週刊粧業 発売日・バックナンバー

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600円
■特集/紙おむつ~少子高齢化の影響で明暗分かれる、大人用はうす型・軽失禁中心に成長
〈ベビー用〉
◎ユニ・チャーム~3つの入口への提案を強化、テープタイプでおむつ化促進
◎花王~メリーズ改良で肌へのやさしさ向上、SNSでコミュニケーションを強化
その他掲載企業/P&G、王子ネピア、大王製紙
〈大人用〉
◎ユニ・チャーム~コンパクトな紙パンツ用パッドを発売、超薄型パンツとパッドの併用を実現
◎花王~抵抗感なく使用できる商品を投入、趣味を楽しむシーンでの活用促す
その他掲載企業/ピジョン、大王製紙
■ポーラ、2020年は「海外事業拡大」 「国内基盤強化」に注力
◎国内スキンケア客を3%伸ばす
■2019年の化粧品輸入金額、前年比14.1%増の2825億4000万円~第2~4四半期は14.6%増、22.0%増、10.7%増と2ケタ伸長を継続
■イオンリテール、3月から「レジゴー」の本格展開へ~レジ待ち時間の解消で利便性を向上
◎ハイタッチな接客を重視
■イオングループ、ウエルシアHDとU.S.M.Hが共同調達で合意
■小林製薬、「国際ファースト」テーマに新中期経営計画を策定
◎19年12月期、外部環境の影響を受けつつ増収増益
■P&G、吸水ケアブランド「ウィスパー」の国内製造を開始
■メジャーチャイナ、マットメイクとグロウメイクの人気を比較
■Sunshine Delight、幼少期からの日やけ止め習慣の定着めざす~高校生の伊藤社長が持つ強い志に共感したコーセーが啓蒙活動で協業
■『激変するコスメマーケット』(第54回)ものづくりへの「こだわり」をどうするか!(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■資生堂、コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2019で経産大臣賞を受賞
■ユニ・チャーム、2019年12月期決算は増収減益
◎バックキャスティング思考で革新を進め持続的成長へ
■ポーラ・オルビスHD、2019年度は減収減益~売上・利益は2ケタ減も純利益は2・3倍増に
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第15回「生産から消費までを効率化」(プロクター&ギャンブル シャーロット・R・オットー元上級副社長)
■東急百貨店「ShinQs ビューティー パレット」、デパコスとナチュラルコスメを融合 雑貨を組み合わせライフスタイル提案
■特集/ウェットシェービング
◎シック・ジャパン~今年、マスターブランド戦略を推進 サブスク「スマートシェーブ」が好調
◎フェザー安全剃刀~ピアニィからデリケートゾーン専用品 ムダ毛処理のトータルケアブランドへ
◎P&G~肌へのやさしさに焦点を当てた「ジレット スキンガード」を投入
その他掲載企業/貝印、ニッケンかみそり
■コーセー、「マーメイドジャパン」へのメイク講習会を開催
■ヒット商品母子手帳/第266回 あしたるんるんラボ「女子のおまもり うるおうフェミニンウォッシュ」、乾燥を防ぐデリケートゾーン専用ソープ
■プロアクティブ、ニキビ経験者と未経験者の洗顔の違いを分析
■花王、ベースメーク塗膜の内部構造を解析する新手法を開発
■資生堂、カバー力と仕上がり両立するリキッドファンデを開発
■コーセー、肌バリア機能を簡便かつ迅速に計測する技術を開発
■日本メナード化粧品、肌の乾燥に有効な植物素材の組み合わせを発見
■ポーラ化成、体操の習慣化で肌がきれいになることを確認
■ニベア花王、美肌デオドラントで新商品発表会を開催
■ライオン、創業者の葬儀映像が文化庁のサイトで配信開始
■花王、14年連続で「世界で最も倫理的な企業」に選定
■ザ・ボイス/サティス製薬代表取締役社長 山﨑智士氏~正しい技術の普及を図り20年D2Cなど成長市場で挑戦続ける
■ライオン、「第23回環境コミュニケーション大賞優良賞」を受賞
600円
■特集/殺虫剤
◎フマキラー、天候に左右されない売場を提案 屋内用の強化で売上を盤石化
その他掲載企業/大日本除虫菊、アース製薬、レック、あしたるんるんラボ、イカリ消毒
■特集/防虫剤
◎エステー、高付加価値・高単価商品の提案強化
その他掲載企業/アース製薬、白元アース、レック、堀江塗料
■化粧品業界に与える新型肺炎の影響とは~東京五輪開催で再流行の懸念も
◎例え7月に収束したとしても名目GDPで1.5兆円の影響
◎東京五輪中止 or 流行継続ならば名目GDPで4兆円超の損失に
■ライオン、2019年12月期決算、微減収増益~一般用消費財事業の売上が1.2%増と堅調に推移
◎中国は現地通貨ベースで2ケタの売上成長を達成
◎2020年は着実な売上・利益成長を目指す
■ローソン、富士通とレジなし店舗を期間限定で実験
◎生体認証技術で手ぶらの買物も可能
■JACDS、新型コロナウイルス関連肺炎への対応を通達~マスクの過剰発注抑制や分割納入の協力も
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第14回 「現場主導の業務改革が柱」(アインホールディングス 大谷喜一社長)
■ライオンBan、2020年はニーズに合わせて2ラインを展開
◎プラチナラインは1.9倍の高密着力を実現
■東流社、「思い、伝える、広がる」をテーマに商談会
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第13回「クチコミデータで見る春節前後の中国消費者」
■ダイセル、天然由来プラスチックの海洋での生分解性を向上
■昭栄薬品、「トリポーラス」を配合した環境配慮の化粧石鹸を開発
■シャンソン化粧品、ハワイで紫外線吸収剤不使用の日やけ止め発売
■2019年12月の化粧品、金額1.1%減、3カ月連続のマイナス~19年総出荷額は3.8%増、初の1兆7000億円超え
■2019年12月の家庭用洗浄剤、金額7.3%増、3カ月ぶりのプラス成長~19年総出荷額は4.9%増、2年ぶりに6000億円台回復
■小売ナビ/草苅「espoir/エスポワール」~「お客様起点」に徹し需要を創り出す店に
■ユニリーバ、19年度決算、増収ながら大幅減益~ビューティ&パーソナルは堅調、酒を含むフードが苦戦
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.76)~社内で広告コンテストを実施する
■コルゲート、2019年度決算、増収減益~オーラル・パーソナル・ホームケアが苦戦
■ウォルマート、2019年度決算、増収営業減益~インターナショナルが大幅減益と苦戦
◎USの既存店は2.8%増と堅調
■アマゾン、2019年度決算、2ケタの増収増益
■ウォルグリーンBA、第1四半期、増収ながら2割超える減益~荒利益率が大幅低下、3ディビジョン共に減益と苦戦
◎アメリカの調剤は既存店ベースで2.5%増と堅調
■CVSヘルス2019年度決算、エトナ買収で大幅増収増益~前年度の減損損失の反動で最終利益は赤字から黒字に転換
◎ドラッグストア部門、減損の反動で大幅増益
■桃谷順天館、美容成分を自由に選べる化粧下地を発売
■LOHACO、ロレアルグループのAIバーチャルメイク機能を導入
■ヒット商品母子手帳/第265回 ディー・アップ「ディーアップ ワンダーアイリッドテープ」~累計1000万個突破のふたえテープ
■コーセー、役員人事(3月21日付、6月下旬予定)
■コーセー化粧品販売、組織変更・人事異動(3月21日付)
■アルビオン、組織変更・人事異動(3月21日付)
■花王、CDPから「水」の分野で最高評価を獲得
■ザ・ボイス/クロスリンク代表取締役社長 矢野敦子氏~技術を安売りせず集客できる仕組みを構築
■ライオン、経済産業省関東経済産業局より2年連続で表彰
600円
■ドラッグストア、業界全体が新しいステージに移行~10兆円産業に向け、地域内で社会的役割を
◎商品・サービスで同質化を回避
■ライオン、2020年ライオン会総会を開催~日本で「ビジネスモデル」を進化し、アジアで「ローカライズ」を推進
◎ケア意識を高め、支出額増やすことで市場拡大へ
◎2020年は新市場創出商品で業界を活性化
■PPIH、新中長期経営計画で2030年に営業利益2000億円へ~収益確保のSPA化、コスト削減のデジタル化を
◎個店経営でGMS再生へ
◎12月第2四半期、ユニーの子会社化で大幅増収増益
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第13回「志を高く、同じ目標に邁進」(アークス 横山清社長)
■Genky DrugStores、価格政策の見直しで収益構造が変化~競争激化を背景に荒利益率引き下げ
◎19年12月第2四半期、荒利益率低下で2ケタ減益
■化粧品コンサルタントが教えます 最新・ヒットの法則~法則68、エイジングの◯◯(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■近畿化粧品原料協会、2020年新年会で業界全体を盛り上げる活動に決起
■持田製薬、懇親会でヘルスケア事業の方針を説明
■花王2019年12月期、7期連続の営業最高益を達成~G11は+18%、2020年も2ケタ成長めざす
◎化粧品事業はK20目標を1年前倒しで達成
■コーセー2020年第3四半期決算、微増収減益
◎2020年度は増収増益を見込む
■資生堂2019年12月期、売上高・営業利益とも過去最高に~「プレステージ」「重点リージョン」が成長を牽引
◎トラベルリテールの売上が1000億円を突破
◎2020年は売上高1兆2200億円、営業利益1170億円めざす
■マンダム、20年3月期第3四半期は増収減益
■小売ナビ/小田急百貨店新宿店〈東京・新宿区〉~オンライン・オフラインの両軸で販売活動効率化と新客獲得へ
■牛乳石鹼、大丸梅田で「赤箱」のポップアップを実施
■ポーラ、美肌を目指す体操「BI-HA-DANCE」を開発
■ヒット商品母子手帳/第264回「VT シカクリーム」VT Cosmetics~「シカ」ブームの火付け役、世界累計1億個
■カネボウ、「N-ルージュ」ポップアップイベントを開催
■ロレアル、2019年度決算、2ケタの増収営業増益~全ての事業、地域が好調で、この10年間で最高の伸び
■エスティローダー、上期決算、増収営業減益~スキンケアが好調、地域では北米が苦戦
■コティ上期決算、荒利益率向上し黒字に転換
■LVMH 2019年度決算、2ケタの増収増益で過去最高業績~全ての地域、事業部門が業績伸ばす、セフォラも好調
■ノエビアHD、20年9月期第1Qは減収減益
■北の達人第3四半期、「刺す化粧品」好調で26.7%の増収
■コーセー、化粧品成分のサンゴへの影響把握研究に本格着手~人へ地球へやさしい化粧品開発めざし横浜国大・サンゴ養殖専門家と連携
■ザ・ボイス/コスモス薬品 社長 横山英昭氏~店舗年齢の若さが競争力、首都圏で食品満載の強み
800円
■特集/化粧品OEM(受託製造)トップインタビュー
◎日本コルマー、グローバル生産体制をさらに強化し成長拡大へ、国内は人材確保も着々
◎東洋ビューティ、人が育つ企業づくりに成長実感、品質向上でグローバル対応力強化へ
◎天真堂、クライアントの成長へ「4C+」推進、日本・中国でのOEMが好調に推移
◎フェイスラボ、数年来の営業活動の取り組みで成果、今年6月には福岡に出張所を開設
◎ケイズ、OEMと容器のトータル提案が好調、便利な「コンシェルジュ」を目指す
◎日本色材工業研究所、バルク製造の2拠点体制化が実現、フランス2社との技術交流を推進
◎エア・ウォーター・ゾル、新研究所の開設でODM化を推進、人材を軸に新たな成長ステージへ
◎ホシケミカルズ、売上高100億円の達成へ評価制度の改革と新規性の高いODM提案に注力
◎近代化学、今春にISO9001の認証を取得、高付加価値ヘアケア製品の開発に注力
◎ミリオナ化粧品、より深い業務理解で生産性向上、工場と人員の再構築に注力
◎東色ピグメント、次世代工場「スマートファクトリー」でSDGsを取り入れた生産体制を構築
◎テクノビューティーサプライ、小回りの効く生産体制に強み、固形石鹸の新価値提案に注力
◎セントラル・コーポレーション、「ヒト幹細胞の応用」で博士号を取得した研究者迎え研究を推進
◎日進化学、50周年の節目年に成長実感へ、戦略的な投資で質的改革を強化
◎サティス製薬、D2C・メンズコスメなど成長市場に注力、中国を主軸に海外展開も進める
その他掲載企業/東陽化成、ナユタ、ノーベル化学宏業、メディサイエンス、Liquied Booth Pharmaceutical、東洋新薬、マーナーコスメチックス、ミック・ケミストリー
■ポーラ、及川美紀社長が所信を表明~最大の課題は海外強化、意思決定・行動を迅速に
■ソフィアリンクス三原代表、中国化粧品市場の最新動向を分析~「MADE IN JAPAN」から「JAPAN QUALITY&BRANDING」へ
◎中国資本による日本製コスメは競合と認識すべき
■世界化粧品OEM/ODM市場規模、2018年は500億ドル、2027年は800億ドル超に
■小売ナビ/HANKYU BEAUTY MAISON〈阪急うめだ本店7階〉「顧客主体」追求した体験型ゾーン、ビューティケアの多層階化に厚み
■小売ナビ/ザ コスモス ららぽーと店〈千葉・船橋市〉ブランドの魅力と店舗のスタイル融合させた商品提供をめざす
■花王、高級スカルプケアブランド「ines(イネス)」を導入
◎頭皮から美しさ底上げするオリジナルのメソッドを紹介
■業界競争に打ち勝つための、IT活用のすすめ~成功事例と業界動向~(執筆者/株式会社アイル IT プランナー 風間翔平)第1回 競争激化のいま、業務の見直しを
■資生堂、男性がん患者のための小冊子「男の整容本」を発行
■日本SC協会、全国大会で新しい方向性を提示~地域に根差し、必要不可欠な存在に
◎アマゾンジャパン、9年間で日本市場に1兆6000億円を投資
■日本ドラッグチェーン会、マツモトキヨシHDが退会へ
■花王グループ、「バイオミメシス ヴェール」の取扱店を拡大
■PALTAC、展示会で物流、小売起点のサポート機能を紹介~人生100年時代で食にまで踏み込んだ需要創造を提案
◎第3四半期、センター費用増で減益
■日衛連、賀詞交歓会で災害支援強化やISO化実現に決起
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第12回 メイク技術は〇〇から?よりきれいになるための情報源とは
■石洗組合、新春懇親会で若い世代が希望を持てる業界へ決起
■矢野経済研究所、2019年度トイレタリー市場規模を調査
■ミルボン、2020年度政策発表会を開催
■ティアーズ、新製品発表会を開催
■NHDK、2020春・夏ニューヘアモードショーを開催
■ナリス化粧品、大阪市女性活躍リーディングカンパニー優秀賞受賞
■花王、消費者志向経営で「消費者庁長官表彰」受賞
■ユニ・チャーム、GPIF選定のESG指数全ての構成銘柄に選定
■ザ・ボイス/樋口商会 代表取締役社長 大浜亘氏~ニーズにピンポイントで応えるニッチな原料の探索に注力
600円
■特集/第6回 インターフェックス大阪Week
◎エヌ・ピー・ラボ、医薬品・化成品分野で引き合い増 ウルトラホモミキサーが牽引
◎テクノエイト、インターフェックス大阪に初出展
◎大成建設、ピペット作業などの省力化に貢献する細胞培養プロセスの自動化技術を提案
◎大和製罐、独自の無菌環境ソリューションで研究・製造施設の衛生環境を向上
その他掲載企業/ロゼッタ、トップ、(一社)材料科学技術振興財団、佐竹化学機械工業、共同印刷、日本電色工業、日東金属工業
■ライオン掬川正純社長、マスコミ各社を前に2020年の方針示す~「日本生まれ、アジア育ちの世界企業」としてさらなる成長へ
◎生活習慣の「リ・デザイン」でヘルスケアをより高い次元へ
◎世代別アプローチで国内市場を活性化
■都粧協、2020年新年祝賀会を開催~長尾理事長、情報の収集と発信をキーワードに活動推進
◎制度品メーカーのトップが集結し、今年の飛躍を誓う
■コーセー、Sunshine Delightとの協業について説明会を開催
◎教育教材と合わせ幼少期から日やけ止めの使用習慣化へ
◎共同開発した大容量・子供向け・環境配慮の日やけ止めを来春投入
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第12回「芸術の都 パリ」(ロレアル パトリック ラバン副社長)
■マツモトキヨシHD・ココカラファイン、経営統合に合意~共同株式移転で21年10月1日、持ち株会社設立
■JACDS、日本薬剤師会 日本保険薬局協会と連携へ~レジ袋の有料化を決議、早い企業は4月1日スタート
■薬王堂HD第3四半期、荒利益率悪化と販管費増で減益~反動減の回復早く、11月の既存店は2.1%増
■大日本除虫菊、除虫菊ゲノムの解読で新品種・成分開発へ
◎新市場創出でゴキブリムエンダーを発売
■ユニ・チャーム、「エコテックススタンダード100」認証を取得
■フマキラー、2020年度政策共有会を開催~殺虫剤カテゴリー実績は5年連続で業界トップ
■ヒット商品母子手帳/第262回 長寿乃里「よかせっけん―然―」~累計販売数2500万個を突破
■ジョンソン&ジョンソン、2019年度決算、微増収減益~調剤、一般消費材は堅調だが、医療機器・診療が苦戦
■P&G、上期決算(7~12月)、増収2ケタ増益~ビューティ、ファブリック&ホームケアなど好調
■Earth Ship、台湾発ブランド「DR.WU」の日本でのEC販売を開始
■J-NET中央、令和2年賀詞交歓会を開催
■ザ・ボイス/テクノビューティーサプライ 代表取締役社長 遠藤真人氏~「消費者がどう感じるか」徹底したユーザー目線の商品開発
600円
■特集/敏感肌コスメ
◎花王、「キュレル」のフェイスクリームが好調 アジア・欧米など海外展開を強化
◎カネボウ化粧品、「フリープラス」が国内外で好調に推移 日本・アジアでさらなる成長へ
◎ドクターフィル コスメティクス、皮膚科専門医と共同開発の新シリーズで「弱バリア肌」対策の啓蒙活動を推進
◎ピエール ファーブル ジャポン、「アベンヌ」の3本柱が好調に推移、日仏共同開発の日やけ止め導入
その他掲載企業/ファンケル、ディセンシア、第一三共ヘルスケア、明色化粧品、メディプラス
■イオン第3四半期、グループ企業の不正経理修正などで最終赤字~国内小売が苦戦の一方、中国が黒字化
◎ヘルス&ウエルネスが物販で最大の収益源に
■セブン&アイHD、GMS、百貨店の不振をコンビニで吸収~19年11月第3四半期は減収ながら最高益を更新
■コーセー、「雪肌精」のグローバル化を加速~羽生結弦選手をミューズに起用、新マーケティング展開へ
◎最高峰シリーズを「雪肌精 みやび」に改称
■カネボウ、スキンケアブランド「suisai」を洗顔ブランドへ刷新
■ライオン、2020年春のプレゼンテーションを開催
◎オーラルケア市場の活性化へ、オフィスでの昼歯みがき提案
◎皮膚薬シリーズ「メソッド」刷新、部位別で選べることをアピール
■【訃報】小林豊氏(小林製薬副会長)
■小林製薬、2020年春の新製品9品目で初年度売上21億円を目指す~各カテゴリーで伸長市場にニッチ商品を導入
◎育成を進めるスキンケアは「アットノン」ブランドに注力
◎日用品カテゴリーにはお洒落な芳香剤を投入
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第11回 中国女性を鮮やかに彩るメークアイテム。次にその唇を染めるのは?
■ツルハHD、PB・出店・推奨販売を成長エンジンにカウンセリング化粧品の強化で集客アップを
◎第2四半期、荒利益率改善で2ケタ増益
■コスモス薬品、21年5月期以降、本格的に関東へ出店~20年度第2四半期は増税後の価格据え置きで微減益◎消費税増税はデフレ政策
■ウエルシアHD、商品・サービスの差別化で同質競争を回避~19年11月第3四半期は販管費の伸びを抑制し最高益
■小売ナビ/マツモトキヨシ池袋Part2店〈東京・豊島区〉~「体験」をコンセプトに掲げたマツモトキヨシの都市型新店舗
■第一三共ヘルスケア、「トランシーノ薬用スキンケア」を刷新
◎「透明感」のスコア化に成功、今後の製品開発にも活用
■小林製薬ケシミン、新処方で「シミの元を分解」訴求
■プラネティア、「COSMERIA of theYear 2019」を発表
■ヒノキ新薬、首都圏ヒノキ会新年方針説明会を開催
■カネダ、竹中平蔵氏を招いて第63回経済講演会を開催
■日本石鹸洗剤工業会・日本界面活性剤工業会、令和2年新年合同懇親会を開催
■日本通信販売協会、新年賀詞交歓会を開催
■三洋化成工業、同社初の化粧品ブランド発表会を開催
◎末端化粧品の開発で市場ニーズの把握を図る
◎外的環境への対応でアクティブな女性を取り込む
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第11回「化粧品専門店に意欲」(ウエルシアホールディングス 池野隆光会長)
■アイル、基幹システムとWeb受発注システムで業務効率化を支援
■コーセー、「雪肌精」日やけ止めをリニューアル
■資生堂アネッサ、世界初の成分アプローチでUV防御能を進化
■ロレアル、プラダと長期ライセンス契約で合意~両社の技術を活用してそれぞれのブランドを補完
■ロレアル、AI活用した新美容デバイスを発表
■ロレアル、デンマークの紙容器企業と提携、21年から新製品発売
■コティ、国際調達部門の責任者にバルツセン氏任命
■ファンケル、新業態店舗を阪急うめだ本店にオープン
■ファンケル美健、新会社「ファンケルラボ」を設立
■ザ・ボイス/池田物産 代表取締役社長 池田隆彦氏~横浜の市街地にR&Dセンターを開設、研究開発のイノベーション創出めざす
■オルビス、国内空港免税店へ初出店~アジア市場におけるブランド認知向上を加速
600円
■特集/ボディソープ
◎花王~ビオレuザボディが投入後半年で購入者数100万人を達成
◎ライオン~ニーズに合ったベネフィット訴求で「ハダカラ」のブランド力を強化
その他掲載企業/ユニリーバ・ジャパン、牛乳石鹼共進社、クラシエホームプロダクツ、第一三共ヘルスケア
■アイスタイル、原宿駅前に「@cosme TOKYO」をオープン~「ネットとリアルの融合を追求した大型店で年商40億円を目指す」
◎アットコスメとの連動性を強めパーソナライズな接客の実現へ
◎200ブランド・2万アイテムの品揃えでインバウンドにも期待
◎様々なブランドと出合い、体感する楽しさを提供
■イオン、吉田副社長が社長に就任~想定外の事態に対処する新しいリーダーに期待
◎人材育成で無形の資産を蓄積、デジタルとリアルを一体で推進
■アルビオン、「イグニス」を一新異なる個性の2シリーズに
◎ブランドのさらなる飛躍に向け、商品体系を抜本的に改革
◎「アラカルトコスメ」という新たな切り口で若年層開拓
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.75)~梱包も接客の一部
■イヴ・ロシェ、仏で老舗のビューティケアブランド~イオンが店舗網を活かし、早期の浸透へ
◎2025年にグループ2000店に導入
◎ウエルシア薬局、従業員に入念な教育を実施
■2019年11月の化粧品、金額3.1%減、2カ月連続でマイナス成長~仕上用(おしろい)が急拡大も全般的に低調な推移
■2019年11月の家庭用洗浄剤、金額5.6%減、2カ月連続でマイナスに~消費増税の反動減は想定内も前回より低調に推移
■小売ナビ/パルコ シティ〈沖縄・浦添市〉~サンエーのFCとファッションビルを一体化、100円ショップから百貨店ブランドまでを提供
■ユニ・チャーム、2020年春の新製品発表会を開催
◎フェミニンケア「ソフィ」ではスポーツタイプを複数投入
◎20年上期はゾーニングの演出、商品の育成に注力
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第10回 「小売業から流通業へ」(バローホールディングス 田代正美会長兼社長)
■ビジネスガイド社、第89回ギフト・ショー春2020を開催
■首都圏化粧品日用品卸組合、将来に向け若い人材の育成を重視~賀詞交換会で東京都化粧品日用品卸連合会の森友会長があいさつ
■株式会社DSプロモーション・松下令子(まつした・れいこ)氏「今日から試せる! PR&販促講座」(vol.43)~「インフルエンサー」になりたいユーザー心理~増加する『PR』案件のSNS投稿への消費者のホンネとは~
■花王・澤田社長、賀詞交換会で「本質追求の重要性」を強調
■日本訪問販売協会、令和2年新年賀詞交換会を開催
■小林製薬、2019年は車用芳香剤等5品がインバウンド売上急上昇
■ヒット商品 母子手帳/第260回 Mellia(メリア)「I’m La Floria(アイム ラフロリア)」~セクシャルウェルネスのアイコンに
■花王、第2回エコプロアワードで優秀賞を受賞
■資生堂、都が採択した容器リユース基盤「Loop」に参加
■3社共同配送、グリーン物流で経産大臣表彰を受賞
■資生堂、dプログラムの新ミューズに広瀬すずを起用
■ザ・ボイス/たしろ薬品 代表取締役社長 田代正樹氏~居心地の良さを重視した店舗づくりで気軽な来店促す
600円
■2020年卸業界展望、労働力不足など環境変化に対応 サプライチェーン全体の再構築へ
◎店頭起点の最適化を見直す 物流の高品質化で採算悪化
■東急プラザ渋谷、全69店で「大人を楽しめる渋谷」発信
◎コト提案型の店舗充実で新たな渋谷の魅力を創出
◎新業態やエリア初店舗導入、各フロアの回遊性を高める
■資生堂、魚谷雅彦氏が日本地域CEOを兼務
■たしろ薬品、東急プラザ渋谷に上質を追求する新店舗オープン~全国初となるインショップ型の「アトリエ アルビオン」を展開
◎ショップ公式アプリは2万人を突破
■プラネット、ユーザー会2019を開催~物流課題の解消に向けてインフラ整備へ
■化粧品コンサルタントが教えます 最新・ヒットの法則~法則67、◯◯な手があったか!(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■JACDS、10兆円産業に向け社会的役割をアピール~SDGsの推進でレジ袋の有料化から着手
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第9回「最も働きがいのある企業」(ウェグマンズ フード マーケット ダニエル ウェグマン会長)
■カネボウ、「KATE」から鮮やかさと高保湿を実現した新ルージュ
■『激変するコスメマーケット』(第53回)個性が輝く化粧品づくりをしたい(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー代表取締役)
■Wholesum Japan、「AOTEA」新商品発表会を開催
■フロムハンドメイクアップアカデミー、卒業制作発表会を開催
■小売ナビ/BlueStripe la classe〈東京・渋谷区〉~ワンランク上の上質な空間づくりで感度の高い中高年層の来店を促す
■特集/受託試験~有用性・安全性のエビデンス情報が「D2C」「海外輸出」拡大の鍵に
掲載企業/東洋ビューティー、天真堂、マツモト交商、ニコダームリサーチ、DRC、ホシケミカルズ、きれいテストラボ
■ポーラ、竹永美紀取締役が社長に昇格
■コーセー、「Innovation Program 2019」デモデイを開催~女子高生が社長を務める「Sunshine Delight」の提案を採択
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第10回 冬の肌悩み「乾燥」を解決するのは、日本のローカル化粧品
■日本アロマ環境協会、2018年のアロマ市場規模は約3564億円と推計
■ライオン、企業変革に向け「ライオン流 働きがい改革」を宣言
■ヒット商品 母子手帳/第259回 ピエール ファーブル ジャポン「アベンヌ ウオーター」~発売から34年で今なお売上が拡大
■花王、日本IR協議会による「IR優良企業賞」を受賞
■オルビス、小林琢磨社長が今後の成長戦略について説明
◎「スマートエイジング」を提唱し、本質的な価値追求する方向へ
◎象徴スキンケア2品が新客獲得の原動力に
◎ブランドメッセージを体現した新クレンジング導入
■花王、女性が輝く先進企業表彰で内閣総理大臣表彰を受賞
■ザ・ボイス/メイプルバイオラボラトリーズ 代表取締役 大西守氏~顧客起点で微生物検査の受託から業容拡大
■ライオン、新方式スプレー容器が「ワールドスター賞」を受賞
■天真堂、CSR活動で2回目となる企業訪問受け入れ実施
800円
■第10回化粧品開発展・第8回国際化粧品展、原料から販促まで網羅した総合展示会~30カ国から880社が出展
◎国内に加え海外企業の出展も増しグローバルな展示会に成長
◎業界の流れを踏まえ海外視点の講演を充実
■特集/第10回化粧品開発展・第8回国際化粧品展
◎日本コルマー~「高付加価値」の本質を再考した価値創造型の体制の強化に向け意欲、新時代を見据えた投資策も
◎グラセル~環境プロジェクトを核にサステナブル志向を追求
◎ケイズ~業界の「化粧品コンシェルジュ」を目指しOEM+容器のオールインワン提案を追求
◎セントラル・コーポレーション~「ヒト幹細胞の応用」で博士号を取得した2人の研究者を迎え、ヒト幹細胞研究を推進
◎エア・ウォーター・ゾル~エアゾールから機能性コスメまで一堂展示、新研究所の強みも紹介
◎近代化学~「ボタニカル」をテーマにシャンプー・ヘアオイルの2ステップヘアケアを提案
◎ビタミンC60バイオリサーチ~100%植物由来の「リポフラーレンN」軸にクリーンビューティ処方を提案
◎三葵コーポレーション~ユニークな海外製容器を一挙紹介、環境に配慮した次世代コンパクトも
◎アイ・ティー・オー~新規ビタミンC誘導体を中心に様々な原料を展開
◎DMA~「無加水・非加熱」製法による高純度プラセンタを実現、低臭化も
■第10回化粧品開発展・第8回国際化粧品展、セミナー講師が概要語る
◎ソフィアリンクス・三原誠史代表取締役~中国の化粧品3大メディアが語る!中国化粧品市場・マーケティング最前線
◎矢野経済研究所・浅井潤司氏~中国化粧品市場市場の概況と日系企業の市場開拓戦略
◎アテニア・斎藤智子代表取締役社長~15万人のファンコミュニティから生まれる、新時代の商品開発~V字回復を実現したD2Cマーケティング~
◎アイスタイル・吉松徹郎代表取締役社長兼CEO~アットコスメが見る生活者のいま
◎ファンケル・炭田康史総合研究所長~ファンケルにおける「無添加」へのこだわり~技術の変換と創業40周年の挑戦~
◎ビューティサイエンスの庭・岡部美代治氏~化粧品トレンドの最新動向と展望~新作コスメの傾向からひも解く~
600円
600円
■東西で連合新年会
◎東化工・澤田晴子会長~世界から注目が集まる今年、さらなる飛躍へ
◎西化工・西村元延会長~魅力ある化粧品で日本の評価向上に寄与する
■全卸連、19年は消費税対応に終始~駆け込み需要、反動減は前回より緩やか
◎東北は家庭紙の調達で明暗、九州は早期に回復の兆し
■カネボウ、20年春に「KANEBO」のリブランディングを実施~「希望」を発信するブランドへ、25年に18年比3倍の売上成長めざす
◎20代の取り込みを強化し、幅広い年代をターゲットに
◎プレステージの中核ブランド刷新でさらなる成長へ
■2019年10月の化粧品、金額1.8%減、4カ月ぶりのマイナスに~消費増税の反動減は出荷統計上は今のところ軽微
■2019年10月の家庭用洗浄剤、金額10.0%減、13カ月ぶりの2ケタ減に~前回増税時より反動影響大きく予断を許さない状況
■小売ナビ/style table DAIKANYAMA〈東京・渋谷区〉~サステナブルをキーワードとする店づくり、コンセプトを軸に包括的な商品セレクト
■メーカートップの年頭メッセージ
◎資生堂・魚谷雅彦社長兼CEO~ビューティーイノベーションの実現に向けて
◎ライオン・掬川正純社長~グローバル競争で勝ち抜ける「速い会社」へ
◎エステー・鈴木貴子社長~社史に残る脱皮を
◎クラシエホールディングス・岩倉昌弘社長~新コーポレートスローガン「夢中になれる明日 Kracie」
◎ファンケル・島田和幸社長CEO~「自分たちで考え、行動する」思い定め、志高く一歩を
■セブン-イレブン・ジャパン 永松 文彦社長、ワンフォーマットからの脱却で持続的成長へ~エリア・個店対応のMDと新立地の開発を軸に
◎地域に合ったコミュニケーションを OFCのスキルアップが基本
◎自分の考え・言葉でアドバイス
◎顧客ニーズへの対応で平均日販の飽和感を克服
◎商品軸からの発想を見直し20年度から個店行為計画を軸に
■コーセー Awake、「ヴィーガン」前面に打ち出し販促を強化
◎コミュニケーションに「ヴィーガン」の要素を追加
◎世界のヴィーガン市場、2025年には1兆円規模に
◎日本で定着する前にヴィーガンコスメを紹介
◎ノンケミカル処方の日やけ止め乳液を導入
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.74)~広告クリエイティブをつくる上での基本ステップ
■ポーラ、「B.A」「ホワイトショット」新商品発表会を開催~光で肌を育む新発想の日やけ止めクリームを披露
◎肌によい「赤色光」だけを取り込むベール技術を開発
◎内外両面からのアプローチで「速攻美白」を実現
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第8回 「経営統合のねらい」(マツモトキヨシホールディングス 松本南海雄会長)
■大木ヘルスケアHD、内外製薬との業務提携で動物用医薬品を開発
■ライオン、制汗成分の機能高める新技術で説明会を開催
■ヒット商品母子手帳/第258回 ジャパンヘナ「JH オーガニックトリートメント エビスハーブ」~新たなアプローチで、ヘナの良さを訴求
■ポーラ化成、東北における次世代放射光プロジェクトに参画
■ヤクルト本社、イキテルセットが包装アイデア賞を受賞
■ニベア花王、世界5カ国で男性スキンケアに関する意識調査~国際的なビジネスの現場では男性スキンケアの意識が向上
◎ビジネス現場のスキンケア意識、中国が首位、日本が最下位
■ザ・ボイス/イオン コスメチック事業担当責任者 中島裕子氏~化粧品は意識を上向きにする ブランドコスメは心の支えに
4,000円
【第1集】
■2020化粧品日用品主要業態の最新トレンド(化粧品専門店)~「新客獲得」「固定化」が鍵に
■2019年化粧品流通別販売実績~一般品と訪・通販が好調に推移
■激変するH&B市場・有力卸に聞く
◎花王グループカスタマーマーケティング・竹内俊昭社長~ロイヤル顧客づくりとESG戦略の推進を
◎PALTAC・糟谷誠一社長~生産性の向上を徹底追求 2カ所のセンター用地を確保
◎あらた・須崎裕明社長~重点カテゴリー強化の体制へ 業務の付加価値化を追求
◎全国化粧品日用品卸連合会・森友徳兵衛会長~大手卸から地域卸までを巻き込み 業界の活性や会員各社の成長図る
■新春トップインタビュー・資生堂ジャパン 杉山繁和社長~「プレステージ」「肌3分野」を優先に「コアブランド」へ投資集中し成長へ
◎顧客の固定化へとつなげていく「プロセス重視」の活動を推進
◎新しい美容習慣を提案する独創的なイノベーション推進
◎「ストック型」の働き方から「フロー型」へ意識・行動を変革
◎最新のデジタル技術を活用し生活者との関係づくりに注力
■新春トップインタビュー・花王 澤田道隆社長~「ESG」に真正面からアプローチしグローバルで存在感のある会社へ
◎懸案だった化粧品事業は選択と集中で好調に推移
◎5つの技術イノベーションは実用化に向け大きく進捗
◎環境問題では最もハードルの高いゴミ0に向けてリサイクルに注力
◎2020年は小技を利かせたいぶし銀的な商品を多数投入

【第2集】
■2020化粧品日用品主要業態の最新トレンド(百貨店)~日本人客と訪日客、双方を意識した戦略を
■2019年化粧品関連新製品発売動向~スキンケアとメークは単価減少も、薬用タイプの充実化で機能性時代へ
◎化粧品~消費増税を控え高額品が活況
◎日用品~品目別(洗剤・洗浄剤・仕上げ剤、口腔衛生品、消臭・脱臭・芳香剤、衛生・救急製品、紙製品、その他日用品類)発売状況
■特集/パーソナライズ化を推進する「体験型」最前線
◎コーセー~デジタル技術を活用したパーソナルな美容、体験の提供で顧客との新たな接点を創出
◎花王~最先端技術と最新ビューティ情報を国内外に発信する中核拠点がオープン
◎ナリス化粧品~短時間エステを核にした創客モデル、地元密着型でリピート率は7割超
◎ディセンシア~唯一の直営店でブランド世界観を体現、「体験価値」を補う役割に期待
◎ヤーマン~旗艦店にレッスンスタジオを併設、様々なニーズへ包括的にサポート
◎チェントトレンタ~AIとホスピタリティの調和で新たな化粧品販売のあり方を提唱
◎タカミ~スキンケアを自ら実践できるラボの設置で適切なスキンケアを体得できる環境整備
◎Sparty~頭皮診断など多様な体験の提供でブランドのファンづくりをさらに深化
■新春トップインタビュー・コーセー 小林一俊社長~「持続可能性」「適応性」を軸に、世界に通用するモノづくり推進
◎積極的な新製品投入と販促により売上高は7期連続で過去最高更新
◎化粧品事業の売上高は8.6%増、「コスメデコルテ」が33%増で牽引
◎「コスメデコルテ」の海外売上約6割に、雪肌精とタルトのグローバル化を加速
◎先を見据えた研究が進む一方、企画・市場創造の領域に課題
◎真のグローバル化に向けては欧州市場の攻略が不可欠
■新春トップインタビュー・ライオン 掬川正純社長~環境にやさしいことがさりげなくできる社会の実現に向け「リ・デザイン」を推進
◎オーラル・ビューティケア分野で高付加価値化が順調に進展
◎リビングケア分野は工夫次第で大きな成長拡大のチャンスも
◎中国とインドネシアが想定通り順調に成長
◎事業化の成功確率・速度の向上へ「ビジネス開発センター」を新設
◎「日本生まれ、アジア育ちの世界企業」へ2020年が勝負

【第3集】
■2020化粧品日用品主要業態の最新トレンド(ドラッグストア)~都市部進出・小商圏対応を強化
■業態別化粧品の販売推移(2015年~2019年、5年間の推移)
■2019年業態別化粧品販売高
■特集/新春トップインタビュー(OEM/原料/容器編)
◎日本コルマー~持続的に成長する業界で強い企業体質づくりを推進
◎東洋ビューティ~新工場もグローバル化対応に、新たな成長へ強い組織文化を築く
◎天真堂~クライアント企業の海外進出を支援、日本・中国で新規OEM受注を拡大
◎日本色材工業研究所~バルク製造2拠点目となるつくば工場の本格稼働に向けて人材教育に注力
◎東洋新薬~UV製品を中心に三相乳化技術が好調、設備投資や中国展開で事業拡大図る
◎ホシケミカルズ~工場スタッフの「多能工化」を推進、高付加価値ODMとグローバル対応に注力
◎エア・ウォーター・ゾル~新研究所の完成で研究開発型に邁進、中長期的な視点で人財開発を進める
◎日進化学~量的拡大から質的強化へ、筋肉質な企業を目指す
◎ミリオナ化粧品~設備・人材の強化に引き続き注力、長期目標へ向け海外展開を加速
◎近代化学~高付加価値ヘアケア製品の開発に注力、今年は環境配慮への取り組みを強化
◎ケイズ~「化粧品コンシェルジュ」として顧客に寄り添いさらなる成長めざす
◎ナユタ~海外取引の活性化で売上が堅調、パーソナライズスキンケアを構想
◎アリエ・ミロットグループ~セブ工場の稼働で生産力が2倍に向上、国内工場と合わせ生産体制を強化
◎ポイントピュール~海外からの引き合いが高まりオリジナル商品、OEMともに好調
◎ミック・ケミストリー~19年は新客増加で堅調に推移、差別化された製品開発に注力
◎東陽化成~新規取引先の着実な成長で業績が拡大、信頼関係と得意品目活かし好調継続へ
◎ベルジュラック・ジャポン~教育の再徹底で顧客からの信頼を獲得、マニキュア以外の製品や原料販売に注力
◎ジェイオーコスメティックス~長期の関係性を見据え海外展開が加速、生産力・開発力の強化に継続的に注力
◎岩瀬コスファ~20年は「共創でワンチームへ」を掲げ、組織力の強化で盤石な体制づくりに注力
◎シーエスラボ~2020年8月に新工場が竣工、強みを活かした専門チームを育成
◎日光ケミカルズ~10年後を見据え新たな中計を策定、環境配慮などCSR活動が活発化
◎グラセル~自社の強みを再認識し、決意新たに 価格もエコな環境配慮型容器の提供へ
◎ネオネクリエーション~フランス製ガラス容器が支持獲得、独自性の高い製品開発に注力
◎三葵コーポレーション~グローバル競争に危機感を持ち、日本のブランド力向上に精進
◎大光印刷~独自技術を活かしラベル印刷の提案強化、中国からの輸入展開と併せ提案幅広げる
■新春トップインタビュー・カネボウ化粧品 村上由泰社長~プレステージブランド強化「本格始動」~個々のブランドをさらに磨き上げる~
◎19年は国内外とも好調に推移、プレステージスキンケアに注力
◎個性の先鋭化へ トワニー、リサージ、KANEBO刷新
◎破壊的イノベーションやESG視点でのモノづくりなどを強化
◎今後はアジアと欧州に加え、北米にも展開エリアを拡大

【第4集】
■2020化粧品日用品主要業態の最新トレンド(量販店)~専門性の追求が課題に
■平和堂、顧客に選ばれる化粧品売場を、ターゲット等に合わせ3ショップを展開
◎カウンセリングでサポート
■エキップ、新ブランド「アスレティア」を2020年2月に投入
◎スキンケアからルームミストまで幅広くラインナップ
◎前澤社長のスイス駐在経験活かし本格始動からわずか1年で商品化
■花王、「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」で部門賞を受賞
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第7回 「後継者」(ライフコーポレーション 清水信次会長兼CEO)
■ライオン、役員人事(2020年1月1日付)
■KCMK、人事異動・機構改革(2020年1月1日付)
■カネボウ化粧品、取締役・執行役員人事(2020年1月1日付)
■ユニ・チャーム、取締役人事(2020年1月1日付)
■日本色材工業研究所、バルク製造2拠点目となる、つくば工場新棟が竣工
■コーセー、デジタル技術の活用でパーソナライズ提案を開始
◎理想顔を短時間で導き出し、最適な商品やテクニックを提案
■ユニ・チャーム、「ESG本部」を新設
■特集/ESG・SDGs導入コンサルティング企業の最新動向
◎(一社)日本SDGs協会~社員の意識改革を促しグローバル人材育成へ、団体での実践も吉
◎Buying~持続可能性のある利益成長の支援へ「SDGs経営統合サービス」を開始
◎日本能率協会~SDGsフォーラムで多角的に討議、日本社会全体の意識向上が鍵に
◎グリーンフィールド・コンサルティング~SDGs全体の構造的理解から事業機会の探索をサポート
◎空心~SDGsを事業に組み込むために持続可能な体制づくりを推奨
◎(一社)SDGs推進士業協会~セミナーやコンサルティングを実施しSDGsの啓蒙・推進に取り組む
■特集/化粧品物流・物流加工
◎ホシケミカルズ~ヤマトグループとの国際輸送連携など独自性の高い化粧品物流サービスを展開
◎宣工社~充填工場のリース事業をスタート、化粧品製造の新たな選択肢を提供
◎富士ロジテック・ユニファイドサービス~業務フローの見える化で物流改革、コスト削減、業務改善に寄与
◎関通~作業標準化のノウハウ活かし顧客毎の物流最適化を実現
◎NTTロジスコ~医療機器のノウハウベースに専用施設で化粧品を拡大
◎ジャパン流通プランニング~「ビューティロジ」を提案、全国ネットワークの形成へ
◎プロロジス~危険物倉庫の併設で効率化へ、様々なニーズに対応する施設開発
◎ウエダ印刷~ラベラー機による自動貼付手法を確立、ラベル印刷の知見で幅広いニーズに対応
◎メモリーテック~化粧品の包装・仕上げ事業が好調、D2C企業向け一貫代行サービス開始
■P&G、2019年度下期は過去最大規模の新商品投入で市場活性化~増税後は高単価・高付加価値・高利益商品の投入で順調に推移
◎2020年はポストオリンピックをどう乗り切るかが最大のテーマに
■ティアーズ、新製品発表会を開催~新コンセプトで付加価値を訴求
■化粧品各社、米国クリーンビューティ市場攻略へ~独自の切り口で高いハードルの突破めざす
■小林製薬、多様化する現代人の疲れ対策に漢方セミナーを開催
■牛乳石鹼共進社、風呂文化の価値を伝える「いいふろまつり」を開催
■花王、毛髪への微粒子汚れの付着実態からその制御技術を開発
■ポーラ化成、シミの部位への神経の集中を3D観察で発見
■資生堂、バイオフォトン測定で顔の酸化ストレスの部位差を発見
■メナード、ゲノム解析から将来のシワ・タルミを予測
■富士フイルム、微量の紫外線でも肌が乾燥するメカニズムを解明
■小林製薬、迅速かつ簡易なセラミド測定の新技術を開発
■三洋化成工業・日本触媒、2020年10月に経営統合
■ライオン、組織改正(2020年1月1日付)
■花王、執行役員人事(2020年1月1日付)
■資生堂グループ、執行役員人事(2020年1月1日付)
600円
600円
■2019年週刊粧業選定・化粧品日用品業界10大ニュース
①化粧品・日用品各社のESG・SDGsへの取り組みが活発化
②化粧品・日用品メーカー、工場・研究拠点の強化へ
③インバウンド消費が鎮静化する中、化粧品市場は前年超えへ
④化粧品大手、異なるアプローチで美容医療領域に進出
⑤パーソナライズ&サブスクサービスが話題に
⑥高級化粧品販売、大手ドラッグ参入で再編へ
⑦化粧品大手4社の旗艦店が美の発信地・銀座に集結
⑧技術革新をテコに衣料用洗剤市場が活性化
⑨化粧品OEM各社、市場減速に備える投資段階へ
⑩化粧品原料各社、先進的な取り組みで表彰ラッシュ
(番外)制度品メーカー、リブランディングを相次ぎ実施
(番外)資生堂、急成長の米国スキンケアブランドを買収
■資生堂、国内外向けスキンケア生産拠点「那須工場」竣工~12月24日より本稼働開始、最大1.2億個の生産めざす
◎那須工場は供給不足の解消に向けた大きな一歩
◎「高品質」「人」「地域」で差別化
■花王、協働プロジェクトで皮脂RNAモニタリング技術の実用化へ
■コスメトロジー研究振興財団、法人名称を変更~2020年度よりコスメトロジー領域初の大学講座研究助成を開始
■全粧協、「2019年次大会 in 熊本」を開催
◎ブランドの磨き上げと新事業の開拓に注力
◎主要制度品メーカーの幹部が施策・商品のブラッシュアップ誓う
■エスキュー、肌のポテンシャルを発見する、肌測定機をDECENCIAと開発
◎定量データを概念に昇華し、人に寄り添うカウンセリング
◎説得ではなく「納得」を大切に、サービス生み出す意識で臨む
■2019年9月の化粧品、金額20.5%増、駆け込み需要で急拡大~3カ月連続でプラス成長、16カ月ぶりに2ケタ伸長
■2019年9月の家庭用洗浄剤、金額13.5%増、今年8度目のプラス成長~石鹸・柔軟仕上剤・漂白剤など4品目が2ケタ増で牽引
■小売ナビ/michi kake〈大丸梅田店5階〉~女性のリズムに寄り添う新ゾーン、百貨店の新たな魅力を引き出す
■エステー、第2四半期微増収2ケタ増益
■DRC、中国・浙江大学と共同で化粧品評価試験施設を開設
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第6回 「揺るぎない消費者の支持」(コストコホールセール リチャード ギャランティ副社長)
■花王、「メリーズ」が2019年マザーズセレクション大賞を受賞
■ライオン、従業員の学びの仕組み「キャリアビレッジ」がW受賞
■ココカラファイン、化粧品の寄与で駆け込み需要は計画の2倍~9月第2四半期決算は過去最高益を更新
◎マツモトキヨシHDとの協議は順調
■住商グループ、地域密着第2弾のテラスモール松戸を開業
■2019年1~9月の化粧品輸入額、15.2%増の2110億1000万円~メークアップ、スキンケアが2ケタ増で全体を牽引
■ヒット商品 母子手帳/第257回 バルクオム「THE SHAMPOO」~スキンケア発想のシャンプーが好調
■ミキモト・コスメティックス、シワ改善薬用クリームを発売
■資生堂グループ、新組織体制(2020年1月1日付)
■エスティローダー、韓国のスキンケアブランドを買収
■エスティローダー、オクラホマ州の風力発電所と契約
■コティ、アメリカの女優「カイリー ジェンナー」と提携
■コーセーコスメトロジー研究財団、第30回表彰・贈呈式を開催
■ザ・ボイス/ロクトーナ 代表取締役 三重野将大氏~フレキシブルな事業展開で時代に合わせた新サービスを提案
800円
800円
■特集/化粧品原料
掲載企業/岩瀬コスファ、一丸ファルコス、ビタミンC60バイオリサーチ、香栄興業、JTS、カネダ、日本緑茶センター、三洋化成工業、スノーデン、マツモト交商、アシュランド・ジャパン、寿ケミカル、成和化成、GSIクレオス、池田物産、日本精化、セティ、高級アルコール工業、シバハシケミファ、DMA、壽商会、味の素ヘルシーサプライ、BASFジャパン、阪本薬品工業、進栄化学、東振化学
■ノエビアHD、2019年9月期、増収増益~カウンセリング・セルフとも増収、営業利益率が20%突破
◎「なめらか本舗」の落ち込みを「エクセル」「ノブ」がカバー
◎今期は化粧品市場の成長鈍化織り込み0.9%の増収見込む
■PALTAC、「店舗支援本部」「SCM本部」新設~店頭での具現率改善、協業でSC全体を効率化
◎RDC埼玉11月稼働、関東エリアの物流機能再編成
◎2019年上記決算、経費率改善で増収増益
■ユニ・チャーム第2四半期決算、増収減益~海外売上が好調で増収も越境EC鈍化の影響響く
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第5回「驚くべき計画達成力」(ツルハホールディングス 鶴羽樹会長)
■ヘンケル、高級プロ用ヘアケアブランドを買収~ニューヨーク拠点の「デヴァカール」
■ジョンソン&ジョンソン第3四半期、微増収減益~調剤部門は堅調、一般消費財部門は微増に止まる
■コルゲート第3四半期決算、減収減益と苦戦
■LVMH第3四半期(1~9月)、2ケタの増収
■ユニリーバ第3四半期、グループ全体で1.5%の増収
■ライオン、容器・包装メディアセミナーを実施
◎容器開発では「環境配慮」「使い勝手のよさ」を重視
◎業界の垣根を越えた環境対応技術開発へ
◎浴室用洗剤では大容量でも噴霧しやすいトリガーを実現
■ポーラ、「がんアライアワード 2019」でゴールドを受賞
■ライオン、間接購買改革に向け新システムを採用
■資生堂、優秀な学生の採用に向けオファー型採用サービスを導入
■ライオン、「角膜上皮障害」に関するメディアセミナーを開催
◎ビタミンA配合目薬の今後の広がりに期待
■日本緑茶センター、50周年記念祝賀会を開催
■日本歯磨工業会、第19回標語の最優秀賞を発表
■ポーラ、地域貢献度を競う社内コンテストを実施
◎「がん共生」という切り口で地域貢献へ
◎地域とともに価値を創造していくことが存在意義に
■ヒット商品母子手帳/第256回 ウェーブコーポレーション「スパトリートメント HASi マイクロパッチ」~サロン品質のマイクロニードルパッチ
■第一三共ヘルスケア、中国で薬用スキンケアシリーズの販売開始
■花王、「タイ北部FURUSATO環境保全プロジェクト」第2期を開始
■花王、大人用の紙おむつの問い合わせ対応システムを運用開始
■コーセーとカシオ、ネイルプリンター開発で共同研究を開始~ネイルカラー分野におけるパーソナライズ提案を強化
■資生堂、ドランクエレファントの買収手続きを完了
■ザ・ボイス/進洋 代表取締役社長 石井聖一氏~独創的で高付加価値の化粧品用自動包装フィルム開発に注力
600円
600円
■特集/卸流通化粧品
掲載企業/マンダム、BCLカンパニー、小林製薬、ユースキン製薬、シーオーメディカル、明色化粧品
■花王、ファインファイバー技術を化粧品領域から事業化~応用第1弾はスキンケア、化粧品で早期に売上100億円めざす
◎銀座の情報発信拠点を12月4日に新装オープン
◎懸案だった1万円以下の高価格帯スキンケア市場を攻略
■コーセー、ブランド横断型の新サービス「Maison KOSÉ」を始動~米国の自然派コスメブランド「tarte(タルト)」が日本初上陸
■ライオン、19年12月期第3四半期決算、実質増収増益~一般用消費財が3.8%の増収で事業全体を牽引
◎下期は高付加価値路線を継続し、通期で3%の増収を見込む
■マンダム、20年3月期第2四半期は国内低調で増収減益
◎国内はギャッツビーの夏シーズン品とインバウンド商材が苦戦
◎海外では成長エリアが拡大、「ビフェスタ」が売上を牽引
■資生堂、19年12月期第3四半期決算、増収増益~売上高、営業利益、純利益は過去最高に
◎中国、TR、欧州が成長を牽引
◎香港・韓国市場での売り上げ減を考慮し、通期予想を下方修正
■クレ・ド・ポー ボーテ、メンバーシッププログラムを始動
■小売ナビ/BB COSME 高岡駅南店〈富山・高岡市〉~書店が運営する化粧品専門店、初導入のヒノキ肌粧品が好調
■ACRO、Amplitude Spring Collection 2020 新商品発表会
◎ACRO・THREE、10月より中国に進出
■コーセー、「ADDICTION」新商品発表会を開催~新アディクションはグローバル基準で美しさや個性を表現
■日本色材工業研究所、2020年2月期第2四半期、2ケタ増収も増産投資で減益
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第3回「 おしん」(八百半デパート創業者 和田カツさん)
■ライオン、弘前大との「口腔内検査システム」実証実験で成果
■大木ヘルスケアHD、日本薬用人蔘研究所を開設し薬効研究を強化
■メディパルHD、3カ年で1000億円を投じ変革へ~新規事業開拓、パートナーショップ構築を推進
◎9月第2四半期、主力事業が好調で増収増益
■ヒット商品母子手帳/第255回 ナリス化粧品「ルクエ」~発売10年で累計9000万個を販売
■あらた、ドラッグストアが順調でHBCの売上が伸長~化粧品等で付加価値商品の開発を強化
◎物流にRPA導入し経費削減へ
■ライオン、キッザニア甲子園で親子歯科健診イベントを開催
■P&G、新パンテーン新商品発表会を開催
■P&G、台所用洗剤「ジョイ」で海洋プラスチックごみの削減へ
■花王、「3R推進功労者等表彰」で最高賞を受賞
■花王、「働く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同
■ザ・ボイス/株式会社Sparty 代表取締役CEO 深山陽介氏~常に顧客目線に立ち、価値ある体験・サービスを提供
600円
600円
■特集/韓国化粧品
掲載企業/アモーレパシフィックジャパン、フードコスメ、スキンガーデン、ミシャジャパン、ラパスジャパン、サン・スマイル、nature&nature Japan
■サンエー、全社一丸で最大SCの成功と既存店の底上げを~インバウンド消費の低迷等を克服し、既存店はプラス
◎8月第2四半期、販管費増で増収減益
■コーセー・小林社長、2019年上期の概況について説明~セグメントでは化粧品事業、地域ではアジアが増収を牽引
◎通期、付加価値の高い新商品の寄与で公表数値の達成へ
■薬王堂、ドミナントの強化の加速で持ち株会社に~中期計画を前倒し1000億円達成の見通し
■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第3回「 ベントンビルでの衝撃」(ウォルマート リー スコット元社長)
■2019年8月の化粧品、金額0・3%増、2カ月連続でプラス成長~頭髪用・仕上用の落ち込みを皮膚用・特殊用がカバー
■2019年8月の家庭用洗浄剤、金額8・6%増、今年7度目のプラス成長~石鹸・合成洗剤・漂白剤・クレンザーが2ケタ増で牽引
■渋谷スクランブルスクエア、鉄道3社の合弁で渋谷に大規模複合施設が開業~東急百貨店が5フロアで新業態を
■小売ナビ/プラスク(+Q) ビューティー~メークアップの躍動感ある売場を
■特集/薬事コンプライアンス
掲載企業/シリスジャパン、日本食品衛生協会、ハニカム・テクノリサーチ、サポート行政書士法人、松村行政書士事務所、フィデス、ゼロワンエイト
■桐灰化学、年代別の「冷え」対策・温活セミナーを開催~冬バテの要因を3つに分類し、改善法を指南
■中国クチコミ分析で探る「美」のツボ~第8回「現代中国女性のメイク、ポイントは「目ヂカラ」にあり」
■花王、2019年12月期第3四半期決算、増収増益~ヒューマンヘルスケア事業の落ち込みを化粧品事業がカバー
■ヒット商品母子手帳/第254回 サン・スマイル「ピュアスマイル プレミアムセラムマスク」~10周年を迎え、累計出荷枚数は2億枚
■ポーラ・オルビスHD、第3四半期、減収減益~国内インバウンド(ポーラ)の売上減少響く
◎通期は売上高2200億円、営業利益300億円をめざす
■ロクシタン、上期決算、20%超える大幅増収~3月に買収したエレミスが新たな成長促す
■P&G、第1四半期、荒利、経費改善で増収2ケタ増益~ヘルスケア、ビューティなどが好調に推移
■韓国LG生活健康、第3四半期は2ケタ増収増益~化粧品売上3204億円、営業利益642億円で過去最高に
■アルビオン、東京農業大学と包括連携協定を締結
■ライオン、2019年度は19万本超の使用済みハブラシを回収
■エステー・オルディ、北海道トドマツの消臭ごみ袋を共同開発
■ザ・ボイス/アポロトレイディング株式会社 代表取締役社長 山本晃久氏~二足のわらじで日中ビジネスの架け橋に
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  • 出版社:週刊粧業
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週月曜日

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