消化器の臨床 Vol.16 No.5 (発売日2013年10月10日) 表紙
消化器の臨床 Vol.16 No.5 (発売日2013年10月10日) 表紙

消化器の臨床 Vol.16 No.5 (発売日2013年10月10日)

ヴァンメディカル
◆Grand Rounds
  皮膚症状を伴う消化器疾患

◆特集:抗体医薬による消化器治療のパラダイムシフト
【炎症性腸疾患(IBD)に対する生物学的製剤治療】
  生物学的製剤によるIBD治療戦略の進歩―どう変...

消化器の臨床 Vol.16 No.5 (発売日2013年10月10日)

ヴァンメディカル
◆Grand Rounds
  皮膚症状を伴う消化器疾患

◆特集:抗体医薬による消化器治療のパラダイムシフト
【炎症性腸疾患(IBD)に対する生物学的製剤治療】
  生物学的製剤によるIBD治療戦略の進歩―どう変...

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2013年10月10日発売号単品
この商品は現在休刊となっております。

目次

◆Grand Rounds
  皮膚症状を伴う消化器疾患

◆特集:抗体医薬による消化器治療のパラダイムシフト
【炎症性腸疾患(IBD)に対する生物学的製剤治療】
  生物学的製剤によるIBD治療戦略の進歩―どう変わっていくか
  IBDに対するインフリキシマブの使い方と効果―どの患者に,いつ,どのように用いるか
  IBDに対するアダリムマブの使い方と効果―どの患者に,いつ,どのように用いるか
  腸管型ベーチェット病に対する生物学的製剤による治療
  生物学的製剤への切り替え,他の治療法との併用をどう行うか
  IBDに対する生物学的製剤のTop-down治療はどのように行うか
  IBDにおける生物学的製剤の効果減弱にどう対処するか
  生物学的製剤治療から外科的治療に移行するタイミング・術後再発の対策
【消化器癌に対する分子標的治療】
  胃癌に対する分子標的治療薬―どの患者にいつ,どのように用いるか
  大腸癌に対する分子標的薬治療―どの患者に,何を,どのように用いるか
  レゴラフェニブの使い方と効果
  肝細胞癌に対する分子標的治療―どの患者にいつ,どのように行うか
  消化器癌に対する分子標的治療薬の感受性予測と個別化医療の可能性

◆Topics
 便秘の薬物療法

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■ESDの実際

商品情報・内容

■ 若手臨床医、実地医家のための臨床に役立つ学術雑誌

消化器医療にかかわるup to dateな情報を毎号提供する専門誌です。近年、消化器領域における診断・治療技術の進歩、医療を取り巻く環境の変化はめまぐるしいものがあります。こうした状況を踏まえ、着々と進み行く消化器病の病態解明はもとより、実際の診断・治療に焦点を当て、日常診療に不可欠な学術情報を第一線の研究者により、多角的にわかりやすく解説して参ります。

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