目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
特集
普段使いの東京案内。
東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた〜」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。
CONTENTS
● あの街に通いたくなって。
住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。
心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。
● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味? でもそれいいよな〜とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。
1. 山手通りの西側/ 2. 浅草の外側 /3. 都営バス・白61が通る町 /4. 小田急線の西の方/ 5. 武蔵小山のあたり /6. 下高井戸/ 7. 永福/ 8. 三鷹
● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。
●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ"が見えるかも?
● 近くへ行きたい。〜僕が住む町の話。
「近くへ行きたい」と銘打った、久住昌之さんの1985年の著書のこと。
そして7人の方々が寄稿してくれた、住む町の話。
普段使いって、いったい何なんだろう? と考えてみる。
いしわたり淳治・自由が丘/ 江原茗一・池尻大橋/ 飯尾和樹(ずん)・下馬/ 今泉力哉・新橋/ サーヤ(ラランド)・八王子/ 鴻池留衣・大井町/ 久住昌之・三鷹
● 普段使いのEAT-UP GUIDE
古舘佑太郎さん、塩塚モエカさん(羊文学)、mizのふたり、柳亭小痴楽さん、平野紗季子さんなどなど、みんながフツーに行ってる、いつものご飯屋さんの話。
ポパイ編集部が普段使いしている104軒のリスト付き。
POP × EYE
POPEYE JOURNAL
大人になるもんか。聞き手・池田エライザ ゲスト・吉岡里帆
ONGAKU 三題噺 松永良平
本と映画のはなし。 川辺 素
気分はジャンヌ・ダルク〜華麗なる平和活動日記〜 しまおまほ
POP-EYE CINEMA 三宅唱
ステイホームショッピング セク山
Bonjour Paris ラムダン・トゥアミ
アセンションプリーズ! TAMURA KING
聞こえるニューヨーク HEARD ON THE STREET
PETER ARKLE
popeye notes
TET'S ROOM 西山 徹
SING IN ME<.br>のみ歩きノート 牧野伊三夫
二十歳のとき、何をしていたか? 第10回 近田春夫
続・味な店 平野紗季子
POPEYE FORUM
東京タイアップデート 大根 仁
青春狂の詩 岡宗秀吾
私のBEST 3 DISHES 稲田俊輔
T-SHIRT TO WATCH 映画とTシャツと私 野村訓市
MADMEN 滝本 誠
こんな仕事があったのか
superrrrrrr ART WALL
HELLO MY NAME IS…
シティボーイの憂鬱 & 次号予告
※「リリー・フランキーの珍道中日記」は都合により休載させていただきます。
普段使いの東京案内。
東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた〜」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。
CONTENTS
● あの街に通いたくなって。
住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。
心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。
● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味? でもそれいいよな〜とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。
1. 山手通りの西側/ 2. 浅草の外側 /3. 都営バス・白61が通る町 /4. 小田急線の西の方/ 5. 武蔵小山のあたり /6. 下高井戸/ 7. 永福/ 8. 三鷹
● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。
●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ"が見えるかも?
● 近くへ行きたい。〜僕が住む町の話。
「近くへ行きたい」と銘打った、久住昌之さんの1985年の著書のこと。
そして7人の方々が寄稿してくれた、住む町の話。
普段使いって、いったい何なんだろう? と考えてみる。
いしわたり淳治・自由が丘/ 江原茗一・池尻大橋/ 飯尾和樹(ずん)・下馬/ 今泉力哉・新橋/ サーヤ(ラランド)・八王子/ 鴻池留衣・大井町/ 久住昌之・三鷹
● 普段使いのEAT-UP GUIDE
古舘佑太郎さん、塩塚モエカさん(羊文学)、mizのふたり、柳亭小痴楽さん、平野紗季子さんなどなど、みんながフツーに行ってる、いつものご飯屋さんの話。
ポパイ編集部が普段使いしている104軒のリスト付き。
POP × EYE
POPEYE JOURNAL
大人になるもんか。聞き手・池田エライザ ゲスト・吉岡里帆
ONGAKU 三題噺 松永良平
本と映画のはなし。 川辺 素
気分はジャンヌ・ダルク〜華麗なる平和活動日記〜 しまおまほ
POP-EYE CINEMA 三宅唱
ステイホームショッピング セク山
Bonjour Paris ラムダン・トゥアミ
アセンションプリーズ! TAMURA KING
聞こえるニューヨーク HEARD ON THE STREET
PETER ARKLE
popeye notes
TET'S ROOM 西山 徹
SING IN ME<.br>のみ歩きノート 牧野伊三夫
二十歳のとき、何をしていたか? 第10回 近田春夫
続・味な店 平野紗季子
POPEYE FORUM
東京タイアップデート 大根 仁
青春狂の詩 岡宗秀吾
私のBEST 3 DISHES 稲田俊輔
T-SHIRT TO WATCH 映画とTシャツと私 野村訓市
MADMEN 滝本 誠
こんな仕事があったのか
superrrrrrr ART WALL
HELLO MY NAME IS…
シティボーイの憂鬱 & 次号予告
※「リリー・フランキーの珍道中日記」は都合により休載させていただきます。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
特集
普段使いの東京案内。
東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
広告1
広告2
ロゴページ
目次
ロゴページ
POP×EYE
広告3
POP×EYE
広告4
POP×EYE
広告5
POP×EYE
広告6
あの街に通いたくなって。
普段使いの東京案内。
いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
近くへ行きたい。~僕が住む町の話。
普段使いのEat-Up Guide
ルイ・ヴィトンと銀座と並木通り。
CAMERA! CAMERA! CAMERA!
It’s Getting Dark. @Shibuya
GUCCI
きみはセカンド・ウォッチを持っているか?
Take A Stroll.
URBAN SPORTING LIFE
料理の話。
ロゴページ
PARCO
ロゴページ
POPEYE JOURNAL
popeye notes
TET’S ROOM 西山 徹
SING IN ME 坂口恭平
のみ歩きノート 牧野伊三夫
二十歳のとき、何をしていたか? 第10回 近田春夫
続・味な店 平野紗季子
POPEYE FORUM
東京タイアップデート 大根 仁
青春狂の詩 岡宗秀吾
私のBEST 3 DISHES 稲田俊輔
T-SHIRT TO WATCH 映画とTシャツと私 野村訓市
MADMEN 滝本 誠
こんな仕事があったのか
superrrrrrr ART WALL
POPEYE Web オープン!
HELLO MY NAME IS......
自社広1
PICK-UP
自社広2
PICK-UP
シティボーイの憂鬱 & 次号予告
裏表紙
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
特集
普段使いの東京案内。
東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
そして、なくなると困る。
そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
広告1
広告2
ロゴページ
目次
ロゴページ
POP×EYE
広告3
POP×EYE
広告4
POP×EYE
広告5
POP×EYE
広告6
あの街に通いたくなって。
普段使いの東京案内。
いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
近くへ行きたい。~僕が住む町の話。
普段使いのEat-Up Guide
ルイ・ヴィトンと銀座と並木通り。
CAMERA! CAMERA! CAMERA!
It’s Getting Dark. @Shibuya
GUCCI
きみはセカンド・ウォッチを持っているか?
Take A Stroll.
URBAN SPORTING LIFE
料理の話。
ロゴページ
PARCO
ロゴページ
POPEYE JOURNAL
popeye notes
TET’S ROOM 西山 徹
SING IN ME 坂口恭平
のみ歩きノート 牧野伊三夫
二十歳のとき、何をしていたか? 第10回 近田春夫
続・味な店 平野紗季子
POPEYE FORUM
東京タイアップデート 大根 仁
青春狂の詩 岡宗秀吾
私のBEST 3 DISHES 稲田俊輔
T-SHIRT TO WATCH 映画とTシャツと私 野村訓市
MADMEN 滝本 誠
こんな仕事があったのか
superrrrrrr ART WALL
POPEYE Web オープン!
HELLO MY NAME IS......
自社広1
PICK-UP
自社広2
PICK-UP
シティボーイの憂鬱 & 次号予告
裏表紙
◼︎ 目次配信サービス
POPEYE(ポパイ)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
POPEYE(ポパイ)の無料記事
-
It's My Life! シティボーイの部屋。
POPEYE(ポパイ) 2022年 3月号 [シティボーイの部屋]
今年も、いま僕たちが気になる世界の部屋、そして日本の部屋を訪ねました。 -
車があれば! A NEW LIFE WITH MY CAR.
POPEYE(ポパイ) 2022年 6月号 [車があれば!]
人生において"ある"と"ない"とではまったく異なる体験っていくつかあるけど、車を持つかどうかというのはまさにそのひとつ。 -
真夏のホラー大冒険。
POPEYE(ポパイ) 2021年 9月号 [真夏のホラー大冒険。]
今年の夏も暑いですね。そんなときは、じっくりひと夏かけて、ホラーの世界にはまってみるのはどうだろう。 -
ENJOY COOKING
POPEYE(ポパイ) 2021年 6月号 [ENJOY COOKING 腹が減ったら、料理をしよう。]
腹が減ったら、料理をしよう。 パンに何かを挟むだけでも、きっと料理と呼べるはずだ。
POPEYE(ポパイ)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!