新しい作家にあえる
★★★★★
2020年02月16日 はる 主婦
毎月定期購読してそうとうになります。20年は経っていると思いますがすでに覚えておりません。毎日忙しく旅館業で女将をしながらおわれているときから、引退して主婦業におわれている(笑)昔から今もずっと日々と毎月の楽しみにしております。その中でも新しい作家さんに出会えるのがオール読物の魅力とおもっています。息子がネットから申し込めと言っていたのでレビューも投稿します。(息子代筆です)
ボリュームすごっ‼
★★★★☆
2019年09月01日 まごみみ 会社員
たまたま手に取り、一冊買い読み始めたのをきっかけに定期講読しました。病院の待合い室で読んでいると夢中になってしまいます。
掲載されている作家さんも有名な方も多く、この値段でこの内容はかなりお得‼
素晴らしい
★★★★★
2019年05月16日 うらぬす 会社員
歴史ある文芸雑誌!多くのさまざまなジャンルの良質な小説などを沢山読むことが出来ます。私は通勤や移動時に専ら読んでいますが、1ヶ月たっぷり読むことが出来ます。読書好きですが、何の本を買おうか悩まずに済むので重宝しています!
内容は満足
★★★☆☆
2019年03月31日 りん 無職
70代の母に定期購読でプレゼント。文字が小さくて読みずらかったようです。
500円券が欲しい!
★★★★★
2017年05月06日 裸眼 課長
どの作者も別々の宇宙にいる、見たい!
髪結い伊三次シリーズ
★★★★☆
2015年08月16日 san-chan 無職
毎号読んでいますが、真っ先に宇江佐真理さんの髪結い伊三次シリーズの掲載をチェックし、真っ先に読みます。シリーズ最初の「幻の声」から読んでいます。今月号の「擬宝珠のある橋」もとっても面白かったですね。『胸にぐっと来ていた。思わず涙ぐみそうになったほど伊三次は嬉しかった。』この箇所では、私も、ぐっと来ました。
毎月のお楽しみ
★★★★★
2014年08月15日 さよちゃん パート
70歳を越えた母は、年齢のせいか足が悪く大好きな読書を楽しむ為の本選びに出掛けることもままなりません。近くに本を取り寄せて受け取れるコンビニがないかな…と話していました。毎月、月刊で読んでいるこちらの本を定期購入して自宅に届けて貰うように手配しました。まだ届いてはいませんが、大好きな本が毎月自動的に手元に届ききっと喜んでもらえると思い嬉しいですね。
たわいない事柄
★★★★★
2013年03月22日 トト 主婦
貴社から毎年送られてくる絵はがきが、ずいぶん溜まっています。なぜかと言うと絵はがきの厚みが、私のプリンターに通らないためです。自筆で書けと言われてしまうでしょうが、後遺症の麻痺のため絵葉書用の小さい字がうまく書けないのです。あとほんの少しでいいですから絵葉書を薄くして頂けませんか。
宝の山に…、参りました!
★★★☆☆
2010年11月01日 たかたん菩薩 無職
特集の渡辺淳一の「熟年夫婦を語る」のタイトルに魅せられて11月号を初めて購入しました。それ自体、期待以上でしたが、むしろあまり期待していなかった山本兼一「笑う髑髏」、諸田玲子「やどかりびと」、田牧大和「四文の柏餅」等の小説が人生の機微を捉えて、とてつもなく面白く、これに埋没!中味山盛りでバラエティーに富み、思わぬ宝の山を掘り当てた思いで感動でした。もう定期購読せざるを得ません。参りました!
オールの世界は!
★★★☆☆
2010年07月05日 コーヒーカップ 会社員
今の時代を生きる小説満載。過去の時代も鮮やかに紙面に映し出す。いつの間にか代官屋敷に迷い込んでいる。もう、オールの世界に!
隔月連載にわくわく
★★★★★
2009年09月05日 プラタナス 公務員
時代もの、現代もの、ミステリー、多種なジャンルを挿絵と一緒に楽しく読ませていただいています。連載ものも、毎月のもの、隔月のものもあり飽きさせません。直木賞の作品にも巡り合えますね。
雑誌が届くのが楽しみ
★★★★★
2009年08月22日 オール読物の友 会社員
いつも、オール読物が届くのをを楽しみに待っている1人です。表紙を眺めると本の中から物語が頭の中にフワフワと漂ってきます。
本当にお勧めです
★★★★★
2009年02月05日 pokapokapoach 専業主婦
自分で本を購入すると範囲が限られてしまいますがオール読物だとたくさんの作家に出会え興味の対象が広がりました。天童さんの「悼む人」毎月本当に楽しみに読みました。その作品の直木賞受賞は嬉しくてやっぱりね!と思いました。読書初心者のかたには特におすすめ!
時代を切り取る作品
★★★★☆
2008年09月26日 スタンド・バイ・ミー 教職員
昨今の殺伐とした時代背景を切り取った描写の作品は作者のたゆまぬ取材と心理描写の巧みさにある。時代小説に一服の清涼感もあり、肩の力を抜いて一気に読み進められる秀品。短編が連作となっていたり、長編物も毎号重複を避け特集の組み合わせと共に読者を飽きさせない。
私の友達
★★★★★
2008年06月25日 陽だまりのベランダ 専業主婦
病気をして寝ていなければならない日々が続き悲しくなっていた頃。単行本を買いに行くこともできないので小説がたくさん入っている本と思って読み始めました。自分では開拓し得なかった分野や作家に巡り会え、思いがけず夢中になったり笑ったり勉強になったり、本当にお得です。読み応えありますし。おかげで鬼平に捕まり、本からDVDから揃えました。病気もよくなりました。