やっぱりシバ
★★★★☆
2011年02月08日 ニモ 会社員
柴犬って、媚びない所が いいんですよね・・・そんな 柴ファンの雑誌です。
取材内容に
★☆☆☆☆
2010年11月29日 ばばぁ パート
対して、犬の名前の漢字、年など、間違いが数ヶ所あり、柴飼いならうれしい一冊で、あこがれのシーバだったのに、連絡しても微妙なあやまり方されて、すごく嫌でした。もう二度と買わないし、みたくもないです。
いつも楽しみに
★★★★★
2010年10月15日 ろく母 会社員
仕事の休憩時間に 携帯のシーバ編集部のブログを いつも読ませてもらってます。私にとって 本も 毎号 楽しみなのですが シーバ編集部のブログは 心の安らぎになっています。これからも 楽しいブログまってます。
やや期待はずれ
★★★☆☆
2010年07月05日 KN 会社員
初めて飼う柴犬知識収得のために定期購読しました。読んでいる途中で退屈してしまいました。特にお宅への訪問取材の記事は多すぎです。取材記事の中で誤ったしつけをされている(人間の食べ物をホイホイ与えたりしている)記事は目もあてられません。読者がまねをするかもしれません。ネタがつきているのか、目を引く内容はたった一つしかなくありませんでした。某専門誌のほうずっと内容が濃くためになります。残念!
シーバ
★★★★★
2010年03月26日 りこ 主婦
今年から柴犬を飼い始めたと同時に、このシーバの愛読者となりました。日常で為になることや、色んな柴わんこを知ることができ、とても楽しみにしてます。今までは本屋さんで購入していましたが、今回から定期購読することにしました。
我が家の愛犬(ごん)
★★★★☆
2010年03月23日 MAEちゃん 会社員
なんとよくぞごんと命名したもんです なんと後からついて来て一瞬にドアーを閉めるのが早く(~_~;)をはさまれる寸前 必死で前足でドアーを掻いて開けて頂戴という、もがいている姿で~す ほんとに油断も隙もないごんでは御座いますがこの一瞬を見逃すなと言う写真で~~す 皆さんどう思われます、ますます手に追えないでござ~る
毎号かわいい柴犬が!
★★★★★
2010年03月21日 もぅ 会社員
柴犬の写真集といっても問題ないくらいに愛らしい柴犬の写真が沢山掲載されており、また現在柴犬を飼っている飼い主さんにも、これから飼いたい飼い主さんにも有益な情報も満載で毎号楽しみにしています!柴犬好きには欠かせない1冊ですね!
おすすめです♪
★★★★★
2010年03月15日 めいこ 専業主婦
おもしろいエピソードや「そうそう」って思える事が載っていて毎回 楽しみながら読んでいます。以前は「何でかな?」って事が「そーだったのか・・。」って思える様になりとっても大助かり!
柴犬情報ありがとう
★★★★★
2010年01月25日 ポチ母 専門職
ポチ育ての必須アイテムになりました。楽しみにしています。
いつも楽しみにしています
★★★★★
2010年01月14日 むさ 会社員
かわいい柴犬がのってて毎号楽しみにしていますよその犬が甘やかされてるのを見ると安心します
とにかくおもしろい。
★★★★★
2010年01月13日 卯月ママ 主婦
柴犬や日本犬の雑誌ってあんまり見かけたことがなくって主人が一冊買ってきたところから定期購読に切り替えました。柴犬の素朴な疑問やあるある話など家族全員で楽しんで読んでます。
ストレス解消にもなる犬の雑誌
★★★☆☆
2009年11月29日 KAZ 公務員
楽しくてためになる日本犬の専門雑誌です。ベッドのそばに置いてちょくちょく読んで,はははと笑ったり,なるほどなあと感心したりしています。ペットを飼うのは趣味なのだから,楽しくなければいけませんよね。この雑誌には楽しくペットと過ごす方法が満載です。初めて柴犬を買い始めた同僚に見せると,子犬を育てることへの気負いがなくなり,気楽になったといいました。ストレス解消にもとっても効果ありです。
柴犬に関して「あると思います」なことばかり
★★★☆☆
2009年09月28日 うってぃ 課長
柴犬を飼い始めて7年半になります。読み初めた頃は正確な発売日をチェックできていなくて、毎回書店のペットコーナーの棚で探していました。定期購読にしてからは2ヶ月に一度届くのが待ちどうしく、毎回家族で誰が一番に読むか取り合いになっています。本の内容は毎回「うちのチータンもこんなんあるある~」ってことばかり。
なかなか
★★★★☆
2009年09月03日 karldoosan 専門職
いつもふざけているようで真剣。少し斜に構えてありきたりのペット雑誌と一味違うところがとてもきにいっています。
柴飼い者のバイブル
★★★★★
2009年07月27日 cfoster 会社員
ずっと書店で購入していましたが、何年か前よりこちらで定期購読しています。柴犬の気まぐれ、我が道をいく誰にもこびない(飼い主でさえ、)クールな性格がたまらない自虐的飼い主の心情に強く訴える今までになかったタイプのペット誌です。しつけは教育の面だけでなく、子犬時代から、老いの介護や最期の覚悟まで、茶化したリきれいことを並べるのでなく、率直に真剣に取り組んでいる数少ない必読書。