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日経ものづくりの内容

明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。

■「日経ものづくり」とは

<<3つの柱で製造業の競争力強化に役立つ情報を提供します>>

【1】製造業のグローバル展開
生産拠点や開発拠点のグローバル化に関する各社の対応を深掘りするとともに、グローバル時代の人づくりのあるべき姿などについても随時お届けします。

【2】設計・開発と生産の技術革新
3Dプリンターの活用、新材料や加工技術をはじめ、特に技術面での変化が激しい領域を中心に追いかけます。

【3】新分野・成長分野の情報提供
医療・ヘルスケア、エネルギー産業、鉄道・インフラなどの成長領域に製造業が打って出るために求められる情報を強化します。

■「日経ものづくり」の6つのポイント

  • 1.特集・特報

    ものづくり技術者を多角的にバックアップ
    ものづくりの開発・設計から生産技術、業務革新、IT活用までのトレンドを常にウォッチ。幅広い知識が求められている技術者を強力にバックアップします。

  • 2.数字で見る現場

    特集連動の読者調査
    設計・製造の現場の声をお伝えするとともに、何%のエンジニアがどんな意向を持っているかを数字で示します。

  • 3.挑戦者

    ものづくりのキーパーソンを直撃
    新しい製品づくりや構造改革に挑戦する企業トップやキーパーソンへインタビュー。ものづくりへの熱い思いをお伝えします。
  • 4.事故は語る

    “事故対策は、事故から学べ”
    どうして事故は起きたのか? なぜ未然に防げなかったのか? 事故事例をあらゆる角度から徹底分析し、事故の未然防止・再発防止へと導く好評シリーズ。
  • 5.大好評の連載講座

    技術者が知っておきたい知識やスキルを解説
    トヨタ流人づくり 実践編
    ●あなたの悩みに答えます
    皆さんの悩みに関してトヨタ自動車流の解決方法を回答します。同社で長年生産技術部門の管理者として多数のメンバーを導き、その後、全社を対象とする人材育成業務にも携わった経歴を持つ肌附安明氏が、皆さんの現場で参考になる実践的で具体的な解決策を提供していきます。
  • 6.人気の連載コラム

    毎号見逃せない注目のコラム群

    ●実力派工場見てきました2
    最先端技術も駆使しつつ日本の製造業を盛り上げようと意気込む筆者らが、日本のものづくりの現場力を再発見すべく実力派工場を訪ね、可能性を探ります。

    ●今さら聞けない ものづくり基礎再入門
    ものづくりに携わる上で「今さら聞けない」基礎知識について、製造・サービス業での生産性向上・教育支援を手掛ける生産技術コンサルタントの西村仁氏が解説します。
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  • 雑誌の発行日、発行頻度、誌名および誌面内容を変更する場合がございます。また、万一、雑誌の発行を継続できなくなった場合は、お支払いいただいた購読料を冊数割で精算し、未送本分の購読料をご返金させていただきます。

日経ものづくりの商品情報

商品名
日経ものづくり
出版社
日経BP
発行間隔
月刊
発売日
毎月1日
参考価格
2,310円

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日経ものづくり 2024年6月号 (発売日2024年06月01日) の目次

▲2024年6月号 no.837 6月1日発行


■特集1 変わる鉄鋼業

●変わる鉄鋼業 脱炭素で進化する製鉄プロセス(045p)
●大型電炉に高炉水素還元 再エネ資源に乏しい日本の打ち手とは(046p)
●高炉からの転換を模索 立ちはだかる技術向上と経済合理性の壁 鉄鋼大手の挑戦(050p)
●東京製鉄が自動車材にも進出 14億トンの鉄資源を生かす 電炉メーカーに商機(053p)
●大型化で電源システムの開発が急務 迫る欧州メーカーの足音 電機メーカーの悲鳴(057p)
●世界で開発競争が激化 高炉への吹き込みや直接還元を模索(059p)


■特集2 H3は 「再利用時代」 を乗り越えられるか

●(063p)


■挑戦者

●日産化学常務執行役員CTO企画本部長 遠藤秀幸 研究開発の成否 出口イメージが鍵(004p)


■ニュースの深層

●テスラが 「モデル2」 の開発断念か 薄利どころか設計は無理との試算も(014p)
●レーザーTVや冷蔵庫など最新家電が集結 ユニーク技術で中国市場を掴めるか(018p)
●ダイハツ不正で小型車戦略はどうなる? トヨタ自動車中嶋副社長の見解とは(024p)
● 「安くなった日本、蓄積をもっと生かせ」 キャディ加藤社長が指摘する問題(028p)
●欧州電池規則は義務かチャンスか 脱炭素も視野に広がるデータ連携(032p)


■レポート

● 「自動かき集め」 機能で大口数量に対応 ミスミの部品オンライン販売システム(035p)
●工場や倉庫のタイミングに合わせて走行 AMR用の連携APIをLexxPlussが公開(036p)
●船底に磁力で張り付き塗膜を除去 古河電工が開発中のロボット公開(038p)
●富士フイルムBIとコニカミノルタの提携 日本の持つ強い技術を残せるか(040p)


■編集長セレクト

●日産サクラ発売直前の悪夢、国交省立ち会いの認証試験でNG発生 ほか(042p)


■事故は語る

●空中でドアが吹き飛んだボーイング機 工場でボルト4本を留め忘れた可能性(072p)


■日経XTECH 好評記事ランキング

●中国の展示会で見つけた 「磁石の力で鮮度保持」 に専門家は沈黙、技術者を直撃 ほか(076p)


■PICK UP

●JERAとIHI、石炭火力発電でアンモニア混焼の実証開始 ほか(086p)


■生産性高めるウェルビーイングとは

●作業員を危険から解放するには(095p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●業績を持続的に高めるには(100p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)

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日経ものづくりのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.00
  • 全てのレビュー: 10件
技術の調査と事業性評価
★★★★☆2023年09月30日 ケンちゃん コンサルタント
長年、日経ものづくりと日経ビジネスを愛読している。私は技術と事業の両面から、診断や評価、コンサルティング等を行ってきた。各雑誌を見ると、それぞれ目的や対象が異なるので、取材や編集の視点も異なり、両方を読み比べる事で仕事にも大変役立つと感じている。ビジネスの方は、取材内容をそのまま肯定的に捉え、ものづくりの方は技術なので競合や代替等も含めて深掘りして分析してる、ように思える。
最先端技術を知る
★★★★☆2020年03月29日 たく 会社員
ものつくりに対しての最先端技術を知れる雑誌 ある意味ドラえもんの世界がどんどん近づいているような技術もあり、わくわくして読める。
カイゼンのタネ
★★★★★2014年11月09日 Macky 会社員
カイゼンが仕事なので、日経ものづくりはある種、バイブルだ。業務と直接関係がある話題が掲載されることは少ないが、技術的なポイント、カイゼンの着眼点を幅広く知る上で非常に役に立つ。ものづくりに関わる若手はもちろん、学生の方にも是非読んで欲しい。
製造関係に興味がある人に
★★★☆☆2007年12月19日 ふくちゃん 会社員
中国生産の裏話等があり、楽しく読むことができます。生産システムや調達関係の話題が多過ぎる気がするので、4つ星にしました。もう少し、技術開発の記事が増えれば5つ星です。
工学部学生も是非!
★★★★☆2007年09月23日 しん 会社員
製造業関係者にはもちろん、工学部の学生にもお薦めです。
製造業の皆様に
★★★★☆2005年08月08日 うるる 会社員
最新技術、具体例などもりだくさんの雑誌です。製造している製品の業界が違っても何かしらヒントがあると思います。是非一度読んでみてください。
製造業に必須
★★★★☆2005年07月01日 ozakisin 会社員
まさに”ものづくり”を志す企業人にとっての必読誌!
ものづくりの技術かここに
★★★★☆2005年04月04日 goodbird 会社員
日経ものづくり、以前メカニカルから購読しております。<br>日本のものづくりに関する最新技術等が掲載されており、技術者にとっては大変役に立つ雑誌ではないでしょうか?<br>異業種の技術もわかり非常に勉強になる技術情報誌です。
伝えたい ものづくりのPDM
★★★★☆2005年03月03日 chako 課長
個別生産の製造業です。大半が設計を要し図面・注文書・作業指示票を毎日1000枚以上必要。従来のPDMは、設計関係の完結型が多く、ものづくりには関係が取れていないものが多く見られす。受注から設計で図面・部品票が作られ完了すると同時に、手配構成データーが作られ翌朝出社前に、図面と注文書、作業指示票が発行、国内外拠点で、リアルタイムテで図面と部品票が閲覧でき、とてもほしいシステムでは有りませんか?
日経ものづくり
★★★★☆2005年01月23日 TOM 会社員
仕事に役立つ最新技術情報が掲載されているので、毎月読んでいます。特に、自動車関連の最新技術情報が面白く、役にたちます。

日経ものづくりをFujisanスタッフが紹介します

日経ものづくりは株式会社日本経済新聞社の子会社である日経BP社によって出版されている月刊誌です。日本の製造業において技術者として働く人たちを対象とした様々な情報を提供しています。日経ものづくりは日本の製造業の競争力強化をサポートする雑誌です。もともとは1977年に「日経メカニカル」として創刊されました。当時は隔週発行でしたが1997年11月号から月刊化され、2002年1月号からは「D&M日経メカニカル」と名称を変更しています。そして、2004年4月号からは「日経デジタル・エンジニアリング」と統合して日経ものづくりが創刊されました。

日経ものづくりでは製造業の技術者が課題を解決しスキルアップを果たすために有益な専門情報が提供されています。同誌の読者の多くは第一線で活躍する技術者や開発プロジェクトのリーダー、マネージャーなどです。また、自動車や家電の他にも精密機器や工作機械、産業機械に部品など製造業に関わる様々なテーマを記事にしています。同誌が提供する情報は、開発から製造までものづくりの全工程における課題解決と技術革新に役立ちます。日経ものづくりは製造業関係者の多くから支持を集めている雑誌ですが、就職先を探している工学部の学生にも有益な情報が提供されています。

日経ものづくりの所属カテゴリ一覧

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