SHOXX (ショックス) 発売日・バックナンバー

全90件中 46 〜 60 件を表示
1,026円
表紙巻頭特集
the GazettE
1,026円
特別2大特典:
★武瑠(SuG) カード・カレンダー

Special Front/18page
武瑠(SuG)
葵(the GazettE)
the GazettE
MUCC
シン(ViViD)
LM.C
Plastic Tree
仙台貨物
THE KIDDIE
ダウト

-Special Front ALL COLOR 18pages-

武瑠(SuG)

2012年12月29日、国立代々木競技場 第二体育館で行われる『This is 0』をもって【活動休止】する事を発表したSuG。順風満帆にも見えた彼らに、一体何があったのか…? 彼らが結成当初から掲げてきた【Happy Positive Rock】。その理念の中に、その答えがある…。
フロントマン・武瑠が、現在の心情をフォト・セッションと3万字に及ぶロング・インタビューにて赤裸々に語ってくれた――。



葵(the GazettE)

現在、アルバム『DIVISION』を引っさげ、10月8日のよこすか芸術劇場を皮切りに、全国20ヶ所23公演というスケジュールでツアーを行なっているthe GazettE。『LIVE TOUR12-DIVISION- GROAN OF DIPLOSOMIA 01』と名付けられたツアーの中で、葵は何を感じ取っているのか? "ダブステップ"というジャンルとバンド・サウンドの融合を目指した新境地は、バンドにどんな変化を与えているのか? the GazettEを結成して10年。その景色の中で、葵が感じた変化について訊いた。



the GazettE

アルバム『DIVISION』を引っさげて、[LIVE TOUR 12-DIVISION- GROAN OF DIPLOSOMIA 01]がついにスタートした。アルバムで見せた"分裂"と"結合"は、ステージでどんな進化を遂げるのだろうか。その真価を問う第一夜、10月8日・よこすか芸術劇場をレポート。


MUCC

未だ見ぬ桃源郷への憧憬。
ムックの4人が胸に抱いていたのは、もしかしたらそんな想いだったのかもしれない。彼らにとって実に2年ぶりのオリジナル・フル・アルバムとなる『シャングリラ』は、ここ数年に渡って彼らが積み上げてきた実績と経験が、多角的なかたちで表現された作品へと仕上がった。バンドとしてのネイティヴな魅力も詰まった今作について、4人からの言葉をもらってみよう。



シン(ViViD)

ViViDのヴォーカリスト・シンの不定期連載企画。毎回、一つの【色】をテーマにし、ヴィジュアルを構成。またインタビューでも、テーマ色がもたらすイメージをもとに、彼の深層心理に迫る――。【ブラック】・【グリーン】・【ブルー】・【オレンジ】と続き、今回で五回目となる今企画。今回のテーマ・カラーは【シルバー】。前々回の【ブルー】、前回の【オレンジ】では、顔にペンキを塗ったり、人生初の仮装に挑戦し、お茶目な一面を魅せてくれたシン。今回は一転。モデルさながらのクール・ビューティーな姿を披露してくれている。鍛え上げられた肉体美にも要注目だ――



LM.C

空に躍る昇り龍の如き、勇壮さと奔放さ。LM.Cが11月28日に発表するシングル『DOUBLE DRAGON』を通じて聴かせてくれるのは、いつにも増してワイルドなロックンロールであり、これまで以上に芯の通った潔いメッセージだ。年明けには1月2日~4日の東名阪Zepp公演も控える中、彼らは今ここから未だ見ぬ高みを目指していこうとしているに違いない。


Plastic Tree

一滴、一滴を集めた樹液が香り豊かなシロップになるのと似ていて、Plastic Treeという大樹からもたらされた一曲、一曲が集められた『インク』もまた、芳醇で味わい深い作品へと仕上がった。12月には恒例の年末公演や、[メジャーデビュー15周年樹年『Hide and Seek』-追懐公演-]も決定しているが、今回はアルバム完成直後の竜太朗と正に、ここまでの過程を訊いてみた。



仙台貨物

『仙台貨物だョ! 全員集合!?』そのタイトル通り、久しぶりに6人揃ってのワンマン・トゥアーの開催が決定した、癒しの宅急便・仙台貨物! 12月23日、地元仙台・イズミティ21を皮切りに、12月29・30日にZepp Tokyoにて行われる2Days公演まで、5公演を行う予定の今トゥアー。今回もまた、全国に笑顔と感動と衝撃!?を届けてくれる事だろう! そして、"とある噂"を聞きつけたSHOXX取材班は、その真相を確かめるべく、これまた"とある撮影"を行っていた現場へと潜入し、彼ら6人に直撃インタビューを行った!!



THE KIDDIE

2ndアルバム『MA★PIECE』から約8ヶ月。早くもニュー・アルバム『THE 5 -FIVE-』をリリースするTHE KIDDIE。『MA★PIECE』は、ex.JUDY AND MARYの恩田快人氏をプロデューサーに迎えて届けられた、実に洗練された最高傑作であったが、今回の『THE 5 -FIVE-』は少し激しさを増した荒っぽい彼らを感じる。バンド感が増した音への変化。その変化の裏側には何があったのだろう?


ダウト

11月14日にニュー・シングル「中距離恋愛」を発売したダウト。そこで今回は、初のキーワード・インタビューを実施。「中距離恋愛」の歌詞にから4つのキーワードを抜粋して話を広げていくことに。幸樹によるカットを含んだ、PVシューティング現場写真と併せてお楽しみください!
12月30日には国立代々木競技場第二体育館にてワンマン・ライヴ「THE FINALE」も敢行される。かなり面白いことになりそうなので、こちらもぜひチェックを!

++その他の掲載アーティスト++
メガマソ/AYABIE/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ/Versailles/R指定/己龍/R指定×己龍/摩天楼オペラ/lynch./ギルガメッシュ/D/Raphael/凛/OZ/花少年バディーズ/サウイフモノ/D.I.D./カメレオ/SCAPEGOAT/イベント『My little HEARTS. Special Edition vol.4』/SHOCK WAVEアポロ
1,026円
特集 ナイトメア-「Deus ex machina」を紐解く/シン(ViViD)-不定期連載『color』~orange~/Plastic Tree-9月19日・渋谷AX公演レポート!/特別付録 カード・カレンダーナイトメア/表紙-ナイトメア
1,026円
表紙巻頭特集

MUCC × Alice Nine
1,026円
鮮烈なるヴィジュアルハードショック!
2012年 10月号 Vol.236

特別2大特典:
★the GazettE 特大ポスター

★応募者全員サービス
ご希望のフォトカードをサービス!!

Special Front/23page
the GazettE
咲人(ナイトメア)
SuG
Plastic Tree
イガグリ千葉(仙台貨物)
LM.C
AYABIE
ユナイト
マコト
BugLug

-Special Front ALL COLOR 23pages-

the GazettE

やがて世界は統合され、分裂していたはずの深層意識はひとつの結合体へと再構築されていくのだろう。
the GazettEがここに来て発表するコンセプト作『DIVISION』は、5人のメンバーたちにより織りなされた"今、出来る限り"が遺憾なく詰め込まれた上質なアルバムとあいなった。今号では"DISC 2"についての解説、そしてパート別のインタビューを通して今作を解析していこう。さらに、7月18日・横浜BLITZにて行なわれた"-HERESY PRESENTS-HETERODOXY"公演も併せて掲載する。



咲人(ナイトメア)

大好評のナイトメア・パーソナル・シリーズ。【落ち着く場所】をテーマに、それぞれが【落ち着く場所】にて撮影を行い、リラックスした表情を切り取ろうという今企画。そんな今企画も、四回目を迎えた。今回は、ナイトメアの音の中核を担うメイン・コンポーザー、ギタリスト・咲人が登場。彼が【落ち着く場所】として選んだのは、"自然溢れる空間"。都会の喧騒を離れ、ホッと一息つける場所で、彼が見せてくれた表情とは――?
咲人という人間を知る上で、とても興味深い内容となったインタビューも必見です。


SuG

9月19日にSuGから届けられるNEW SINGLE「sweeToxic」は"トゲ可愛い"ヘヴィダンスチューン。彼らが得意とするダンサブルでポップな要素を残しつつ、SuG流ヘヴィを提唱してくれたALBUM『Lollipop Kingdom』(4月25日リリース)の流れも引き継いだ、まさに一度に二度美味しい作品に仕上がっている!!! 毎回、見事なまでに作品の世界を具現化している、彼らのヴィジュアルにも要注目の今作。そんな「sweeToxic」を引っ提げ、10月10日・札幌KRAPS HALLを皮切りに行われる『SuG TOUR 2012 sweeToxic』も今から楽しみでならない。


Plastic Tree

乾いた風が吹いて、秋色の花たちが揺れるようになると、ついつい感傷的になってしまうのはなぜだろう。今年メジャー・デビュー15周年を迎えるPlastic Treeが、"樹年"第3弾作品として9月5日に発表するのは、叙情的で美しいシングル『シオン』。泡沫のように過ぎていく時間と、決して逃れることの出来ない絶対的な摂理の狭間で響く、きらめくような追憶の歌がそこにはある。


イガグリ千葉(仙台貨物)

イガグリ千葉の季節がやってきたっ!! 7月20日・渋谷O-EAST。『トゥアー 2012 BITCH BOYS ~forever your love~』と題された、ワンマン・ライヴが開催された。真夏の海の家で繰り広げられる、漢(おとこ)たちの一夏の物語――。今回も、おなじみマッスル武井、犬のジン、今ステージにてイガグリ千葉の元から卒業する事が発表されたSKULLのメンバー4人、そしてKURIHARAを引き連れ、笑いあり、涙あり(?)のエンターテインメント・ショーを繰り広げた。イガグリ千葉の一夏の恋の行方は如何に!?


LM.C

LM.Cが、ここに来て第一級臨戦態勢へと突入したようだ。
最新アルバム『STRONG POP』を発表した後にワールド・ツアーへと旅立っていた2人が、いよいよ夏の全国ツアー[LM.C LIVE TOUR 2012 -STRONG POP-]を開始したのである。ファイナルとなるのは、9月30日の渋谷公会堂公演だ。これまで以上に本気モードのLM.Cが見せる全力前進ぶりを、ここはとくと感じたい。


AYABIE

2010年の夏、「流星」でメジャー・デビューを果たしたAYABIE。美しいメロとエキゾチックな景色を新たな個性とし、「メリーゴーランド」「覚醒シュプレヒコール」と全3枚のシングルをリリース。そして、2012年8月22日。彼らはメジャー1stアルバムを完成させた。そのアルバムのタイトルは『ANSWER』。彼らが出した答えとは――? 夢人、タケヒト、インテツ、KENZOに話を訊いた。




ユナイト

『近ぇ。2012夏』と題した全国ワンマン・ツアーを無事に終えたユナイト。タイトル通りの近さに、U'sも大満足だったようだ。このとき披露された新曲「イオ」が9月12日にリリースされる。前作とはまた違った印象の曲だけに、ユナイトの新たな一面が感じられるだろう。そして、リリース後の9月17日には、東京国際フォーラム・ホールCでワンマン・ライヴが行われる。こちらも実に楽しみだ。


マコト

毎年7月。この部屋(編集部の会議室)で、この男の人生と向き合っている気がする。
2012年7月24日。久しぶりに会ったマコトはとても元気だった。そして、この日もまた、マコトはいっぱい自分と自分の周りの話をしてくれた。
もう5年――。めったに話さない、マコトの胸の奥にしまった大切な話も、この日、彼はゆっくりと話してくれた。


BugLug

昨年11月の正式加入から1年足らずで、バンドのムードメーカーとしてヤンチャぶりを発揮している将海と、そんな彼を面白がりつつも深く信頼を寄せる一聖の二人をフィーチャー。8月8日にリリースされたばかりのアルバム『G.A.G』通常盤収録の「ASOVIVA」によると、一聖は"俺様"で、将海は"チャラ男"なんだとか…!? ナゾ多き二人の関係性を探っていく!!

++その他の掲載アーティスト++
Mix Speaker's,Inc./168-one sixty eight/vistlip/MEJIBRAY/Kra/ギルガメッシュ/lynch./heidi./凛/THE KIDDIE/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ/Moran/LOST ASH/スカーレット/GOTCHAROCKA/カメレオ/DIV/JokArt au Legal/TRUST/SHOCK WAVEアポロ/華麗なる激情Vol.3
1,026円
1,026円
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1,026円
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1,026円
Special Front/20page
SuG
the GazettE
Ni~ya(ナイトメア)
ViViD
イガグリ千葉(仙台貨物)
HERO
ダウト
DOG inTheパラレルワールドオーケストラ
己龍
MEJIBRAY

-Special Front ALL COLOR 20pages-

SuG

【進化する3D音楽 砂糖菓子の王国で起こる、最高に不完全なラヴストーリー】。
SuGの3rd Album『Lollipop Kingdom』(4月25日リリース)が遂に完成!!
一枚で一つの物語が描かれている今作。まるで、一本の映画を観ているような感覚とでも言おうか…。完璧なまでに、緻密に構築されている世界に、彼らの類いまれなる才能に驚きを隠せなかった。
そんな、自身最高傑作とも言えるAlbumを引っさげ、5月1日Zepp Tokyoを皮切りに行われる『SuG TOUR2012【The Lollipop Kingdom Show】』。
その中で、彼らがこの物語をどの様に表現してくれるのかも、今から楽しみでならない。


the GazettE

春が来るたび、歴史と想いは幾重にも積み重なってゆく。
the GazettEの結成10周年を記念し、幕張メッセ国際展示場で行なわれたライヴ[THE DECADE]の中には、彼ら5人の真心とバンドとしての誇りがめいっぱい詰まっていたと言えるだろう。
8月には次なるアルバム『DIVISION』の発表も控えている今、"その先"へと大きく一歩を踏み出した始めた彼らの姿がそこには在ったのだ。
併せて、本誌では今月よりアルバムの完成後までのロングスパンでメンバー個々にスポットを当て、随時全員のパーソナル・インタビューを行なってゆくこととしたい。第1弾は、REITAだ。


Ni~ya(ナイトメア)

今号から始まった、ナイトメア・パーソナル・シリーズ。
【落ち着く場所】をテーマに、それぞれが【落ち着く場所】にて撮影を行い、リラックスした表情を切り取ろうと言う今企画。
記念すべき第一回目は、ベーシスト・Ni~yaの登場です。かねてより"俺の人生の中で、唯一続いているのがベースなんだよね"と言っている、根っからの楽器好きの彼が選んだ場所は…日頃からお世話になっていると言う楽器店。
大好きな楽器に囲まれ、終始、柔らかな表情を見せてくれたNi~ya。
また一つ、Ni~yaの新たな一面が垣間見られるだろう…。


ViViD

ViViDメジャー5枚目となるSINGLE「REAL」が、5月16日にリリースされる。
タイトル曲ともなっている「REAL」は、MBS・TBS系TVアニメ「機動戦士ガンダムAGE」キオ編のオープニング・テーマ曲ともなっている。
今作には、「REAL」の他、新曲「envision my way」、そしてスペシャルボーナストラック盤には、名曲「キミコイ」が再録されパッケージされている。
日々進化し続けている彼らの"リアル"がギュッと詰まった作品になっている。今回はそんな「REAL」の制作話を、メンバー5人に語って貰った。


イガグリ千葉(仙台貨物)

あの漢が動き出す――!!
昨今の不況の煽りを受け、会社が倒産…バンド活動の休止を余儀なくされている仙台貨物。
そのヴォーカリスト・イガグリ千葉が、2012年初夏、日本に愛と笑いを届けるべく、またまた立ち上がる!! 夏の似合う漢が、今夏私たちのもとへ届けてくれるそのテーマは…ずばり! 「ビッチボーイズ」!? ん? どこかで聞いた事があるようなないような…(笑)。
そんな千葉さんらしいテーマのもと、ワンマン・ツアー、そして音源のリリースまでも決定!!
2012年夏。この漢から目が離せない!!


HERO

6月6日に待望のNEW ALBUM『to you...』をリリースするHERO。
制作期間が長かった分、全曲がシングル曲になり得る程、クオリティの高い楽曲が揃ったと、メンバーも絶賛する今作。
また、3月4日・渋谷O-WESTを皮切りに行われているワンマン・ツアー『リベンジ』も全会場ソールドアウトさせ、ノリにノっている彼ら。
7月には、自身最大キャパとなる渋谷AX公演も大決定!
そんな、リリースにライヴにと勢いにノッている彼らの最新インタビューをお届けします。


ダウト

5月2日にリリースされる最新シングル『あいするひと』は、バンド史上初のラブソングとなっている。
プロデューサーに岡野ハジメ氏を迎えたことで、ダウトの魅力がより引き出されることに。
今回のインタビューでは、「あいするひと」が出来上がるまでを詳しく聞いた。
そして、3月から始まった全国ツアーも、いよいよ終盤。まだ見ていないという人は、お近くのライヴハウスへ全力で急げ!



DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

DOG inTheパラレルワールドオーケストラが、4月4日にリリースした2ndアルバムは、その名も『101』。
前作『ONE』に、"100"のパワーを込めたというタイトルからも分かるとおり、バンドの成長と自信が存分に表れた作品となっている。
今回は、本誌先月号で訊いたアルバム概要からさらに踏み込み、アルバム制作の内情について、じっくりと語ってもらった!


己龍

3月に行なわれた単独公演の場で、アルバムのリリースと47都道府県ツアーを発表した己龍。
どうやら、この発表をするまで、メンバーもかなり緊張していたようだ。その時の想いも聞きつつ、アルバム『朱花艶閃』の世界に迫る。これから始まるツアーでは、最強の己龍が見られることだろう。
ちなみに、千秋楽は9月。
Zepp DiverCityにて2days公演が行なわれる。
今から予定を空けておくべし。


MEJIBRAY

2011年6月18日・高田馬場AREAのステージに突如として現れ、圧倒的なライヴ・パフォーマンスと共に、それをバンドのスタートとしたMEJIBRAY。
そんな彼らは今、本誌アンケートで"気になるアーティスト""好きなアーティスト"の両方で、上位にランキングされる程の勢いだ。
結成わずか1年足らずで、シーンを動かす勢いを蓄えた4人は、1stアルバム『Emotional 【KARMA】』を作り上げた。
間違いなく彼らは、このアルバムで樹立の礎を築いたと言える。

++その他の掲載アーティスト++
LM.C/AYABIE/Versailles/ドレミ團/ギルガメッシュ/葵&涼平/ν[NEU]/heidi./BORN/ZORO/ユナイト/アンド/イベント『治外法権VOL.2』/スカーレット/犬神サーカス団/宇宙戦隊NOIZ/Megaromania/YOHIO/AUBE/Sel'm/LOST ASH/シンディケイト/Fi'Ance./DIV/LANDZ/【特別企画】ムックの『あの頃は若かった』
1,026円
特集 the GazettE-10年にまつわるそれぞれの想いを紐解く、キーワード・インタビューで10年を探るむ/ナイトメア-3月2日・日本武道館レポート/有村竜太朗(Plastic Tree)-恒例の年1企画・甦る15年/特別付録 the GazettE
1,026円
Special Front/19page
ナイトメア
シングル「mimic」インタビュー
大爆笑!キーワード・インタビュー
the GazettE
Alice Nine
ViViD
LM.C
Plastic Tree
ムック
少女-ロリヰタ23区-
ν[NEU]
ユナイト

鮮烈なるヴィジュアルハードショック!

特別2大特典:
★ナイトメア オリジナル・トレーディング・フォト・カード(ランダム封入全10種)

★応募者全員サービス
ご希望のフォトカードをサービス!!

-Special Front ALL COLOR 19pages-


ナイトメア

自身過去最高傑作と言っても過言ではない、ALBUM『NIGHTMARE』(2011年11月23日リリース)の余韻も冷めぬ中、"『NIGHTMARE』からの正常進化系"(RUKA)だと言うタイトル曲「mimic」をメインとするSINGLEを2月29日にリリースするナイトメア。
今回は、そんなNEW SINGLE「mimic」の世界を、パーソナル・インタビューでそれぞれにじっくりと語って貰うとともに、キーワード・インタビューによる、彼らならではの大爆笑の集合インタビューの6本立てでお届けします!


the GazettE

今春の"結成10周年"を前にして、the GazettEは昨年から続いて来たツアー[VENOMOUS CELL]の最終公演[VENOMOUS CELL-FINALE-OMEGA]を、1月14日・横浜アリーナにて行なった。
すでに8月には次のアルバム『DIVISION』が発表されることも決まってはいるが、まずは最新作『TOXIC』の世界を締め括ったこのライヴについて、しかと言及しておきたい。


Alice Nine

前作『GEMINI』から約1年ぶりに新たなアルバムをリリースするAlice Nine。
10分を超える大作「GEMINI」をリード曲とした前アルバムの先に彼らが描き出したそのアルバムのタイトルは『"9"』――。
自らのバンド名の中にあるワード"9"をアルバム・タイトルとした今作は、まさに結成から現在まで歩いてきた道のりと、Alice Nineというバンドの個性が、自然と滲み出た作品になったと言えるだろう。
通算5枚目とんばる『"9"』について、5人に話を訊いた。


ViViD

オリコン・ウィークリー・チャート4位を記録した、NEW SINGLE「message」。
その発売記念イベントで、全国を駆け廻っていたViViD。
本誌は今回、そんな「message」発売記念イベントatアスナル金山(名古屋)に独占密着しました! 
会場に集まったたくさんのファン一人一人に、彼らが届けたメッセージとは――? 
貴重な楽屋でのOFFショットもどどーんと掲載しちゃいます!


LM.C

笑う門には福来る。
昔からある言葉だが、ここに込められている教えはきっと間違っていない。
LM.Cが2月22日に発表するシングル『Ah Hah!』を聴いていると、些細な悩みや、日々のイライラなど笑い飛ばしてしまえばいいのだ、という気持ちになって来るのはなぜだろう。
何かがうまくいかないそんな時。もう少しの勇気を持ちたい時。
そんな時こそ、笑ってみればいいのかもしれない。
併せて、1月8日、初の日本武道館公演もレポート。


Plastic Tree

脈々と流れ続けているのは、生きる証としての血なのだろう。
Plastic Treeが2月29日に発表するシングルのタイトルは、『静脈』。
今年デビュー15周年を迎えることになる彼らの今とこれまでが、この作品には凝縮されている。
ツアー「青の運命線」、そして4月14日の日本武道館公演「青の運命線 最終公演:テント③」でも、きっと彼らの確かな脈動を感じられるに違いない。


ムック

理想郷、桃源郷、そして涅槃。
宗教や文化など、その背景に拡がるものは様々に異なれど、何時の世も人が素晴らしき世界という名の幻想を追い求めがちなのは、変わらぬ真実のようである。
3月7日にムックが発表するシングルのタイトルは、その名も『ニルヴァーナ』。
儚く壊れてしまった世界もやがては再生し、待ち遠しかった夜明けのその先には、きっと確かな光が佇んでいるはずだ。


少女-ロリヰタ-23区

SHOXX Vol.224の【総史編】を皮切りにスタートした、『SHOXX 少女-ロリヰタ-23区・特別コラボ企画~【私立23q学園】~』。
全4回となる予定のこのシリーズは、【私立23q学園】に通う5人の少年が、バンドを結成し、学園祭の舞台へ立つまでを追った、青春ストーリー(?)。
そんな大好評企画も、今回で今回で最終回を迎える。
メンバーが集まり、遂にバンド結成に至った5人。
目標は、5月に行われる学園祭のステージ。
彼らの学園祭のステージ、気になりませんか? 
なんと、その学園祭に本誌読者様を特別ご招待します! 
応募条件等の詳細は、本誌65ページをご覧下さい!


ν[NEU]

3月14日ホワイトデーに、ν[NEU]からアルバム『Restless』がプレゼントされる。
セルフ・プロデュースの新曲も含め、また新たな一面を見せる曲たちが詰め込まれた作品になっており、彼らの成長の跡を感じることができるだろう。
3月10日からワンマン・ツアーを敢行し、ファイナルを迎えるのは、二度目の赤坂BLITZ。
常に変化し続け、新しい姿を見せつけてきた彼らだけに、最新の彼らの姿をしっかりと目に焼きつけたい。


ユナイト

今年3月で結成1周年を迎えるユナイト。
充実したバンド生活が送れたのもファンのおかげ。
その感謝の気持ちを込めた曲が、3月28日にリリースされる「AIVIE」なのである。
今回のインタビューでは、表題曲に込めた想いについてたっぷりと聞いてきました。
リリース翌日には赤坂BLITZでのワンマンも決定しているだけに、ますます彼らから目が離せない!

++その他の掲載アーティスト++
Lc5/葵&涼平/12012/ケミカルピクチャーズ/SCREW/己龍/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ/DaizyStripper/BugLug/ALSDEAD/カメレオ/UNDER CODE PRODUCTION特集/摩天楼オペラ/ギルガメッシュ/Over The Edge '11/MEJIBRAY/9GOATS BLACK OUT/ZORO/Blu-BiLLioN/Royz/Black Gene For the Next Scene/ZUCK
1,026円
特集 SuG-「不完全 Beautyfool Days」キーワード・インタビュー、最新パーソナル・インタビュー/the GazettE-「VENOMOUS CELL」の先を語る/ViViD-1月7日・日本武道館公演速報レポート!/特別付録 特大ポスター:
1,026円
Alice Nine-SPECIAL FRONT 16 PAGES EDITION/The GazettE/Ni~ya×RUKA(ナイトメア)/2大特典 特大ポスターAlice Nine、応募者全員サービス ご希望のフォトカードをサービス!
1,026円
巻頭特集 ナイトメア-パーソナルインタビュー、【N・I・G・H・T・M・A・R・E】頭文字キーワードインタビュー/the GazettE-TOUR国際フォーラム・前橋レポート/ムック-レーベル移籍第一シングルを見やが語る/特別付録 ナイトメア特大ポスター
1,026円
Special Front/20page
咲人×RUKA
メインコンポーザーの咲人とRUKAが初の対談

the GazettE
ナイトメア
LM.C
Kra
Alice Nine
SuG
ViViD
Sadie
Hitomi(Moran)

-Special Front ALL COLOR 20pages-

咲人×RUKA

オリジナル・アルバムとしては『majestical parade』から、約2年半ぶりとなるニュー・アルバム『NIGHTMARE』を11月23日にリリースすることが決定したナイトメア。
今回は、ナイトメアのサウンドの核となっているメインコンポーザーのふたり、咲人とRUKAにスポットを当てる。
はたから見ると、正反対の性質を持つように見えるふたりだが、深く探っていくと、なにやら共通点も多い。
なぜか今まで行なわれることのなかったふたりの対談。
それ故に、不仲説までささやかれるほど謎に包まれたふたりの関係を、今紐解く。

そして、ナイトメアのツアー2011『ZEPPELIN.』10月2日Zepp Tokyo公演のレポートと、YOMI&柩『NACK5 ONEDAY JACK』のフォト日記も掲載。


RUKI(the GazettE)

劇薬ばりの刺激と効能を詰め込んだアルバム『TOXIC』が、全世界39カ国にて発売されるthe GazettE。
現在ツアー[VENOMOUS CELL]の真っ最中だが、ツアー直前にRUKIを直撃。
SUMMER SONIC、イナズマロックフェスへの参戦など、激動の夏を振り返ってもらった。


SuG

10月26日にリリースされるSuGの7thシングル『Toy Soldier』は、今回も【遊び心満載・SuGワールド】が全開の、"ハードでやんちゃなミリタリーマーチ"!! 
毎回毎回一筋縄ではいかない彼らが今回仕掛けてきたものとは!?


ViViD

11月9日にニュー・シングル「FAKE」をリリースするViViD。大舞台である2012年1月7日日本武道館[ViViD LIVE 2012「TAKE OFF~Birth to the NEW WORLD~」]を前に、とてつもない作品を作り上げたViViD。
今、彼らがこの作品を世に放つ大きな意味、そして決意がここに込められている。
今回は、そんな「FAKE」へ込めた5人の想いをたっぷりと語ってもらった。


LM.C

珠玉の逸品たちが詰まった、全15曲の『☆★Best the LM.C★☆ 2006-2011 SINGLES』が、いよいよ発売となった。
注目の未発表新曲「The LOVE SONG」を含む今作品は、LM.Cにとっての金字塔とも言うべきものだ。
来年1月8日に日本武道館で行なわれる[~Go To The 5th Anniversary FINAL~★Rock the PARTY★2012]に参加する上でも、これは最良のガイドとなるに違いない。


Kra

結成10周年を迎えたところで、10月26日にアルバム『ナロとトルテ』をリリースするKra。
景夕が"進化はしているけど、変化はしていない"と言うように、彼らの変わらぬ個性と魅力の中に、少しずつ新たな表情を垣間見せる楽曲の数々は、これまで以上に幅広い曲調で、聴き応え十分。
アルバムを引っさげた全国ツアー『とるてぃーや!!(!´°Д°`!)』で、今のKraの姿をしっかりと目にしてほしい。


ダウト

デビュー・シングル『ROMAN REVOLUTION』が好調のダウト。
その勢いを加速させ、セカンド・シングル『全身全霊LIVES』を11月2日にリリース。
今回のインタビューでは、通常盤に収録される3曲に焦点を当て、メンバーに内容を語ってもらった。


Hitomi(Moran)

本誌アーティストBOXでの人気連載コラムニスト・Hitomi。
今回、その連載が前バンド(Fatima)時代から数え、通算100回目を迎えた。
それを記念し、HitomiからSanaka、Kanoma、そしてまたHitomiへ……その時代時代の心境の変化から、過去の大恋愛、Fatima・Moranへ対する想い、ファンへの想いを訊いた。
そして、Twitter上で募集した『Hitomiへ聞いてみたいこと』として皆様からいただいた質問も交え、彼の心の奥を探るべく、本誌でも史上初(?)となる、3万字ロング・インタビューを敢行。
彼の飾らない素の言葉を、ここに綴る――。


Sadie

前作『COLD BLOOD』を踏まえた上で作られたというニュー・シングル『Rosario-ロザリオ-』。
Sadieの得意とする混沌とした世界観が、激しさと儚いサウンドに乗せて展開されていく。
通算13枚目というだけあって、とことんこだわり抜いた作品となった。
今回は、久しぶりのメンバー全員インタビューを行なうことに。今作が意味するものを、各々の発言から自由に感じ取ってもらいたい。


R指定
己龍


8月に初のホールワンマンライヴを成功させたR指定。
めきめきと成長を遂げる彼らがこの度、PV集「映像盤。」をリリースする。
マモ曰く、この作品を例えるとするならば、"卒業アルバムみたいなもの"。
それだけに歴史と成長を感じられる。そして、この後には待望の2ndフルアルバムの制作が待っている。
ここでは、想像を超える面白さを提示するとのこと。今から楽しみだ。
全国巡業『鬼祭』千秋楽公演の舞台となったSHIBUYA-AX。
ここで己龍は、10月26日にリリースされる新曲「叫声」を初公開した。
メッセージソングというだけあって、今まで奏でてきた楽曲とはまた違った魅力を放っている。
今回のインタビューでは、この曲がどのようにして出来上がったのかを探ることに。
きっと、これを聴けば、彼らがいかにファンを大切にしているか分かるはず。
++その他の掲載アーティスト++
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商品情報・内容

■ 鮮烈なヴィジュアル&ハードショック

毎号今一番気になるヴィジュアル系アーティストのフォトギャラリーやインタビュー満載の1冊!コンサートやグッズ情報など本誌でしか手に入らないニュースも盛りだくさんです。

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