAPON』の最新号となるno.45が発売。2018年に制作した「Japonisme」特集を新たな視点で捉えなおした「re:Japonisme」をテーマにした、日本ならではの風景や価値観、美しさを表現した号になります。日本の下町の風景や東京の観光名所のなかで子どもたちが生き生きと過ごす姿を最新のファッションやライフスタイルアイテムとともに紹介します。

巻頭のフォトストーリーは横浪修によるモノクロの世界。東京下町を舞台に、子どもたちは縦横無尽に走り回ります。ファッションはどこか懐かしい雰囲気ながらも最新のアイテム。子どもたちの存在感を引き立て、楽しく彩ります。

また、白川青史による「TOKYO TRIP」では、変わらぬ東京の観光名所を3人の子どもたちがめぐります。子どもたちが身に着けている、カラフルでちょっと大人な装いに注目です。

インテリアのページでは日本の伝統的な手仕事に注目。古いものと新しいものの組み合わせや、日本ならではの色や形の美しさを改めて再発見いただけるページになっています。

また、今回はフェスティブ気分を盛り上げるギフト特集も。子どもとの時間を楽しく美しく彩るギフトアイテムをご紹介します。掲載している商品は読者プレゼントとして応募が可能。応募方法はぜひ誌面をチェックしてください。

編集部の注目ブランドやアイテムを紹介している「Mmm」や「SILVER&GOLD」では、ファッションアイテムからインテリア雑貨まで、幅広いアイテムをピックアップ。この秋冬をもっと楽しくしてくれるアイテムが見つかるはずです。
また、〈アニエスベー〉〈ラルフローレン〉〈ディーゼル〉〈リー〉そして〈プチバトー〉の各ブランドをフィーチャー。それぞれクリエーターが作り上げた美しく詩的な表現で最新のルックをご紹介しています。

ファミリーの豊かで美しい時間を彩ることを目指している『MilK MAGAZINE JAPON』では、秋の夜長におすすめしたい読み物記事も盛りだくさん。写真家の原点を探る「Innocent View」には国内外で作品を発表し続ける山谷佑介にインタビュー。子どもと楽しみたいアートを紹介する「Art to Make You Smile」では今ヨーロッパを中心に注目を集めているロッカクアヤコにインタビュー。彼らのクリエーションの魅力とそのルーツを紐解きました。

また写真家・田尾沙織による旅のフォトエッセイや、漫画家・作家の小林エリカによる「おこさま人生相談室」/コラムニスト山崎まどかによる「新しいファミリー映画」/児童文学とそこに登場する料理のレシピを紹介する「おいしいおはなし」といった、MilK JAPON WEBでの人気連載を誌面に合わせて再編集し掲載しています。

毎号アーティストに参加いただいている学べるぬり絵「ACTIVITY BOOK」にはJUN OSONが登場。とっても楽しいぬり絵になりましたのでぜひお子さまと一緒に楽しんでください。

もちろん今号も、フランス版の最新号から注目の記事をピックアップしています。自然に囲まれて暮らし、自分らしい生き方を大切にする女性のインタビューや暮らしのレポートをお届けします。
1,800円
Issue: 『Hand in Hand』

最新号となるNo.44は、「Hand in Hand」をテーマに掲げ、クリエイティビティを存分に発揮する子どもたちの姿を最新のファッションとともに紹介します。
巻頭のフォトストーリーでは、あるアトリエを訪れた三人の女の子たちの様子を追いかけました。クラフト感溢れる明るい色柄のアイテムに身を包んだ子どもたちが手を取り合いながら一緒に過ごす様子は、春のやわらかく美しい光につつまれて、映画の中のワンシーンのよう。撮影は、ジャンルを超えて活躍するフォトグラファー濱田英明。特集とは別に、フォトグラファーインタビュー「Innocent View」にも登場。写真との向き合い方や思いについて伺ったので、特集と合わせて是非!
編集部の注目ブランドやアイテムを紹介している「Mmm」や「SILVER&GOLD」では、キッズコレクションをローンチしたエムエムシックス メゾン マルジェラや新ブランド〈ノラリー〉、また人気の〈キャラメル〉や〈プチバトー〉〈マルニ〉などの春夏アイテムをピックアップ。ファッションだけでなく、〈コレール〉の食器や〈アルテック〉の特別カラーのスツールなどのライフスタイルアイテムも。どれも春夏らしく明るく楽しいカラーやモチーフを集めました。
〈ディーゼル キッズ〉〈ポロ ラルフ ローレン〉〈ステラ マッカートニー キッズ〉の特集も要チェックです。また、〈プチバトー〉のSDGsの取り組みを紹介するページは、ファッションをきっかけに環境保全を考えていただけるような、イラストやクイズを盛り込んだ読み物となっています。ぜひ、親子で楽しみながら読んでいただき、環境について一緒に考えみてください。
『MilK MAGAZINE JAPON』で長く続いている連載「SmallStars」は、コペンハーゲンで活躍するスタイリストが集めたテーブルウェアや雑貨を紹介しているコーナー。今回は帽子やバッグ、時計に傘など、日々のおでかけに欠かせないかわいいアイテムを揃えました。また、インテリアページは壁紙やカーテン、花器や食器など、フラワーモチーフを集めた特集を展開。さまざまな花が重なり合い溶け合う空間や、各国のフラワーモチーフアイテムの数々に注目です。そして、今号もファミリーの豊かで美しい時間をサポートする読み物記事がいっぱいです。子どもとアートを楽しむには?/現実と空想の間を表現するアーティスト・藤井健一郎の紹介/写真家・田尾沙織による旅のフォトエッセイ……などが誌面に並び、毎号アーティストに参加いただいている学べるぬり絵「ACTIVITY BOOK」には100%ORANGEが登場。
さらに、漫画家・作家の小林エリカによる「おこさま人生相談室」/コラムニスト山崎まどかによる「新しいファミリー映画」/児童文学とそこに登場する料理のレシピを紹介する「おいしいおはなし」……といった、MilK JAPON WEBでの人気連載を誌面に合わせて再編集し掲載しています。
フランス版の最新号からも注目の記事をピックアップ。俳優ロマーヌ・ボーランジェの新しい家族のかたちについてのインタビューや、フランス北東部ヴォージュ山脈のリゾート地にあるレンタルコテージを取材した記事をお届けしています。
1,800円
Issue: 『 Like a Seed』

「MilK MAGAZINE JAPON」の最新号(no.43)は、「Like a Seed」をテーマに掲げました。
一刻一刻伸びやかに成長する子どもたちの様々な表情を最新のファッションとともにご紹介!
その他、インテリアページやアート&カルチャー記事など、国内外のクリエーターとともに制作したバラエティ豊かなコンテンツをお届けします。
1,800円
Issue: 『 Important Things』

「MilK MAGAZINE JAPON」の最新号(no.42)は、「Important Things」をテーマに掲げました。
子どもたちが日々を共に過ごしている相棒のぬいぐるみと共演した巻頭のファッションストーリーは必見!
インテリア特集では家族が集う食卓をに?フィーチャーし、おうちにいながら旅気分を味わえる世界各国の器を集めました。
また毎号の人気コンテンツ、デンマークの人気スタイリスト、マリー・グランボルさんによるユニークでキュートな雑貨のページもお楽しみください。
その他、現代美術家の加賀美健さんによる書き下ろしの学べる絵本や、写真家の志賀理江子さんの原風景についてのインタビュー、オランダのアーティスト、エリック・カッセルさんの紹介記事など、アート&カルチャー記事もたっぷりとお届けします。
1,800円
Issue: 『 LOVE 』

世界中がコロナという状況下に置かれた今、 人々が求めているものは何だろう?
大切にしなければならないものは何だろう?
…… やはりそれは “ 愛 ”ではないだろうか。 というところから、今号の製作はスタートしました。
愛と言ってもそのカタチはさまざま。
パートナー、家族、恋人、友達、ペットに向けられるそれはもちろん、 小さな頃から大切にしてきた人形やおもちゃに対して抱く温かな気持ちや 日々の仕事の中から生まれたお互いを労い信頼し合う尊敬の念なども愛でしょう。
そんな果てしなく広がる無限な愛のカタチを、あらゆる角度から 求め、切り取り、表現したのが今回の『 LOVE 』イシューです。

第一特集では、この世に生まれた時に手にする「家族の愛」を ビジュアルに落とし込みながら、グレースという主役の女の子と 両親との絆、兄弟との繋がり、大好きな食べ物への想い など愛のカタチを一緒に探しました!
海外からはあたらしい時代を迎え、あたらしい生き方を 見つけた愛のあふれる家族の姿も届きました。
この一冊を通して、とっておきの愛と、ご自身の愛のカタチを 見つけていただければ幸いです。
人は愛を感じられた瞬間、誰より強く、ポジティブになれるはずですから!。
1,800円
Issue:Heart Moving

こころが躍動することってありますか?
今号のメイン特集のスポーツは
いわゆる“身体運動” ではなく
あくまでも“こころ” の部分にフォーカス。
メダルを目指すのももちろんスポーツの醍醐味のひとつですが、
目的や結果はどうであれ、
何かに挑戦する様は誰もの胸をぐっと熱くさせます。
スポーツと向き合う中で感じる「楽しさ」や「悔しさ」。
そういったものから得られる
子どものポジティブなエネルギーは計り知れません。

スポーツはもちろん、なんだって、
つみ重ねていく努力と苦労は必ず未来を明るく変えてくれるはず。
ミルクジャポンは今後もそんな子どもたちのこころの躍動から生まれる
眩しすぎるほど美しい希望をお届けしていければと思います。
1,800円
Issue:Social Contribution

今の地球環境、そして自分たちの子どもが
大人になったときの将来の地球環境に危惧し、
エコなこと、サステイナブルなことを日々の生活に取り込んで
少しでも社会貢献できたらと思っている読者の方が
最近、徐々に増えているように感じています。

社会貢献というと難しく考えてしまう人もいるかもしれません。
行動にうつすことの難しさも、現実として確かにあります。
今号はより自然なカタチで社会貢献というものを
意識してもらえればと思い制作しました。

ひとりひとりの社会貢献への心持ちの意識が、
子どもたちにとってのより美しい未来に繋がっていくと思っています。
1,528円
Issue:New Family

ミレニアル世代が親になり、インターネットの普及も相まって、
それぞれの子育て、こどもとのファッションの楽しみ方も
千差万別と、30年前からは想像もできないほどの変化を
遂げているように感じます。
そこで、今号では現代の多様化した家族に焦点をあて、
“新しい家族”というものを考えてみました。

時代の変化はますます速くなり、それとともに
人々の価値観もめまぐるしいスピードで変化をしていきます。
そんな今だからこそ、家族みんなで、
自分たちならではのぶれない幸せと美意識を
創りだすことがとても大切なことなのではないでしょうか。

今回の号が、それらを育むひとつのきっかけになれば幸いです。
1,528円
Issue:Imagine

『IMAGINE』をテーマに特集を組んだことは、
子どもたちの圧倒的な想像性を生みだす自由さやエネルギーを
誌面を通して伝えられたら……、と思ったのがきっかけです。
撮影を進めるにあたり、子どもたちが時折りみせる予測のつかない発想や行動に、
僕たち大人はどきっとさせられることが多々あり
大人になるにつれて忘れていってしまった感受性や
モノゴトを伸びやかに捉える心を、改めて何度も気づかせてもらいました。

なんでもない日常の風景を、美しいものに変えてしまう
そんな子どものまなざし。
その中にはきっと無限の想像や創造が広がっているのでしょう。
1,528円
僕は日本に住んでいるのに、日本の良さをそこまで知っていない。
海外の人と話していると、そんなふうに思うことが多々あります。
何気に外国に住む人の方が、日本で生まれた自分たちよりも
日本の素晴らしさ、美しさを良く知っていたり、
日本の昔からのカルチャーに造詣が深かったりして……。
その度に感心させられつつ、勉強不足な自分に反省しちゃいます。
そこで今回のイシューは『JAPONISME』とし、
改めて「日本ならでは」を見つめ直してみようと思いました。

巻頭のファッションストーリーは、
初のオール日本人の女の子たちで、古き良き日本の美しさを捉えています。
単なる回顧主義や温故知新といった趣ではなく、
ずっと変わらない日本ならではの価値を表現したつもりです。

また、中~巻末に収録しているジャパンメイドの工芸品をご紹介する特集や
杉本博司さんによる小田原文化財団 江之浦測候所でのシューティングなど、
今だからこそ知れるモノ、今だからこそ伝えたいモノ、が詰まっています。
1,528円
ネットワーク環境が整備されSNS が一般化した今、
(自分も含め)日々の生活の中で忘れがちな
大切な何かが失われていってしまうように思うことが多々あります。
人前での伸びやかな自己表現なのか、感受性なのか、創造性なのか。
きっと本来、子どもの頃は備わっていたはずの何か。

そんな微妙な感情や心の中の揺れ動き、
大人の目にはもう見えなくなってしまった部分を未来を担う子どもたちに残し、伝えていきたい。
ミルクジャポンでその部分をヴィジュアル表現してみたらどう受け取ってもらえるのだろうか?
というところから、この号がスタートしました。

今回の号のテーマは『Arts&Crafts』。
本当に大切なものを残し、伝え、日々の生活と芸術を一致させようとした
19 世紀のウィリアム・モリスの美意識を汲みとりながら、
今号のミルクジャポンを制作しました。

誌面を通して少しでも刺激を与えられ、心の記憶に残るような、
そんな感情や体験を伝えられれば嬉しく思います。
喜び、解放、苦悩……と心の中はさまざまですが、
ここでその真意に触れるつもりはありません。
見ていただいたみなさんが、ただ何かを感じて、
想ってくれるのであればこんな幸せなことはありません。

あなたが次世代に残し、伝えていきたいことはなんでしょうか?
1,528円
今号のミルクジャポンのテーマは『Color』。
いわゆる視覚的な色彩だけの意味ではありません。
子どもたちの固有の持ち味や、何色にも染まっていくであろう
未来の彼らの無限に広がる可能性に焦点を当てて、一冊をつくりました。
例えば今回のミルクジャポンのストーリーに登場してくれた、たくさんの子どもたち、
撮影中に楽しくなって踊りだす子もいれば、緊張してしまい泣きだしてしまう子も……。
色の種類が多様なように、子どもたちのカラー(個性)もまた多様です。

前号よりクリエーションの幅を広げ、
今まで以上にヴィジュアルに重きを置いているミルクジャポン。
初めて見てひと目惚れするようなストーリーもあれば、
何度も見返しているうちに、じわじわと心に入り込んでくるストーリーもあるでしょう。
今回のissue は子どもたちそれぞれが織りなす“個性のカラー”と“色彩のカラー”。
写真のことがよくわからなかったとしても、
見て味わって楽しんでもらえるのではないでしょうか。
ひとつでも心にひっかかる“カラー” に出会えてもらえたら嬉しく思います。
1,528円
2016年、ミルクジャポンが誕生して10年目を迎えます。
それに合わせてこの号からはヴィジュアルにさらに重きを置き、ページ数も増量。装いを新たにリニューアルしました。

テーマは「Relationship」。
巻頭のファッションストーリーでは、探究心溢れる子どもたちの姿を、38Pというロングストーリーでお届け。
さらに初のARアプリと連動したページも登場。雑誌の枠を超え、より子どもたちの豊かな表情を感じていただけます。
「子どもと歩くパリガイド」では、ミルクフランス編集部と共同でつくった、ここにしかない特別な情報をたっぷりと。
子どもも一緒に楽しめる「ぬりえページ」など、想像力をかきたてるコンテンツが詰まったリニューアル号から、子どもと家族の豊かなライフスタイルを提案します。
おすすめの購読プラン

MilK ミルクジャポンの内容

フランス「MilK MAGAZINE」の日本版。キッズファッションからインテリアにアート、カルチャーなどのコンテンツを、美しいビジュアルとともに。
「MilK MAGAZINE JAPON」は、フランス・パリで2003年に誕生した雑誌「MilK MAGAZINE」の日本版として、2006年に創刊しました。「Fashion and lifestyle magazine for modern families」をコンセプトに、ファッション、インテリア、食、アート&カルチャーなど、家族の時間を美しく豊かにするライフスタイル情報を、年2回発行の雑誌とポータルサイトやSNSで発信。MilK MAGAZINEの世界観を大切にしながら国内外のクリエイターと一緒に日本版オリジナルで制作している上質なコンテンツを通じて、「MilK MAGAZINE JAPON」が読者の心に残るものとなることを目指しています。

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