現代スポーツ評論 発売日・バックナンバー

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1,760円
[主張]
スポーツ・メディアの方法/渡 正
[インタビュー]
坂元龍斗氏 ゴルフ中継の限界と可能性を考える
[特集論文]
スポーツ実況中継における二つの「物語」―実況アナウンサーが構築する「感動」の構造―/深澤弘樹
スポーツ実況のデザイン―談話引用による出来事の物語化―/秋谷直矩
スポーツピクトグラムの軌跡―身体性から運動性へ―/竹内秀一
「ソーシャルメディアにおけるアスリート表象」への視線/河野 洋
スポーツ・メディア論を上書きするために/小石川 聖
スポーツを見ること―概念との結びつきにおける「観察」―/是永 論
だれがテレビでラグビーを見たのか?―ワールドカップ後の広まりに着目して―/下窪拓也
[時評]
スポーツ中継は地上波・ネットの「共存」を―WBCの有料独占配信が投げ掛けた課題―/滝口隆司
[スポーツ研究入門]
スポーツプレーヤーの経験を捉えるエスノメソドロジー―人びとのふるまいから見えるもの―/藤 杏子
1,760円
[主張]
スポーツ産業の現在と未来/高橋義雄
[座談会]
スポーツ産業の現在と未来を考える/森村國仁・岡田 明・岡田千あき・高橋義雄
[特集論文]
国際スポーツビジネスの新展開/大井義洋
メジャーリーグベースボール(MLB)ビジネスのイノベーション/スティーブンス・アイラ、訳文監修・高橋義雄
欧州プロスポーツクラブにおけるサステナビリティ経営―ボルシア・ドルトムント(BVB)における環境的アプローチと新しいパートナーシップの枠組み―/塚本拓也
スタジアム・アリーナと都市―社会との関係性を拡げるスポーツコンプレックス―/上林 功
企業スポーツの新展開/久保田剛
[時評]
「配信」によるスポーツ放送の独占・有料化/杉山 茂
広陵高の出場辞退から考える寮生活の閉鎖性/滝口隆司
62万人を動員、大盛況だった2回目の東京世界陸上/船原勝英
1,760円
[主張]
体育科授業研究を再考する/鈴木 聡
[座談会]
教師の成長における体育科授業研究の機能は何か?/三田部 勇・荻原朋子・中西紘士・鈴木 聡
[特集論文]
授業研究の本質は何か?/鈴木秀人
体育授業研究における歴史的アプローチ/石田智巳
今、民間授業研究会に期待すること/岩田 靖
校内研修における体育授業研究で日々の体育授業は変わるのか/須甲理生
ICT・一人一台端末は体育・保健体育授業および授業研究に真に役立つのか/中島寿宏
変貌する体育科授業研究/清水 由
言葉の質を捉える「鑑識眼」を磨く―他教科から見た体育科授業研究―/茅野政徳
[時評]
全中のこれまでとこれから/中澤篤史
IOC初の女性会長を待ち受ける難問/滝口隆司
[スポーツ研究入門]
現職教員が実践を報告する意義とは/戸田圭美
1,760円
[主張]
地域スポーツの現在を問う/石坂友司
[座談会]
地域スポーツの現在とこれから/森 慎一郎・有山篤利・石坂友司
[特集論文]
ソーシャル・キャピタル論からみた地域スポーツの動向―地域で活動する人々の意思はどこに?―/小林 勉
総合型地域スポーツクラブの中心地、神戸はいま/常行泰子
地域における内発的実践としてのスポーツの展開/植田 俊
日本スポーツ協会による地域スポーツ推進の取り組みと地域スポーツクラブへの期待/奈良光晴
運動部活動の「受け皿」は地域スポーツの「あり方」か/小島大輔
OB会を中心とした地域スポーツクラブの新展開/有山篤利
部活動の地域移行化の課題―名古屋市小学校部活動を民間委託された企業側の視点から―/安江あ也香・來田享子
[時評]
戦争と同時並行で開催された平和の祭典―パリ五輪が問いかけるもの―/坂上康博
現地からみたパリ2024オリンピック・パラリンピック―東京2020大会との比較から―/金子史弥
[スポーツ研究入門]
アスリートの動きのコツに迫る―身体は何を〝物語る〟のか―/浅野友之
1,760円
[主張]
ジェンダーウォッシュに気をつけろ―2024パリ大会に抱く憂鬱―/山口理恵子
[座談会]
スポーツにおけるジェンダーと男性性/清田隆之・稲葉佳奈子・山口理恵子
[特集論文]
男性性をセクシュアリティから見つめ返す―スポーツ/近代的男性性のクィア理論による再検討―/岡田 桂
日本のスポーツ界のジェンダー平等に向けて何が必要とされているか―スポーツ政策の指針としての「機会の平等」と「ジェンダー主流化」―/來田享子
フェミニズム・スポーツ科学論の可能性/竹﨑一真
東南アジアにおけるスポーツとジェンダー/野口亜弥
大学運動部における学生スタッフとジェンダー問題―トレーナーの経験から考える―/関めぐみ
ジェンダー、ディスアビリティ、スポーツ―クリップ・セオリーの視点から―/河野真太郎
ジェンダー化された国民動員とスポーツ―戦時期の日本を事例として―/鈴木楓太
[時評]
女子サッカー選手におけるACL(膝の前十字靭帯)損傷の問題/松原 渓
進む五輪・パラスポーツ連携、パリ・パラリンピックに向けて/畔川吉永
[スポーツ研究入門]
スポーツ・エコロジー論序説/宮澤優士
1,760円
[主張]
ライフスタイルスポーツとスポーツの「地殻変動」/市井吉興
[座談会]
パルクールから見えるスポーツの新しい「風景」/佐藤 惇・石沢憲哉・塩見俊一・市井吉興
[特集論文]
パルクールの概念化と競技化―スポーツとしての新しさはどこにあるのか―/平石貴士
地図を描く?―メディア論的アプローチによるパルクール試論―/住田翔子
日本におけるスケートボードの揺籃期について―ローラーサーフィンからスケートボードへ―/塩見俊一
ウェイブプールの建設ラッシュから考えるサーフィンの未来/水野英莉
ベースボール型競技のアーバンスポーツ化―Baseball5 に見るスポーツの「おもしろさ」の再構築―/三谷 舜
台湾におけるエクストリームスポーツの活用―文化創意を背景として―/豊島誠也
[時評]
体育会と大学の経営とガバナンス/小田光康
高校野球に見る指導者の意識変化―勝敗を超えた価値への転換―/滝口隆司
[スポーツ研究入門]
グローバル化するスポーツ文化に期待される肯定的な展望とは何か?―ノルベルト・エリアス「文明化過程論」を導きの意図として―/村下慣一
1,760円
特集:〈部活〉の地域移行を考える

[主張]
〈部活〉の地域移行を考えるために/中澤篤史
[座談会]
部活はどこへ行くのか―地域移行政策の可能性と課題―/内田 良/島沢優子/中澤篤史
[特集論文]
なぜ「部活動」は地域移行すべきなのか/末冨 芳
運動部活動の妖しい魅力を問い直す―「規律」と「自主性」の社会学的分析から―/下竹亮志
運動部活動と格差―「青少年のスポーツライフ・データ」における加入率をもとに―/宮本幸子
ユーススポーツにおける勝利至上主義のドグマ/溝口紀子
学校部活動の地域移行にむけた学校体育施設の運用課題/松橋崇史
コロナ禍における日本の運動部活動―フィールドワーク調査から―/フレッド・アリエル・フェルナンデス著/日髙裕介訳
[インタビュー]
菊山直幸氏[前 公益財団法人日本中学校体育連盟専務理事/NPO法人学校教育・スポーツ教育指導法開発研究会理事長]
中体連と部活―地域移行にどう向き合っていくのか―
[時評]
スポーツ界は「代理店依存」からの脱却を―東京五輪・パラリンピックを巡る不正の教訓―/滝口隆司
カタールW杯回想/有元 健
[スポーツ研究入門]
女子サッカー選手の労働と生活/申 恩真
1,760円
特集:体育授業の古今東西

[主張]
体育授業と体育教師の変化と課題/近藤智靖
[座談会]
体育授業はどこに行く:現状・課題・未来と教師教育/木原成一郎・梅澤秋久・佐藤善人・近藤智靖
[特集論文]
体育教師は、どこから来て、どこへ行くのか―そのイメージの行方―/坂本拓弥
「平成」の体育改革とは何であったのか/岡田悠佑
AI時代の体育授業/松田恵示
障害のある子どもたちの体育授業―世界の動向や日本の「これまで」と「これから」―/清野宏樹
紛争経験国がかける体育への期待/岡出美則
校内研修における体育のLesson Studyの国際的展開、その意義と課題/久保研二
理論を用いた保健体育科教育研究と適切な研究方法の選択について―アメリカ留学・研究者としてのキャリアパス―/佐藤貴弘
[スポーツ研究入門]
体育授業を巡るカリキュラムの研究について/徳島祐彌
[時評]
日本のコーチング(学)の現在地/佐良土茂樹
「部活動は地域移行するしかない」という「空気」の危うさ/西島 央
「理外の理」としての応援団考/瀬戸邦弘
1,760円
特集:東京2020オリンピック・パラリンピックを検証する

[主張]
東京オリンピックはなぜ招致され、何を生み出したのか/石坂友司
[対談]
有森裕子さんを迎えて:
社会的存在としてのオリンピック・パラリンピックとスポーツ
[特集論文]
東京2020大会は「ジェンダー平等」を推進したのか/山口理恵子
東京2020における新競技採用がもたらしたもの/水野英莉
東京2020大会のボランティア「問題」とは何だったのか?/金子史弥
私たちに投げかけられた「多様性と調和(unity in diversity)」/岩瀬裕子
オリンピックは政治問題から自由でいられるか/鳥海不二夫
ピエール・ド・クーベルタンの言葉にもとづく東京2020大会の教育的事業の評価/和田浩一
オリンピック・ムーブメントの主導者としてのIOCとオリンピック/黒須朱莉
[時評]
冬季オリンピック北京大会を通して考えるオリンピックと政治の問題/鈴村裕輔
パラリンピックがもたらした「アスリートの環境」と「障害者への目」の変化/久下真以子
儀礼的文化としてのカーリングとSNSを媒介したファン文化/長谷正人
[スポーツ研究入門]
パラリンピック/パラアスリートはどのように表象されてきたのか/竹内秀一
1,760円
[主張]
なぜサッカーが問題なのか―本特集をマッピングする―/有元 健
[インタビュー]
高倉麻子さん(サッカー指導者、元サッカー日本女子代表監督):
東京2020オリンピックで見えてきたもの
[特集論文]
ヨーロッパ・スーパーリーグ構想とは何だったのか、そして何なのか?/陣野俊史
女子サッカーの未来を見据える―WEリーグ発足となでしこリーグ―/東明有美
日本のサッカー界における大学サッカーの意義とこれから/小井土正亮
「点を取ればイングランド人で外せば黒人」―ユーロ2020とペナルティーキックの人種ポリティクス―/レス・バック&ケリー・ミルズ、加藤穂香 訳
セクシュアリティと“女子”サッカー/稲葉佳奈子
少年サッカーが抱える諸問題/後藤貴浩
格差化する高校サッカーの現場/小比賀徹二
[時評]
「東京2020大会」の真の遺産とは何なのか―招致からの16年を振り返る―/滝口隆司
部活動がコロナに屈した日―中村敏雄のクラブ論から見える諸相―/神谷 拓
[スポーツ研究入門]
東京2020大会をめぐるフェミニズムの運動―「ジェンダー平等」と家父長制の解体を目指して―/加藤穂香
1,760円
【特集】オリンピックの価値を問う
[主張]
オリンピックの価値をめぐって(友添秀則)
[対談]
東京オリンピックとは何か(菊 幸一/友添秀則)
[特集論文]
オリンピックの文明論(寒川恒夫)
スポーツの価値からみたオリンピック(鈴木 寛)
東京オリンピックは理念なき大会か(石坂友司)
東京2020大会レガシー計画を振り返る(荒牧亜衣)
JOCの果たすべき役割とは―ポスト2020を見据えて―(籾井圭子)
逆接と倒錯―「問題」としての五輪―(小笠原博毅)
東京2020大会開催と政治―オリンピックと政治の価値の狭間で―(小林信也)
[時評]
「仮想スポーツ」で五輪を変えられるか― IOC・バッハ会長2期目の課題―(滝口隆司)
コロナ禍に見るわが国プロスポーツに求められること―日米のプロスポーツの動向と現場より―(川上祐司)
[スポーツ研究入門]
古代ローマ体育思想史研究序説(根本 想)
1,760円
[主張]
スポーツにおける人種問題:その問題系(清水 諭)
[座談会]
共生に向けた教育を考える ―障害・ジェンダー・人種による壁を越えて―(澤江幸則/野口亜弥/清水 諭/友添秀則)
[特集論文]
人種差別の現在 ―ペレの憂鬱、コンヴィヴィアリティ、メディア語彙の貧困―(小笠原博毅)
記憶の抹消に抗する ―アダム・グッズと「アボリジナル・ウォー・ダンス」―(高橋進之介)
「スポーツに政治を持ち込むな」という政治 ―大坂なおみのツイートとマスクと生政治―(山本敦久)
「ハーフ」をめぐるスポーツ鑑賞 ―人種化された鑑賞行為と反人種主義のアリーナ―(下地ローレンス吉孝)
アベリー・ブランデージ:人種差別主義者の名誉ある地位からの失墜(デイブ・ザイリン&ジュールズ・ボイコフ著/竹﨑一真訳)
スポーツと警察・脅威 ―人種とジェンダーの視点から―(井谷聡子)
人種差別に抵抗する〈力〉の所在と循環 ―在日コリアン男性アスリートをめぐる表象―(川端浩平)
他者との遭遇 ―ヴィッセル神戸サポーターにおける模倣と真正性の認識―(ラズグイ・ヨーズリ)
[インタビュー]
マセソン美季さん 社会を変えるパラリンピック
[インフォメーション]
2010年代のスポーツ映画と黒人男性の表象 ―その身体は何を求めて走るのか―(島 晃一)
[時評]
スポーツ界はコロナ時代の「分断」を修復できるか(滝口隆司)
コロナ禍の高校野球(松倉雄太)
[スポーツ研究入門]
一般の障害者にとってのパラリンピックの意義(秋本成晴)
1,760円
[主張]
「スポーツ」と「体育」を考えるために(友添秀則)
[座談会]
体育からスポーツへ―「(公財)日本スポーツ協会」の名称変更から考える(松尾哲矢/金谷英信/友添秀則/清水 諭)
[特集論文]
法的立場からみた「体育」と「スポーツ」(井上洋一)
ドイツにおける体育科からスポーツ科への動き―1960年代から70年代を中心に―(近藤智靖)
東京高等師範学校における体育の意味―「体育専門学群」という学部名称へのこだわり―(真田 久)
スポーツにおけるキリスト教文化の影響―スポーツとスポーツマンシップ―(梅垣明美)
パブリックスクールにおける「スポーツ」概念の創造(鈴木秀人)
オリンピック憲章における「スポーツ」一考察(來田享子)
国連の「体育」、「スポーツ」概念を読み解く(田原淳子)
[インタビュー]
河野一郎氏:ラグビーワールドカップ2019と東京2020オリンピック・パラリンピック
[時評]
オリンピック延期から見えること(山口 香)
東京五輪延期から浮かぶ肥大化の限界と課題(滝口隆司)
「厚底シューズ」という革命(満薗文博)
[スポーツ研究入門]
日本におけるオリンピック・パラリンピック教育の可能性と限界(岡田悠佑)
1,760円
[主張]
テクノロジーの進展とスポーツの現在(清水 諭)
[座談会]
エンターテインメント化するスポーツとその周辺(野口嘉一/吉澤健吾/清水 諭/友添秀則)
[特集論文]
ポストスポーツの時代 ―ビッグデータとアスリートの変容する身体―(山本敦久)
eスポーツの現在と未来(筧 誠一郎)
スポーツスタジアムの変容(中山正智)
VRによるスポーツの楽しみ方(望月 謙)
先端テクノロジーによるスポーツの拡張(岩田洋夫)
現代のスポーツにおけるテクノロジーと欲望の協奏/狂騒(坂本拓弥)
[インタビュー]
久保明教氏:スポーツと人間、その関係性の行方
[インフォメーション]
スポーツ産業の経済規模 ―スポーツサテライトアカウントの考え方―(庄子博人)
[時評]
日本男子短距離の活躍について(石井朗生)
高校球児が直面する課題、そして未来(松倉雄太)
女子ジュニアゴルファー台頭の背景(井上 透)
[スポーツ研究入門]
身体とジェンダーの系譜学的思考 ―J・バトラーをめぐって―(竹﨑一真)
1,760円
[主張]
スポーツ・インテグリティを確保するために 友添秀則
[座談会]
スポーツ・インテグリティの確保に向けて 潮 智史/友添秀則/清水 諭
[特集論文]
スポーツ団体のガバナンス確保に向けた政策の動向について―スポーツ団体ガバナンスコードの策定に向けて―(柿澤雄二)
スポーツ団体ガバナンスコード案〈中央競技団体向け〉について(小塩康祐)
中央競技団体のコンプライアンス強化に関する日本の法政策の現状と課題(松本泰介)
日本のスポーツガバナンスを斬る―何が問題か―(鈴木知幸)
スポーツ界の自律性と国家の統制(石坂友司)
諸外国における中央競技団体のガバナンス(髙瀬富康)
変わる日本スポーツ協会の加盟団体規程(金谷英信)
体罰・しごき・上
下関係―日本のスポーツチームにおける体罰発生の要因と背景―(中村哲也)
[インタビュー]白井宏昌氏:オリンピック・パラリンピックと都市開発
[時評]
動き始めたUNIVASへの期待(藤本淳也)
大坂なおみの影響(生島 淳)
竹田会長の退任劇に見るJOCの権威失墜(滝口隆司)
パラリンピックは多様性のある社会を実現できるのか?(渡 正)
[スポーツ研究入門]
全国高等学校体育連盟はどのように形成されたのか―設立時の活動実態と競技会主催権の確立に着目して―(金 暉)
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商品情報・内容

  • 出版社:創文企画
  • 発行間隔:年2回刊
  • 発売日:5,11月の20日

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“スポーツを文化として捉える”視点を基本とし、様々なテーマのもとに、スポーツを愛好し、学ぶ、多くの愛好者、研究者、識者など幅広い人々ともにスポーツの現状を伝え、考え、語り合うための雑誌です。

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