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地図中心の内容

地図を眺めていると、時間を忘れてしまう―地図を楽しむ月刊誌
子供の頃、地図帳を眺めて珍しい地名を探したり、遠くの街へ空想旅行をしたことはありませんか?地図中心は、そんな地図や旅が好きな方のための月刊誌です。毎号、全頁フルカラーで地図や写真を中心に、各地の自然や歴史、文化をご紹介したり、様々なテーマの地図の特徴や製作秘話、活用方法などをお届けしています。地図専門誌ならではの貴重な古地図や、最新デジタル地図情報も満載!毎月登場する多種多彩な地図をどうぞお楽しみください。

地図中心の商品情報

商品名
地図中心
出版社
日本地図センター
発行間隔
月刊
発売日
毎月10日
参考価格
[紙版]660円 [デジタル版]550円

地図中心の無料サンプル

516号 (2015年09月10日発売)
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地図中心 619号 (発売日2024年04月10日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
地図中心2024年4月号 通巻619号

「総特集 縄文海進 自然×考古-過去の地球温暖化に学ぶ-」

【総特集】
縄文海進と地形-関東平野と濃尾平野を中心に-      遠藤邦彦・須貝俊彦 /3
Ⅰ 縄文海進と地形-関東平野を中心に-          遠藤 邦彦  /3
コラム1 マガキとマガキ礁               野口 真利江 /13
コラム2 “沖積層の器”の形成から縄文海進の進入へ   杉中 佑輔  /16
Ⅱ.濃尾平野の縄文海進と沖積層             須貝 俊彦  /18
コラム3 濃尾傾動運動と第四紀の海進海退サイクル    須貝 俊彦  /25
縄文時代の枠組み                    黒尾 和久  /26
奥東京湾の貝塚文化-東京低地につくられた巨大貝塚・中里貝塚- 安武 由利子 /30
東京と縄文海進                     谷口 榮   /42

新刊地形図案内     /48
今月新刊の見どころ!・日本地図センター便り   /49
編集後記・次号予告    /50
書窓          /52

【次号予告】
「「小谷村」は「おたりむら」と読む!」
長野県の北西端、新潟県との県境に位置する小谷村。例年3mを越える豪雪の冬、雪解けの春を迎え5月の連休には「塩の道祭り」が行われ、夏には北アルプス登山の玄関口となり、10月には「雨飾山」は紅葉に色づきます。
四季折々の「小谷村」=「おたりむら」へ旅立ちましょう!!
地図中心2024年4月号 通巻619号

「総特集 縄文海進 自然×考古-過去の地球温暖化に学ぶ-」

【総特集】
縄文海進と地形-関東平野と濃尾平野を中心に-      遠藤邦彦・須貝俊彦 /3
Ⅰ 縄文海進と地形-関東平野を中心に-          遠藤 邦彦  /3
コラム1 マガキとマガキ礁               野口 真利江 /13
コラム2 “沖積層の器”の形成から縄文海進の進入へ   杉中 佑輔  /16
Ⅱ.濃尾平野の縄文海進と沖積層             須貝 俊彦  /18
コラム3 濃尾傾動運動と第四紀の海進海退サイクル    須貝 俊彦  /25
縄文時代の枠組み                    黒尾 和久  /26
奥東京湾の貝塚文化-東京低地につくられた巨大貝塚・中里貝塚- 安武 由利子 /30
東京と縄文海進                     谷口 榮   /42

新刊地形図案内     /48
今月新刊の見どころ!・日本地図センター便り   /49
編集後記・次号予告    /50
書窓          /52

【次号予告】
「「小谷村」は「おたりむら」と読む!」
長野県の北西端、新潟県との県境に位置する小谷村。例年3mを越える豪雪の冬、雪解けの春を迎え5月の連休には「塩の道祭り」が行われ、夏には北アルプス登山の玄関口となり、10月には「雨飾山」は紅葉に色づきます。
四季折々の「小谷村」=「おたりむら」へ旅立ちましょう!!



【総特集】縄文海進と地形-関東平野と濃尾平野を中心に-
【総特集】Ⅰ 縄文海進と地形-関東平野を中心に-
【総特集】コラム1 マガキとマガキ礁
【総特集】コラム2 “沖積層の器”の形成から縄文海進の進入へ
【総特集】Ⅱ.濃尾平野の縄文海進と沖積層
【総特集】コラム3 濃尾傾動運動と第四紀の海進海退サイクル
【総特集】縄文時代の枠組み
【総特集】奥東京湾の貝塚文化-東京低地につくられた巨大貝塚・中里貝塚-
【総特集】東京と縄文海進

新刊地形図案内
今月新刊の見どころ!・日本地図センター便り
編集後記・次号予告
書窓

地図中心 2024年04月10日発売号掲載の次号予告

特集 「小谷村」は「おたりむら」と読む!
長野県の北西端、新潟県との県境に位置する小谷村。
例年3m を越える豪雪の冬、雪解けの春を迎え5月の連休には「塩の道祭り」が行われ、夏には北アルプス登山の玄関口となり、10月には「雨飾山」は紅葉に色づきます。
四季折々の「小谷村」=「おたりむら」へ旅立ちましょう !!

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地図中心のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.21
  • 全てのレビュー: 14件
様々な切り口で地図が楽しめる!
★★★★☆2023年11月19日 地図を見るのが大好き 公務員
毎号色々な切り口で地図を特集しており、紹介された地図を見るだけでも楽しい。解説を読んでいて、参考になることも多く、初心者でも十分楽しめる内容になっている。
地図地理検定を受ける方にお勧め
★★★★☆2021年11月09日 しーちゃん 会社員
地図地理検定を受ける方にお勧めです。連載のほか、テーマごとの特集では多種多彩な執筆陣による記事が読めます。
多彩な内容
★★★★★2021年09月10日 地図好き人間 無職
「地図」を切り口にして、旅・街歩き・登山・鉄道・歴史など、幅広い分野を網羅している。地図の入門書として最適。
読みやすい地理の論文誌のよう
★★★★★2020年07月15日 いえや 役員
地理の論文誌のようですが、特集のテーマが興味深くて堅苦しくなく、地図/地形図好きの私には楽しく読めています。
地図好きの一般人のための雑誌
★★★★★2020年07月02日 KK 会社員
地図に関するさまざまな話題が紹介されています。 ディープなものばかりでなく,優しく読みやすい記事も多いので,専門家じゃない一般の読者でも楽しく読めます。
地図好きには
★★★☆☆2020年05月10日 モンク 教職員
独特の視点からの特集に驚きます。ただ、かなりマニアックなのであるていどの知識がある方にお勧めです。
月ごとに差が大きいが総じて面白い
★★★★☆2020年03月22日 ちずっこ 会社員
力を入れて作っているなと感じる号とそうではない号の差が大きい。例えば、写真(または図)を多用して、文字が少しだけという号は正直はずれを引いた気になりますが、総じて地図好きには楽しい企画をやっていただいているので毎月楽しみにしています。
こだわりの企画に魅かれます。
★★★★★2019年12月03日 あめのひ 会社員
どの雑誌も取り上げないような記事ばかりで、「なんとなく地図好き」程度な自分でも、思わず心を揺さぶられてしまいます。
地図中心563号
★★★★☆2019年09月18日 gyogy 無職
心のふるさと墨田区の特集最高でした。学生時代の様子が蘇りました。
地図からみた歴史、風土、人の思い
★★★★☆2019年03月17日 maturite_ky 教職員
地図をとおして見えてくる、歴史、風土、そこに生きる人の思い、などへいざなってくれる機会となっています。 いい意味で粗削りで、手作り感が満載なので、そこもまた楽しく読んでます。
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地図中心をFujisanスタッフが紹介します

地図中心はその名の通り、地図についての専門月刊誌です。フルカラーで毎号特集テーマを決めて発行されます。地図というと平面的でモノクロのどことなく味気ないというか学術的なイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。しかしこの地図中心に掲載されている地図は、カラフルで立体的なものが多く、地図の世界がとても広いものだという事がよく分かります。

記事では地図とともに現地の写真も掲載されていて、より具体的に想像出来るように誌面が工夫されています。特集の作り方としては、基本的には日本とその周辺部のある地域を取り上げる場合とあるキーワードをテーマとして絞る場合があります。過去に取り上げられた地域では北海道・福島などの都道府県単位にものから伊豆大島のような島、また杉並区といった本当に狭い範囲を集まったものなどがあります。取り上げられたキーワードには、河川や活火山といった地形に直結するものから、台風や化石といった一見地図とは関係なさそうなものや人物や文化面と地図との関わりを取り上げたものまでユニークなものが並んでいます。純粋に地図が好きという方から、雑学読み物として楽しみたいという方まで幅広い嗜好の読者が楽しめる雑誌です。

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