• 雑誌:磯釣りスペシャル
  • 出版社:内外出版社
  • 発行間隔:隔月刊
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磯釣りスペシャル 2019年1月号 (発売日2018年11月24日)

内外出版社
内容紹介
水温が下がるにつれて磯釣りの人気ナンバーワンターゲットであるグレが好機を迎え、フカセ釣りファンのテンションが一気にアップするこの季節はまた、黒潮に乗って意外なターゲットが磯近くに回遊しま...

磯釣りスペシャル 2019年1月号 (発売日2018年11月24日)

内外出版社
内容紹介
水温が下がるにつれて磯釣りの人気ナンバーワンターゲットであるグレが好機を迎え、フカセ釣りファンのテンションが一気にアップするこの季節はまた、黒潮に乗って意外なターゲットが磯近くに回遊しま...

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2018年11月24日発売号単品
この商品は現在休刊となっております。

目次

内容紹介
水温が下がるにつれて磯釣りの人気ナンバーワンターゲットであるグレが好機を迎え、フカセ釣りファンのテンションが一気にアップするこの季節はまた、黒潮に乗って意外なターゲットが磯近くに回遊します。『磯釣りスペシャル1月号』はいま最も注目を集めている磯のビッグゲーム、マグロのフカセ釣りをはじめ、名手のグレ釣りシーンが目白押し。モノクロ特集では、フカセ釣りで釣果を大きく左右する最重要項目の「ライン操作」を深く掘り下げます。お楽しみ。 (内容は一部変更すことがあります)
■巻頭カラー 「磯のマグロゲームin山口県見島」 対馬暖流が走る山口県萩沖の見島でいまもっとも注目を集めているターゲットがマグロだ。圧倒的なパワーを誇る最高のゲームフィッシュともいえるマグロにフカセ釣りで挑むのがキザクラフィールドスタッフの井上裕也さん。食わせにくく取り込みにくいからこそ狙う価値がある。全層釣法を武器に挑む姿とテクニックを追う。 「伊豆半島は地磯がアツい! 」 前号は友松信彦さんが夏の地磯に挑んだが、いま伊豆半島では地磯が注目を集めている。それは、沖磯に勝るとも劣らない潮が流れ50cmを超えるグレが狙えるからだ。今号ではサンラインテスターの久保野孝太郎さんが通い詰めている地磯にアタック。果たして結果は!? 「アユ師がグレを狙うとき」 DAIWAアユマスターズ優勝をはじめ数々の大会で輝かしい実績を誇る森岡達也さんは、アユのオフシーズンは三重県の磯に通い込みグレを釣りまくっている。アユ釣りで培った理論やテクニックがグレ釣りにどうフィードバックされるのか、本誌編集スタッフでありアユ釣りのスーパーライターでもある前川崇記者がレポート。 「森井陽の斬れワザに迫れ」 第2回磯スペアルティメットバトルのチャンプでもある森井陽さんは、阿波釣法に遠投釣りなど様々なテクニックを駆使しトーナメントで活躍するいまもっとも注目を集めるグレ釣り師の一人。シーズン初期のグレ釣りで型・数ともに抜きん出た釣果をたたき出す秘密に迫る。 「テクニカルエリアのチヌに燃える」 瀬戸内の黒鯛スペシャリスト南康史さんが挑むのは岡山県の下津井沖。瀬戸大橋がかかるこのエリアは全体的に水深が浅く底根が荒いこともあって潮は速くて複雑。食わせるのも取り込むのも難しいチヌ釣りテクニカルゾーンだ。そんな難攻不落のチヌをどのように攻略するのか、南さんのワザをお届けする。 「大御所のスゴ技」 阿波釣法をベースに「スルスル釣り」や「帆掛け釣法」などを確立し現在フカセ釣りの発展に貢献。トーナメントでも圧倒的な実績を残し、森井陽さんら現在のフカセ釣りをリードするアングラーを育成した江頭弘則さん。本流が走る愛媛県竹ケ島で狙うは尾長グレ。大御所のスゴ技が炸裂するのか、乞うご期待! 「PE釣法は止まらない」 今もっとも注目されているPEラインを使ったフカセ釣り。この釣りの可能性を探り続けるアングラーの一人が釣研テスターの江藤憲幸さん。今回はシーズン初期のグレを狙い長崎県宮ノ浦へ。秋晴の下、PE釣法を駆使してミドルクラスを連発。当日の模様をお届けする。 「ウルトラFightゾーン:愛媛県御五神島」 磯釣り師なら誰もが知っている、一度は竿を出したいエキサイティングな釣り場をクローズアップする人気連載。今回は豊後水道の本流が走る愛媛県御五神島。口太グレの50cmオーバーの実績は四国屈指、青物やイシダイの魚影も抜群に濃く、四国一円のみならず中国や関西から訪れる釣り人も少なくない。そんな御五神島の魅力を迫力ある写真でお見せしよう。 「シロモッチSTYLE」 オモリを使ってきっちりタナを取る釣りにこだわり、どんなときでも釣果を上げる腕はピカイチ。釣りの歴史や理論に明るく、圧倒的な経験に基づく独自の理論を展開。釣り人目線の“あったらいいな"を具現化した商品を開発し続けるシロモッチこと城本尚史さん。そんなシロモッチの理論やスタイル、情熱などを掘り下げる新連載。城本さんの魅力とすごさを多角的に紹介する。 「トーナメンターの実力」 シマノジャパンカップをはじめ大小様々なトーナメントで圧倒的な成績を残し、若いトーナメンターに多大な影響を与える上田泰大さん。まだまだ水温が高く木っ葉サイズがわく和歌山県太地で、サイズアップをするにはどうすればいいのか、上田さんのテクニックを掘り下げる。 「伊島のグレは任せろ! 」 最強のグレ釣りマシーンの異名を取る山元八郎さんが率いる釣りクラブ「八釣会」の大会を制した森口剛至さん。徳島県内ではいち早くグレ釣りシーズンを迎える伊島へ。紀伊水道を流れる磯通しのよい伊島のグレはコンディションがよく引きが強いことでも知られる。そんなターゲットを森口さんはどう攻めるのか?
■モノクロ特集 「何より大事な、これが釣れるライン操作」 サシエの流れや沈みを邪魔する一番大きな原因がラインの存在。腕の差が如実に表れるライン操作の基礎から応用までを整理してみる。おそらくライン操作に絞った特集はなかったはず。 ・なぜライン操作が必要なのか? ・ライン操作の基本 仕掛け投入時からライン操作は始まっている。どこにラインを置いてどうさばいていくのかをイメージできているか? ラインはどれくらいの幅で出していくのか、出し方は?ラインと穂先の角度は? 穂先の位置は? などなど ・こんなときはどうする? シチュエーション別のライン操作。サラシが広がるとき、横風が強いとき、向かい風が強いとき、追い風が強いとき、潮の流れが複雑なとき、タナが浅いとき、タナが深いときなどなど。
■新連載 「友松流」 神戸から横浜へ居を移し伊豆半島をホームに活躍する友松さん。彼が他の名手と一線を画するのは、様々な工夫で釣行費用を抑えたり、それに基づく独自の理論があること。そんな友松スタイルを盛り込んだ釣行記。

商品情報・内容

■ 磯釣り専門誌

グレ釣りをメインにした磯釣り専門誌。全国の最新釣法、名人の釣行&ハウツー、各メーカー最新タックルを旬のままお届けしています。

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■ 11月号 (2008年09月25日発売)

11月号 (2008年09月25日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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