参考書みたい
★★★★☆
2010年09月25日 あさま21号 OL
いいものがたくさんでてます。着こなしもさんこうになります。女の子ですけどね
定番好きならすすめ
★★☆☆☆
2010年07月17日 mini610 会社員
掲載ブランドは定番がほとんどです。だから着こなしイメージも浮かびやすいと思います。ファッション初心者でも愛好家でも共感できる本です。ただそれゆえ掲載スタイルに斬新さが薄いので、味気なさも…。
2nd
★★★★★
2010年03月13日 もと 経営者
2ndはトレンドにとらわれない洋服が多く載っているので、30を超えた私には大変参考になります。
おじさんにも嬉しい
★★★★★
2010年02月17日 2ndG(爺) 部長
たぶんほかのREVIEWERよりも年が相当に上かも知れませんが楽しんでいます。Tradの情報が何よりです。最近Tradも相当に過去のものとなりつつあるような気がしていますがこのあたりも拾ってくれているので感謝です。孫の代まで伝えたいワードロープが夢ですね。
参考になります
★★★★☆
2009年09月26日 ぴの 会社員
大人向けの、少し上品な綺麗めカジュアルがメインの本です。休日はお洒落なカジュアルファッションで過ごしたい人におススメです。着こなしの参考になります。
参考になります
★★★★☆
2009年09月26日 ぴの 会社員
大人向けの少し上品?な綺麗めカジュアルがたくさん載った本です。休日はお洒落なカジュアルファッションで過ごしたい人にはうってつけです。ショップ店員の方の着こなしなどは参考になります。
ものを大事にしたくなる本
★★★★★
2009年06月17日 sh 会社員
私は気に入ったものは手入れしながら長く愛用したい性格です。この本では、伝統的だけれど今の流行を含んだものが多いため、「今欲しい!」そして「10年後も使っていたい」と思えるものが紹介されていると思います。実際に私が10年近く前に購入し、現在も愛用しているものがいくつか紹介されていました。
定期購読してるけど・・・
★★★☆☆
2009年02月25日 papa 自営業
30~40代の男性向けファッション誌。趣味や遊びのページはあまり無く、かなり着る物や履く物に偏った内容。まさに”スタイル見本”(カタログ)といった感じ。ファッションの嗜好が合う人なら無駄なページはないと思うが、特集はちょっとマンネリ気味かも?書店で好きな号だけ買えば良いかな。
アメカジ大好き
★★★★★
2009年02月24日 ケンジー 会社員
ファッションやこだわりグッズの情報がたっぷりでとても勉強になります。
アメカジ好きのおじさんバイブル
★★★★★
2008年04月03日 気持ちは20代 自営業
アメカジ好きな大人の雑誌。若い頃からアメカジ、IVY、トラッドを経て今着たい服を網羅できる一冊。兄弟誌「Lightning」とはひと味違った着こなしを堪能できます。あまり堅くならず、気楽に読める雑誌です。まさに「2nd」。
ある程度年を重ねた人向き
★★★☆☆
2008年01月30日 あんこ 自営業
色々な流行りモノを着てきて自分の好きなモノが見えてきた人には参考になります。
ごつくないアメカジ
★★★★☆
2008年01月29日 sakayan 大学生
ヴィンテージ系のアメカジを扱った雑誌ではFree&EasyやLigthningなどがありますが、ミリタリーやワークやライダースなど、ごつい感じの服が多いです。その点、この雑誌はアイビーっぽい上品でこぎれいな服が多い気がします。特に最近はトラッドが注目されてますから、参考になると思います。ただ、雑誌の所々に、若干スマートでないというか、おじさんくささを感じます(笑)ちょっとそこは残念です。
何気に快適なファッション誌
★★★☆☆
2008年01月11日 アキバ系ユーコ林太郎 無職
オッサンになると普通にしていても不潔に見え、清潔感を失うので、その辺り気にしている人は、コーディネイトが参考になると思いますよ。洋服に使ってみたいお金はまあまああるけど、と言う人にお勧めします。そうじゃなきゃ全身ユニクロとかGAPでいいわけだから。
ファッションの定番を教えてくれる
★★★★☆
2008年01月02日 オリジナルス 会社員
少し、年齢が落ち着いた方が好きな内容が濃いですが、今のファッションの流れにはピッタリです、アメリカ、IVY、アウトドア、等がキーワードにあるファッションの定番を教えてくれます。
定番モノが好きな人はツボかも。
★★★★★
2007年11月21日 ZakuXX 会社員
創刊号から読んでますが、ファッション用語辞典やアメリカブランドの歴史解説などが多くて勉強になります。紹介されているアイテムも定番品が多く、1度買えば長く使える服を掘り下げている点は他のファッション誌にはない部分だと思います。少々値が張っても長年愛用できる服や、普遍的なファッションをベースにしたスタイリングなど、雑誌のテーマ通り、普段スーツで仕事をしている人向け。