• 定期購読 ドロップダウンメニュー
  • 単品購入 ※単品でのお取り扱いはございません

New Cycling(ニューサイクリング)

New Cycling(ニューサイクリング) 表紙
※定期購読のイメージ画像
この商品は現在休刊となっております。

New Cycling(ニューサイクリング)の内容

日本で一番長い歴史を誇る自転車の専門雑誌
ハイグレードな自転車・部品・用品の紹介をはじめ、ツーリングレポート、レースリポート、ショップ紹介など多様な記事を掲載した大人のための趣味の雑誌です。

New Cycling(ニューサイクリング)の商品情報

商品名
New Cycling(ニューサイクリング)
出版社
エヌシー企画
発行間隔
月刊
サイズ
B5

New Cycling(ニューサイクリング)取扱い開始コール♪

「New Cycling(ニューサイクリング)」定期購読・月額払い購読が取扱いされた時にお客様にお知らせいたします。ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内いたします。ご登録は無料です!
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

New Cycling(ニューサイクリング)の無料サンプル

2014年03月20日発売号
2014年03月20日発売号をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

New Cycling(ニューサイクリング)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 3.94
  • 全てのレビュー: 17件
購読して浅いですが…
★★★★★2014年09月28日 ベボジマン 公務員
やはり、ランドナーを一台フルオーダーしたくなりますね~。ロードレーサーや折り畳み自転車は所有しており、何度かツーリングもしました。けど~、自転車の旅はランドナーが良いな~。輪行でバラすの下手ッピで時間掛かるし、輪行袋の肩肘が食い込むけど、いつか絶対ランドナーを購入して、老後は色々な場所をツーリングに行きたい…と、毎回妄想してますw
伝統を求めるサイクリストのための本
★★★★★2014年02月14日 おじさんサイクリスト 会社員
最新の話題や、にぎやかなウェア、用品の情報は別の自転車誌にお任せするとして、この本は伝統あるサイクリスト向けの本だと思います。数々の経験を積んできたベテランサイクリストが集う大人の自転車誌ですね。
ツーリング
★★★☆☆2011年02月05日 なぽ 公務員
昔、自転車に凝ってたのですが、最近はさっぱりご無沙汰。そんなとき、この本に再会しました。ツーリングに行きたくて、むずむずしてます。うーん、やっぱり、旅と自転車、自転車のある風景は最高ですね。そんな想像をふくらませてくれる素敵な雑誌です。
初めて購読しています
★★★☆☆2010年08月31日 一人プチステージレーサー 医者
今回初めて定期購読をしています。非常にまじめにかつ適度にマニアックに書かれていておもしろいのですが、その分もう少しページ数が欲しいところが実際の感想です。頑張って欲しいです。
マンティングバイクでバーベキュー
★★★☆☆2009年11月04日 えのさん 無職
荷物を持っていくのに苦労してませんか、家にあるものを利用して、イスやテーブル、ワンちゃんまで乗せていけるキャリアを手作りしました。かかった費用は480円、多摩川のサイクリングロードを走ってると、数人方から声がかかり,作り方を伝授してます。
時代にこびないスタイル
★★★★☆2009年08月30日 サイクルおやじ 会社員
私は昔から自転車が大好きで、もちろん最近の自転車も好きですが、時代にこびず、昔の自転車での旅やエッセイについて書かれている点に魅力を感じます。泥除け付きの自転車でのんびりと旅をしている、そんな記事や読者の投稿を読んでいると、思わず時間を忘れてゆったりとした気分になってしまいます。派手さはないですが、自転車や旅が大好きな人にはぜひ読んでいただきたい本ですね。
毎月楽しみにしています
★★★★★2009年07月06日 のり 会社員
毎月楽しみに愛読している雑誌です。ランドナーやスポルティーフ等のクラシック車の作成を考えている方には、貴重な資料になるはずです。自転車ブームですが、なかなかこの手の話題を真っ向から取り上げている雑誌はNC以外にありません。また、旅情をかきたてられる素敵な雑誌ですよ。
ツーリング雑誌、最後の防波堤
★★★★☆2008年11月27日 kazupapa 部長
昨今は自転車ブームでいろんな雑誌が出ていますが、ツーリングを主体としてまとめられている歴史と伝統の雑誌です。自転車はロードバイクだけではないことを感じさせてくれる貴重な存在といえます。
いつまでも続くように
★★★★☆2008年03月20日 テンマシンヤ 会社員
高校生以来の熱に侵されて昨年、27年ぶりに自転車乗りを再開しました。昔はカラフル紙面の「サイスポ」誌派でしたが、いまやツーリング車の記事が載ることなど皆無。貴重な雑誌として「ニューサイ」誌にはこれからも頑張ってほしいものです。広告が少ないせいか頁数の割りに高いのが気になりますが…。
ニューサイクリング
★★★★☆2008年03月20日 こうちゃん 会社員
昨今の自転車ブームのおり、自転車専門雑誌はちまたに多くあふれていますが、ランドナー、スポルティーフ等の旅行車に関する詳細な情報量は、なんといってもニーサイクリングの世界でしょう。旅情あふれる紀行文などを読んでいると、今度はそこへ行ってみようと思わされるものです。ただの懐古趣味にとどまらず、まだまだサイクリングの世界の魅力を再認識しております。
レビューをさらに表示

New Cycling(ニューサイクリング)の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.