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BOXING BEAT(ボクシング・ビート)

フィットネススポーツ
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BOXING BEAT(ボクシング・ビート)の商品詳細

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BOXING BEAT(ボクシング・ビート) 2019年12月号 (2019年11月15日発売) の目次

■チャンピオン・ギャラリー
■ショート・パンチ/ Left&Right
■Camera Clicks
■11.7 WBSSバンタム級決勝戦特報
井上vs.ドネア
これがボクシングだ
モンスター、トーナメント制す
■尚弥語る
「 息子の顔が瞬間よぎったので持ちこたえられた」
■名勝負もうひとりの主役 ノニト・ドネア
■WBC世界バンタム級戦
拓真「悔しい…」ウーバーリを崩せず
■ドキュメント 11.7決戦まで… 
■WBSS 決勝アラカルト
■井上-ドネア以降のバンタム級
■インタビュー 村田諒太
「観衆の喜びのない勝利は空しい」
■待望の一戦! 拳四朗&八重樫
■井岡一翔「アメリカ合宿のメリット」
■WBO世界L・ヘビー級戦
カネロ、コバレフを11回KO、
4階級制覇
■WBC世界S・フェザー級戦
王者ベルチェルト安泰
岡田悪夢、初回で沈む
■世界ヘビー級特集リマッチを占う
ワイルダーvs.オルティス、ルイスvs.ジョシュア
■浜田さんの特別解説
■ウシクはヘビー級で頂点に立てるか!?
■カレンダー/新オッズメーカー
■PROGRAM~観戦ガイド~
■海外注目ガイド
■ビボル堅牢 WBA 世界L・ヘビー級戦
■ベテルビエフ、15戦全KOで統一 IBF&WBC世界L・ヘビー級王座統一戦
■接戦、テイラーが制す WBA&IBF 世界S・ライト級王座統一戦
■スティーブンソン手堅く判定勝ち WBO世界フェザー級王座決定戦
■ワンヘン「全勝&防衛記録」まだ伸ばす WBC 世界ミニマム級戦
メンデス幸運な初防衛 WBO世界ミニマム級戦
ソト押し切る WBO世界L・フライ級戦
■今年最大の番狂わせ! 世界2位和氣衝撃のTKO敗
■吉野、一挙両得で3冠王 東洋太平洋&WBO-APライト級王座決定戦
39歳の王者堀川、痛い一敗 日本L・フライ級戦
■ユーリ阿久井、4度倒して136秒TKO 勝ち 日本フライ級王座決定戦
■新王者松永堂々初防衛 日本S・ウェルター級戦
■阪下逆転!初防衛 WBO-APフライ級戦
■細川チャーリー、ベルト奪回 東洋太平洋ミドル級王座決定戦
■カーニバル挑戦者決定戦
小原勝って三迫ジムから挑戦者3名
■東日本新人王決勝戦
■飯田覚士の直撃トーク 第197回 荒川仁人
■岩佐、ニューヨークで再挑戦
■海外読物
■国内リングサイド・ニュース
■編集室うちわ話
■ピープ(藤猛さん、嘉陽宗嗣さん)
■KOトーク 尾崎恵一
■ボクサーが書く 石井一太郎「会長の日々」
■B.B.Round-Up 海外のニュース
■浜田剛史の世界のトップ選手ウォッチ[モルティ・ムタラネ]
■ジョー小泉のボクシング珍談奇談
■世界のリング キャッチ三浦のアメリカン・シーン
■海外ボクシングマニアのコラム
■国内試合記録/Ringside Reports/控室中継
■ランキング
■AMATEUR RING
■東京五輪テストイベント
岡澤、初の国際大会優勝
■MVPは晝田、篠原 第18回全日本女子選手権大会
■初出場の鈴木が優勝 第71回全日本社会人選手権大会
■アマチュアニュース
■Boxing LIFE
ボクシングジムに行こう!
■全国ジムMAP 富山・石川・福井編
ジム往来
■ボクシングと私[うゑださと士さん(昭和絵師)]
■連載 チャンピオンの殿堂[ カーメン・バシリオ]
■読者の指定席
■後記/定期購読のお知らせ

BOXING BEAT(ボクシング・ビート) 2019年8月号(2019-07-18発売) の特集を少しご紹介

ヒーロー期待に応えた村田会心のリベンジ!!
ブラントをガンガン攻めて2回TKO、王座奪還
P.8~P.13
今か今かと待ちわびた、その時がついに訪れた。2ラウンド2分34秒。パボン主審が試合終了を宣した瞬間、6500人観衆が総立ちになった。ドーッと地鳴りがした。  この日テレビ解説の長谷川穂積、山中慎介の元チャンピオンが出場した2016年9月のダブル世界戦を思い起こさせる会場の興奮。山中さんは「村田は全部がよかった。100点満点です。敗戦したのをしっかりと修正して戦い、言うことがない試合をした。村田よくやった、本当におめでとう」と目を潤ませていた。  「ムッラッタ! ムッラッタ!」 自然発生したコールが鳴り響く中、勝った村田はようやくレフェリーがストップしてくれてホッとしていた。それまでブラントを追いかけまわしながら何発パンチを打ったかわからない。  「ダウンを取って攻めてる時は、はよ止めろよと。あの瞬間は一生忘れないと思います」(村田)
拳四朗うれしいV6
WBC世界L・フライ級タイトルマッチ
P.14~P.15
同タイトル6度目の防衛に成功した。6月のWBA京口に続き拳四朗も無難に防衛を果たし、実力派チャンピオン同士の激突を望む声は高まりつつある。  試合後、拳四朗を待つ控え室の前にはWBAスーパー王者の京口紘人がいた。気さくな王者は記者に感想を求められると次のように答えた。 「距離がいつもより近かったと思いました。KOを意識しているのか、いつもよりプロの試合を見せようという感じがしましたね」  そして将来の統一戦に向け、しっかりこうも付け加えた。「ああいうボクシングだと、自分とかみ合うと思いますね」  京口の見立ては正しい。拳四朗の父、BMBジムの寺地永会長も「距離が近かった」と言っているのだ。しかし、なぜ距離が近かったか、という理由になると、京口と寺地会長の見方は異なる。「こっちはもっと距離を取りたかった。(接近戦で)もらっていましたから。本当にやりたかったのはもっと距離を取るボクシングでした」
井上尚弥 モンスターは今後どこまで進化するのか?
「自分でも楽しみ」と本人も言う「底なしの強さ」を探る
P.26~P.29
WBSS(ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ)のバンタム級トーナメントの準決勝で無敗王者エマヌエル・ロドリゲスを2回KOに沈めた「グラスゴーの衝撃」から1ヵ月以上が経過した6月25日、モンスター王者が久々に公の場に現れた。この日大橋ジムで井上がゲットした世界チャンピオンベルトの御披露目と練習公開を兼ねた記者会見が催されたのである。  これまでの3階級で獲得したL・フライ(WBC)、S・フライ(WBO)、バンタム(WBA)の3本に、同じバンタム級でロドリゲスから奪ったばかりのIBFベルト、そしてこの日届いたというリング誌から新たに贈呈されたベルトを加えて計5本というわけである。  冒頭にある写真で一目瞭然だが、5本のベルトがズラリと並ぶと、なんとも壮観である。  世界の主要4団体のベルトをすべて手に入れたのは、ミニマム級の高山勝成がコツコツ10年近くもかけて達成したのが我が国では初めてで、井上は5年の短期間で史上2人目の快挙をやってのけた。これもなかなかできないことである。

BOXING BEAT(ボクシング・ビート) 2019年7月号(2019-06-14発売) の特集を少しご紹介

井上をPFPキングに推す
P.16~P.25
現地での取材がスタートしたのは試合の4日前、5月15日だった。  記者会見が開かれたのは会場となるSSEハイドロ近くのホテル。イギリスの空はどんよりしていると聞いていたが、グラスゴーの空は晴れわたり、ホテルの眼前を流れるクライド川の水面がキラキラと輝き、実に清々しい一日だった。  会見場に集まったメディアは50人程度で、その半数以上をWOWOW、フジとテレビ2局が中継する日本メディアが占めた。この日の関心事は前日に行われた公開練習。井上の父、 トレーナーの真吾氏がロドリゲスの写真をスマホで撮ろうとしたところ、ロドリゲスのトレーナー、ウィリアム・クルス氏が怒り出し、小競り合いに発展したのだという。  いったいどの程度の小競り合い?本人に確認してみると「突き飛ばされて、ジムの隅まで押し出された」。真吾氏は試合後、21日に羽田空港に帰国した際に本音を明らかにした。  「突き飛ばされて、そのあとも3度にらみ合いです。もうやってやろうと思って、拓真に眼鏡を渡しましたから」
村田頼む!
MURATA vs. BRANT 2
P.30~P.33
村田のボクサー人生を大きく左右するリマッチが近づいている。7月12日エディオンアリーナ大阪のブラント戦。昨年ラスベガスで喫した完敗の汚名をそそぐための、重要な試合である。  今回も帝拳ジムはアメリカからスパーリングパートナーを4人呼び寄せ、タイプの異なる相手と村田は手合わせをしている。前IBF王者ダニエル・ジェイコブスと12ラウンドを戦ったルイス・アリアス( 18勝9KO1敗1分)は、ブラントについてもアマチュア時代から知っており、いわく「村田はしっかり準備すれば勝てる」。  「村田はパワーがある。体の強さもある。それをブラントは知っているから、おそらく再戦では逃げる(距離を取って戦う)だろう。そこでどう村田が対応するかだ」  と言わずもがなの見立てをした。  実際、構図はハッキリしている。ブラントは初戦同様によく動き、かつ激しく手数を出して村田の接近を拒もうとするに違いない。
ラスベガスで仕上げた井岡一翔
Ioka vs. Palicte
P.36~P.37
アストン・パリクテ(比)との対決に備え、井岡一翔(Reason大貴)は2ヵ月近くラスベガスに滞在してトレーニングを行った。パリクテは井岡が競り負けたドニー・ニエテスとの引き分けが光るパワフルな相手だが、当然井岡はリングに“三段論法”を持ち込ませるつもりなどない。タイトルを獲ってスーパーフライ級ウォーズに殴り込むためにも、ここでしっかりパリクテを破る。 パリクテとの王座決定戦を発表したのが4月??日のこと。本番までちょうど2ヵ月の時点だった。この直後井岡は残された時間を惜しむかのようにラスベガスに飛び、8週間のキャンプ・トレーニングに入った。  この地での練習は2度目となる。朝6時からロードワークに出て、通常のジムワークは市内のシティ・アスレチック・クラブ内にあるネバー・クウィットジムで14時から(スパー リングの日は12時)スタート。

BOXING BEAT(ボクシング・ビート) 2019年6月号(2019-05-15発売) の特集を少しご紹介

井上vs.ロドリゲス 直前情報
「最強の相手」撃破して決勝進出なるか
P.14~P.15
井上尚弥は5月8日午前、父真吾トレーナー、弟でWBC世界バンタム級暫定王者の拓真らとともに羽田空港からグラスゴーに向けて旅立った。試合10日前と、いつもより早く現地入りしたのは、ベスト・コンディションでリングに上がるためだ。いつもより早めに落とし始め、食べながら、飲みながら落としているという。 「日本でやるべきことはやった。あとは試合当日をイメージよく迎えるだけ」と語る井上は、減量で頬がこけ、一層精悍な顔をしていた。  試合に向けた井上の練習で今回ほど緊迫したこともなかったろう。試合まで3週間を切ったある日、大橋秀行会長に連絡すると、「練習は毎日が真剣勝負のようなもので、ピリピリしていますよ」と言い、メディアの取材要請に言葉を濁らせた。  スパーリングで対戦したある選手の陣営は「今回はスマホの動画撮影も許可されなかった」とぼやいていたが、今度の試合はそれほど特別な一戦だということだろう。
PAY BACK!
村田×ブラント2
P.21~P.23
ロブ・ブラント(アメリカ)対村田諒太(帝拳)のリマッチは7月12日にエディオンアリーナ大阪第1競技場で行われることが決まった。4月25日、主催の帝拳プロモーションが東京・九段下のホテルグランドパレスで記者会見を開いて発表した。  昨年10 月にラスベガスでブラントに敗れた村田は年内に続闘宣言をした後、来るべき再起戦に備えてトレーニングを続けてきた。さる3月にはホルヘ・リナレスとともに千葉・成田の合宿で体をいじめ抜き、下半身強化に努めた。  復帰にあたってはノンタイトル戦で復調具合をまずたしかめる計画もあった。実際、対戦候補にジェフ・ホーンが上がりもしたが、これはホーン側の事情で決まらず。かねて条件を出していたブラントとの試合が大阪で実現した。  雪辱とベルト奪回のかかった大一番にダイレクトで挑むことになったわけだが、現在のミドル級シーンはヘビー級とともにボクシングビジネスをリードする激戦区。
カネロ3冠
ジェイコブスと延々ペース争い、ヤマ場はなし
P.18~P.20
メインから2つ前、S・フェザー級ジョセフ・ディアスの試合が終わったところで、サングラスをかけたゲンナジー・ゴロフキンが会場に入った。カネロ、トリプル・ジー、ジェイコブス――思えば、ミドル級トップ3の〝リーグ戦〟はひとまずこの日終了した。このカネロ─ジェイコブス戦も、採点が難しかったカネロ対ゴロフキン、ゴロフキン対ジェイコブスの延長線上にあった印象がする。  会見で「最初の数ラウンドは対応が困難だった」(カネロ)、「序盤はカネロのリズムを把握するのに苦心した」(ジェイコブス)とお互いに認めたように、途中まで試合は火花が散るシーンが見られなかった。ザックリ表現するなら、左右にスイッチを繰り返しジャブで様子をうかがうジェイコブスと、接近してボディー打ちから崩そうと試みるカネロとに大別できるだろうか。

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BOXING BEAT(ボクシング・ビート)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.12
全てのレビュー:33件

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ネットの情報だけじゃなく
★★★★★2019年10月23日 ものぐさ その他
ネットで検索したらわかるような内容だけでなく、雑誌にしかないインタビューで少し突っ込んだ話を引き出してくれるので、記者の着眼点が良いのだと思います。普通の本やマックなどと同じ左から右に開けるのも読みやすい。
最高のボクシング専門誌です!
★★★★★2019年09月23日 とおる 会社員
創刊号より愛読しています。企画が凝っているうえ、タイムリーで面白いですね。ネット社会でも、紙の専門誌の残された良さを活かした優良誌。ずっと買い続けようと思っています。
ほぼ毎号買ってます。
★★★★★2019年02月15日 adrenaline1018 会社員
デジタルなんで見たいときにいろんな情報が取れて助かります。 試合の興奮も再度蘇ります。
写真が凄い
★★★★★2019年01月14日 Takashin 会社員
初めて購入し、定期購読予定です。顔の歪みや汗の飛び散り、その一瞬を切り取った見事な写真がページを捲る度に目に飛び込んできて、記事に臨場感を与えています。地方在住で、観戦の機会もテレビ放映も少ないボクシングを身近に感じられます。
読み応えあります
★★★★☆2018年07月21日 pao 教職員
ネットがこれだけ普及したので、スポーツ雑誌は各紙とも苦戦しています。その中で本誌は情報+読みごたえに力を入れていると思います。ボクサーやその舞台裏を知ることにより、ボクシングををより楽しめるようになります。ボクシング初心者にも、マニアにもおすすめです。
とにかく情報量が豊富
★★★★★2018年05月19日 タナカ 会社員
国内外の情報量が豊富。
昨年ボクシングを始めました。
★★★★☆2017年01月04日 ボクシング初心者 会社員
昨年ボクシングジムに入会し、すっかりハマッてしまいました。そこでいろいろ勉強しようと、この雑誌の定期購読を始めました。最初は「なかなかピンとこないな」と思っていたのですが、いろいろ知識がつくにつれて、興味深く読むことができるようになりました。iPadでしたらminiよりもairの方が読みやすいと思います。mini でも読めるのですが、画面を拡大すると見える範囲が小さくなり、写真の迫力が薄れてしまうので。
安さが魅力?
★★★★☆2016年08月11日 Bluesman 自営業
「ボクシングマガジン」に比べると、定期購読はFujisanでの割引率が高くて、かなりお得ですね。お小遣いの少ない、若いファンには有り難いでしょう。
最近はネットが普及してるからなぁ・・・
★★★★☆2016年07月15日 れのっくす 経営者
以前は、この手のボクシング雑誌が海外の試合の勝敗を知るツールだった。現在は、ネットが早く…ボクシング記者のコメント等を読んだり雑誌の企画(対戦したら?とかこの選手のここがすごい等)を見るのが楽しいかな!!!ボクシングファンは買うべしです♪
編集長
★★★★☆2016年03月15日 shimapyon 会社員
編集長の色が出てきたと思います。ボクシングファンの求める情報をいつまでの提供し続けて欲しい。そういう雑誌です。
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BOXING BEAT(ボクシング・ビート)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

BOXING BEAT(ボクシング・ビート)はボクシング界で起きたニュースが分かる専門誌です。試合のダイジェストや専門家の語録をまとめており、ジム関係者を始めとする人に大いに好評です。1982年に創刊された「ワールド・ボクシング」をもとに、中身に斬新な編集を加えたマニア向けの雑誌になっています。内容は本当に細かく、コラム集では思いがけないことが分かったりと、目の届かなかった部分の背景も知ることができます。我こそはボクシング通というマニアの中には、質の高い情報が欲しい人は多いのではないでしょうか。

BOXING BEAT(ボクシング・ビート)は、いろいろと読みごたえのある雑誌です。ルーキーや注目選手の話も詳しく書かれていて、よく知らなくても関心がわき、どんな選手なのかが気になってきます。BOXING BEAT(ボクシング・ビート)を読むと、ボクシングは試合観戦が全部ではないことがよく分かります。好きな選手がいれば、その選手が普段どうしているかが気になることがあるのではないでしょうか。その気になることがこの雑誌では見つかりやすく、ボクシング関係者でなければ分からないようなことも知ることができます。一度読めば、選手の背景という新しい目線からボクシングを理解できるでしょう。

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