心引かれる文具がいっぱい
★★★★★
2019年03月11日 sxk 教職員
万年筆に興味がでてきて,調べている内にこの雑誌を知り定期購読を始めました.毎号心引かれる万年筆やインク,そして新しく登場するノートやその他の文具など,物欲がかき立てられる一方で,楽しい文章がリラックスさせてくれます.こんな世界があったんだなーと私にとっては色々な新しい世界を教えてくれた雑誌です.
参考になります。
★★★★★
2019年02月04日 ボンボオヤジ 会社員
万年筆の知識を蓄えるのに非常に優れた雑誌だと思います。この雑誌のおかげでついつい物欲が刺激されてしまうのが唯一の問題点か...。
日本製万年筆の優秀さ
★★★★☆
2017年07月23日 ショーン 部長
もともと、外国製に無いニブの多彩さには気づいていたが、どうしても目が外国製に行き、購入もFで満足していた。しかし、日本語を書くとなると、Fだけでは十分ではない場合もあり、メーカーによってはFが日本製のM相当で期待外れの感があったことも事実である。この点を今回のNo.42は明確に示してくれた。日本の3大メーカーがそれぞれ万年筆の持ち味をどう考えて作っているのかがよくわかった特集だった。
プレゼントに
★★★★★
2015年07月17日 にゃー 自営業
万年筆好きの友人へ年間購読をプレゼントしました。とても喜んでもらえました。文具好き・筆記具好きの人には鉄壁のプレゼントになりますよ。
眺めているだけで楽しい
★★★★★
2014年01月31日 もーもーハウス 会社員
仕事での図面やプレゼンがほとんどデジタルになったのですが、この雑誌を知って、手書きで描く良さを思い出しました。ペンやノートについても色々考えるようになり、万年筆デビューもしてしまいました。高級な万年筆は買えませんが、雑誌を眺めているだけでウィンドーショッピングをしているようで楽しいです。雑誌に登場する方のこだわりを読むのも面白いです。私も良い相棒に出逢えたらと思います。
万年筆の情報源
★★★★★
2014年01月25日 Kazu 専門職
万年筆が大好きなのですが、万年筆の情報って意外と少ないんですよね。この雑誌は万年筆に多くのページが当てられていて、様々な知識を手にすることができます。時折、他の雑誌でも特集記事があったりしますが、定期的に情報発信しているものは、とても少ないです。海外にはいくつかそのたぐいの雑誌はあるようですが、日本ではほぼ皆無に等しく、とても貴重な雑誌です。毎号、楽しみにしています。
考えさせられる
★★★☆☆
2013年09月06日 makocha23 会社員
仕事柄ボールペンを非常によく使うため、筆記用具については書ければいいという感覚でしたが、この雑誌を読んで文房具に対するこだわり、想いの重要性・奥深さを痛感させられます。
万年筆好きにはたまらない
★★★★★
2013年02月01日 アオヘイ 課長
20年前にモンブラン146万年筆をもらったが、使う機会が無く今に至りましたが、年を重ね、昨年からその魅力にはまっています。そんな私の最近の愛読雑誌が「趣味の文具箱」です。これを見ていると、色々な万年筆が欲しくなります。