かつてバイクを乗っていた人向け
★★★☆☆
2018年03月31日 よん 公務員
子供ができて、しばらくバイクから遠ざかっていましたが、紺本を読んで俄然リターンしたくなってきました。内容は40代以降向けかと思います。
やっぱり、この「風まかせ」におちつきます。
★★★★★
2016年03月03日 ササヤン 会社員
気がついたらバイクに乗り出して35年、現役65歳のライダーです。バイク雑誌は種々あるものの、やはり旅好きで歳相応となると『風まかせ』ですね。「外車と立派なガレージ」は宝くじでも当たらないと叶いませんが、それでも狭いガレージでのバイクいじり、NC750Sに家内をタンデムで東奔西走、ツーリングを楽しんでいます。スーパーカブ110で林道をトコトコ走るのも好きです。「風まかせ」、ぜひ毎月発行をよろしくお願いします。
風まかせ
★★★★★
2015年03月13日 日進アベ その他
自分の望んでいた内容の記事が満載。気に入りました。早速、定期購読の手配をしました。
再びニュージーランドへ
★★★☆☆
2014年12月24日 ムラさん その他
2015年1月ニュージーランド南島にツーリングに行きます。中年の関東親爺5人組です。コース設定からバイク,ホテル等の手配全て自前で行ったツアーです。クライストチャーチ発でインバーカーギルまで行きマルイアスプリングスの秀山を最後に7日間走行となります。私は,かつて34号の特集記事に載せて頂きましたが,機会があればレポートを書ければいいなと思っています。
またバイクに乗りたくなりました。
★★★☆☆
2014年06月19日 1norio 自営業
15年ぶりにバイクに復帰しました。この本を読み始めて50歳のバイク乗りの多いこと、自分見たく復帰する人の多いこと、ゆうきづけられます。
良いですねぇ~
★★★★★
2014年05月21日 Evian6 自営業
バイクに初めてまたがってから20数年。違う世界に行ける喜び、違う景色を見られる喜びを沢山味わいました。経済的なこと、時間などを理由に乗らなくなって約10年。今度は、「風まかせ」みたいに、贅沢な時間の使い方をしたくなりました。
25年ぶり
★★★☆☆
2014年03月12日 ちひクー 会社員
心のどこかに、”もう一度”の気持ちがあり、とうとうリターンしました。写真がきれいですね。読者むけの投稿も、どんどん参加していきたいです。隔月発行ですが、たのしみにしています。
大人な雑誌ですね
★★★★★
2014年02月26日 たっぺい 会社員
「風まかせ」という名前、バイク乗り(特にツーリング好き)には堪らないタイトルだと思います。という私もその一人で毎号購入しています。自分が描くライダー像、目指すバイクライフが詰まった一誌です。
まだまだこれから。
★★★★★
2014年02月17日 take84 自営業
昨年48歳で自動普通二輪を取得して、中古ですが250ccのバイクを購入しトコトコ走っています。風まかせを読みながら50代の夢がムクムク広がりました。がんばって大型取って孫に会いに行く!こんなオヤジの背中を押してくれる愉しい雑誌です。
中年ライダー
★★★★☆
2013年10月16日 荻野 公務員
16で原付、20で中免(当時)、40で大型バイク熱を復活させてくれた雑誌です
中年ライダーの心を揺さぶります
★★★★★
2013年09月13日 あっちゃん 公務員
隔月なのが寂しいのですが必ず買ってます。そうなんだよ!と納得する記事が多く中年ライダーの心の隙間に入ってくるような本です。
バイクは一生もの
★★★☆☆
2013年08月27日 ユサコミ 役員
現在61歳。28歳の時にバイクに目覚め、バイクライフがスタート。結婚して少し熱が覚めていた時期がありましたが、45歳の時に50ccスクーターで再燃。さらに、55歳から始まった単身赴任での帰宅に150kmのツーリングができることになって、バイクに戻る。現在は、単身赴任が解消されたので、ビッグスクーターを楽しんでいます。もう、やめられません。
あけましておめでとうございます
★★★★☆
2013年01月08日 KIKUO 会社員
私は16歳でバイクに乗り始めて47年になりました。これまでいろいろバイクを使った遊びを考えていたのですが、雑誌を見てもぴんと来るものがありませんでした。「風まかせ」を初めて読んだとき、これだと思いました。熟年がバイクを楽しむノウハウと、私がやりたいバイク遊びのガイダンスが美しい写真とともに載っていました。以来毎号欠かさず読んでいます。これからも楽しい企画を期待しています。
興味のツボ
★★★★★
2012年08月17日 長州の熊 自営業
ツーリング情報や、バイク用品、個人のバイクライフ等、興味をそそる記事が多く、毎号楽しんでます。
夢想
★★★★★
2012年05月20日 Mさめこ 無職
未だ行った事の無い土地の、風景や匂いを想像する事が出来る写真、記事が秀逸ですネ。