フォトテクニック 2000年7/8月号 (発売日2000年06月20日) 表紙
  • 雑誌:フォトテクニック
  • 出版社:玄光社
  • 発行間隔:隔月刊
  • サイズ:B5
フォトテクニック 2000年7/8月号 (発売日2000年06月20日) 表紙
  • 雑誌:フォトテクニック
  • 出版社:玄光社
  • 発行間隔:隔月刊
  • サイズ:B5

フォトテクニック 2000年7/8月号 (発売日2000年06月20日)

玄光社
■■特集1■■
初心者から脱出するためにぜひマスターしたい
写真上達の基本&応用ワザ
被写体の魅力や特長を上手に引き出し、写真として的確に表現するための知識や基本テクニックをプロが解説。マンネリ写...

フォトテクニック 2000年7/8月号 (発売日2000年06月20日)

玄光社
■■特集1■■
初心者から脱出するためにぜひマスターしたい
写真上達の基本&応用ワザ
被写体の魅力や特長を上手に引き出し、写真として的確に表現するための知識や基本テクニックをプロが解説。マンネリ写...

ご注文はこちら

2000年06月20日発売号単品
この商品は現在取り扱っておりません。

目次

■■特集1■■
初心者から脱出するためにぜひマスターしたい
写真上達の基本&応用ワザ
被写体の魅力や特長を上手に引き出し、写真として的確に表現するための知識や基本テクニックをプロが解説。マンネリ写真に悩む人にも必読の写真上達心得集だ。

撮影しているときの手応えと、現像から上がってきた写真とのギャップに悩んでいたり、どれも同じような写真でもう一つ納得がいかないというときは、一度、基本に立ち返ってみることも無駄ではありません。魅力的な被写体との出会いを生かし、ワンランク上の写真を目指すために、写真撮影の基礎をふまえながら、その応用テクニックを解説することにしましょう。きっとあなたの作品づくりに役立つヒントがみつかるはずです。
 
[写真・解説]
原田弘之/宇田祐司


■■特集2■■
表現の可能性を広げる高倍率ズームに注目!
人気の高倍率ズーム13本の
選び方と使い方を徹底チェック
単焦点レンズ3~5本分の焦点域をカバーする便利な高倍率ズームレンズにスポットを当て、各焦点域ごとの特長や上手な使いこなしの方法、表現の可能性などを探る。

今、最も人気のあるレンズが高倍率ズームだ。高倍率ズームの厳密な規定はないが、今回は5倍以上のズーム域を持つレンズに絞り、どんな点で優れているのか、どういう選び方をすればよいのか、使い方のポイントなど、現在発売されている代表的な13本の高倍率ズームの魅力と使い方、そして実力を紹介しよう。
 
・ニッコール24~120ミリF3.5-5.6
・ペンタックス28~200ミリF3.8-5.6
・シグマ28~200ミリF3.5-5.6
・タムロン28~200ミリF3.8-5.6II-MACRO
・タムロン28~200ミリF3.8-5.6Super
・ニッコール28~200ミリF3.5-5.6
・コシナ28~210ミリF4.2-6.5
・トキナー28~210ミリF4.2-6.5
・コシナ28~300ミリF4-6.3
・シグマ28~300ミリF3.5-6.3
・タムロン28~300ミリF3.5-6.3
・キヤノン35~350ミリF3.5-5.6
・シグマ50~500ミリF4-6.3
 
[解説]
原田弘之/小林義明


●Cover Model
酒井若菜


●巻頭ギャラリー  谷川洋一 「尾瀬・夏の雫」
   黒沢富雄 「天空に咲く花」

●宮澤正明のアイドル・ショット: 酒井若菜

●ニコンS3の実力と魅力
●プロのとっておき撮影地 『美瑛・花咲く丘』 [解説]菊池晴夫
●必撮ベストショット 今月のテーマ:アツい写真 [解説]土田ヒロミ
  テーマ部門は、真夏の日差しや燃える青春の心、祭りの熱狂など「アツい」という文字や語感から連想される事象を捉えた読者作品を、写真家の土田ヒロミさんの解説で紹介する。

■愛読者モニターによる誌上モニターレポート
■サンダーのオモチャ箱-セコニックツインメイトL-208
■デジタルフォト活用講座-つなぎ写真(ステッチフォト)の魅力
■達人養成講座-望遠レンズの生かし方
■モノクロ暗室入門-高階調タイプのRC印画紙の特徴と使い方
■初心者のためのステップ・アップ・アドバイス

●フォト トピックス〈話題の写真・写真の話題〉
●厳選モノクロ写真
●新製品ニュース
●デジタル新製品ニュース ●Q&A 読者の質問に答える
●さんぽ写真
●大島 洋の写真漂流
●クラブ訪問/他

商品情報・内容

  • 出版社:玄光社
  • 発行間隔:隔月刊
  • サイズ:B5

■ 写真上達テクニックの全てが詰まった情報誌

フォトテクニックは写真撮影のテクニックをメインに、「見て・読んで・楽しめる」を編集の柱に、全国の幅広い年齢層のアマチュアカメラマンに支持されています。記事展開も「読者参加型」とすることで、幅広い読者ニーズに応えてます。最近では銀塩派でありながら「デジタルフォト」の記事を望む読者が急速に増加しつつあります。今後は新しい表現方法として注目されている「デジタルフォト」関連の情報も充実させていく方向です。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

フォトテクニックの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.