消化器の臨床 Vol.15 No.2 (発売日2012年04月10日) 表紙
消化器の臨床 Vol.15 No.2 (発売日2012年04月10日) 表紙

消化器の臨床 Vol.15 No.2 (発売日2012年04月10日)

ヴァンメディカル
◆Grand Rounds
  機能性ディスペプシア (FD)

◆特集:抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
  低用量アスピリンによる食道粘膜傷害の病態とその治療
  低用量アスピリン長期服用者における内視鏡...

消化器の臨床 Vol.15 No.2 (発売日2012年04月10日)

ヴァンメディカル
◆Grand Rounds
  機能性ディスペプシア (FD)

◆特集:抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
  低用量アスピリンによる食道粘膜傷害の病態とその治療
  低用量アスピリン長期服用者における内視鏡...

ご注文はこちら

2012年04月10日発売号単品
この商品は現在休刊となっております。

目次

◆Grand Rounds
  機能性ディスペプシア (FD)

◆特集:抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
  低用量アスピリンによる食道粘膜傷害の病態とその治療
  低用量アスピリン長期服用者における内視鏡的胃粘膜傷害と胃酸分泌・胃粘液分泌との関係
  低用量アスピリン長期服用における出血性消化性潰瘍の発生状況
  クロピドグレル服用患者における上部消化管出血の現状
  低用量アスピリン・クロピドグレル併用による出血性胃損傷と予防・治療薬の検討
  抗血栓薬による上部消化管粘膜傷害と薬物治療の実際
  胃粘膜傷害における低用量アスピリンとtrefoil family factor (TFF)の関連
  低用量アスピリンによる小腸粘膜傷害の発症機序と臨床像-カプセル内視鏡所見から
  アスピリンによる小腸潰瘍に対する薬物治療の現状
  アスピリンによる小腸粘膜傷害の発症機序と予防薬の検討
  低用量アスピリンによる消化管症状と予防・治療薬の効果
  抗血栓療法による消化管粘膜傷害の発生と予防・治療薬の検討

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■胃学のあゆみ

商品情報・内容

■ 若手臨床医、実地医家のための臨床に役立つ学術雑誌

消化器医療にかかわるup to dateな情報を毎号提供する専門誌です。近年、消化器領域における診断・治療技術の進歩、医療を取り巻く環境の変化はめまぐるしいものがあります。こうした状況を踏まえ、着々と進み行く消化器病の病態解明はもとより、実際の診断・治療に焦点を当て、日常診療に不可欠な学術情報を第一線の研究者により、多角的にわかりやすく解説して参ります。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

消化器の臨床の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.