コモレバ 発売日・バックナンバー

全43件中 16 〜 30 件を表示
550円
509円
509円
猫はコタツで丸くなり、
われらは「コモ・レ・バ?」持って厳寒の戸外へ!


★最新号の表紙は、往年の越路吹雪がもっとも美しいときを捉えた早田雄二の傑作ポートレイト。「愛の讃歌」「サン・トワ・マミー」「ろくでなし」などシャンソンの名曲だけでなく大女優でもあった越路吹雪を身近で見てきた安倍寧さんの筆で香しい像が浮かび上がります。★特集は、映画俳優「三船敏郎」。2014年キネマ旬報の「オールタイム・ベスト映画遺産」男優部門第1位に輝いた“世界のミフネ”、黒鉄ヒロシさんが、クロサワ映画に観る三船敏郎さんの隠れたユーモアを解明しました。★代々木上原と下北沢に囲まれた小田急線の小さな駅「東北沢」を紹介してくださったのは、芸能生活45周年を迎える研ナオコさん。20年来東北沢の美容院に通っていた研さん、今まで知らなかった東北沢で楽しい発見が待っていました。★都心のオフィスビルや教会、コンサートホールでは、ランチタイムに素敵なクラシック音楽の生演奏が聴ける場があります。音楽好きの太田和彦さんに、お昼休みの優雅な楽しみ方を教えていただきました。★「整理」どころか、愛する母の介護に追われる日々の作家ねじめ正一さんの「私の生前整理」。★カメラマン小杉国夫さんの写真と文で語られる「知られざる日光」連載開始、凍てつく日光の氷の造形美を見に、冬の日光へカメラを持って出かけるのもまた楽しいことでしょう。
0円
秋晴れの清々しい季節、お出掛けは 「コモ・レ・バ?」を携えて。
★今号の表紙は、写真家・早田雄二の撮った女優「原 節子」。崇高なまでの美しさから”永遠の処女″と謳われ、日本映画界の神話の中に生き続けています。萩原朔美さんの筆で、人々の心と記憶に刻まれる「理由(わけ)」が明かされています。★特集は、その早田雄二が撮った昭和の銀幕の女優たちのポートレイトをご紹介。作家・金井美恵子さんの女優の見方に頷けます。★新宿から3つ目の「代々木八幡」の町を紹介してくださったのは俳優の中原丈雄さん。絵画の個展やエレキギターのライブも開催する多才な中原さんですが、町と出会い、人と出会い、おいしい料理と出会う喜びを伝えていただきました。★現役の会社員時代に立ち返るそんな場所―「社員食堂」。ランチタイムに立ち寄る楽しさを太田和彦さんに教えていただきました。★「人生出たとこ勝負」が人生訓の内館牧子さんの「私の生前整理」。★東武特急りょうもう号で行く「伊勢崎」の町は、「織物の町」として1200年の歴史があり、今年世界遺産にされた「富岡製糸場と絹産業遺産群」の一つの「田島弥平旧宅」もぜひ立ち寄りたい場所です。★「太田治子さんと行く箱根の美術館めぐり」のイベントを企画いたしました。箱根の「美」と「食」を読者の皆様と満喫できれば幸いです。
0円
★今号の表紙は、エキゾチックな美貌と耳に残る響きのいい声、ちょっと男っぽさを感じさせるクールな魅力の女優・江波杏子さんと、演出家であり俳優の白井晃さん。女優と演出家のすてきな信頼関係が伝わってくるツーショットです。★人には誰しも思い出の曲があり、記憶にとどめてきた歌手がいる。村松友視さんの「私小説的昭和歌謡曲」で懐かしい昭和が蘇ります。★現在NHK連続テレビ小説「花子とアン」に出演中の俳優・鈴木亮平さんが昭和の町の印象が残る「百合ヶ丘」をクローズアップ。★芝居に対する新たな醍醐味を掴んだ、時代劇初主演の俳優・小出恵介さんの独白。★太田和彦さんが紹介してくださった下町情緒あふれる商店街は、街の人々との温かいふれあいの場です。★「整理なんてしやしません」という俳優・寺田農さんの「私の生前整理」。東武りょうもう号に乗って、太田の名所巡りや、箱根散策には「9眼」という機能をもったCASIOのカメラを肩に、颯爽と出掛けましょう!
509円
春光天地に満ちて、心ウキウキする季節!!
「コモ・レ・バ?」(Vol.19)持って、街に出ましょ!

★遂に表紙に登場したのは、その美貌から“天下の美女”と謳われた山本富士子さん。映画を愛し、銀幕の女優たちに恋をしてきた川本三郎さんが大女優の愛の秘話を明かす!

★いわゆる団塊の世代が「わが青春」を語るとき、いつも「新宿」が舞台。作家・亀和田武さんの青春グラフィティは「愛すべき新宿」。

★昼間人口よりも夜間人口が多い住宅都市「狛江」を紹介してくださったのは俳優の丸山智己さん。初めて訪れた狛江の人びとに出会って感激した、感動の町歩きレポート。

★好感度抜群の俳優・西島秀俊さんが、4月から始まる連続ドラマ「MOZU」にかける意気込みを語ってくれました。作曲家・三枝成彰さんの「私の生前整理」は親しい仲間と“お墓仲間”になればあの世でも楽しいというお話にホッとします。太田和彦さんの明治・大正・昭和初期の大邸宅めぐりは春の季節にはぴったり。東武りょうもう号に乗って足利市の名所も訪ねてみたいし、小田急ロマンスカーで浜美枝さんお勧めの「おもてなしの心がいっぱいの箱根」にも出掛けたくなりますよ~!
509円
寒いからって家に引きこもらないで、
「コモ・レ・バ?」(Vol.18)持って街に出ましょ!

★第18号の表紙を飾るのは、浜美枝さんとC.W.ニコルさん。ともに自然を愛する30年来の“本当の友だち”です。

★老若男女を問わず今でも人気の『サザエさん』。姉の向田邦子さんがサザエさんなら、ワカメちゃんと呼ばれた妹の向田和子さんが、向田家のお正月にそっくりな「磯野家の正月」を通して昭和のしあわせな家族を描いてくれました。

★朝の連ドラ「あまちゃん」の愛すべきキャラクター“琥珀の勉さん”こと俳優の塩見三省さんが小田急線「中央林間」の素敵なお店に出没しました。

★「わが墓の記」と題してエッセイとイラストを書いていただいた安西水丸さん。映画『終戦のエンペラー』や『ラストサムライ』などのキャスティングディレクターを務めた奈良橋陽子さんの「生前整理」はカナダからご寄稿。写真を見れば垂涎間違いなし、太田和彦さんご紹介の「鰻重」のうまい店。東武特急りょうもう号で行く館林の新名所「製粉ミュージアム」や「アンディ・ウォーホル展」など、お出掛け情報も満載の18号をあなたへ。
0円
今号の表紙のヒロインは八千草薫さん。36年のおつきあいで、多くのドラマや舞台でご一緒した脚本家・山田太一さんとの初めてのツーショット!

★特集は、戦後の高度成長とともに日本を明るく笑わせた生誕百年の「喜劇の人 森繁久彌」、黒鉄ヒロシさんの筆で蘇らせました。

★新作映画欄のレギュラー執筆者、RIKIYAさんが、途中下車という遊び時間にはまる小田急線「参宮橋」界隈をじっくり体験レポート。

★僧籍にある作家、玄侑宗久さんの含蓄ある「私の生前整理」、期待のラガーマン・五郎丸歩の挑戦の独白…ほかレギュラー執筆陣の健筆に加え、玉川大学のLED光源による野菜栽培、浅井愼平・竜介父子のリゾート時間で語られるそれぞれの想いなどなど、いつにも増して読み応え十分のフリーマガジンを貴方へ。

509円
夏の愉しみがいっぱいつまった
¿Como le va? 最新号(Vol.16)
★映画監督・大林宣彦さんの「木下惠介の映画」の大特集
★こんな「いい女」はどこにもいないと、山本陽子さんを絶賛する辰巳琢郎さんのツーショット
★当世風「大山詣」で伊勢原を紹介してくださった俳優の眞島秀和さん
★舞台『シレンシオ』の稽古の真っ最中で模索の日々を過ごすバレエダンサー首藤康之さん
★先祖の墓守りをしっかりされている女優・室井滋さんの「わたしの生前整理」
レギュラー執筆人/川本三郎さんの「昭和の風景、昭和の町」、太田和彦さんの「街へ出よう」、中村敦夫さん、有吉玉青さん、帯津良一さん、浜美枝さんなどなど豪華ラインナップ!今年の夏、博物館へ、箱根へ、日光へ、大山へ……

0円
まさに渾身の編集でお届けする¿Como le va? 最新号(Vol.15)


映画『渾身』で主演、劇団EXILE青柳 翔さんが相模大野に出没!

4月公演、舞台「今ひとたびの修羅」の稽古に汗を流す堤 真一さんの独白!

女優・十朱 幸代さんと鳥越俊太郎さんの素敵な初めての出会い

漱石の孫、夏目房之介さんが「手塚治虫」の生き様を徹底描写した大特集!

「生前整理」の最高の境地を披瀝した黒鉄ヒロシさん

レギュラー執筆人/川本三郎さんの「昭和の風景、昭和の町」、太田和彦さんの「街へ出よう」、中村敦夫さん、有吉玉青さん、帯津良一さん、浜美枝さんなどなど豪華ラインナップ!
0円
Vol.14の表紙を飾ってくれたのは、女優の水野久美さんと映画評論家の樋口尚文さん。「初恋の人」は水野さんだったと告白する樋口さん、3歳の時に観た映画『怪獣大戦争』に出演した水野さんに憧れてウン十年目のツゥーショットです。特集は、「向島暮色」。作家の村松友視さんが隅田川をはさんで浅草の対岸・川向うの情緒と非日常の世界を筆さばきも鮮やかに誘います。小田急線の「豪徳寺」の散歩人は、NHKの朝のテレビドラマ「梅ちゃん先生」で松岡先生役を演じ、人気急上昇の俳優・高橋光臣さん。取材中、豪徳寺の参拝者から「松岡先生!」の声がかかりました。ミュージカル『シラノ』の再演に日夜励む俳優の鹿賀丈史さんも登場。「子どものことばを育てる活動」を続けるアナウンサー山根基世さんのエッセイ「生前整理」。新しい年を迎えるにあたって、町中の神社や寺巡りに出かけるのも亦楽し!とお馴染み太田和彦さんが寒空もものかは繰り出しました。レギュラー執筆陣も加えて、益々読み応え十分のVol.14をご自由にお持ち帰りください。

商品情報・内容

■ 豊かな無駄時間を楽しむ大人のコミュニティ・マガジン

「Como le va」は、スペイン語で「ご機嫌いかが?」「調子はいかが?」といった意味のことばです。 50歳以上のシニア世代と呼ばれる方々を読者ターゲットとする季刊のフリーマガジンです。雑誌「Como le va」のテーマは、「心を遊ぶ」「時を遊ぶ」というような「豊かな無駄時間」を尊ぶことに価値を見る読者の方々と共感し合える雑誌です。さらには、「家から一歩外に出ましょう、街を楽しみましょう」ということをお届けできればと考えました。多彩な執筆陣とともに<豊かな無駄時間を楽しむ>心の旅へ皆さまをお誘いします。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

コモレバの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.