目次
トップニュース
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◆住宅省エネ2023キャンペーン
窓リノベ、最後の販促ラッシュ
3つの補助金をワンストップで申請できる「住宅省エネ2023キャンペーン」。7月末をめどに、集客のラストスパートをかける事業者が相次いでいる。
「先進的窓リノベ事業」の予算1000億円に対する補助金申請額の割合は、7月12日時点で戸建て住宅が41%、集合住宅が42%。メーカーからの建材の納期のめどや自社のキャパシティを踏まえ、7月末を最終締切に定める事業者が続出している。
ショールーム戦略
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◆アートリフォーム、テーマはアウトドア×体験
スノーピークとの提携店舗
アートリフォームはこのほど、アウトドアブランド「スノーピーク」との提携店舗「Art Outdoor Living Project」をオープンした。
アートリフォーム宝塚支店として構えていた既存のショールームを、ショップ兼ショールームに改装。
広さは約150平米。同ブランドの商材を用いた空間展示をし、アウトドアリビングの提案や物品販売を行う。
経営企画室の濱田博之室長は「リフォームの提案の質を高める」と意気込む。
性能向上改修の課題と未来
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◆佐藤工務店、樹脂窓取り組まねば淘汰へ
デザイン、価格重視で出遅れ
欧米に比べて住宅の断熱化が遅れている日本。「窓リノベ」補助金などで少しずつ性能向上改修が進み始めているが、まだまだ課題も多い。課題解決、拡大に必要なこととは。
新築や既存住宅の性能向上リフォームに多数実績を持つ、佐藤工務店の佐藤喜夫社長に聞いた。
経営者の声 OPINION
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◆残業規制、2024年4月施行 対策できていますか?
リフォームを含む建設業の残業規制が、2024年4月に施行される。
これまで野放しとなっていた従業員の長時間労働に、いよいよ行政のメスが入る形だ。
「建設業の2024年問題」と呼ばれるこの法改正に対し、リフォーム会社や工務店は、どのような対策を練っているだろうか。
売上を下げずに、労働時間を減らすことは可能か。6人の経営者に尋ねた。
ビルダーのリフォーム戦略
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◆土屋ホームトピア、築50年の戸建てをIoTリノベ
ベッドにセンサー、睡眠データ収集
2022年3月期リフォーム売上高38億8000万円の土屋ホームトピアは、既存住宅にIoT機器を導入するリフォームを強化している。
5月、IoT宿泊体験型リフォームモデルハウス「TOWAの家」をオープンした。
リフォーム業界の女性リーダーたち
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◆マツミ 代表取締役社長 宮脇みき 氏 インタビュー
~「性別関係なく輝ける」業界に
教育制度、育休など仕組みを徹底
この連載ではリフォーム業界を牽引する女性たちの功績や仕事のスタイルに光を当てる。
第7回は、マツミ代表取締役社長の宮脇みき氏。
大阪で外装リフォームなどを手掛けているマツミ。売り上げは約8億円もある有力店だ。
トップランナーの戦略
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◆カインズ、リフォーム売上、HC1位の320億円
1万円以下の「小さな親切」蓄積
ホームセンター大手カインズのリフォーム売上高がホームセンターで1位※となる320億円に達したことがわかった。
売上増を下支えするのは、自社職人による駆けつけ工事、有資格者による店舗での接客、そしてリニューアルしたウェブサイトだ。
※本紙「業種別リフォーム売上ランキング」(2022/11/28発行)に基づく
最新ニュース
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◆インボイス制度、下請けへの登録強制に違法リスク
制度開始まで3カ月切る
◆9(ナイン)、空き家をサウナに再生
地方でも集客できる
◆ホームプロ、加盟店の表彰式を開催
フレッシュハウスが東日本件数1位
◆松永興業、給湯器専門5店舗目オープン
FC「チカラもち」に加盟
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◆住宅省エネ2023キャンペーン
窓リノベ、最後の販促ラッシュ
3つの補助金をワンストップで申請できる「住宅省エネ2023キャンペーン」。7月末をめどに、集客のラストスパートをかける事業者が相次いでいる。
「先進的窓リノベ事業」の予算1000億円に対する補助金申請額の割合は、7月12日時点で戸建て住宅が41%、集合住宅が42%。メーカーからの建材の納期のめどや自社のキャパシティを踏まえ、7月末を最終締切に定める事業者が続出している。
ショールーム戦略
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◆アートリフォーム、テーマはアウトドア×体験
スノーピークとの提携店舗
アートリフォームはこのほど、アウトドアブランド「スノーピーク」との提携店舗「Art Outdoor Living Project」をオープンした。
アートリフォーム宝塚支店として構えていた既存のショールームを、ショップ兼ショールームに改装。
広さは約150平米。同ブランドの商材を用いた空間展示をし、アウトドアリビングの提案や物品販売を行う。
経営企画室の濱田博之室長は「リフォームの提案の質を高める」と意気込む。
性能向上改修の課題と未来
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◆佐藤工務店、樹脂窓取り組まねば淘汰へ
デザイン、価格重視で出遅れ
欧米に比べて住宅の断熱化が遅れている日本。「窓リノベ」補助金などで少しずつ性能向上改修が進み始めているが、まだまだ課題も多い。課題解決、拡大に必要なこととは。
新築や既存住宅の性能向上リフォームに多数実績を持つ、佐藤工務店の佐藤喜夫社長に聞いた。
経営者の声 OPINION
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◆残業規制、2024年4月施行 対策できていますか?
リフォームを含む建設業の残業規制が、2024年4月に施行される。
これまで野放しとなっていた従業員の長時間労働に、いよいよ行政のメスが入る形だ。
「建設業の2024年問題」と呼ばれるこの法改正に対し、リフォーム会社や工務店は、どのような対策を練っているだろうか。
売上を下げずに、労働時間を減らすことは可能か。6人の経営者に尋ねた。
ビルダーのリフォーム戦略
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◆土屋ホームトピア、築50年の戸建てをIoTリノベ
ベッドにセンサー、睡眠データ収集
2022年3月期リフォーム売上高38億8000万円の土屋ホームトピアは、既存住宅にIoT機器を導入するリフォームを強化している。
5月、IoT宿泊体験型リフォームモデルハウス「TOWAの家」をオープンした。
リフォーム業界の女性リーダーたち
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◆マツミ 代表取締役社長 宮脇みき 氏 インタビュー
~「性別関係なく輝ける」業界に
教育制度、育休など仕組みを徹底
この連載ではリフォーム業界を牽引する女性たちの功績や仕事のスタイルに光を当てる。
第7回は、マツミ代表取締役社長の宮脇みき氏。
大阪で外装リフォームなどを手掛けているマツミ。売り上げは約8億円もある有力店だ。
トップランナーの戦略
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◆カインズ、リフォーム売上、HC1位の320億円
1万円以下の「小さな親切」蓄積
ホームセンター大手カインズのリフォーム売上高がホームセンターで1位※となる320億円に達したことがわかった。
売上増を下支えするのは、自社職人による駆けつけ工事、有資格者による店舗での接客、そしてリニューアルしたウェブサイトだ。
※本紙「業種別リフォーム売上ランキング」(2022/11/28発行)に基づく
最新ニュース
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◆インボイス制度、下請けへの登録強制に違法リスク
制度開始まで3カ月切る
◆9(ナイン)、空き家をサウナに再生
地方でも集客できる
◆ホームプロ、加盟店の表彰式を開催
フレッシュハウスが東日本件数1位
◆松永興業、給湯器専門5店舗目オープン
FC「チカラもち」に加盟
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商品情報・内容
- 出版社:リフォーム産業新聞社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:第1,2,3,4月曜日
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