シンプルで分かりやすい!
★★★★★
2016年08月03日 ミキティ 会社員
山登りに行った時の登山口近くの旅館に置いてあって今までの冊子にはないような登山ルートだけではなく登山口までのアクセス方法や持ち物の記載があって、とても気に入りました。これから長期に愛読しようと思います!
山歩き初心者の行き先選びにとても参考になりますね!
★★★☆☆
2015年10月14日 サリー 役員
最近、山歩きにハマっています。まだ山選びの知識が無いので新ハイはどこへ行ったら良いのかそこはどんな所なのか、どの位の難易度なのか、コースタイムは?迷いやすいのか?気をつける所はどこか?などの情報が沢山あって、好みの山を探すのに重宝しています一旦止めようかとも思ったのですが綺麗な写真も多く勉強になるので止められませんでした。今後も毎月楽しみながら勉強する事が出来る先生の様な雑誌だと思います。
貴重な雑誌
★★★★★
2015年07月01日 まさくん 自営業
山歩きとその周辺スポット情報が詳しく網羅されているのでとても便利です。そんなに頻繁には山に行かない人でも見ているだけで癒されると思います。
自分でも
★★★☆☆
2011年07月15日 みゅう 専業主婦
きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。
新ハイキング
★★★★☆
2010年05月12日 たかっぴ 部長
四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。
貴重な山情報
★★★☆☆
2008年09月14日 朝日拝 専門職
一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。
11月号八溝花瓶山の記事について
★★★☆☆
2006年11月02日 びんちゃん 無職
11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。
『新ハイキング』に辿り行きました!!
★★★★☆
2005年02月28日 たまひめ OL
高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。<br>ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。<br>余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。<br>そろそろ長期購読者かな?
私も定期購読者です
☆☆☆☆☆
2003年08月30日 ミミ 主婦
こんなコーナーがあったんですね!<br>定期購読を初めて10年近くになります。殆んど変わらないスタイル―尤も50年以上大して変わっていないとの事ですが―も驚きですが、ハイキングをしている私にとっては毎号常に新鮮で、送られてくるのが待ちどうしいのです。掲載の記事を参考にして随分多くの山に行って来ました。百名山ブームが始まる少し前だったように思います。<br>末永く愛読したいと思っています。
お気に入りのコースが見つかります
☆☆☆☆☆
2003年05月07日 ユウキ コンサルタント
山歩きを始めて半年になりますが、「新ハイキング」を買うようになってますます山歩きが楽しくなりました。「新ハイ」を参考にして、毎月お気に入りのコースが少しずつ増えていっています。山歩きに行くときには必ず持っていっています。ナップザックにすっぽり収まるし、参考タイムが詳しく書いてあるのでそれを参考に自分の体力と残り時間を計算してコースをアレンジできるのがいいですね。
もう3年になりました。
☆☆☆☆☆
2003年04月29日 山路 登 会社員
3年前のある春、本屋でこの雑誌に出会いました。以来、掲載のガイドを参考に毎月の様に山を歩いています。実際に足で歩いた記事と地図で、ヤブ山に近いコースでも信頼して歩けます。本屋では一見地味そうに見える本ですが、山に入ると本当に頼りになります。最近せせらぎ欄投稿も考え中です。