2nd(セカンド) 発売日・バックナンバー

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今月号の2ndは、誰しもが一度は履いたことがあるであろう「デニム」の総力特集です。アメカジの印象が強いデニムというアイテムを、2ndの得意とするトラッドスタイルに落とし込む、「デニムトラッド」スタイルの提案です。初めに、デニムを語る上で欠かせない〈リーバイス〉、〈リー〉、〈ラングラー〉の「アメリカ3大デニム」の最旬トピックを紹介します。王道なデニムの後は、「TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選」で編集部が厳選したデニムをご紹介。探しているデニムがきっと見つかるはずです。そして、カタログの後はデニムを作っているデザイナー取材、洒落者にデニムの履きこなしを学ぶ「DENIM TRAD SNAP」、外すことはできないデニム古着や、リペアやメンテナンスについてなど、「デニム」というひとつのアイテムを中心にバラエティに富んだ今月号の2nd。是非ご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2ND VOL.92 14.11月号 「このデニムはハズせない」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第6回_清水慶三
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集]DENIM TRAD デニムを主役に、いつものトラッド
まずはアメリカ3大ブランドの最旬トピックから
TRAD DENIM LIST イチから育てたい優良デニム9選
世界最高のデニム生地を探して
いまの気分の「いい色落ち」ってあるよね
DENIM TRAD SNAP デニムをトラッドに穿きこなすなら、ジャケットが最適解
俺のデニムオンデニム道
ジャパンデニムに惚れ込んだ男たち
アメリカを超越して日本が辿り着いた“ジャパントラッドデニム”の現在地
ヨーロッパ好きは品よくデニムを穿きこなす
服が本業じゃなくたって休日はデニムが相棒さ
王道リーバイスこそアマノジャクに楽しむ
リゾルト15周年ブラックジーンズつくります
with a light denim
古着店のスタッフが、いま穿きたいデニム
FURUGI DENIM 50
デニムをトラッドに穿きこなすために3大デニムの品番別シルエットを学ぶ
デニムを永く穿き続けるということ
THE VISUAL PERFORMER_Vol.196 米村洋紀/ネオン曲げ師
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
5月号は2ndの得意とする教科書的特集「トラッド服飾用語辞典」。知っているようで、ちゃんと理解できていない服にまつわる用語を改めて楽しく学ぶ特集です。トラッド服の基礎知識として、ブレザー、シャツなどの王道なアイテムから、メガネや時計の小物までのディテールやデザインについて学ぶ「トラッド服にはウンチクが詰まっている」に始まり、繊維から生地になるまでを追った「服地大全」、これまで意外と注目してこなかったナイロンやポリエステルなどの「化学繊維」やゴアテックスやポーラテック、プリマロフトなどの「機能素材」についても深掘りしています。そして、服を長く楽しむための「メインテナンス」や「収納」について2ndお馴染みのふたりに聞く「洋服を永く愛用するためのマイルール」、ドレススタイルのフィッティングやルールを教えてもらう「ドレスの世界へようこそ」など、服の気になることを徹底調査した2nd5月号。ぜひご一読ください。

「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は2nd2024年9月号 Vol.114 「サンデートラッドの教科書。」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第5回_相羽岳男
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集]トラッド服飾用語辞典
トラッド服にはウンチクが詰まっている
アパレル数学研究室
服地大全
服の化学基礎
知っているようで知らない機能素材のこと
2ndお馴染みのあの人に聞く洋服を永く愛用するためのマイルール
知識こそが装いの肥やしとなるドレスの世界へようこそ
日本屈指のウェルドレッサーに学ぶ一歩先を行くフォーマルスタイル
洒落者のこだわりオーダースーツ
THE VISUAL PERFORMER_Vol.195小島鉄平/盆栽プロデューサー
Vintage Museum RETURNSVol.6_Paper Jacket
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の編集部買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
今月の2ndは約1年ぶりとなる古着特集、古着の中でもヴィンテージではなくレギュラーと呼ばれる古着に注目します。タイトルは「しるしのない古着」。有名なブランドや古着市場で価値のついてしまっているような古着ではなく、まだこれからの古着の特集です。第二特集「国産メガネの95%は鯖江でできている」では、国産メガネ生産の9割を誇る「鯖江のメガネ」にフォーカス。古着にメガネとバラエティに富んだ2nd4月号。ぜひご一読ください。


「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「古着」特集ということで、別冊2nd「新・定番古着図鑑」をお届けします。



From Editors
Club 2nd通信
The Biography アメトラをつくった巨人たち。第4回_永田寿
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第1特集] しるしのない古着 そんな価値観にはっきり気づきはじめた
ムード ムード ムード
90年代生まれのユニーク古着
[第2特集]国産メガネの95%は鯖江でできている
THE VISUAL PERFORMER_Vol.194 木頃裕介/写真家、出版者
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEWDIG
今月の買い物報告/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
軽く、暖かく、現代において当たり前のように使用されている「ダウン」。そんな素材をアメリカで初めて使用したプロダクツを開発したのが〈エディー・バウアー〉なのです。今月の2ndでは、そんな歴史あるブランド〈エディー・バウアー〉の歴史を、アイテムを深く掘り下げます。まずは、ブランドを象徴する名作ダウンを紹介する「LEGENDARY DOWN JACKET アウトドアに革命を起こした3大名品」。業界きっての〈エディー・バウアー〉好きたちに自慢の私物を紹介してもらう「My Dear Eddie Bauer」や、数々のアーカイブを紹介する「ED DOWN ARCHIVRS」など〈エディー・バウアー〉を知っている人も、これから知りたい人にも楽しんでいただける号となっています。また、取材のために創業の地シアトルを訪れた編集部の体験記も要注目。古着好きも、トラッド好きも必見の今月の2nd。永久保存版間違いなしの一冊となっております。ぜひご一読ください。


「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号特集は〈エディー・バウアー〉ということで、アウトドアブランド「パタゴニア」と「ザ・ノース・フェイス」を特集した2nd2016年10月号をお届けします。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
The Biography
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[総力特集] The Origin of Goose Down Jacket EDDIE BAUER エディー・バウアーがダウンジャケットをはじめて作った
LEGENDARY DOWN JACKETS アウトドアに革命を起こした3大名品
ダウンジャケットが生まれる革命前夜
エディーが遺した数々の功績
飛行士の命を救うこと それが最大の宣伝となった
EB DOWN ARCHIVES その歴史はダウンとともにある
My Dear Eddie Bauer これが僕のエディー・バウアー
ダウンだけじゃない 時代を彩る傑作
HEAD OFFICE in seattle 本社はいまも創業地シアトルに
Lightest,Warmest Things on Earth
いま買える新生エディー・バウアープロダクツ
SEATTLE OUTDOOR GUIDE
THE VISUAL PERFORMER_Vol.193 マチス/イラストレーター
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEWDIG
今月の買い物報告
奥付
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
今月の2ndは「ブリティッシュアイビー」特集。アメリカで生まれ、日本で派生したアイビーファッション、その象徴とも言えるブレザーやBDシャツの源流にあるのは英国です。今号では、アイビーファッションの原点である英国をアイビーの目を通して見つめ直します。第一特集ではブリティッシュアイビーについて学ぶ「BRITISH IVY」に始まり、英国由来の愛用品を業界屈指の洒落者に教えてもらう「それぞれのブリティッシュアイビー。」など これを読めばブリティッシュアイビーがなんたるかが分かります。第二特集では今、トラッドファッションが世界一アツい国、韓国へ突撃取材。リアルな韓国のトラッドマンたちを取材してきました。第三特集ではU30歳編集部が気になるU30万円の時計を探しに様々なお店へ行ってきました。トラッド好き必見の一冊となっている2nd1月号。ぜひご一読ください。

2023年10月発売号で通算200号を迎えた「2nd」
それを記念してこれまでのバックナンバーのなかでも人気を博した特集を再掲載します。
「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」
今回は【2017年11月号】にタイムスリップ。
いまから、7年前にはこんな英国プロダクトが注目されていました。




表紙
From Editors
Club 2nd通信
Blazer Graffiti
The Biography
CONTENTS
[第1特集]BRITISH IVY
それぞれのブリティッシュアイビー。
浅草から巻き起こるムーブメント。
ブリティッシュアイビーの足元はスウェード靴から。
ドイツと日本で認められたマスターオブシューフィッター久世泰雄に学ぶ正しい革靴の選び方
英国100年ブランドの新名品
Made in U.K. with Pride 惹かれるのは、誇り高き本当の英国製
英国ジェンツの息吹を感じる場所
ブリティッシュ・アイビーの交差点。「ルノアール洋品店」
いまこそ手にしたい英国プロダクツ
[第2特集]いま韓国アイビーがアツい!
[第3特集]2ND WATCH CHRONICLE “U30歳編集部がU30万円の時計を探す!”の巻
THE VISUAL PERFORMER_Vol.192 宮下サトシ/美術家、陶芸家
Vintage Museum RETURNS Vol.5_Ivy League
ヴィジティングオールドのふるぎ道
あるとしか言えない。かもしれない
ミウラシュランの無礼講酒場
2024 NEW DIG
今月の買い物報告
奥付/次号予告
Back to Number Fair -あの頃の2ndをもう一度。-
創刊200号を迎える『2nd』ならではの記念企画が盛りだくさんの今号の第一特集は「紺ブレを語ろう。」。200号を記念して、現在国内で買うことのできるほとんどの紺ブレを集め、『2nd』おなじみの業界人による品評会を開催した「紺ブレサミット2023」。第二特集では、断然革靴派と銘打つ『2nd』がこの秋オススメしたい革靴を紹介する「Leather Shoes in Autumn 秋も革靴を履こうよ。」、第三特集のゴルフ特集「TRAD GOLF LESSON for 2nd ゴルフスタイルもクラシックに行こう」など様々な企画目白押しの『2nd』をお楽しみ下さい。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
The Biography_no.01 吉井譲二
CONTENTS
[第1特集]紺ブレを語ろう。
紺ブレサミット2023 30~40代の部 『俺たちはまだまだ紺ブレで遊びたいんだ!』
BLAZER STYLE in 2023
アメリカントラッドブランド図鑑
まだまだあるぞ、注目の紺ブレ。
紺ブレサミット2023 20代の部『入り口はひとつじゃない。ファースト紺ブレに選ぶなら』
20代トラッドマンの1週間コーデ。
200号記念企画! トラッドSNAP時間旅行。
Blazer Graffiti 特別編ブレザーパーティレポート
紺ブレサミット2023 50代の部『そろそろ、“アガリ”の紺ブレを手に入れようか』
AMERICAN TRADS HOP LIST 2023
[第2特集]秋も革靴を履こうよ。
[第3特集]ゴルフスタイルもクラシックに行こう
[新連載]あるとしか言えない。かもしれない
[新連載]ヴィジティングオールドのふるぎ道
THE VISUAL PERFORMER_Vol.191 ビエン/アーティスト
Vintage Museum RETURNS Vol.4_Corduroy Items
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
奥付/次号予告
1960年代半ばに起こった日本初のアイビーブーム。当時とまったく同じではないが、根幹にはアイビーを持ちつつ、趣向を変え、繰り返し、今日に至るまでアイビーファッションは残り続けている。何度目かのアイビーブームを迎えた現代において、アイビーの始まりから、現在までの変遷を改めて紹介。これを読めばアイビーが何たるかが理解できる、そんな特集となっている。また、昔ながらの日本のメンズショップを巡る「あの頃にタイムスリップできる洋品店。」、伝統あるカルチャーを学ぶ「粋な異世界入門。」などトラディショナルな企画が目白押しの2nd11月号をお楽しみいただきたい。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
Blazer Graffiti 街のアイビーリーガースを探せ!
[新連載] The Biography
CONTENTS
[第1特集]いままた、アイビーの洗礼を。
アイビー全史くろすとしゆき、アイビー時代を語る。
VANが教えてくれたこと。
同世代が語り尽くす70~80年代のアメトラ昔話。
アイビーワードローブの基礎知識
The History of Eyewear アメリカントラッドなアイウエアデザイン史
JFK学 アイビーの肖像、ケネディを学ぶ
あの頃にタイムスリップできる洋品店。
粋な異世界入門。
THE VISUAL PERFORMER Vol.190_ヨコサカタツヤ/アーティスト
Vintage Museum RETURNS Vol.3_Denim Jacket
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
夏の装いにおける最大の悩みは「なんだか物足りない」感。とはいえ、トラッドを愛するいい大人がジャラジャラとアクセサリーを重ね付けするのもいただけない。そんな悩みを解決すべく、2ndから夏の小物の提案です。第一特集「存在感のある夏小物。」本誌では「夏の3大小物」としてレザーサンダル、メガネ、腕時計を取り上げます。「小物を巧みに操る、夏の洒落者たち!」ではその3つの夏小物をうまく使った洒落者たちのスタイリングを見せていただきました。この夏のスタイリングの参考になること間違いありません。第二特集は「 SECOND HAND CAMP 中古で安く、格好いいキャンプ。」。夏のファッションにキャンプとバラエティに富んだ今月号の2nd。是非チェックしていただきたい。※合併号のため次号発売は9/15となります。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
CONTENTS
[第1特集]存在感のある夏小物。
小物を巧みに操る、夏の洒落者たち!
LEATHER SANDAL サマートラッドな足元は、レザーサンダル一択。
LEATHER SANDAL EVERYDAY! 夏はレザーサンダルさえあれば。
EYEWEAR 印象を決定づける小さくも偉大なキーアイテム。
この夏、いちばん熱いメガネ。
Sketch for Summer Eyewear
WATCH 夏の物足りない手元を彩る、究極の実用品。 
トラッドな日はポップなレトロウォッチ。カジュアルな日はクラシックな金時計。
[第2特集]SECOND HAND CAMP 中古で安く、格好いいキャンプ。
THE VISUAL PERFORMER_Vol.189 ジェフリー・シンチチ/アーティスト、サインペインター ジョシュ・ストーバー/アーティスト、サインペインター
Vintage Museum RETURNS Vol.2_Madras Plaid
恋するカルチャー 第37回「やっぱりビートルズが好き。ヤァ!ヤァ!ヤァ!」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEWDIG
今月の買い物報告
1960年代に日本で流行したアイビーファッション。そのおよそ10年後、アイビーの派生として生まれたのがプレッピーというスタイルだ。しかし、プレッピーといっても様々で、それはファッションなのか、マインドなのか、人によって考え方は異なる。そこで今回、プレッピーとは一体なんなのか。その答えを探すべく編集部はアメリカへ渡った。第1特集「プレッピー特集」では、ローイングブレザーズのデザイナー、ジャック・カールソン氏、その他プレッピーの体現者たる6名への取材を行い、各々が思うプレッピーについて語ってもらった。また、プレッピー行きつけのショップ巡礼、手縫いにこだわるモカシンシューメーカー「ランコート」と「クオディ」への取材などアメリカへ行ったからこそできる濃密な内容となっています。第2特集「ひとりで楽しむボクのサブスク。」では、2nd世代に本当に観ているおすすめサブスク作品を教えてもらった。新旧様々な作品をご紹介、多数のアンケートから選び抜いた名作30選をお楽しみください。ファッションにエンタメにとバラエティに富んだ今月号の2nd。ぜひチェックしていただきたい。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
街のアイビーリーガーズを探せ!
CONTENTS
[第1特集]NEW PREPPY HANDBOOK プレッピーとは一体なんなのか?
What is PREPPY?
JACK CARLSON Presents I am a PREPPY.
PREPPY ICONS プレッピーの体現者たち BRENDON BABENZIEN/NOAH,MATT FOX, ENRIQUE CRAME Ⅲ/Fine&Dandy,SEAN CROWLEY/Crowley Vintage,HIROYUKI YAGISAWA/CASSIDY HARAJUKU,MICHIHIKO KEI/KAY STANDARD STYLE
あなたにとって、プレッピーとは?
歴史上最も自由で楽しい2023年のネオプレッピースタイル。
プレッピーの視点から見るホックニーの英国ファッションとその影響。
あの頃と変わらない、プレッピーたちの行きつけ。 Murray's Toggery Shop[Nantucket, MASSACHUSETTES],J.PRESS[New Haven, CONNECTICUT],L.L.Bean Flagship Store[Freeport, MAINE] 
Hand-sewn in Maine 手縫いで仕上げるアメリカンモカシンの原点。
TRUE PREPPY IN THE MOVIE. 名画に学ぶプレッピー像
Love Prep Anymore
THE NEW PREP CATALOG
リサ・バーンバックを探して。〜世界で一番プレップな編集後記〜
[第2特集]一人で楽しむ僕のサブスク。
THE VISUAL PERFORMER Vol.188_デイヴィッド・ホックニー / 画家
【新連載】Vintage Museum RETURNS Vol.1_Nylon Jacket
恋するカルチャー 第36回「ガレージパンクと墓場へ帰ろう」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告。
夏のファッションは案外難しい。気温が上がることでアイテム数が減り、シンプルな着こなしになるぶん、お洒落の難易度が上がるのだ。そんな夏でもファッションを楽しむコツを誰かに教えて欲しい! そんな思いで製作した今回の2nd7月号、第一特集は「SUMMER TRAD SNAP」。総勢60名にも及ぶ、お洒落巧者たちの装いは、きっと夏コーデの手本となるはず。また、フリマイベントや、古着の街下北沢、高円寺での2ndスナップ、GWに開催されたブレザースナップと計100名以上のストリートスナップは2nd史上最大規模。様々な夏のスタイルをお楽しみいただきたい。第二特集は「T-SHIRT BROS. プリントTシャツはお好き?」。この夏に着たいプリントTシャツを余すところなく紹介。夏のファッションが詰まった2nd7月号、ぜひチェックしていただきたい。



表紙
From Editors
Club 2nd通信
CONTENTS
[第1特集]SUMMER TRAD SNAP夏スナップ!
Summer Look in Trad Shop.トラッドショップが勧める、この夏の着こなし。
ウェルドレッサーが選ぶ夏ジャケット。
大盛況のフリマイベントで編集部がスナップを敢行!
BLAZER Graffiti.街のアイビーリーガースを探せ!
GWも大盛り上がり!古着街で2ndスナップ!
SUMMER TRAD ESSENTIALS サマートラッドの必需品
[第2特集]T-SHIRT BROS.プリントTシャツはお好き?
THE VISUAL PERFORMERVol.187_今井俊介/美術作家
FURUGI 50Vol.021_ボタンダウンシャツ
恋するカルチャー第35回「春のレコードお悩み相談室」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEWDIG
今月の買い物報告
履くこともなくオブジェのように飾られるハイプスニーカーよりも、毎日履いて、ボロボロになった普通のスニーカーの方が僕らにとって魅力的に見える。そんな思いで制作した今回の「スニーカー特集」。第一特集「レアなスニーカーはいらない」では、革靴好きの業界人に、ストックするほどに偏愛しているスニーカーを聞く「私の“常備スニーカー”を紹介します」をはじめ、スニーカーのエイジングに編集部が挑戦する企画や「“背景”で選びたい服好きが精読すべき『教養としてのスニーカー考』」など「断然革靴派」を明言してきた2ndが作るスニーカー特集をお楽しみあれ。第二特集は、この4月から東京での生活を始める社会人や学生たちへ送る「新東京人の皆さん、まずはここへ。東京ショップ案内」。2ndが心底おすすめするショップガイド。これであなたも東京通!



表紙
From Editors
CLUB 2nd通信
BLAZER Graffiti. vol.1 街のアイビーリーガーを探せ!
CONTENTS
[第1特集]レアなスニーカーはいらない。
スニーカーシーンの現在地。
私の“常備スニーカー”を紹介します。
CLASSIC SNEAKERS STYLE SAMPLEやっぱり定番スニーカーだよね。
PRO-KEDS [ROYAL PLUS SUEDE] 徹底解剖により生まれた幻のコロンビア製、完全復刻。
EPILOGUE OF SNEAKERS 久しぶりのスニーカー特集で得た知見。
Dirty Kicks Man
Do it your Aging! あのヴィンテージスニーカーをエイジングで再現。
“背景”で選びたい服好きが精読すべき「教養としてのスニーカー考」
[第2特集]新東京人の皆さん、まずはここへ。東京ショップ案内
THE VISUAL PERFORMER Vol186_玉置博人/アーティスト
FURUGI 50 Vol.020_カレッジアイテム
恋するカルチャー 第34回「やぁ中川くん、遊びに来たよ!」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
創刊より「アメリカントラディショナル」の魅力を謳い続けてきたセカンド。当然、メイド・イン・USAをいまだに追い求めてしまう事実もあるが、それはそれとして、近年のメイド・イン・ジャパンのプロダクションには目を見張るものがある。そんな日本でのものづくりを紐解くべく、今回は10人の作り手たちにインタビューを決行。彼らが考えるジャパンメイドの魅力とは? また、日本製のアイテムだけでコーディネイトしたスタイリング提案や業界人の愛用品紹介など、お馴染みの企画も網羅している。さらに今回は、〝断然革靴派″であるセカンドらしい「この春、話題の革靴16」特集も掲載。人気ブランドの新作革靴を厳選してご紹介する。



表紙
From Editors
CLUB 2nd通信
[第1特集]メイド・イン・ジャパンこそトラッドだ。MADE IN JAPAN TRAD
ジャパントラッドを担う、注目の10人。 D.C.ホワイト 石原協/ファーイーストマニュファクチュアリング 林芳亨/ラコステ 柴田善己/チャンピオン 立浪和晴/リー 細川秀和/ポストオーバーオールズ 大淵毅/コロナユーティリティ 西秀昭/バトナ— 奥山幸平/サンカッケー 尾崎雄飛/BJクラシックコレクション 藤田睦
ジャパンメイドに惚れた男の愛用品。 
日本でブレザーをつくる理由。
[第2特集]Sweet Sixteenこの春、話題の革靴16。
赤峰幸生の世界トラッド漫遊記。 Vol.05_Italy
THE VISUAL PERFORMER Vol185_ミドリ コラージュ作家
FURUGI 50 Vol.019_ゴアテックス
恋するカルチャー 第33回「その合言葉はテッチー」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
アメリカントラッドスタイルが不動の人気を誇るなか、フレンチヴィンテージが台頭するなど、現代におけるメガネのトレンドは実に多岐にわたる。しかし、我々が求めるメガネは、いまも昔も変わらない。クラシックであることこそが重要なのだ。そこで、改めて「クラシック」という揺るぎない軸をもとに、いまのメガネ界を見つめ直す本特集。業界を震撼させる復活劇を遂げた伝説的ブランド、マックスピティオンの深堀企画からはじまり、伝統と革新をそれぞれの価値観で体現する新ブランドや、新しくオープンしたアイウエアショップの紹介など、ニュートピックを網羅。業界人の私物取材や「クラシックジャズ」をテーマにしたスタイリング提案といったお馴染みの企画と合わせて、盛り沢山の内容でお届けする。一方、第二特集では「そろそろ本気で、ブラックデニムを考える」と題して、ヒストリーやスナップ、新作カタログと、様々な目線からブラックデニムの魅力に迫る。



表紙
From Editors
CLUB 2nd通信
CONTENTS
[第1特集]クラシックアイウエアの熱狂。
現代に蘇るクラシック。
ショップが推す次のトレンドは、“ちょいクセ”メガネ。
GREATEST NEW BRANDS 伝統と革新のニューブランド。
洒落者たちのメガネ遍歴。
Classic Eyewear in Jazz
トラッド目線のニューショップ。
月島のセレクトメガネ店「ダウンタウン」が業界人に人気なワケとは!?
いまを生きる名作に学ぶ、国別メガネのデザイン調査局
Black Denim is “NEW BLACK” そろそろ本気で、ブラックデニムを考える。
いつ誕生し、どう作られているのか……真説・ブラックデニム
買うなら今しかない!? ヴィンテージ化するブラックデニムの未来
どう穿くのが正解?玄人に聞く、黒の流儀
ブラックデニム傑作リスト。
THE VISUAL PERFORMER Vol184_ソリマチアキラ/イラストレーター
FURUGI 50 Vol.018_ハンティングジャケット
恋するカルチャー 第32回「こたつ、みかん、ソフティーズ」
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
1990年代に起こった古着ブームから約20年、いままた古着が異常なまでの盛り上がりを見せている。そこで、多すぎる情報に惑わされることなく、古着の楽しさをいまいちど見つめなおすきっかけになればと『古着の未来予想図』特集を製作! 編集部が初売り激戦区に突撃した「みんなの買い初めヴィンテージ」をはじめ、業界人の2022年ベストバイ古着を紹介するお馴染みの私物取材、名作古着の価格変遷を分析する企画、エディバウアーやエル・エル・ビーンなどをはじめとした最近気になるアウトドアブランドの紹介などなど、古着にまつわる情報をこれでもかと詰め込んだ渾身の特集です。また、第二特集は「パターンってなんだ?」と題して、知られざるパターンの秘密に踏み込んだ超ニッチな内容になっている。



表紙
From Editors
CLUB 2nd通信
CONTENTS
古着の未来予想図
みんなの買い初めヴィンテージ。
THE NEWEST SHOPS IN TOKYO
世代別! ベストバイ・ヴィンテージ
偏愛古着論
チマヨに魅せられ、オルテガ家に愛された日本で唯一の男。
GOOD DEAL SWEAT SHIRT CATALOG
アウトドアヴィンテージの未来予想図
市場価格のへんどう
倉庫古着店でDig!
NEO VINTAGE STYLE SAMPLE いま気になる古着10 マッキノージャケット/ダッフルコート/チマヨ/ヘビーフランネルシャツ/コーデュロイパンツ ヒッコリーストライプ/シャンブレーシャツ/ポンポン付きニット帽/ニュースペーパーバッグ/ワークブーツ
2nd REVIVAL VINTAGE STORE いま買える名作復刻。
WHAT IS A PATTERN?“なんかいい服”の源泉を知るパターンって、なんだ?
不朽の男服をパターン目線で紐解く 名作解体新書
2nd SNAP 後編
赤峰幸生の世界トラッド漫遊記。 Vol.04_France
恋するカルチャー。 第31回「台風クラブの石塚くんとぼくら、ビフォアーズを大いに語る」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
デニムやダウンジャケットなどに顕著だが、服とは本来道具として生み出されたものである。最低限のベーシックなデザインに、それぞれの用途に沿った機能が詰め込まれた‟道具服“は、シンプルゆえ現代のファッションにも合わせやすく、流行に左右されることのない一生モノでもある。今回の第一特集「服=道具」では、総勢50名のファッション巧者たちにそれぞれの‟道具服”を見せてもらった。クタクタになるまで使い込まれた美しい佇まい、そしてその背景にあるストーリーを思う存分楽しんでほしい。その他、令和の現在に実はひっそりと注目を集めている「ボクたちの平成ドラマ」特集、誰もが知る名門ブランドが実施しているビスポークサービスにフォーカスした「名門のビスポークで歴史の一部になる」特集など。バラエティに富んだ2月号、ぜひチェックしていただきたい。



表紙
From Editors
CLUB 2nd通信
CONTENTS
飾らない機能美こそ究極のデザイン。服=道具 セプティズ 玉木朗/GMT ミウラシュラン/ビジティングオールド 岩城燎治/ボンクラ 森島久/チルローブ 島倉弘光/会社員 佐藤惟吾/メイデンカンパニー 矢澤雄太/ベルーリア 山越弘世/メイデンズショップ 牧野真也/元アナトミカ 中村隆一/ポストオーバーオールズ 大淵毅/アウターリミッツ 吉田聖/ボンビュー 大島拓身/ウエアハウス 藤木将己/ビームス プラス 金子茂/モヒート 山下裕文/ファッションディレクター 久世直輝/クローチア 相川泰秀/Pt.アルフレッド 本江浩二/アイビー&ネイビー 小野雅之/ソウボウ 藤田貴久/ミーンズワイル 藤崎尚大/35サマーズ 寺本欣児/ディストリクト ユナイテッドアローズ 森山真司/アーチ 原祐輔/ユーソニアングッズストア 手塚章吾/浪費家 岡本546/スマートクロージングストア 姫野賢次/ユニバーサルオーバーオール 山井智弘/エフシーイー 山根敏史/オールドジョー 髙木雄介/ランデブーオーグローブ 前淵俊介/江口洋品店 江口大介/ジャーナル スタンダード 松尾忠尚/メイカーズ 手嶋慎/バンブーシュート 甲斐一彦/オーベルジュ 小林学/D.C.ホワイト 石原協/ウィーアーオールアニマルズ 平沢達哉/フリーランスPR 柳雅幸/フリーランスPR 山田昭一/アーバンリサーチ 中山慶人/古着屋ジャム 福嶋政憲/ニートハウス 石崎威/バーヴェルク 成田玄太/原宿キャシディ 八木沢博幸/アーカイブ&スタイル 坂田真彦/フリーランスPR 勝山龍一/テリー・エリス/北村恵子(敬称略、順不同)
名門ビスポークで歴史の一部になる。 リーバイス/サヴィル ロウ/モンブランフォックス・アンブレラ/大和屋シャツ店
赤峰幸生の世界トラッド漫遊記。Vol.03_U.S.A.
ボクたちの平成ドラマ
2nd SNAP!
THE VISUAL PERFORMER Vol.183_神成紘樹/プロダクトデザイナー
FURUGI 50 Vol.017_ツイードジャケット
恋するカルチャー。第30回「今年買ったレコードのはなし。2022」
ミウラシュランの無礼講酒場
2023 NEW DIG
今月の買い物報告
おすすめの購読プラン

2nd(セカンド)の内容

  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月16日
  • サイズ:A4
身近でリアルな大人のスタイリング見本!!
30代男性にとって、平日の仕事服が1st(最重要)だとしたら、休日のカジュアル服が2nd(2番目)。そんな休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人のファッション誌です。

2nd(セカンド)の無料サンプル

2023年5月号 (2023年03月16日発売)
2023年5月号 (2023年03月16日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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