私の花生活 発売日・バックナンバー

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1,650円
●巻頭大特集は、目と心で見た旅の情景を押し花にし、海外での評価も高い金子政子さん。旅の記録を作品に照射し、「旅は私の歩みを映す日記」と、テーマ地は日本国内をはじめ、世界各国に及びます。万全の態勢で作品制作に臨むため、プロのトレーナーについての体力作りも万人にはとてもマネができないほどのストイックさで向き合い、作品に熱い命を吹き込みます。迫力の作品制作過程から、プライベート時のユーモラスな金子さんまで、彼女の様々な面を紹介します。
●佐々木えみこさんによる初心者さんからの「和、使いこなしレッスン帖」がスタート。
●第21回ナーセリー案内人・塩見亮一がゆくでは、花押しが手ごわい「百合」をテーマに人気の作家たちが、マル秘テクニックを公開します。
1,650円
●今回巻頭特集では、指導者としてのおち美佐子さんにスポットを当てます。国内外の数々の公募展で入選を果たし、作家としての功績は輝かしいばかりのおち美佐子さん。一方、彼女を師と仰いで集まる門下生たちをまとめる、指導者としての才能も素晴らしいものがあります。初心者から高みを目指すクリエーターまで、それぞれの持つ個性を生かし、どんな人にも押し花のある暮らしの豊かさを伝える姿は、自然体でありながら輝きを放っています。
●読者がつながる、みんなの広場のテーマは「日本新百景」。誰もが知る名所や自分だけのとっておきなど、素敵な景色が勢揃い。
●「TOKYOパークガーデン探検隊 Vol.11」は夢の島公園レポートです。
●「くろちよの季節の花束」人気作家、黒川千代さんの新連載がスタート。
1,650円
巻頭は「小野麗子、うるわしの植物」と題して、日本だけでなくアジアでの評価も高い、小野麗子さんを特集します。華麗でありながらパワーを感じ、観る者にインパクトを与える小野さんの植物たち。押し花のジャンルを超えた花々の緻密な組み立てのプロセスも詳しく解説します。
●「新発見!牧野富太郎博士の教育掛図」(後編)
●佐々木えみこさんの「パステルレッスン帖」、「TOKYOパークガーデン」など、連載陣も絶好調!
●大阪・関西万博で注目を浴びた、バルトパビリオンの正面入り口に展示された圧巻の300種類の植物標本のレポートなど、最新情報もお届けします。
1,650円
●巻頭は「内山実枝子 愛と幻想と花と」と題して独創的な代表作品の数々を掲載します。シャボン玉の中に風景が浮かぶ「シャボン玉の世界」、トリッキーな「絵の中の絵」、小さなガラスの中に広がる「ボトルの中の風景」など、作品はどんな風に生み出されるのか、作り方を含め作品への情熱も大いに語っていただきます。
●押し花愛好家の師、牧野富太郎は教育制度がまだ整わない明治時代に、子供たち向けに木版の多色刷りによる植物画を用いた授業を実践していました。今号では教育者としての牧野富太郎にスポットを当ててご紹介します。
●佐々木えみこさんの「パステルレッスン帖」、「TOKYOパークガーデン」なと、連載陣も絶好調!
1,650円
私の花生活は創刊25周年を迎え、2024年4月には「牧野標本と現代の作家たち」展を開催。
創刊特集第5弾である今号では「贈る喜び もらう愉しみ」として、日本を代表する押し花作家たちによるプレゼント特集をお届けします。
●さらに牧野富太郎博士にちなみ、東京・練馬区立牧野記念庭園で開催された資料展「押し花アートと巨大標本」に出品されたお馴染みの作家たちの作品を牧野研究者のひとりであり、記念庭園の学芸員である田中純子さんの視点による解説で紹介。
●人気沸騰のレジンを使ったキーホルダーは作り方を詳しく紹介します。
●洗練された作品に定評のある佐々木えみこさんの「パステルレッスン帖」もスタート。これであなたもパステルマイスターに!
1,650円
私の花生活は創刊25周年を迎え、前号に引き続き特集シリーズをお贈りします。
今号は創刊特集第4弾「百花繚乱 四半世紀の花々」。日本を代表する押し花作家たちの、花の饗宴をお届けします。
●東京都立大学・牧野標本館の加藤英寿氏を中心とする牧野標本基金の特典プログラムを初公開。押し花愛好家にとっての垂涎の企画が目白押し。
●東京・練馬区立牧野記念庭園の成り立ちや見どころを学芸員自らご案内します。
●人気作家サイトウユカさんの連載もスタートし、マニアもうなる個性派揃いのオーキッド作品、読者の心を映す風景作品なども続々登場。
●イギリスの押し花事情など、耳寄りな情報も満載します。
1,650円
2024年私の花生活は創刊25周年を迎え、4月には「牧野標本と現代の作家たち」展を開催。創刊特集第3弾の今号は「ジャパニーズ・スタイル和」と題し、押し花作家たちが考えるコンテンポラリーな大作を紹介します。さらに、会場でのレクチャーも好評だった東京都立大学・牧野標本館の加藤英寿氏が東京都の今後の植物プロジェクトを誌上で発表。押し花を愛する私たちにできることを提案します。
●北海道の平野を染める落ち葉や日本生まれの純正すみれなど、クオリティーの高い植物が誌面を飾ります。
●来年の干支のキュートなへびも続々と登場します。
●ビーズデコールの「ちひろシリーズ」、植物学者の探検記をはじめ、花の情報も満載しています。
1,650円
●2024年、私の花生活は創刊25周年を迎え、それを記念して4月には「牧野標本と現代の作家たち」を開催。今号は創刊特集第2弾として「作家たちのこんなこと、あんなこと」と題して、押し花作家たちの多岐にわたる現在の活動や活躍を会場で展示した代表作品とともに紹介します。
●さらに会場で好評を博した東京都立大学の加藤英寿氏によるギャラリートーク「植物標本の世界~牧野標本館と植物標本のこれから~」を誌上で再現し、会場に足を運べなかった読者にも植物標本の奥深さをお届けします。
●「第15回ナーセリー案内人・塩見亮一がゆく」ーご機嫌、カラーリーフ天国ーゼラニウムをはじめとする色を競うカラーリーフの作品。
●好評連載・毎日が押し花日和⑨黒川千代のときめき花時間 など、今号も盛りだくさんの編集です。
1,430円
2024年、私の花生活は創刊25周年を迎えました。
それを記念して4月には東京・中野で「牧野標本と現代の作家たち」を開催。
現代作家たちの25周年を祝す150点の作品が会場を埋め尽くしました。
読者から『おめでとう』をテーマに作品を募集し、120点を超える作品も同時に展示。
●誌面では25周年特集の第一弾として、読者からの全作品を掲載。めでたさ満載の夏号です。
●招き猫や幸運を運ぶフクロウはきらきらビーズでおめかし。
●情熱的なハワイアンプランツも海を渡ってやってきました。
●好評連載の黒川千代のときめき花時間では、可憐な植物標本を取り上げます。
●その他、植物学者の探検記や映画や本をはじめ、花の情報もいっぱいです。
1,430円
●待ちに待った春到来! 巻頭の「ようこそマイガーデンへ」では、作家たちの春ならではの花があふれるお庭をご紹介します。特別ゲストのノルウェーのデザインデュオ「アルネ&カルロス」の広大なナチュラルガーデンは必見。彼らのライフスタイルは私たち押し花愛好家にも刺激がいっぱいです。
●「ナーセリー案内人」では情熱と愛情をたっぷり詰め込んだクレマチスをフォーカス。
●大好評の黒川千代さんの連載ではトルコキキョウの押し方、組み立て方をご紹介。白い花の攻略法を惜しみなく公開します。
●「ニッポンを旅しよう」では愛くるしい動物たちが続々と登場し、誌面は大賑わい。
●大好評のビーズデコールは新教材がどこよりも早く誌面を飾ります。
1,430円
●巻頭は押し花をアートにまで押し上げたパイオニアの一人、筒井雅代さんの「雅な世界」を特集。空間を活かした大胆な構図の作品は30年の時を経ても輝きを失わず、さらなる進化を遂げています。筒井さんの代表作ともいえる和テイストな作品をはじめ、オリジナルの竹や手まりなど、創作の秘訣もプロセスを追って詳細に解説。
●「ニッポンを旅しよう」では冬の絶景を愛で、きらきらビーズの松竹梅でお正月気分を盛り上げます。
●さらに豪華な冬咲き牡丹で、今年の冬は華やかさマックスへ!
● 好評連載「黒川千代のときめき花時間」はタツノオトシゴをモチーフに巻末付録の2024年のカレンダーとコラボ。
●その他、人気作家、東昌子さんや尾城雅一さんも登場します。
1,430円
NHKの朝ドラ「らんまん」により、牧野富太郎ブームはいよいよクライマックスへ。
●巻頭の「植物標本とマリアージュ」では牧野博士と関わり深い人たちによる植物標本を特集。マリアージュで生まれる相乗効果で植物標本は新しいジャンルを切り拓きます。また多くの来場者が訪れる高知の牧野植物園発の牧野グッズも紹介します。
●秋から楽しめるガーデンシクラメン
●秋の夜景を映すきらきらビーズと押し花のコラボ
●ドラマチックな色鮮やかな秋の風景画
●形状も豊かなチューリップが美しい「東昌子の春へのプロローグ」
●「尾城雅一の日本の四季~秋編」、プロセス解説が好評の「黒川千代のときめき花時間」など、バリエーション豊かな作品が勢揃いです。
1,430円
NHKの朝ドラ「らんまん」が4月にスタートし、日本植物学の父、牧野富太郎ブームが日本中を席捲中。
●巻頭は「富太郎の植物標本」と題し、牧野植物館を擁する都立大学の全面協力を得て、150年前に牧野博士の採集した植物をふしぎな花倶楽部の技法を用いて密封し、一挙公開。‟植物標本の美”を伝えます。
●私の花生活に連載中で、ほぼ全日「らんまん」撮影現場に足を運び、ドラマの監修を務める田中伸幸氏のドラマこぼれ話は興味津々!
●夏休みの自由課題にも役立つ「ちびっ子と花遊び」
●涼を呼び込むシダの特集。、
●きらきらビーズとのコラボ作品。
●詳細なプロセスで好評な「黒川千代のときめき花時間」など、旬の花々を満載してお届けします。
1,430円
●日本の植物学の父・牧野富太郎を取り上げるNHKの連続ドラマ「らんまん」が、いよいよ4月にスタート。植物標本や押し花が注目されるのは必至…ということで、巻頭は「植物標本らんまん」として、私の花生活流のさまざまな標本を紹介。
●標本所蔵の日本一を誇る東京大学博物館をはじめ学術的に保管する専門分野のユニークな標本物もらんまん!
日本中の人に押し花を広めたいと願いを込めた誌面です。
●「ナーセリー案内人」では、豪華で繊細なバラを育てるレジェンドともいうべき女性育種家を紹介。 
●人気作家「黒川千代のときめき花時間」では、使っても使っても増えていく押し花の使い切り術を伝授。
その他、役に立つ、ためになる情報が満載です。
1,430円
●巻頭は「花々が舞う寿ぎの時」と題して、お祝いごとに相応しい作品が続々と登場。クリスマス、お正月、入学、出産、ウェディング、米寿などみんなを笑顔にする福がいっぱい! お祝い事のプレゼント作品の作り方も、詳しいプロセスつきでご紹介します。
●人気連載「ナーセリーがゆく」では豪華なシンビジュームが年末年始を飾ります。ちょっと難しい押し方は、それぞれの作家がとっておきの技術をおしみなく公開しています。
●人気急上昇のキラキラのビーズデコールはおひな様で一足早く春の訪れを告げ、厚みが出る密封方法も詳しく解説。
●毎年恒例で人気を博すカレンダーなどをはじめ、2023年の干支のうさぎがあちこちに出没します。
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商品情報・内容

■ 季節感あふれる押し花作品と旬の押し花情報が満載の押し花愛好家のための雑誌です!

“花”と“押し花”を愛する方々へ、季節の押し花情報を隔月でお届けしている『私の花生活』。毎号旬の押し花情報をテーマにした特集をはじめ、季節感溢れる、押し花額絵からアクセサリー・小物まで、素敵な押し花ライフもあわせて展開。掲載作品の作り方も詳しく紹介。巻末には、毎号作画づくりに生かせる付録台紙(2枚)がついて、すぐに押し花作品づくりが楽しめます。

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