問いかけをくれる雑誌
★★★★☆2026年01月10日
東のインド洋 会社員
子育てを「うまくやる」ための正解を示す雑誌ではなく、親子の日常を丁寧に見つめ直す視点を与えてくれる一冊です。育児の悩みや迷いを否定せず、「それでいい」と静かに寄り添う文章が多く、忙しい日々の中で張りつめた心がふっと緩みます。子どもの成長だけでなく、親自身の感情や人生にも光を当てている点が印象的で、読み終えたあとに自分の暮らしを少し大切にしたくなります。即効性のあるハウツーではなく、長く心に残る言葉を求める人におすすめの雑誌です。
懐かしいです
★★★★★2025年05月11日
みゆみゆ パート
昔、子育て中に楽しみに読んでいました。その子供達も最早家庭を持ち子供を育てています。休刊は寂しく思いますが、当時を振り返りつつもう一度手に取ってみようと思いました。
子育ての友でした
★★★★★2025年05月11日
のっピ~ 専業主婦
子育てに悩んだ日にも この本を開いた時には 自分の時間を持てた気がします。
振り返って読むと この人も書いていたんだと思うこともあり ページを開くと 子どもと過ごした日々を思いだします。
母の友
★★★★★2025年05月10日
Nanami 専業主婦
母の友励まされたり支えられていました。 長い間ありがとうございました
もっと読みたかった
★★★★★2025年05月09日
mika 主婦
ママ友から教えてもらい私も定期購読したかったです。休刊は残念です。
せめてもとバックナンバーを買うことにしました。
休肝寂しい
★★★★★2025年05月05日
村林校 会社員
子供から離れて1人になれる、外出の用事がある時や、美容院で読んでいました。
どの特集も毎月興味深く、またふとした一文に反省して涙したり、励まされたり支えられていました。
長い間ありがとうございました。
母に寄り添ってくれる本
★★★★☆2024年11月02日
みみ パート
母をもっと自由のほうへ…という前書きを読んだ時、涙が出ました。家族もだいじ、私もだいじ。自分をだいじに考えていいんだなぁと。そんなふうに寄り添ってくれる本が休刊になってしまうのは寂しいです。3月号まで大切に読ませていただきます。
育児の心の支えに
★★★★★2024年07月03日
ママちゃん 専業主婦
こどもが生まれてからずっと読んでいました。友人や両親も遠方に住んでおり育児について気軽に話せる相手がいなかったのですが、毎月届く母の友に励まされました。予防接種についてやコロナ禍では森戸やすみ先生のコラムがとても参考になり、信頼できる本だ!と思いました。近所の本屋で買えばいいか…と定期購読をやめたのですが、残念ながら置いてある本屋を見つけられなかったのでまた定期購読を再開したいと思います。
子育ての息抜きのお供に
★★★★★2024年04月17日
まーる 会社員
昔、自分が子供だった頃にこどものともを母が定期購読していたことを思い出し、子供を出産した今、今度は自分が手に取るようになりました。読みやすい雑誌の大きさ、薄さと共に、子育ての参考になるのはもちろん、視点をハッと変えてくれる文章の数々、、。コラムの著者の方の文章をもっと読みたくなり、先日さらにその方の著者も購入しました。装丁もレイアウトもおしゃれで常に持ち歩きたくなる雑誌です。
特に11月号が毎年楽しみです
★★★★★2024年03月13日
ミモザ 会社員
特集もコラムも毎回楽しく読み応えがあり、定期購読3年目です。
特に子供に聞かせるお話のページは、私も子供たちも大好きです。毎年11月号は、お話が30話(30日分)掲載されるのが嬉しいのですが、寝室の枕元に置いておき、寝る前に「どれ読もっか?」と声がけしながら、楽しんでいます。
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