目次
・編集にあたって
・編集・執筆者一覧
【1章 受付】
(1)待ち合い室で患者さんが気分不良になった!
(2)「待ち時間が長い」と怒鳴られた!
(3)受付の順番で患者さん同士がもめている!
(4)受付や電話での問い合わせで検査の内容を聞かれた!
(5)患者さんが紹介状を持参していない!
(6)「後から来た人が先に呼ばれた」と患者さんが怒っている!
(7)保険証や診察券を返却し忘れた!
(8)問診票を記入している患者さんがとても時間がかかっている!
(9)盲導犬と一緒に来院した患者さんが座る場所に困っている!
(10)呼んでも患者さんから返事がない!
(11)名字で呼び出しをしたら複数の患者さんが返事をした!
(12)目が真っ赤な患者さんが来院した!
【2章 検査室】
(1)コミュニケーションがうまくとれない!
(2)検査を拒否された!
(3)子どもの患者さんが泣いて検査ができない!
(4)患者さんに「眼鏡が見えにくいから強い度数にしてほしい」と言われた!
(5)検査に時間がかかり患者さんを怒らせてしまった!
(6)患者さんが顎台の位置がわからず、器械に顔をぶつけてしまった!
(7)静的視野検査の実施中に、左右眼を間違えて検査していることに気づいた!
(8)静的視野検査で前回と今回の検査結果につじつまが合わないところがある!
(9)予想以上に視力検査の結果がよい!
(10)レフが測定できない!
(11)見えているはずなのに患者さんが間違った答えをすらすら答える!
(12)患者さんが散瞳していることに気づかず、通常どおりの方法で視力検査を行ってしまった!
(13)OCTで撮影した眼底写真で予想しない出血がある!
(14)静的視野検査で患者さんが見えているはずの光に反応しない!
(15)静的視野検査で固視不良の警告音が鳴る!
【3章 診察室】
(1)名前を呼んで診察していたところ、途中で別の患者さんだと気づいた!
(2)診察室に入った患者さんが、いすに座る際につまずき転倒しそうになった!
(3)「両眼の流涙」が主訴の患者さんの視力・眼圧を測定した後で、流行性角結膜炎であることが判明した!
(4)緑内障患者さんが「点眼しているのに見えかたが改善しない」と怒ってきた!
(5)診察介助スタッフが検査スタッフに診察後の検査指示を口頭で伝えたが、指示どおりに検査が行われていなかった!
(6)患者さんに「点眼薬の種類や回数が覚えられそうにない」と言われた!
【4章 処置室・手術室】
(1)医師の使っているナイフが切れない!
(2)硝子体に注入するガスの種類を間違えた!
(3)手術中に器具を落としてしまった!
(4)点眼する際、左右の目を間違えた!
(5)手術中に機器の電源が落ちた!
(6)準備するスリットナイフのサイズを間違えた!
(7)手術中に針を紛失してしまった!
(8)硝子体注入の薬剤(ルセンティス)の投与量の調整を忘れた!
【5章 病棟】
(1)入院中の患者さんが流行性角結膜炎を発症した!
(2)日本語の話せない外国人の患者さんが突然入院してきた!
(3)腹臥位安静の患者さんが、体位は腹臥位であったが顔は横向きで休んでいた!
(4)アトピー性皮膚炎の患者さんが眼帯を固定しているテープで皮膚トラブルを起こしてしまった!
(5)術後の患者さんに「見にくいから食べづらい」と言われた!
(6)退院前の点眼指導時、「はっきり見えないから何の点眼薬かわからない」と言われた!
(7)眼帯除去後の患者さんが目をこすってしまった!
(8)夜間不眠を訴え、突然せん妄症状が出現した!
(9)両眼視力の悪い患者さんがナースコールを押さずに一人で行動し、転倒してしまった!
(10)指示簿に記載された術眼と、術前処置表に記載された術眼の左右が異なっている!
(11)子どもの患者さんが、何をするにも怖がって泣いてしまう!
(12)硝子体手術後の患者さんが白内障手術後の患者さんと比べ「あの人は見えるようになったのに、私は見えない」と不満を訴えた!
【6章 会計】
(1)「この院外処方箋、私のじゃないみたいだけれど……」と言われた!
(2)請求書を見た患者さんに「所得がそんなに高くないから払えない」と言われた!
(3)別の患者さんが来たのに、本人だと思い保険証を返してしまった!
(4)保険の種類、割合の変更に気づかず、そのまま会計してしまった!
(5)一人で来院した高齢で難聴の患者さんとのやりとりがうまくできない!
(6)書類をスキャンした後、原本を患者さんに返すのを忘れた!
【番外編】
◆まだまだある! 眼科スタッフが経験したこんなトラブル・あんなトラブル
・索引
・編集・執筆者一覧
【1章 受付】
(1)待ち合い室で患者さんが気分不良になった!
(2)「待ち時間が長い」と怒鳴られた!
(3)受付の順番で患者さん同士がもめている!
(4)受付や電話での問い合わせで検査の内容を聞かれた!
(5)患者さんが紹介状を持参していない!
(6)「後から来た人が先に呼ばれた」と患者さんが怒っている!
(7)保険証や診察券を返却し忘れた!
(8)問診票を記入している患者さんがとても時間がかかっている!
(9)盲導犬と一緒に来院した患者さんが座る場所に困っている!
(10)呼んでも患者さんから返事がない!
(11)名字で呼び出しをしたら複数の患者さんが返事をした!
(12)目が真っ赤な患者さんが来院した!
【2章 検査室】
(1)コミュニケーションがうまくとれない!
(2)検査を拒否された!
(3)子どもの患者さんが泣いて検査ができない!
(4)患者さんに「眼鏡が見えにくいから強い度数にしてほしい」と言われた!
(5)検査に時間がかかり患者さんを怒らせてしまった!
(6)患者さんが顎台の位置がわからず、器械に顔をぶつけてしまった!
(7)静的視野検査の実施中に、左右眼を間違えて検査していることに気づいた!
(8)静的視野検査で前回と今回の検査結果につじつまが合わないところがある!
(9)予想以上に視力検査の結果がよい!
(10)レフが測定できない!
(11)見えているはずなのに患者さんが間違った答えをすらすら答える!
(12)患者さんが散瞳していることに気づかず、通常どおりの方法で視力検査を行ってしまった!
(13)OCTで撮影した眼底写真で予想しない出血がある!
(14)静的視野検査で患者さんが見えているはずの光に反応しない!
(15)静的視野検査で固視不良の警告音が鳴る!
【3章 診察室】
(1)名前を呼んで診察していたところ、途中で別の患者さんだと気づいた!
(2)診察室に入った患者さんが、いすに座る際につまずき転倒しそうになった!
(3)「両眼の流涙」が主訴の患者さんの視力・眼圧を測定した後で、流行性角結膜炎であることが判明した!
(4)緑内障患者さんが「点眼しているのに見えかたが改善しない」と怒ってきた!
(5)診察介助スタッフが検査スタッフに診察後の検査指示を口頭で伝えたが、指示どおりに検査が行われていなかった!
(6)患者さんに「点眼薬の種類や回数が覚えられそうにない」と言われた!
【4章 処置室・手術室】
(1)医師の使っているナイフが切れない!
(2)硝子体に注入するガスの種類を間違えた!
(3)手術中に器具を落としてしまった!
(4)点眼する際、左右の目を間違えた!
(5)手術中に機器の電源が落ちた!
(6)準備するスリットナイフのサイズを間違えた!
(7)手術中に針を紛失してしまった!
(8)硝子体注入の薬剤(ルセンティス)の投与量の調整を忘れた!
【5章 病棟】
(1)入院中の患者さんが流行性角結膜炎を発症した!
(2)日本語の話せない外国人の患者さんが突然入院してきた!
(3)腹臥位安静の患者さんが、体位は腹臥位であったが顔は横向きで休んでいた!
(4)アトピー性皮膚炎の患者さんが眼帯を固定しているテープで皮膚トラブルを起こしてしまった!
(5)術後の患者さんに「見にくいから食べづらい」と言われた!
(6)退院前の点眼指導時、「はっきり見えないから何の点眼薬かわからない」と言われた!
(7)眼帯除去後の患者さんが目をこすってしまった!
(8)夜間不眠を訴え、突然せん妄症状が出現した!
(9)両眼視力の悪い患者さんがナースコールを押さずに一人で行動し、転倒してしまった!
(10)指示簿に記載された術眼と、術前処置表に記載された術眼の左右が異なっている!
(11)子どもの患者さんが、何をするにも怖がって泣いてしまう!
(12)硝子体手術後の患者さんが白内障手術後の患者さんと比べ「あの人は見えるようになったのに、私は見えない」と不満を訴えた!
【6章 会計】
(1)「この院外処方箋、私のじゃないみたいだけれど……」と言われた!
(2)請求書を見た患者さんに「所得がそんなに高くないから払えない」と言われた!
(3)別の患者さんが来たのに、本人だと思い保険証を返してしまった!
(4)保険の種類、割合の変更に気づかず、そのまま会計してしまった!
(5)一人で来院した高齢で難聴の患者さんとのやりとりがうまくできない!
(6)書類をスキャンした後、原本を患者さんに返すのを忘れた!
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