週刊粧業 発売日・バックナンバー

全686件中 271 〜 285 件を表示
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■特集/韓国化粧品
掲載企業/アモーレパシフィックジャパン、エフエムジー&ミッション、ミシャジャパン、ラパスジャパン、フードコスメ、SKIN GARDEN、シーズマーケット
■特集/薬事コンプライアンス
掲載企業・協会/シリスジャパン、薬機法医療法規格協会、フィデス
■コーセー 小林一俊社長、2020年上期の概況について説明~売上2割減も40億円の営業利益を確保
◎コロナ禍でデジタル化とパーソナライズ化が進展
◎中国と韓国の売上高は37%増、新販路の売上構成比は約3割に
◎下期は「コスメデコルテ」と「中国」に注力し巻き返しへ
■アンズコーポレーション、三井物産ケミカルの出資を受けてグローバル対応を加速
■資生堂、鈴木ゆかり氏が代表取締役に就任
■SHISEIDO、グローバルサステナブルプロジェクト「SBAS」を始動
■SHISEIDO、Japanese Beauty Companyならではの社会的価値を創造
■コスメデコルテ、誕生50周年を機にグローバル化を推進
■資生堂、那須工場内に見学施設をオープン
■ライオン、コロナ禍の生活実態と今後の生活に対する意識調査
■花王、第3四半期決算は減収減益
■中国カラーメイクブランドのMZ世代攻略術(記事提供元:メジャーチャイナ)
■コーセー、旗艦店「Maison KOSÉ表参道」
■日本盛、日本酒業界初の50代以上向けメークブランドを投入
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第39回 「独自開発の生鮮加工システムを業界全体に」(関西スーパーマーケット 北野祐次 元会長)
■小売ナビ/TAKAMI GINZA〈東京・中央区〉~「正しいスキンケア」を伝える同社初の体験型コンセプトショップ
■コーセー、マスク着用後も崩れないファンデーション技術を開発
■コーセー、「毛穴の詰まり」の新たなメカニズムを解明
■花王、皮膚深部の血管と毛細血管の血流情報を同時に検出
■ヒット商品母子手帳/MANIC PANIC「マニックパニック ヘアカラークリーム」~高発色で個性を表現する文化に寄与
■花王、「Fine Fiber Technology」をベースメークに応用~肌の凹凸を整え、高いシミカバー効果を発現
■コーセー、マスクに色移りしない口紅技術を開発~膜の硬さを維持しつつ、唇の動きに追従する柔軟性を兼備
■資生堂、世界初粉末の特性を最大限に引き出す新技術を開発
■JACDS、4ブロックで支部長会を開催~行政との連携がスムーズな環境に
■石洗組合、通常総会を5カ月遅れで開催~新理事長には堀田一夫氏が就任
■ライオン、「NONIO ART WAVE」で若手アーティストを支援
■コーセー、気候関連財務情報開示タスクフォースの提言に賛同
■ロレアル、産業排出の炭素ガスを再利用した化粧品容器を開発
■資生堂、IFSCC横浜大会2020で最優秀賞を獲得~大会史上初、8大会連続、24回目の最優秀賞に
■ザ・ボイス/コティスエルト 代表取締役社長 矢野 亜矢那 氏~社会的な枠や性別に囚われないジェンダーニュートラルコスメ
600円
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■特集/年末大掃除
◎花王、人気アニメ「鬼滅の刃」とコラボ~家族で掃除を楽しめる施策を実施
◎ライオン、コロナ禍で「ルックプラス」が好調~ブランド一体陳列で併用者の獲得へ
その他掲載企業/ユニ・チャーム、エステー、小林製薬
■特集/DrugSの化粧品販売戦略
掲載企業/マツモトキヨシホールディングス、アインファーマシーズ、中屋薬局
■対談企画/LINE×ソフィアリンクス、参画企業との共栄目指す~LINEの新事業を紹介
◎LINEの集客力を活かし企業と顧客の出会いを創出
◎あくまでもメディアが主体の独自路線がラコアのあり方に
■ロレアル、ジャン-ポール・アゴンCEOの後任を発表~副最高経営責任者のニコラ・イエロニムス氏をCEOに任命
■矢野経済研究所、化粧品市場に関する調査結果を発表
■フェズ、売上アップを実現する新サービスの提供を開始
◎購買から戦略をつくるOMO型マーケティングを普及
■イオン、首都圏のディスカウント事業を再編~21年3月1日付でビッグ・エーとアコレを統合
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第38回 「欧米を運転して回って感じたことなど」
■大塚製薬、「インナーシグナル」で初の海外進出
■三洋化成工業、日本触媒との経営統合中止を発表~共同株式移転による統合を断念、最終契約を合意のうえ解約
■カネボウ、ミラノコレクション2021の発売に先駆け予約開始
■資生堂、「第3回中国国際輸入博覧会」(上海)に出展
■『激変するコスメマーケット』第60回 コロナ禍の元でも売上を伸ばせる会社にしたい!
■ウエルシアHD、エリアに権限を委譲し専門性の高い運営を~営業、調剤、化粧品のマネージャーを配属
◎第2四半期、コロナ特需と猛暑で2ケタの増収増益
■クリエイトSD第1四半期、コロナ関連と巣ごもり消費で大幅増益
■Genky DrugStore、第1四半期、大幅増収増益、ディスカウント戦略が業績を牽引
■薬王堂HD 第2四半期、ヘルスカテゴリーの寄与で最高益を更新
■小売ナビ/マツモトキヨシ ビンコムセンタードンコイ店~ベトナムにおいても美と健康になくてはならない企業を目指す
■花 王、皮脂RNAモニタリング技術で現在の肌状態を高精度に予測~一人ひとりに合わせた美容アドバイスやスキンケアの開発へ
■資生堂、世界で初めて皮膚のリンパ管の老化メカニズムを解明~桑の根エキスにリンパ管老化抑制効果を発見
■勇心酒造、「頭皮水分保持能の改善」で医薬部外品の承認を取得
■資生堂、顔全体の毛細血管を3次元で可視化することに成功~健やかで美しい肌の実現に重要な血管の研究は新たなフェーズへ
◎佐藤潔GICセンター長、プレステージ化粧品への応用進める
◎原祐輔研究員、血管研究の深化で健やかな肌を追求
■ヒット商品母子手帳/PINOCOSME「MieV」クレンジングライン~「選択発酵」で成分の力を最大限発揮
■三洋化成工業、大阪大学の人材育成事業に参画~女性社員と育休中社員のスキル・キャリアアップを推進
■資生堂、視覚に障がいのある人向けの化粧法を開発
■メイベリン、若年女性のメンタルヘルス支援プログラムを実施
■ポーラ、「女性からだ会議大賞2020」にて大賞を受賞~従業員とビジネスパートナーを対象にしたがん共生プログラムに高い評価
■コーセー、プラスチック容器回収プログラムを全国に拡大
■コーセー雪肌精、2020年冬も環境保全キャンペーンを実施
■ライオン、使用済みハブラシ16万7714本を回収しリサイクル実施
■花王 和歌山市、SDGs推進に関する連携協定を締結
■ユニ・チャーム、都公募「使用済み紙おむつのリサイクル」推進
■花王、インドネシアの小規模パーム農園を無償支援~約10年間の支援プログラム「SMILE」をスタート
■ザ・ボイス/レカルカ 取締役会長 梅田英姫 氏~看板を掲げないサロンが商品開発力でも力を発揮
600円
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■特集/幹細胞コスメ
◎セントラル・コーポレーション、幹細胞化粧品の新たな時代が到来~「生ヒト臍帯血」幹細胞の可能性を探る
◎アンチエイジング、ヒト幹細胞培養液のパイオニア~エクソソームリッチと第三世代原料で差別化
その他掲載企業/ポイントピュール、ラパスジャパン、北海道ナチュラルバイオグループ、JTIX
■特集/パーソナライズドコスメ
掲載企業/ポーラ、Sparty、チェントトレンタ、桃谷順天館
■日本コルマー、新たに防腐効果試験を確立、敏感肌研究も新知見
◎剤型で異なる炎症反応を確認、敏感肌化粧品の新アプローチに
■ユニファースト、環境に配慮したノベルティグッズOEMが好調
■高級アルコール工業、ウィズコロナ時代の新サービスを提供開始
■ミルボン、デジタル化とパーソナライズを推進~デジタル・リアルの両面から美容室と顧客をサポート
◎頭皮のリスクを計算できる「スマートスキンケア」を開発
◎AIとリアルの融合によりパーソナライズ提案を進化
■キリン堂HD 第2四半期、コロナ関連・夏物商品が好調で大幅増益
■コスモス薬品 第1四半期、既存店堅調で2ケタの増収増益
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第37回 「経営基盤強化を総仕上げ」(あらた 畑中伸介会長)
■小売ナビ/ミュゼ・ド・ラボーテ東戸塚店~日常生活全般で美と健康を提案、大型店を3つのゾーンで構成
■オルビス、オンラインZoomカウンセリングを本格導入
■ビーグレン、「LINE」上でショッピング、完結できるサービスを開始
■アイスタイル、Tmall Globalと中国直輸出プロジェクトを開始
■プラネット、組織変更・人事異動(10月20日付、11月1日付)
■ポーラ、新リンクルショット発表会を開催、シワ改善のパイオニアとして次のステージへ
■ポーラ、アイブライトエキスに大気汚染物質による炎症抑制効果を発見
■トレンドExpress、中国・国内旅行者を取り込む新サービスを開始
■ヒット商品母子手帳/サントレッグ「スカルプブラシ」(エス・ハート・エス)~新習慣を提唱し累計130万本超
■イオンモール、国内外で地域№1戦略を推進
◎2023年、ミャンマーに1号店をオープン
◎第2四半期、海外事業の回復で計画上回る
■イズミ 第2四半期、販管費圧縮で減収ながら増益
■JTS、ジュエルシルバーに抗ウイルス効果を確認~「COVID₋19」の不活化効果も近日中に結果
■ザ・ボイス/日本ショッピングセンター協会 副会長 岩村 康次 氏~コロナ禍の危機管理に奔走、SCの社会的役割を再認識
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■特集/オーラルケア
◎ライオン、「システマ ハグキプラス」を改良発売~日本歯科医師会と協働で広報活動も
◎花王、「洗浄力」と「簡便性」の両立図った泡スプレー型入れ歯用洗浄剤を投入
◎サンスターグループ、オーラルヘルス発想で全身の健康をサポートするガムブランドに注力
◎小林製薬、「生葉」は発売20周年で高機能化をさらに促進~周年記念企画も展開
◎スモカ歯磨、新ブランド「MASHIRO」でパウダー歯磨き粉の新時代を築く
その他掲載企業/サンギ、ハニック・ホワイトラボ、GSKジャパン
■特集/化粧品製造機器
◎エヌ・ピー・ラボ、価格・品質・短納期を武器にコロナ禍も安定成長を継続
その他掲載企業/プライミクス、理工協産
■富士経済、コロナ禍のメークアップ・ボディケア市場を予測
◎20年のメーク市場はテスター撤去、タッチアップ自粛、店舗休業で苦戦
◎リップ・UVケアは2ケタ減、アイブロウは微減で明暗
■セブン&アイHD、海外事業強化と首都圏食品連合を戦略の柱に~大型商業施設はワンストップショッピングの魅力を追求
◎第2四半期、巣ごもり消費を取り込み計画上回る
◎通期、海外コンビニ事業の回復や食品の伸びで上方修正
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第36回 「生鮮の作業システムを変革」(サミット 荒井伸也 元社長)
■資生堂ジャパン、次世代店頭情報システム「S₋CORE」を導入
◎後方業務軽減に伴う応対時間の確保により応対満足度を向上
◎店頭情報の蓄積をベースに接客サービスの質向上へ
■社長がインフルエンサーに変身!TOP100ブランドの中国ライブ配信トレンド(記事提供元:メジャーチャイナ)
■8月の化粧品、出荷金額15.2%減、6カ月連続で2ケタ減~頭髪用・皮膚用が回復傾向も仕上用が大幅なマイナスに
■8月の家庭用洗浄剤、出荷額3.4%減、3カ月ぶりのマイナス~第2波の到来による購入機会や使用機会の減少響く
■小売ナビ/@cosme TOKYO~こだわりが詰まった旗艦店、東京を代表するスポットに
■ビューティーツリー、法人向けオンライン教育支援に脚光~「動画選考ツール」「第一志望エントリー」で採用活動の効率化も支援
■ミルボン、寄附講座「美容・化粧品学」を追加開講
■ビューティガレージ、渋谷にプロ向け美容商材ストアをオープン~最短45分での配達を売りにする新サービスも10月1日にスタート
■アイスタイル、越境ライブコマースの運営を開始
■ヒット商品母子手帳/GSKジャパン「ポリデント デンタルラボ 泡ウォッシュ」~コロナ禍を転じてシェア拡大
■ディアローラ、フレグランスハンドマスクを発売
■ナリス化粧品、2つの新スキンケアブランドを通販で販売開始
■日本証券アナリスト協会、ディスクロージャー優良企業を選定~トイレタリー・化粧品部門では花王が2年連続で1位に
■有楽町マルイ、「クリーンビューティフェア」を開催
■ザ・ボイス/ミルボン 代表取締役社長 佐藤 龍二 氏~一人ひとりの美と心に寄り添うため、美容室を起点に新たなステージへ
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■特集/地域連携による新事業・新製品・サービス開発
掲載企業/近代化学、ジャパン・コスメティックセンター、やぶうち商会、オーガニックマザーライフ、ボタニカルファクトリー
■アルビオン、新生エクシアグループの発展を牽引するブランドへ
◎ブランド誕生から30周年を迎えスキンケアラインを刷新
◎常識を覆すような提案により認知度を高め、愛用者の拡大へ
◎世界観・イメージの構築で「150億円ブランド」へ
■I₋ne、大西洋平社長 今後の成長戦略を語る~アジアを代表する「Beauty Tech Company」へ
◎AI導入で海外情報を自動収集一歩先行くブランドの開発めざす
◎売上高1000億円と営業利益率15%めざす
■ナリス化粧品、施術場所を会員が選べるエステメニューを開発
■バルクオム、ドラッグストアでの展開を拡大
■資生堂、オンライン上でメークが試せるカウンセリングを実施
■カネボウ、先端AI技術メークデジタルサービスの運用を開始
■シーボン、オンラインでの無料カウンセリングを開始
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.83)~インスタライブを使った商品提案
■花王、メリーズ新シリーズ発表会を開催
◎急拡大するプレミアム紙おむつ市場に「肌へのやさしさ」で勝負
■オルビス、新客獲得効率の向上を目的に「Letro」を導入
◎単月で約800件を超える新規顧客の純増に成功
■『激変するコスメマーケット』第59回 化粧することで、何を叶えたいのか!
■イオン 第2四半期、SC、金融の事業改善や小売の回復で経常黒字に
◎GMSの根本的な問題解決に正面から着手
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第35回 「巨額投資を断行、全国にRDC網築く」 (PALTAC 三木田國夫会長)
■小売ナビ/プリシラ × C/L.T.L~「安くて良いもの」を求める時代、価格訴求型で顧客接点を拡げる
■平和堂 第2四半期、減収ながら単体が好調で2期ぶりに増益
■フジ第2四半期、飲食、フィットネス等が苦戦し減収減益
■化粧品コンサルタントが教えます 最新・ヒットの法則~法則73 目力の●●
■ポーラ、「女性のエンパワーメント原則(WEPs)」に署名
◎ダイバーシティ推進を強化し、社会の持続的な発展に貢献
■花王グループ、ピンクリボンキャンペーンを実施
■ランコム、フランス・グラースの農園を買収
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第19回 個性を髪で表現、伸びる中国セルフヘアカラー市場
■資生堂、シミ部位の血管密度と色素沈着の関係性を確認
■コーセー、個々人のストレス耐性を判別する評価法を開発
■ポーラ、コンドロイチン硫酸がシワ改善有効成分~「ニールワン」の働きを高めることを確認
■しまむら、巣ごもり需要に対応した商品提案で回復基調
◎新たな成長戦略でオンラインストアを開業
◎マニュアル作成アプリによる売場提案で現場力向上
◎服飾雑貨、コスメに着目
■エキップ、容器回収プログラム~「clean beauty program」を始動
■花王、専門家向けに新型コロナ感染防止情報を発信
■ロレアル、「世界で最も魅力的な企業」トップ10にランクイン
■ザ・ボイス/株式会社PINOCOSME  代表取締役 平山 永訓 氏~肌にやさしく商品力に優れた自然派化粧品の提供が原点
2,000円
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◎オールリテイラー特集~withコロナ時代におけるリアル店舗の新たな価値とは
〔専門店〕
■化粧品専門店座談会~「コロナ禍の長期化で見えた化粧品専門店の役割とは?」
参加者/岡崎芳明氏(LOOK(ルック)代表取締役社長)、野村和弘氏(くわこや(パルファン)代表取締役社長)、広瀬史貴氏(光広(ヒロセヤ)専務取締役)、高瀬直樹氏(星の国商事(星の国)代表取締役社長)
■化粧品専門店20店にアンケート~メーカーと共に歩む意識や姿勢が強まる
①立地、②ライバル業態、③売上伸び率、④売上増加・減少の要因、⑤メインの顧客層、⑥悩み、⑦化粧品販売における重点施策、⑧貢献しているメーカー
化粧品専門店取材店舗/Prédia Island trip、SAKURAYA FOR ME 新百合ヶ丘駅前店
〔百貨店〕
■百貨店17社にアンケート~コロナ禍で売上・客数が大幅減、オムニチャネル化の進展が加速
①立地、②ライバル業態、③売上(全体、化粧品)、④メインの客層と強化したい客層、⑤化粧品事業における課題は、⑥今後の重点施策、⑦貢献しているメーカーは、⑧今後の取り組みについて、⑨今後の化粧品分野についての予測、⑩再編に伴い、化粧品売場は、⑪今後、外国人旅行者によるインバウンド効果
百貨店取材店舗/西武池袋本店、京王百貨店新宿店
■特集/IFSCC開催直前、化粧品研究の最新動向
◎日本コルマー、化粧品の基盤技術研究を深化~「透明クリーム」技術で新機軸
◎東洋ビューティ、処方開発技術に新知見が続々~ユサナ、大日本化成との共同研究も
◎東洋新薬、三相乳化を活用した日やけ止め発表~ノンケミカルの使用感、SPF値を改善
◎日本色材工業研究所、ワックス結晶構造のコントロールで独特な仕上がりの口紅を開発
◎ホシケミカルズ、「コロナ×コスメ」を研究テーマに新たなニーズに応じた製品開発めざす
◎ポイントピュール、ヒト幹細胞培養液のデータ取得に注力~コロナ禍の免疫関連研究にも意欲
◎ナユタ、「カスタマイズ」をキーワードに新発想のものづくりを構想
◎一丸ファルコス、「ラ・フローラ」の研究で新知見~善玉菌のバランスを整え弱酸性肌に
◎ビタミンC60バイオリサーチ、浸透型のモイストフラーレンにたるみ改善の新たな効果を確認
◎三洋化成工業、非イオン界面活性剤の浸水基構造がαゲルの物性に及ぼす影響を発表
◎GSIクレオス、生産量の拡大と輸送コストの削減でグリーンペンタンジオールの価格を改定
◎山川貿易、資源の過剰採取や竹害に対応したSDGsに関わる原料の提案が進展
◎DRC、評価機関としてSESの活動に寄与~人種の肌特性を解析する技術開発も
◎成和化成、バイオミミクリーな新規成分を開発~アミトースVCは新ブランドも始動
その他掲載企業/ミリオナ化粧品、アンズコーポレーション、㈱OEM、ホルス
■資生堂、太陽光強度のブルーライトが肌に悪影響を与えることを確認
■花王、スキンケア動作習慣が心拍活動や皮膚状態に影響する可能性を確認
■コーセー、シワ部位と対人印象の関係性を解明~シワのパーツケアにより1人ひとりの理想の印象へ
■シーボン、アドレナリンの皮膚保湿機能への影響を確認
■メナード、肌の老化はつやの低下から始まることを発見
■ロート製薬、ヒアルロン酸の紫外線ダメージ制御メカニズム発見
■ポーラ、顔のいきいき印象が変わる3つの肌要素を解明
■エボニック、ユニリーバのクリーン・フューチャー戦略に貢献
■アルビオン、スリランカ現地NPO法人の設立支援を実施
■ポーラ、環境負荷低減への取り組みを強化~石灰石を主原料とするLIMEX製不織布バッグの採用へ
■ユニ・チャーム、「DX銘柄2020」に選定
■特集/化粧品容器・パッケージ
◎ツバキスタイル、業界に先駆け、環境対策容器を提案~品質・価格・バリエーションに注目
◎宮本、人材育成など事業基盤の強化進め~市況の変化に対応できる地力醸成
◎ケイズ、コロナ禍でも容器部門が売上を牽引~コストパフォーマンスの高いエコ容器に注力
◎進洋、環境に配慮したサステナブルな化粧品用ミニパウチフィルムを提案
◎Toly Korea、容器の厚さと透明性を維持できるPCR活用リサイクル製品の開発へ
その他掲載企業/ネオネクリエーション、グラセル、武内容器、三洋化学工業
〔ドラッグストア〕
■ドラッグストア4社にアンケート~都市型から郊外型へシフト、化粧品は店頭訴求を強化
①現在の立地、今後の重点立地、②ライバル業態、③売上伸び率(全体、化粧品、日用品)、④商品政策、⑤メイン客層と強化したい客層、⑥メインの客層と、強化したい客層、⑦重点施策、⑧もっとも貢献しているメーカー
ドラッグストア取材店舗/アインファーマシーズ、薬局アクアファーマシー
■量販店3社にアンケート~コロナ禍で市場環境が激変、サービス・商品提供の見直しを
①現在の立地、今後の重点立地、②ライバル業態、③売上伸び率(全体、化粧品、日用品)、④〕商材政策、⑤メイン客層と強化したい客層、⑥メインの客層と、強化したい客層、⑦重点施策
量販店取材店舗/イオンリテール、イトーヨーカ堂
■特集/シンクタンクが分析する2021年国内化粧品市場
掲載企業/富士経済、矢野経済研究所、TPCマーケティングリサーチ、インテージ、True Data
■キリン堂HD、ファンドとの協業で株式非公開化へ~次の成長に向けM&A、ブランド買収を視野に
■キリン堂、2020年11月までに自動発注システムを全店導入
■JACDS、地域に密着し、物品と調剤を同時供給~池野会長が日本医師会の見解にコメント
■サツドラHD 第1四半期、販管費圧縮で経常増益
■平和堂 第2四半期、減収ながら単体が好調で2期ぶりに増益
■イオンリテール、常設のマスクショップを本格展開
■イトーヨーカ堂、新しい生活様式店舗をリニューアルオープン
600円
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■特集/海外化粧品
掲載企業/エスティローダー、シスレージャパン、アモーレパシフィックジャパン、ニールズヤード レメディーズ、日本機能性コスメ研究所、エレミス(スタービューティー)
■特集/代行ビジネス
掲載企業/スカラコミュニケーションズ、スタイルエージェント、インパクトHD、rirebiz、L.T.L
■資生堂ジャパン、「新戦略発表会2020」を開催~生涯顧客づくりに向けた新施策、新制度の導入へ
◎魚谷会長兼社長(当時)、この危機を成長のチャンスに
◎堀井取締役、専門店チャネルに合った戦略を実行
◎初鹿専門店部長、立地や顧客特性を踏まえた施策に革新
◎石川取締役、BQを生涯をカバーする3ラインで展開
◎吉田マーケティング部長、CPBは長期利用促進を戦略の核に
◎織戸営業本部長、ビジョン実現に向け決意を語る
■花王、2021年1月1日付で社長交代~長谷部専務が社長に昇格、澤田社長は代表権のない会長に
◎長谷部新社長、「数と量の経済」から「質と絆の経済」へシフト
◎澤田社長、「ESG経営」を経営の軸に新事業を創造し次なる成長へ
■花王グループ、化粧品事業のデジタル化を加速
■ポーラ・オルビスHD、ANAと化粧品を共同開発~宇宙ライフを美しく快適にすべく新プロジェクト始動
◎末延則子執行役員、「宇宙と地球の新しい豊かな生活に貢献」
■資生堂、「ベネフィーク」の新ミューズに安藤サクラ起用で発表会開催
■アンズコーポレーション、「化粧品開発展大阪」でODMモデルをアピール
■イオン、ホームコーディでコロナ禍の生活様式に対応~テレワークや家庭内調理に対応する商品を開発
■イオンリテール、ネットスーパーの強化でピックアップを導入~上期の売上高は20%増、会員数は前年の3倍に
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第34回 「中四国で1兆円めざす」(フジ 尾﨑英雄会長兼CEO)
■小売ナビ/スタイルテーブル 新宿ミロード店~旗艦店からエシカル消費を発信、3年で30店舗目指し展開を加速
■ポーラ、中国・雲南白薬社と協業~新素材の研究開発へ
■バルクオム、約15億円の資金調達で国内外の事業拡大を加速
■PALTAC KRC、2020年度ロジスティクス大賞を受賞
■あらた、中国事業の拡大で衆上集団と包括提携
■ファンケル、マイクレの累計販売実績1億本を突破
■ヒット商品母子手帳/小林製薬「オードムーゲ」~一貫したブレない姿勢がカギ
■ツルハHD、ドラッグイレブンと共同仕入を開始
◎個店ごとの現状を確認し、活性化を
◎20年度第1四半期、コロナ関連の寄与で増収増益
■クスリのアオキHD 第1四半期、コロナ関連品の寄与で2ケタ増益
■アインHD、処方せん枚数減少とリテール事業の不振で2ケタ減益
■IFSCC、学術大会、初のバーチャル開催に事前申込は1200名超
■一丸ファルコス、プロテオグリカンが医薬部外品の承認を取得
■ザ・ボイス/True Data 代表取締役社長 米倉 裕之 氏~ビッグデータの力と人材育成で社会を変える
600円
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■特集/訪販化粧品
◎ポーラ、新B.Aローションが好調な売れ行き~オンライン推進でリアル接点を強化
◎ノエビア、通販サイト「ノエビアスタイル」の活用推進~コロナ禍に対応する既存2品が堅調に推移
◎日本メナード化粧品、独自の支援策でリレーション強化~オンライン活用は教育面で収穫
◎ナリス化粧品、新たな需要喚起に使い方動画が一役~自由に場所を選べる新エステも開発
その他掲載企業・団体/オッペン化粧品、フォーデイズ、シャンソン化粧品、マリアンボレ、ペレ・グレイス、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会
■花王・ライオン、リサイクリエーション活動の協働を開始
■花王、ワンウェイプラスチックで資源循環型モデルの実証を開始
■ユニ・チャーム、九州工場の全ての電力をグリーン電力へ
■ローソン、洗剤「エコストア」の量り売り実験を開始
■ロート製薬・マツキヨ、化粧品プラスチック容器をリサイクル
■粧工連、「将来ビジョン2022」の進捗を説明~今年は「次世代リーダー研修」をスタート
◎塩島委員長、2019年の活動実績、20年の取り組みを報告
◎魚谷会長、粧工連と東化工の統合について言及
■化粧品コンサルタントが教えます 最新・ヒットの法則~法則72 withマスクの美容市場
■イオンモール、海外・国内とも物販の回復は順調~ニューノーマルに対応し、デジタル化を推進
◎中国の事例を日本・アセアンに水平展開
■ロフト、10月18日までコスメフェスティバル開催
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第33回 「過疎地にも敢えて出店」(サツドラホールディングス 冨山睦浩会長)
■7月の化粧品、出荷金額15.8%減、5カ月連続で2ケタ減~頭髪用、皮膚用が踏みとどまる中、仕上用が4割減に
■7月の家庭用洗浄剤、出荷額2.6%増、2カ月連続でプラス成長~コロナ禍で手洗用・液体石鹸が50%増、全体を牽引
■小売ナビ/ファンケル 銀座スクエア~創業40周年の節目に全館刷新、最新機器導入で体験価値を提供
■資生堂、2020秋季オンラインセミナーを開催~「エフォートレス美容」「オンラインメーク」など最新トレンドを紹介
◎コロナ禍で「エフォートレス消費」はさらに加速
◎オンラインメークは「きちんと感」が重要
■資生堂、メークテクニックを提案するオンラインサービス導入
■コーセー、「Maison KOSÉ」で雪肌精の世界観を表現
■コーセー、永野芽郁を雪肌精クリアウェルネスのミューズに起用
■中国ECでは「商品画像&タイトル」に注力!(記事提供元:メジャーチャイナ)
■マンダム40代男性の印象肌研究をもとにWebセミナーを開催
◎40代男性は自身を若く認識も、コロナ禍で老け顔を実感
◎マスク着用時の印象アップに目元ケア(見た目改善)を啓発
■ヒット商品母子手帳/第285回 コーセーマルホファーマ「Carté(カルテ) ヒルドイド」~注目の新ブランドが好スタートを切る
■コーセー、DECORTÉ Concierge Channelの動画再生数が700万回突破
■アッシュ、社員限定の教育サイトでの技術教育を強化
■ちふれ化粧品、ちふれブランドのASEANでの販路を拡大
■ノエビア、小・中学生対象の海の子留学で第7期留学生の募集を開始
600円
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■特集/アウトバウンド対策
掲載企業/コーセー、ポーラ、ヒューマンリソースコミュニケーションズ
■コーセーマルホファーマ、新ブランド「Carté」の反響に手応え~「Carté ヒルドイド」の開発経緯や今後のブランド戦略を担当者に聞く
■コーセー、プレディア初のコンセプトショップを静岡にオープン
■資生堂、ライブ&ストック型コミュニティプログラムを導入
■資生堂、「WASO」の日本での店頭販売を年内に終了
■東洋ビューティ・岩瀬社長、成長戦略を語る、「新たな創業期」に位置づけ始動、「世界最良のODM企業」目指す
◎「創業者の精神」を継承し、未来創造への基盤整備を推進
◎「ODM」の付加価値を追求し、「東洋ビューティ品質」を世界へ
◎社員が誇れる企業、地域から愛される企業を目指して
■ランコム、オンライン相談にチャット機能を搭載~24時間365日対応、質の高いデジタル接客実現
■C Channel、アプリサービスを終了~SNSでのコンテンツ配信に注力
■ビタミンC60バイオリサーチ株式会社、待望の植物由来フラーレン化粧品原料が続々発売!
■マツモトキヨシHD、都市型店舗の不振で2ケタ減益~和歌山に進出し全国ネットワークを形成
■ココカラファイン 第1四半期、インバウンド消滅等で2ケタ減益~下期からマツモトキヨシHDとの提携効果を見込む
■資生堂、米州地域本社社長CEOが退任
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第32回 「センター加工か、インストア加工か」(いなげや 成瀬直人会長)
■ビューティケア最前線、麻布十番えむスキンクリニック〈東京・港区〉~敷居の高い美容皮膚科のイメージ払拭へ
■PPIH、営業体制を刷新し「ミリオンスター制度」を発足~支社長に権限を委譲し完全実力主義へ
■バローHD第1四半期、3業態好調でスポーツクラブの低迷吸収~ドラッグストアはEDLP政策で価格競争力をアップ
■富士経済、国内化粧品の販売チャネル市場調査結果を発表
■1~6月の化粧品輸入額、前年同期比10.5%減の1227億1000万円
■JADMA調査、通販市場規模8.8兆円に、ネット通販が拡大をけん引
■マックス、紙包装の入浴剤を今秋発売~脱プラ化を推進
■花王、ディープクリーン新製品発表会を開催
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第18回「映える」「試せる」メイク天国、ショップがオフラインで拡大中
■花王、緊急事態宣言下の幼児の活動実態を調査
■ライオン、コロナ禍の働き方が「睡眠の質」に及ぼす影響を調査
■ヒット商品母子手帳/第284回 アンズコーポレーション「Lala Vie(ララヴィ)」~リアルな接点から4割強が購入に
■ジャパン・コスメティックセンター、スタートアップ企業の募集を開始
■花王、バイオミメシスヴェールディフューザーのレンタル開始
■アイル・清長、BtoB物販企業向けの無料オンラインセミナーを開催
■ライオン、2023年春に本社を台東区蔵前に移転
■大王製紙、紙おむつ吸収体製品用フラッフパルプの生産を強化
■資生堂、博士・ポスドク人材の採用で研究開発力を強化
■ザ・ボイス/株式会社Genky DrugStores 代表取締役社長 藤永 賢一 氏~3年で店舗数・売上高を倍増へ、同業、SM、コンビニから需要を争奪
600円
600円
■特集/生理用品
◎ユニ・チャーム、オーガニックシリーズに夜用を投入~昼夜使用の促進でさらなる市場拡大へ
◎花王、消臭機能を付与した新シリーズ発売~「日本で唯一」活性炭消臭シートを採用
その他掲載企業/小林製薬、インテグロ、コットン・ラボ
■特集/入浴剤
◎花王、バブから「湯質を変える」新提案~使用動機づけに無香料タイプも
◎バスクリン、疲れの変化に着目し「きき湯」を~改良、短時間入浴への対応も
その他掲載企業/白元アース、ホットアルバム炭酸泉タブレット、マックス
■ライオン中間決算、衛生関連品が好調で増収増益~下期は、衛生品・オーラルケア・中国事業の強化を重点テーマに
◎ビューティケア分野、ハンドソープが全体を牽引
◎中国は日本品を軸に売上拡大、開発体制の強化で成長加速へ
■小林製薬、第2Qは減収も当期純利益は増益~通期純利益は22期連続増益の達成めざす
◎国内はインバウンド低迷が響いて1.6%の減収
◎国際は中国事業の育成強化へ、医薬品(外用薬)の販売開始も
◎下期、withコロナに合わせた新製品10品を発売へ
■JACDS、法人格取得し、次の20年を見据えた活動を
■Genky DrugStores、新中計で高速出店推進し売上倍増~自前の店舗開発が最大の課題に
■サツドラHD、ドラッグストアと周辺事業の連携で地域密着を深耕
■サンドラッグ第1四半期、ディスカント事業の寄与で2ケタの経常増益
■キリン堂HD、コロナ特需で業績予想を上方修正
■薬王堂HD第1四半期、コロナ関連商品の寄与で2ケタの増収増益
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.82)~安易なコスト削減は要注意
■イオンリテール、SCの新フォーマット「イオンそよら」の展開へ~東名阪を中心に23年度までに10SCを計画
■セブン&アイHD、米国3位のコンビニ、スピードウェイを取得へ~営業利益1000億円の底上げを視野に
■イズミ第1四半期、専門店の休業で減収減益~小売事業は食品の寄与で増益
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第31回 「母が教える顧客サービスの徹底」(ドロシー レーン ノーマン C.メインCEO)
■小売ナビ/東急百貨店「+Q(プラスクスタイル)」~駅直結の五反田東急スクエアに出店
■アルビオン、熊谷事業所「K1200プロジェクト」が結実
■ライオン、本社と全ての工場でRSPOサプライチェーン認証を取得
■BASF、UVA防御成分の製造ラインを台湾・高雄工場に新設~アジア太平洋地域の需要の高まりに対応、2022年半ばから追加供給が可能に
■キヤノンITソリューションズ、Wechatと連携した模倣品対策が好調
■資生堂、「エリクシール」新ブランドミューズ発表会を開催
■小林製薬、秋の新製品14品目で初年度売上32億円を目指す
■ジーユー、新コスメブランド「フォーミーバイジーユー」を投入
■ユナイテッドアローズ、スキンケアブランド「ジュース」を発売
■マツキヨ、日本初の角質ふきとりケアもできるシワ改善化粧水発売
■ヒット商品母子手帳/第283回 ときわ商会「ノンウィル ひんやりマスクミスト」卸機能に加え、ニーズを汲んだ商品開発
■あらた、物流、IT等への積極的な投資で30年3月期に1兆円へ
■メディパルHD、デジタル投資でヘルスケアのインフラづくりを
■ライオン、トップ スーパーNANOX新製品説明会を開催
◎家事初心者でもできる洗濯のコツをお洗濯マイスターが解説
◎同社初となる100%リサイクルPETを採用
■ライオン、LOHACOと共同でIoTハブラシのテスト販売を開始
◎子どもが歯みがきを飽きずに長く続けられる工夫が随所に
◎子ども一人ひとりに合った習慣化のサポートを実現
■花王、容器から一定量の液が出せるらくらくスイッチを実用化
■カネカ、生分解性ポリマー「PHBH」が資生堂の化粧品容器に採用
■ザ・ボイス/エムズサイエンス 代表取締役 山口 真 氏~ルールにとどまらない、「本当」の働き方改革とは
800円
800円
■特集/全国卸業界
◎PALTAC、中期計画で新物流モデルの構築を~営業改革のアクションが進行
◎あらた、得意先ごとのカテゴリー施策を提案~化粧品中心に専売品の開発が進行
◎中央物産、3つのこだわりで中間流通業の価値を追求~100周年迎え引き続き新たな需要創造へ
その他掲載企業/井田両国堂、大木ヘルスケアホールディングス、森友通商、ときわ商会、まさ屋
■資生堂ジャパン、専門店政策を強化~CPBはプログラム参加の売上基準を撤廃、質重視の方向へ
◎CPBのブランドサイトは2021年上期中に一旦中止
◎専門店向けのECプラットフォーム構築へ
◎専門店における新たなCPBの強化策を推進
■資生堂、ヤーマンと合弁契約を締結
■アルビオン、新生エクシア 刷新を機に150億円ブランド目指す
■コーセー、インフィニティ新プレステジアスライン発表会を開催
■ディアローラ、ライセンスブランド「オハナ・マハロ」W900枠什器デビュー
■IFSCC 2020、今年は史上初のオンライン開催へ
■JC・OEM、「第26 回 JC・OEMセミナー」開催中止を発表
■『激変するコスメマーケット』第58回 お客様と一緒に作る『共創化粧品』を!
■資生堂2020年度第2四半期、コロナの影響で大幅な減収減益
◎中期戦略「WIN 2023」掲げ、抜本的かつ大胆な改革を推進
■コーセー、2021年3月期第1四半期は減収減益
■コロナショック後の中国で注⽬すべきカテゴリー:「フィックスミスト」(記事提供元:メジャーチャイナ)
■ポーラ、「30% Club Japan」に参加登録~ダイバーシティ推進を強化し、持続可能な社会構築に貢献
■コーセー、日本発のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」に参画
■ヒット商品母子手帳/第282回 アテニア「ドレスリフト ローション」~浸透にこだわったエイジング化粧水
■カネボウ、リサージの新温感美容オイルでお風呂蒸し美容を提案
◎肌実感を高めるお手入れ提案推進、集中的な支援で専門店施策を強化
■ライオン、温室効果ガス削減目標がSBTイニシアチブの認定を取得
■ユニ・チャーム、企業広報大賞を受賞
■資生堂、第13回中国化粧品学術研討会にてトリプル受賞
■ザ・ボイス/アンドシー 代表取締役社長 平垣 早俊 氏~複数のOEM企業で長年培った豊富な人脈活かし新会社を設立
600円
600円
■特集/化粧品OEM(後編)
◎エア・ウォーター・ゾル、コロナ対応でCS及びESを向上~IT活用した新たな営業スタイルを模索
◎近代化学、主力のカラートリートメントと衛生用品が好調で今期は増収見通し
◎ケイズ、新中期計画に基づき今期は筋肉質の組織づくりを推進
◎アサヌマコーポレーション、省人化・省力化で利益率向上図りメーキャップ類の受注減をカバー
◎マーナーコスメチックス、成長市場への対応力強化に実績~ハラールは団体認証の複数取得も
◎東陽化成、多品種多剤型への対応強化で、異業種参入のニッチニーズに応える
◎エフシー中央薬理研究所、現場起点で改善提案制度を創設~今期は「サステナブル」に注力
◎マイスター、ハンドメイドによる高付加価値の美容マスクOEMを提案
◎クロバーコスメイク、お困りごとへのソリューション提案などマスク着用の常態化に積極対応
◎北海道ナチュラルバイオグループ、プラセンタ・エクソソーム配合製品やマスク着用に対応した化粧品好調
その他掲載企業/ナユタ、サティス製薬、マックス、アンズコーポレーション
■2019年度国内化粧品売上高上位30社、30位圏内、16社が前年度実績下回る~増収13社、前年比で半減
◎15社が30社平均伸長率超え
■オルビス、体験特化型でパーソナライズ化を加速
◎「Feel first」で若年層に正しいスキンケアを啓発
◎自宅での再現性を重視したメソッドでファン化へ
■カネボウ化粧品、今後の専門店施策について説明~安田執行役員「体験型ツールを前倒しで年内に導入」
◎「体験と共感」をテーマにブランド戦略を伝達
◎インストラクターの店頭訪問による「OJT活動」を推進
◎「トワニー」「KANEBO」「リサージ」の3ブランドを刷新
■ウエルシアHD、専門性の追求と生産性向上を~5月第1四半期は衛生用品、食品の寄与で2ケタの増収増益
■スギHD、新中計で22年度に売上高7100億円へ~第1四半期はコロナ特需で2ケタの増収増益
■コスモス薬品、ドミナント深耕で商勢圏拡大を~20年5月期はコロナ消費で2ケタの増収増益
■花王、2020年第2四半期、減収減益~衛生関連製品が好調も、化粧品の大幅減響く
◎下期、売上は前年並み以上も通期業績予想を下方修正
■業界競争に打ち勝つための、IT活用のすすめ~成功事例と業界動向~、第6回 業界における業務システムの今後
■6月の化粧品、金額12.5%減、4カ月連続で2ケタ減に~3~5月の厳しい局面脱し、内需はやや改善の兆し
■6月の家庭用洗浄剤、金額1.9%増、2カ月ぶりのプラス~コロナ対策関連品を軸に需要旺盛でプラス基調に
■小売ナビ/アクアコスメラボ イオンモール日の出店~コロナ禍でのリニューアル「距離感」意識した活動を推進
■矢野経済研究所、新型コロナの影響に関する緊急調査レポート発刊
■プロクター・アンド・ ギャンブル・ジャパン、社名・組織変更
■アイビー化粧品、線維芽細胞の増殖促進剤で特許を取得
■ポーラ・オルビス、D2C支援企業「SUPER STUDIO」へ出資
■ユニ・チャーム、第1回日本子育て支援大賞を受賞
■資生堂、SHISEIDO初のブランド旗艦店をオープン~コロナ禍に対応し「非接触型」の体験メニューを充実
◎銀座から、日本の美「Japanese Beauty」を世界中に発信
◎VRで店内回遊し商品購入も、できるバーチャルストアを設置
■ヒット商品母子手帳/第281回 コスメチックスプランナーツカモト「朝/夜パックフェイスマスク」特許技術でマスクの高機能化を実現
■日本ショッピングセンター協会、コロナの影響は長期化の見通し~デジタル活用の促進でDX委員会を新設
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第30回 「チェーンストア理論の優等生」
(薬王堂ホールディングス 西郷辰弘社長)
■アモーレパシフィックグループ、Less Plasticを実践
■シロク、使用済みの化粧品容器を回収するエコプログラムを開始
■JACDS、8月21日付で一般社団法人へ~行政事業への参画が可能に~
■コーセー、ESG投資のための複数の代表的指数で構成銘柄に選定
■ザ・ボイス/Anylog 代表取締役 小椋 康浩 氏~肌を守り環境にも配慮したメンズオーガニックブランドを展開
800円
800円
■特集/第1回化粧品開発展 大阪・第1回国際化粧品展 大阪 開催記念特集、原料から販促までの総合展示会~初の大阪開催で200社が出展
◎来場者・出展社双方の要望に応え大阪初の化粧品特化展示会開催
◎サステナブルやウィズコロナなど時流に合わせたセミナーを充実
■特集/化粧品OEM
◎日本コルマー、独自の分散システムで持続的成長~情報力と開発力で付加価値を創出
◎天真堂、通販を主軸とする国内企業からの受注好調で上期は前年同期超えに
◎東洋ビューティ、スキンケア研究を軸にしたビジョンを掲げ新5カ年始動
◎日本色材工業研究所、BCPの観点から生産拠点を分散化~ユニークで特色ある製品づくりに注力
◎イマジネラボ、マーケットデザインまで意識したODM~自社ECサイトオープンで展開が加速
◎テクノビューティーサプライ、強みの小ロットに新規の問い合わせ増加~瞬発的な対応を目指し生産体制強化
◎メリードゥビューティープロダクツ、オーガニック・ナチュラル領域のWithコロナ製品の開発推進
◎日進化学、多機能型ナイアシンアミドと炭酸の組み合わせでシワ改善市場に新規性
◎アリエ・ミロットグループ、アンチポリューションのメーク等withコロナ製品の開発に注力
◎ホシケミカルズ、HPを通じて新規顧客との接点が拡大、コロナケアを訴求した製品開発に注力
◎セントラル・コーポレーション、手が荒れにくいアルコール除菌ジェル5000本を寄付
◎ミック・ケミストリー、コロナ禍も新規問い合わせは増加~自社の特長を明確化し、競争力に
その他掲載企業/東洋新薬、ノーベル化学宏業、SARABiO温泉微生物研究所
■コーセー、デジタルを駆使した新たなパーソナライズ美容提案へ
■JCA、ほかの小売団体との連携・事務局体制の強化を小川会長が就任後、初めて会見
■小売ナビ/Be Organic 銀座本店、オーガニックを軸にサステナブルを発信~ブランド初の旗艦店が銀座にオープン
■マンダム、秋の新製品発表会をオンラインで開催
■ヒット商品母子手帳/第280回 プラス「ハニープラス」SNSで認知広がり通販売上が好調
■メッセフランクフルトジャパン、来年のBWJ福岡の出展者を募集
■アルビオン、非可食バイオエタノールを化粧品原料として実用化
■花王、リセッシュ除菌EXの布上でのウイルス99%除去効果を確認
■ライオン、「バーチャルLMC2020」を開催~下期は衛生用品・オーラルケア商品に注力
◎オーラルケアでは、20~30代の2大ニーズに対応した商品投入
■ザ・ボイス/FLOW薬品 代表取締役 一戸 広幸 氏、免税店向けOEM品で実績~悩み解決型の商品開発を強化
600円
600円
■特集/海外進出支援企業
◎みらい中央研究所、中国企業向けOEM・ODMを基盤に~日本企業の中国市場進出をサポート
その他掲載企業・団体/トレンドExpress、(一社)日本美粧協会、P&Dパートナーズ、ポリスター、キレイコム
■PALTAC 薬王堂ユニ・チャーム、キャリー活用の一貫ユニットロード化を実施~サプライチェーン イノベーション大賞受賞
■最新のAIテクノロジー活用した「未来型無人化店舗」がオープン
■オルビス、パーソナルファンデーションカラーチェックを開始~個肌対応のファンデーションと肌になじむポイントメークを提案
■トキワ、化粧品OEM業界初のアクセラレータープログラムを始動
■資生堂、ライブコマースを国内で本格始動~オンラインWebカウンセリングも7月27日よりスタート
■アモーレパシフィック、「雪花秀」でインド市場へ初進出
■コーセーマルホファーマ、高機能スキンケア「カルテ ヒルドイド」発売~第1弾として、高保湿機能を備えた化粧水や乳液などを投入
■ロクシタン、2020年3月期売上高15.2%増の16億4410万ユーロ
■シスレー、オンラインコンサルテーションサービスを開始
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.81)~主体性の有無が成果の分かれ道
■小売ナビ/ヒナタバイコスメクリニック~ナチュラル・オーガニックを中心とした国内外のコスメセレクトショップ
■セブン&アイ、新購買行動に対応~立地・販促・商品戦略を見直し
◎第1四半期、特損計上で最終利益は73%減
◎通期は2ケタの減収減益に
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第29回 「平和を祈る創業者の思い」(平和堂 夏原平和会長兼CEO)
■イオン、5月第1四半期 ディベロッパー、専門店、金融の不振が響くSM~ヘルス&ウエルネスは好調に推移
■良品計画、米国子会社がチャプター11申請~不採算店閉鎖と賃料減額で経営再建へ
◎第1四半期、休業・営業時間短縮で初の赤字
■ヒット商品母子手帳/第279回 AINNA「プラスドロップ」マルチユースで男性の幅広いニーズに対応
■資生堂、男性版顔立ちマップ開発でメークによる自己表現を支援
■ポーラ、乳化力・保水力・浸透力が高まる独自成分を開発
■第一三共ヘルスケア、肌の透明感について客観的評価方法を開発
■花王、リップケア製剤の水分閉塞性とあれ改善の関係を初解明
■シーボン、乳酸の皮膚保湿機能に及ぼす効果で新メカニズム発見
■資生堂、手荒れに配慮した処方の手指消毒液を一般発売
■大丸札幌店、化粧品売場でWeb整理券サービスを試験導入
■ちふれグループ、カタログ通信販売サービスを開始
■アルビオン、化粧品容器の新たな可能性を追求~今までにない質感の創出に向け千葉大学と共同研究開始
■トーヨー工芸工業、環境配慮型チューブ&キャップを開発
■資生堂、「ル・セラム」の売上の一部をユニセフの活動へ寄付
■ザ・ボイス/日本チェーンドラッグストア協会 会長池野 隆光 氏~コロナ禍で商品動向が変わるリモートでの教育を定着
600円
600円
■特集/2020年上半期我が社のMVP商品
掲載企業/小林製薬、コーセー、伊勢半、ファンケル、プラス、バスクリン
■コーセー、「雪肌精」誕生35周年を機に初のリブランディング~容器回収システムを導入、サステナビリティを牽引するブランドへ
◎ロゴを「SEKKISEI」にグローバルでの認知度向上へ
◎中核を担う新シリーズ「クリアウェルネス」を投入
◎バイオマスのPET・インキ採用、能書・パンフレットをデジタル化
■日やけ止めファンデ、特許総合力トップ2は資生堂・コーセー
■ポーラ、オンラインカウンセリングを開始
■WWIP、新「中国化粧品監督管理条例」の日本語訳を発表
■アルビオン、化粧品づくりを公開する新業態店~「肌データの蓄積」「顧客ニーズの把握」で研究のレベルアップへ
■カネボウ化粧品、「KANEBO」の主力スキンケアを刷新
■クスリのアオキHD、高速出店で中期計画の3000億円を達成~先行き不透明で、今期は新中計の基盤づくりの年
■フジ、第1四半期、衣料品・テナントの低迷で2ケタ減益~移動スーパー・ネットスーパーは好調に推移
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」(週刊粧業 顧問 加藤英夫)~第28回「地域の健康支え続けて130年」(バーテル ドラッグ ジョージ D.バーテル会長)
■平和堂、第1四半期、外食、中国事業の低迷で2ケタ減益~単体は食品が好調で2ケタ増益
■ポーラ、新B.Aオンライン発表会を開催
◎世界初の新理論をベースに、従来の「バーシカンケア」「抗糖化」を進化
■コーセー、「ジルスチュアート」から15周年記念コレクションを発売
■コロナ禍の中国市場で⽣まれた新語:酒精⼿(アルコールハンド)(記事提供元:メジャーチャイナ)
■5月の化粧品、金額28.6%減、3カ月連続で2ケタ減に~外出自粛で使用機会が喪失した「仕上用」が半減
■5月の家庭用洗浄剤、金額1.1%減、6カ月ぶりのマイナス~合成洗剤、柔軟仕上剤が前月の買いだめの反動でブレーキ
■小売ナビ/matsukiyoLAB 佃二丁目店~都内6 店舗目のマツキヨラボ、地域密着で美と健康をサポート
■資生堂、新ギフトサービス LINEで選ぶワタシプラスe‐GIFTが登場
■サティス製薬、初の「男子学生専用」採用面接を開催
■ザ・ボディショップ、イオンフォレストの株式を取得し子会社化
■三洋化成工業、知的財産に関する新型肺炎対策支援宣言に参画
■アイスタイル、化粧品ブランドに非対面接客のソリューションを提供
■クラランス、デジタル接客サービス「Clarins & Me」を開始
■シーボン、無料のフェイシャルケアに非接触型の新メニューが登場
■JACDS、法人格取得を事業計画の最重点テーマに~活動の骨格をつくり10兆円産業へ飛躍
■ヒット商品母子手帳/第278回 DirectTech「RICAFROSHジューシーリブティント」~Z世代に人気のインフルエンサー企画コスメ
■ライオン、オーラルケアに関する技術説明会を開催
◎歯周組織全体に着目した歯周病予防で「歯を残す」ことに貢献
■仏ロレアル、2030年までのサステナビリティ目標を発表~プラネタリー・バウンダリー(地球の限界)を尊重するビジネスモデルへ
■花王、GPIFが選定する全てのESG指数の構成銘柄に継続採用
■日本ロレアル、2022年末までに100%カーボン・ニュートラル達成
■ライオン、生物多様性保全活動を全事業所でスタート
■日本コルマー、10自治体へ手指用アルコール製品を無償配布
■ザ・ボイス/コスメラウンジ 代表取締役CEO 松下 令子 氏~オンラインを通じたPRの可能性、リアルの代替を越えた新価値を提案
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