■ 3800社を超える企業情報ハンドブック
ビジネスに、投資に、就職に、およそ日本の会社を知るには欠かせない情報ハンドブック。 3800社を超える上場企業と店頭公開企業の全てについて、正確なデータと入念な調査に基づく最新情報を提供しています。とりわけ会社業績2期予想は、日本企業に関する スタンダードな予想 として最も信頼されており、各種情報ネットワークを通じて、全世界の投資市場で幅広く利用されています。
- 商品名
- 会社四季報
- 出版社
- 東洋経済新報社
- 発行間隔
- 季刊
- 発売日
- 3,6,9,12月
『会社四季報』とは?
次号(2026年秋号)の発売日は9月16日
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コンパクトな企業データブック全上場企業を担当記者が日頃からウォッチ(証券会社でもアナリストがカバーしているのは大手を中心に500社程度と言われている)
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株式投資のバイブル、証券界のインフラ業績の2期予想は四季報だけ(例えば、23年3月期のPERが25倍、24年3月期が10倍だとすると、株価は24年3月期業績を織り込み上昇するケースが多くある)
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独自の連結2期業績予想・営業利益予想と詳しい解説投資家が注目する四季報の増額(会社が予想を据え置いた場合でも、四季報は独自に利益予想を増減させることがある)
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全上場会社・店頭会社を同じ情報量で掲載投資情報誌の中でのシェアは圧倒的No.1(海外で日本企業の業績予想といえば、四季報予想のことを言い、年金ファンドや海外マネーも四季報予想を参考にしている)
会社四季報の読み方とは?
初心者向けのチェックポイント3選
(会社の1秒自己紹介)