週刊粧業 発売日・バックナンバー

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■特集/訪販化粧品
◎ポーラ~接客品質の一層のレベルアップに向け「ポーラ ユニバーシティ」を設立
◎ノエビア~高級品シリーズが売上伸長に貢献、オイルタイプの多機能化粧液に注力
◎日本メナード化粧品~60周年に向け販売現場と結束強化、進化するロングセラーを軸に接点拡大
◎ナリス化粧品~離脱率の改善でブランド力向上、ビジネス関心層を見極め育成へ
◎オッペン化粧品~カウンセリング回帰でリピート率向上、新ブランドが揃い、トータル提案に弾み
その他掲載企業・団体/ニュースキンジャパン、シャンソン化粧品、マリアンボレ、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会
■資生堂、「ファンデーション革命」で市場活性化へ~ポジティブなイメージへの転換で28%の使用者拡大の先導役に
◎ファンデが肌にいいを常識に
◎マツコ・デラックスが新ファンデの魅力を語る
■資生堂 シーブリーズ、2019年は2ケタ近い伸長めざす
◎新CM発表、テーマは「運命」
■資生堂、世界初の新規クレンジング製剤を開発~肌に負担をかけずに心地よくメーク汚れを落とすことが可能に
■コーセー、ダメージを受けた角層の保湿力を回復する成分を発見~肌角層自体の結合水量を回復する新たなケア技術の確立へ
■ポーラ文化研究所、美白ケアへの意識・行動を調査
◎美白ケア重視層は77%、実践している層は7割
◎15~29歳は「SNS・クチコミ」、30~74歳は「店頭の商品」を参考に
■ツルハHD、沖縄県に初進出、金秀商事のFC1号店~「ツルハドラッグ宮城店」(浦添市)、3月28日開設
◎第2四半期中に2000店突破
◎第3四半期決算、増収増益
◎カネボウ化粧品の「リサージ」を重点強化
■ナリス化粧品、子会社ナリスアップを合併~海外取引のわかりずらさを解消し海外事業の成長加速へ
■2019年1月の化粧品、金額0.9%増、2年連続のプラススタート~頭髪用・仕上用の落ち込みを皮膚用・特殊用途がカバー
■2019年1月の家庭用洗浄剤、金額7.0%増、1年半ぶりに7%超へ~金額シェアの高い合成洗剤が30%成長で牽引役に
■小売ナビ/西武池袋本店〈東京・豊島区〉~ライブ配信などデジタルツール活用で新客獲得と既存顧客の定着化を推進
■I-ne、パーソナライズシャンプー「My BOTANIST」を発売
■ドルチェ・ヴィータ、コンダンセパリの新美容液発表会を開催
■アイスタイル、ハウス オブ ローゼと資本業務提携
■ナガセビューティケァ、美と健康づくりの拠点をオープン
■ナリス化粧品、防災イベントに出展し心も癒すハンドマッサージを提供
■アルビオン、秋田県立大学と包括連携協定を締結
■ヒット商品 母子手帳/第228回 Dear Mayuko「イノセントスキンセラム」~ピュアセリシンで潤った健やかな肌へ
■ポーラ、「iF DESIGN AWARD 2019」にて3作品が同時受賞
■北海道曹達、基礎化粧品シリーズ「DA CAPO」販売店舗が増加
■花王、新たな許可表示で「ヘルシア緑茶」を刷新~トクホ茶系飲料初「内臓脂肪を減らすのを助ける」を取得
■日本歯磨工業会、「歯と口の健康週間」に向け4月より標語募集
■カネボウ、KANEBO最高峰シリーズがiFデザインアワード2019受賞
■「Re-Style」プロジェクト、あらたなど製配販8社が参画~初めて中間流通、ドラッグストアがメンバーに
■ザ・ボイス/尾崎食品 代表取締役社長 尾崎景一郎氏~商社からメーカーに転身して15年、「柑橘王国」で愛媛産をブランド化
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■特集/容器・パッケージ
◎グラセル~バリエーション最多の容器会社へ脱プラ・減プラ対応の開発も推進
◎ケイズ~高級感のある海外容器の注文増加、OEMとの協力で顧客満足を追求
◎宮本~TOLY KOREA社容器の提案強化、新社屋の完成で業務効率化が実現
◎ネオネクリエーション~コベルプラ社の容器販売が好調、高品質なフレグランス容器を展開
◎ツバキスタイル~環境対策に積極的に取り組みメカニカルリサイクル容器を製造
その他掲載企業/三葵コーポレーション、トップ、武内容器、本州印刷、キョーラク、日本製紙パピリア、大阪プランナー、ファインリィ
■ポーラ、AI導入で「アペックス」を進化~初年度売上120億円めざす
◎「センシング」と「コーチング」で究極のパーソナライズドを提供
◎自分の肌に合ったコスメを自分でつくる体験を提供
■コーセー、ビューティフェスタ名古屋に1万人超が来場
◎「フローラノーティス」はポップアップストアで東海エリア初出店も
■ACRO、メンズブランド「FIVEISM×THREE」から新製品を発表
■マンダム、ギャツビークリエイティブアワーズ最終審査を開催
■ACRO、Amplitudeから夏の新製品~レギュラーアイテムも新たに投入
■日本メナード化粧品、ファンデーション用の新規複合粉体を開発、商品化へ
■ナリス化粧品、新規美白成分で特許を出願~美顔器との併用による相乗効果も期待
■ポーラ化成、花粉付着を抑制できる成分を発見~板状粉体が花粉の肌への付着をブロック
■ウォルマート2018年度決算、4期振りの営業増益~既存店が堅調、出店抑制で経費率も改善
◎純利益は4期連続の減益
◎ウォルマートUSは増収増益と堅調
◎国際部門は増収減益と苦戦
◎2019年度予想、売上3%増、既存店2.5%増
■カルフール2018年度決算、3期連続の営業減益~最終損失は2期連続、フランスが大幅減益
◎2020年までに28億ユーロのコスト削減を
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則60、ジャンル違いネーミングの○○(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■小売ナビ/SINCERE GARDEN〈東京・港区〉~気軽に入れるオーガニックショップで植物の持つパワーや魅力を体感
■大木ヘルスケアHD、動画チャンネルで店頭販売支援
◎専売品が差別化・売上アップで実績積む
■J-NET中央、第79回マーチャンダイジングフェアを開催
■ヒット商品 母子手帳/第227回 日本グリーンパックス「カダリス」~バナナの美容成分でエイジングケア
■麻友、第103回総合見本市を開催
■第22回ビューティーワールド、西ホールに移動して開催へ
■ライオン、3年連続で「健康経営優良法人」に認定
■ライオン、日本水環境学会「ライオン賞」の受賞者を決定
■天真堂、優良企業表彰制度で審査員特別賞を受賞
■ザ・ボイス/株式会社ハニック・ホワイトラボ 代表取締役社長 浦井薫子氏~社員の率直な意見を尊重し成長企業へ立て直す
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■特集/敏感肌コスメ
◎花王~「キュレル」が2ケタ伸長を継続、年内に欧米展開でさらなる成長へ
◎カネボウ化粧品~「フリープラス」のさらなる成長へ2019年は日本での展開を強化
◎コーセー~「カルテ クリニティ」ブランド初のベースメイクアイテムで新客獲得へ
◎ピエール ファーブル ジャポン~アベンヌが国内売上100億円突破、成長持続へコミュニケーションを強化
その他掲載企業/ディセンシア、持田ヘルスケア、メディプラス、サルボ、N&O Life
■コーセー、美容室ルートで売上・取扱店数の倍増へ~「コーセープロフェッショナル」に社名変更、美容業界で存在感高める
◎SKUやブランド数を現状の6割レベルまで削減
◎年末には「美容室専売品」で新スキンケアブランドを導入
■花王ビオレUV、画期的な新処方で世界トップ3入りへ~現状の2.5倍のシェアを獲得し、グローバルを代表するブランドへ
◎快適で隙間のないプロテクト膜で塗りムラによる日やけの解消へ
■資生堂、「エージーデオ24」新商品発表会を開催
■TPCマーケティングリサーチ、2018年の国内化粧品OEM市場規模を調査
◎分野別では、スキンケアが構成比で43.7%占め最大
■花王グループ、店頭でのパーソナルカウンセリングを強化~ソフィーナとカネボウ化粧品の店頭に新肌解析機を導入
■日本M&Aセンター、カンファレンス開催で有効なM&A活用を啓発
■P&Gジョイ、23年ぶりのフルリニューアルを実施
■日本石鹸洗剤工業組合、新春懇親会を開催
■東流社、「始動・行動・躍動」をテーマに商談会
■小売ナビ/ココカラファイン フレンドタウン交野店~ビューティ特化の地域密着型店舗、中型ショッピングセンターへ出店
■マンダムとパナソニック、制汗剤ロールオン容器を共同開発
■ポーラ化成、AI技術を肌分析カウンセリング開発に導入~表情を作る様子から肌深部の状態を判別
◎肌の酸素量の低下が潤いや弾力を奪うことを解明
■花王、大人用超薄型紙パンツの継続使用によるQOL向上を確認
■サティス製薬、OEM事業の一部を分割し新会社設立
■ライオン、口臭リスクを見える化するWebコンテンツを開始
■一丸ファルコス、PCHi2019にて優秀開発者賞を3年連続で受賞
■ポーラ、「がん対策推進企業アクション」でパートナー賞を受賞
■CVS Health 2018年度決算、増収ながら赤字に転落~多額ののれん減損償却費計上、実質は営業増益
◎Drug.Sは好調、既存店調剤7.9%増
■アホールド デレーズ2018年度決算、実質増収増益~アメリカが堅調、オランダ・ベルギーも好調
◎SMの元祖「キングカレン」を買収
◎ベルギーで積極出店を計画
■全米主要百貨店2018年度決算、増収ながら営業減益~既存店が堅調、J.C.ペニーは苦戦し営業赤字に転落
◎メーシーズ、微増収減益~既存店堅調も経費率が悪化
◎ノードストローム、増収税前減益~オフプライスが好調
◎J.C.ペニー、営業赤字に転落~既存店低迷、不採算店閉鎖へ
◎ディラード、増収減益~既存店堅調も荒利益率が低下
■ヒット商品 母子手帳/第226回 Abby「DOORS オリジナルポマード」~新製品の国産ポマードが好調
■ホームデボ2018年度決算、増収増益~既存店好調で売上、利益共に過去最高
◎2020年度、営業利益率15%めざす
■ライオン、「キレイキレイのまち 坂出」第2期協定を締結
■東洋新薬、東京支店を移転
■花王、人事異動(3月1日付)
■カネボウ化粧品、人事異動(3月1日付)
■エトワール海渡、「ヒュッゲ 北欧の丁寧な暮らし展」を開催
■伊勢半、2020年新卒採用にて顔採用制度を導入
■ザ・ボイス/lojus 代表取締役 田中麻里奈氏~女性特有の悩みに寄り添いニッチなボディケア商品を展開
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■特集/紙おむつ
〈ベビー用〉
◎ユニ・チャーム~赤ちゃんの体型に合わせて改良、「ぴったりフィット」でモレに対応
◎花王~肌へのやさしさにこだわり「さらさらエアスルー」を改良
その他掲載企業/P&G、大王製紙、王子ネピア
〈大人用〉
◎ユニ・チャーム~本人の「脱ぎやすさ」に着目し「ライフリー」から改良品を投入
◎花王~「まるで下着」にローライズ投入、紙おむつへの抵抗感払拭ねらう
その他掲載企業/大王製紙
■マンダム、独自技術を活かした新製品で市場活性化へ
◎バイセル技術を活用した導入美容液を発売
■ライオン、「大人のための予防歯科セミナー」を開催
■アルビオン・小林社長、経営の要諦について語る~「独自の経営方針とモノづくりへのこだわり」をテーマに基調講演
■コーセー、Awake初の直営コンセプトショップを原宿にオープン
■アルビオン、組織変更(3月21日付)
■アルビオン、人事異動(3月21日付)
■『激変するコスメマーケット』(第46回)参加型ブランドづくりのススメ(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■NCC、第7回コスメティック甲子園は「大会後の店頭活動」まで重視~メーク法だけでなく販売話法まで身につけられる大会を目指す
◎地域№1店へのフォロー施策を充実、次回開催は2021年に
■小売ナビ/京王百貨店新宿店~客数と売上の拡大で2ケタ成長、新規ブランド導入で伸長めざす
■特集/ウェットシェービング
◎シック・ジャパン~男性用は5枚刃の人気製品を拡販、女性用には敏感肌向け新製品投入
◎フェザー安全剃刀~ピアニィから「背中用」を提案、若い女性のボディケア新習慣へ
◎ニッケンかみそり~アイデアに常に磨きをかけ付加価値の高いアイテム開発
その他掲載企業/P&G
■フマキラー、2019年度政策共有会を開催
■大日本除虫菊、「平成31年度 東日本金鳥製品説明会」を開催
■アースグループ、2019年度方針発表会を開催
■全国化粧品小売協同組合連合会、ベネフィーク取組プログラムの概要・今後の取り組みを説明
■ニチニチ製薬、世界初の酵素処理乳酸菌で化粧品市場に参入
■伊勢半本店、小町紅の発売を記念しトークショーを開催
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.67)~広告クリエイティブは、自社でつくろう!
■ポーラ、「ホワイトショット」新製品発表会を開催
◎夏特有の暑さから生じる「暑さヤケ」を防ぐ美白製品を投入
■ヒット商品 母子手帳/第225回 ピエール ファーブル ジャポン「アベンヌ ウオーター」~発売32年目で年間最高売上本数に
■「女心」攻略データベース(第96回)~腹筋女子の満足感(ヴィーナスプロジェクト・中村浩子代表)
■ライオン、山梨「ほったらかし温泉」でユニークなサンプリング実施
■エステー、第25回リビング新聞助かりました大賞で銅賞受賞
■プラネティア、「COSMERIA of the Year 2018」を発表
■エイボン・プロダクツ、「エイボン女性年度賞2018」授賞式典を開催
■オルビス、日本初の肌トクホが発売、1カ月で8万個と販売好調
■コーセー、「ヴィセ」ブランド25周年企画第1弾をスタート
■花王、13年連続で「世界で最も倫理的な企業」に選定
■花王、5年連続で「健康経営銘柄」に選定~3年連続で「健康経営優良法人~ホワイト500~」にも認定
■ザ・ボイス/ビューティブレーン 代表取締役 廣瀬知砂子氏~商品企画・トレンド分析に強み、企業の弱点を本質的に解決
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■高級化粧品小売市場、大手ドラッグ参入で再編へ~日本M&Aセンター・小林大河氏、H&BC領域の業界再編を語る
◎「30店舗の崖」を登り切る選択肢としてM&A活用を
◎業界再編の契機は異業種参入、高級化粧品は熾烈な競争に突入
■ライオン2018年12月期決算、増収増益~全売上の6割強占める一般用消費財事業が実質0.2%の増収に
◎海外事業は中国における黒字転換などで大幅増益
◎19年度の中国事業は2ケタの増収めざす
■ヴェルジェ、栃木に自社工場を竣工、3月より本格稼働
■P&G、大学1・2年生対象のビジネスコンテストを開催
■2018年の化粧品統計、年間出荷額は5.7%増の1兆7255億円~3年連続で過去最高更新、初めて1兆7000億円突破
■2018年の家庭用洗浄剤統計、年間出荷金額は4.5%減の5925億円~10年ぶりのマイナス成長、3年ぶりの6000億円割れに
■小売ナビ/ドラッグイレブン西蒲田店〈東京・大田区〉~都内店舗で新たなノウハウを蓄積、好事例の水平展開も成長戦略に
■特集/殺虫剤
◎フマキラー~ゴキブリ・ダニ対策の新製品投入で天候に左右されない基盤づくりへ
その他掲載企業/アース製薬、大日本除虫菊
■特集/防虫剤
◎エステー~防虫カバーに新デザインを投入、製品の取り替え促進で需要喚起
その他掲載企業/大日本除虫菊
■ライオンBan、2019年は「汗、出るまえブロック」をテーマに
◎「気づき」「効果実感」「使用感のよさ」で足汗市場の掘り起しへ
■ヒット商品 母子手帳/第224回 アンド・コスメ「BOTCHAN」~メンズコスメの価値観を変革し躍動
■ポーラ・オルビスHD2018年度決算、増収増益
■ロレアル2018年度決算、増収増益と好調~高級化粧品、敏感肌用化粧品などが牽引
■エスティ ローダー上期決算、増収2ケタ増益~品目ではスキンケア、地域では欧州、アジアが好調
■コーセー、組織変更・人事異動(3月21日付)
■コーセー化粧品販売、人事異動(3月21日付)
■ライオン、「おおさかストップ温暖化賞」大阪府知事賞を受賞
■エトワール海渡、毎年恒例の「豆まき」イベントを開催
■ザ・ボイス/BROZOM JP-NG LTD. 代表取締役CEO アマハ・ジョイ氏~民間レベルでアフリカと日本の絆を紡ぐ
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■特集/化粧品OEM(受託製造)トップインタビュー
◎日本コルマー~成長加速に向けベトナム工場を着工、中国は3工場へ、国内は新たな試みも
◎東洋ビューティ~収益性が高まりODM化に手応え、佐賀工場は4月稼働、供給正常化も
◎天真堂~独自性の高い処方開発と原料で差別化、本社ラボと自社工場の設備投資を推進
◎フェイスラボ~今年度は「5S」の徹底で「現場力」のさらなる研鑽へ
◎日本色材工業研究所~つくば工場の戦略的な成長投資とグローバリゼーションの加速化に注力
◎ケイズ~目指すは「化粧品コンシェルジュ」、お客様第一を掲げて常に前進
◎近代化学~「究極のヘアケア製品づくり」に向け、独自原料の開発にも積極果敢に挑戦
◎ミック・ケミストリー~新しい機能を持った製品開発に注力、顧客とのコミュニケーションも強化
◎コスメティック・アイーダ~台湾大手OEMと業務提携を締結、2020年度に売上高20億円めざす
◎マーナーコスメチックス~ハラールで日本品質のニーズ掘り起こしへ、需給バランス調整は他業界からの学びも
◎ナユタ~より良いパートナーシップを構築、工場コンセプトの明確化を目指す
◎日進化学~市場の潮目を読み優位性を高める、エアゾールも海外需要を見据え投資へ
◎ノーベル化学宏業~顧客との関係深耕が新規獲得の原動力、強みを磨き、人が育つ会社を目指す
◎セントラル・コーポレーション~40年目を迎えた小ロット製造のパイオニア、「25倍濃度の生ヒト幹細胞エキス」で差別化
◎東陽化成~品質管理の強化で効率アップ、さらなるシステムの深堀りへ
その他掲載企業/ホシケミカルズ、ミリオナ化粧品、東洋新薬、ポイントピュール、Liquied Booth Pharmaceutical、エイエムジー、山之内ゴウシャ
■ライオン、「2019年ライオン会総会」を開催~需要拡大、ビジネスチャンスの最大化へ
◎身体的、精神的、社会的満足の追求へ
◎高齢先進国「日本」での経験を最大限に活かす
■ACRO、ITRIMから洗浄料と日やけ止め乳液を新たに投入
■カネボウ化粧品、「コフレドール」で口紅の新しい楽しみ方を提案
■ヘンケルジャパン、クラウドファンディングで「バーネンゲン」を育成
■アテニア、斎藤智子氏が代表取締役社長に就任~ファンケルグループの組織改正も実施
■小林製薬2018年12月期、国内外とも好調で増収増益~漢方・海外が好調、通販・スキンケアが苦戦
◎海外、好調に推移する中国・米国の成長加速へ新製品を投入
◎スキンケア、「オードムーゲ」が好調、第3のブランド創出に意欲
■小売ナビ/小田急百貨店新宿店〈東京・新宿区〉~新ブランドの導入で回遊率向上、免税カウンターの拡充も好評
■受託メーカーアンケート調査〈回答全27社〉、業績伸長も減速感を懸念
■花王2018年12月期決算、増収増益~6期連続で営業利益が過去最高更新、9期連続の増益も記録
◎2019年12月期、売上高1兆5800億円、営業利益2250億円めざす
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則59、和コンセプトの○○(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■資生堂2018年12月期、営業利益が1000億円を突破~売上高・営業利益・純利益ともに過去最高更新
◎日本・中国・TRが売上拡大に貢献
◎主要8ブランド、実質増収分の9割占める
◎2019年12月期、積極的なマーケティング投資で売上・利益のさらなる拡大へ
■コーセー2019年3月期第3四半期、2ケタの増収増益
■オルビス、宅配ボックス5000個をモニター配布~再配達低減に向けた業界最大規模の実証実験を7月より実施
■コーセー、皮膚科学領域に強みを持つ「マルホ」と合弁会社を設立
■マンダム、「マンダムウィル」が特例子会社認定を取得
■ヒット商品 母子手帳/第223回 ローラ メルシエ「ホイップトボディクリーム アンバーバニラ」~「人類モテ」する香りがSNSで話題に
■花王、ウガンダで月経衛生環境向上プロジェクトの支援を開始
■ヤクルト本社、第2回「ジャパンSDGsアワード」で特別賞を受賞
■ザ・ボイス/スタイリングライフ・ホールディングス BCLカンパニー カンパニーエグゼクティブプレジデント 北村博之氏~「楽ビューティ・楽ヘルシー」をテーマにサボリーノとアーモンド効果がコラボ ほか
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■特集/多様性採用企業
掲載企業/P&G、ユニ・チャーム、ファンケルスマイル、ニシムタ、Nijiリクルーティング、JobRainbow
■資生堂、化粧品に次ぐ柱として美容医療領域の攻略へ
◎新ミューズの宮沢りえがトークセッションに登場
■コーセー、スタートアップ企業との実証実験開始で新価値創出へ
■資生堂、新工場を福岡県久留米市に建設~投資額は約400~500億円、年間1.4億個のスキンケア製品を製造
■花王、長谷部佳宏専務が代表取締役に昇格
■トレンドExpress、中国・電子商務法による越境ECへの影響を展望
◎「婦人節(3月8日)」に向けた越境プロモーションを支援
■ポーラ文化研究所、10代後半の化粧行動について調査
◎メーク実施率、3年前より16P増え71%に
◎スキンケア実施率、3年前より7P増え88%に
■官民一体で使用済みエアゾール缶の安全な廃棄法を啓蒙
■日本香堂ホールディングス、日本の香り文化の継承・発信・創造へ本社ビル刷新~新たなアイデア創造し相互理解を深める場に
■XYZプリンティング、肌分析の新製品発売
■花王、カバーしたいシミ部位にメークがのりにくい要因を解析
■日本通信販売協会、「美ボディ」に関する意識・実態調査を実施
■ポーラ化成、ポジティブな感情変化を後押しする新処方を開発
■小林製薬、キダチアロエ配合製剤に毛成長促進効果を確認
■ファンケル、シミの原因になるタンパク質とその抑制成分を発見
■小売ナビ/It’s so easy〈東京・港区〉~こだわりの商品で豊かな生活へ導くオーガニックセレクトショップ
■化粧品原料協会、春風の集いを開催
■J-NET中央、恒例の賀詞交歓会を開催
■ヒノキ新薬、首都圏ヒノキ会新年方針説明会を開催
■ライオン、資生堂から2ブランド取得し皮膚用薬分野を拡充
■ライオン、組織改正(3月1日付)
■花王、人事異動(2月1日付)
■ライオン、人事異動(3月1日付)
■エステー、花粉症に関するセミナーを開催
■ファンケル、新製品発表会を開催~内外美容の相乗効果による美白ケアへ
■ランクアップ、新製品発表会を開催
■アマゾン2018年度決算、売上3割増、利益3倍増と好調
◎インターナショナルは損失幅圧縮
■ウォルグリーン ブーツ アライアンス、マイクロソフトと7年間の戦略的提携
◎アマゾンのヘルスケア分野の攻勢に対抗
■ダグラス2018年度決算、2ケタの増収だが大幅減益
■テクノーブル、化粧品素材開発の総合施設を京都に新設・稼働
■LVMH2018年度決算、全ての部門好調で増収2ケタ増益~営業利益が初めて100億ユーロ突破、営業利益率21%に
■ユニリーバ2018年度決算、実質増収大幅増益~全てのセグメント、地域で利益伸ばす
■エステー第3四半期決算、微減収減益
■ファンケル第3四半期決算、2ケタの増収増益
■ヒット商品 母子手帳/第222回 laboratory「白いオイル」~迅速な改良で効果感のある製品を提供
■花王、「2019年 男女平等指数」に初選定
■ライオン、「関東経済産業局長表彰」を受賞
■ザ・ボイス/株式会社ユニックス 代表取締役社長 水島祥暢氏~生活に寄り添う美容サービスを提供、美容業の働き方改善にもチャレンジ ほか
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■2019年卸業界展望、変化対応力が問われる年に
◎電子商務法施行の影響で代理購買者の動きに変化
◎需要の急増に対応できる体制築き、増税前の仮需の確実な取り込みへ
■花王、敏感肌に最適な化粧品をAIで選択するシステムの構築へ
■ポーラ化成、新規美白有効成分で医薬部外品の承認を取得
■資生堂、日用品大手2社と店頭販促物の物流を統合
■ウエルシアHD、国内外の高級化粧品ブランドを展開~今春、第1弾としてモール内に5店を連続オープン
◎第3四半期決算、計画下回り利益微増
◎海外はシンガポールに集中、5年以内の黒字化めざす
■オルビス、「紺綬褒章(褒状)」を受賞
■カネダ、新春経済講演会を開催
■日本石鹸洗剤工業会、第3次自主行動計画の目標値を3年前倒しで達成
■岩瀬コスファ、東京本社を移転~開放研究室を拡張
■2018年11月の化粧品、金額4.1%増、2カ月連続でプラス成長~「頭髪用」「皮膚用」「仕上用」の3分野が揃って伸長
■2018年11月の家庭用洗浄剤、金額5.1%減、再びマイナス基調へ~金額構成比の高い合成洗剤、柔軟仕上剤の大幅減響く
■小売ナビ/仙台三越〈宮城・仙台市〉~東北で唯一のブランドを扱う2館体制の百貨店
■特集/ボディソープ
◎花王~手のひら洗いに好適な泡タイプ、泡化促進で市場活性化に貢献
◎ライオン~「ハダカラ」の泡タイプが好調、新たなユーザー獲得にも貢献
その他掲載企業/牛乳石鹼共進社、クラシエホームプロダクツ、ユニリーバ・ジャパン、第一三共ヘルスケア
■ジョンソン&ジョンソン2018年度決算、増収増益~消費財部門は堅調、アメリカ、アジアなどで売上伸ばす
■P&G上期決算微増収営業減益、荒利益率が低下~ビューティ、ファブリック&ホームケアは好調
■コルゲート2018年度決算、微増収営業微減益~欧州は好調だったが、他の地域が全て減益と苦戦
■全米有力百貨店第3四半期決算、概ね増収増益~メーシーズ既存店好調、J.C.ペニーは苦戦
◎メーシーズ~既存店が好調で増収増益
◎ノードストローム~増収営業減益
◎J.C.ペニー~既存店苦戦で減収赤字拡大
◎ディラード~既存店堅調で増収増益
■ウォルグリーンBA第1四半期、増収増益~アメリカは好調、イギリスが苦戦
◎医薬品卸の業績は好調
■メディプラス、初のシャンプーもオールインワンで市場開拓へ
■RECORESERUM、海洋性微生物原料配合のクリーム発表
■セレス、日本初のネット香水提案サービスを開始
■コーセー、新商品セミナーを開催
■スワティー、明治神宮前に期間限定ショップをオープン
■資生堂ジャパン、新ルージュ発売記念ポップアップイベント開催
■ヒット商品 母子手帳/第221回 アレッポの石鹸「アレッポの石鹸」~天然オイルで肌に優しく潤い付与
■日本衛生材料工業連合会、新年賀詞交歓会を開催
■日本訪問販売協会、新年賀詞交歓会を開催
■日本通信販売協会、新年賀詞交歓会を開催
■日本石鹸洗剤工業会と日本界面活性剤工業会、新年合同懇親会を開催
■エトワール海渡、「開運 初売り」開催
■アルビオン、企業版ふるさと納税の取り組みで大臣表彰を受賞
■ライオン、宮城県石巻市と包括連携協定を締結
■ザ・ボイス/株式会社通販総研 代表取締役 辻口勝也氏~リピート客育成の重要性を全国の中小企業へ自著から訴求
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■花王、10年ぶりとなる大型洗剤「アタック ZERO(ゼロ)」を投入~初年度売上は現行品Neoの1.5倍となる300億円めざす
◎「不可能を可能にする」技術イノベーション投入
◎「落ちにくい汚れ」「生乾き臭」「洗剤残り」ゼロで第3の革新へ
◎「バイオIOS」が不要なものを残さない「ゼロ洗浄」の扉を開く
■花王、世界で最もサステナブルな企業100社に初選定
■カネボウ化粧品、フリープラス新イメージキャラクターに永野芽郁を起用~「敏感を愛そう。」をブランドメッセージに日本でのブランド育成強化
■ライオン、介護施設向け日用品の拡販でユニ・チャームと協業
■ライオン、春のプレゼンテーションを開催~市場拡大につながる新製品群をカテゴリー毎に紹介
◎制汗剤ブランド「Ban」からは速乾タイプの「足用ジェル」提案
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則58、モテる○○(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■ライオン、濱逸夫社長(当時)が「エコプロ2018」で講演
■資生堂グループ、人事異動(1月1日付、2月1日付)
■『激変するコスメマーケット』(第45回)オーダーメイド化粧品はヒットするか(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■小林製薬、春の新製品10品目で初年度売上18億円を目指す
◎「ケシミン」からシミ対策のふきとり化粧水を発売
■エステー、2019年春の商談会を開催
◎主力ブランド「消臭力」は3本柱での展開を強化
◎「ムシューダ」の新製品は若年層をターゲットに
■ユニ・チャーム、春の新製品発表会を開催
■小売ナビ/マツモトキヨシ 銀座みゆき Ave.店~銀座エリアのマツモトキヨシ7店舗で最大規模の美と健康の情報発信ショップ
■特集/原料研究者インタビュー
◎ホルス~世界初に挑戦する原料開発を自社の独自性につなげる
◎一丸ファルコス~日常の髪ダメージに着眼し製品化、ニッチ領域で新たな可能性を探る
◎マツモト交商~IFSCCで新たな知見を発表
その他掲載企業/ホシケミカルズ、丸善製薬、日本バリアフリー、キユーピー、ジェヌインR&D
■ハーバー研究所、第2四半期2ケタ増収増益~インバウンド需要で百貨店向卸売が大きく伸長
■ヤーマン、美顔器「フォトプラス」が中国で絶大な人気
■花王・澤田社長、賀詞交換会で「企業変革の重要性」を強調
■東京都化粧品装粧品小売協同組合(都粧協)、平成31年新年祝賀会を開催~松坂理事長「ベネフィークトリプルプログラム」の決定を報告
◎業界団体・メーカーのトップが勢揃いし、今年の飛躍を誓う
■エトワール海渡、展示会「ラッキーモチーフ大集合」を開催
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.66)~顧客を定期コースから離脱させない方法
■近畿化粧品原料協会、2019年新年会で会員社が結束を確認
■日本展示会協会、創立50周年記念式典と新年会を開催
■株式会社DSプロモーション・松下令子(まつした・れいこ)氏「今日から試せる! PR&販促講座」(vol.40)~ 「購入」につながる「試す」という過程の演出の仕方がより重要に~美容関心層の情報入手法と消費動向について
■ビジネスガイド社、第87回ギフト・ショー春2019を開催
■エイエムジー、創立10周年記念式典を開催
■ヒット商品 母子手帳/第220回 プラス「ハニープラス」~サロン品質の生ハチミツ高配合ヘアケア
■花王、CDPから「ウォーター」分野で最高評価を獲得
■サンスター、「おおさか健活マイレージアスマイル」事業に参画
■天真堂、CSR活動の一環で学生の企業訪問受け入れを実施
■ライオン、「雨活アイデアコンテスト2018」表彰式を開催
■ザ・ボイス/ペレ・グレイス株式会社 代表取締役 佐藤知己氏~飾らず無理せず信念を守り会員との強い信頼関係を構築 ほか
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■第9回化粧品開発展・第7回国際化粧品展、原料・商品開発・販促まで網羅する展示会~35カ国から780社が出展
◎海外出展社数も年々増加、よりグローバルな展示会へ
◎来場者のニーズを踏まえて併催セミナーをさらに充実
■特集/第9回化粧品開発展・第7回国際化粧品展
◎グラセル~短納期体制の強化に向け意欲、新時代を見据えた投資策も
◎SANSEI~全数検査必須で海外容器を強化、容器+αの付加価値サービスも充実
◎天真堂~特許技術「TEN-DDS」採用の薬用化粧品など多彩なOEM提案
◎セントラル・コーポレーション~25倍濃度の生ヒト幹細胞培養エキス配合化粧品を100個からOEM製造
◎近代化学~染毛せずにハリやコシを付与する「カラーレスヘナ」ヘアケアOEM提案
◎エア・ウォーター・ゾル~「つくりたい」を叶える新工場を初披露、エアゾールやコラーゲンなども展示
◎ビタミンC60バイオリサーチ~ミネラルオイルフリーのヘアケア製品軸にフラーレン原料の魅力を訴求
◎アンチエイジング~幹細胞培養液の先駆的存在、体感の早さと安全性に注力
■プラネット、ユーザー会2018を開催
■首都圏化粧品日用品卸組合、「平成31年 賀詞交歓会」を開催~森友会長「メーカーと卸の結束力の重要性」について言及
■ポイントピュール、「国産ヒト幹細胞培養液」を主軸に海洋深層水用いた独自製品を提案
■織元すみや、すっぽん内外美容の提案へ「雪国の精」を発売
■サリカ、インドネシアへの進出をワンストップで支援
■第9回化粧品開発展・第7回国際化粧品展、セミナー講師が概要語る
◎ピカソ美化学研究所・八木伸夫代表取締役社長~ODM企業だからわかる価値のある売れる商品開発の秘訣
◎ユーロモニターインターナショナル・木村幸アナリスト~拡大続けるアジアのスキンケア市場、多様性が目立つ地域にどう切り込むか
◎一般社団法人日本化粧品検定協会・小西さやか代表理事~2019年新製品から読み解くトレンドと今後求められる化粧品とは?
◎ファンケル・松熊祥子執行役員総合研究所副所長ビューティサイエンス研究センター長~皮膚化学研究から考える新しい化粧品の価値創造
◎オルビス・大川真樹執行役員ICT・新ビジネス開発担当~デジタルからリアルまでEC化率50%企業が考えるメディアミックス戦略
◎アイスタイル・山田メユミ取締役~アットコスメのデータから紐解く生活者の消費傾向
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■牛乳石鹼共進社、「カウブランド」の価値向上に邁進して創業110周年~「赤箱」のV字回復で成長基盤を強化、他ブランドの育成も進む
◎独自性を磨き持続的成長の実現へ、新規事業にも挑戦
■ナリス化粧品、関西に続き関東でも「中国人販売員育成講座」を開催
◎大阪研修センターで「格安エステスクール」を4月開講
■P&G、2019年春も売上と市場拡大にフォーカス
■ライオン、新ハミガキ工場を坂出に建設
■全国化粧品日用品卸連合会、記者懇談会で2018年総括と来期展望について説明
■ファンケル、第9回研究ミーティングを開催
■TPCマーケティングリサーチ、化粧品素材市場の調査結果を発表~自然派・抗老化・美白が牽引し17年度は1.1%増の1711億円
◎分野別、スキンケアが構成比46%の792億円でトップに
◎企業別、日油が構成比8.7%の148.5億円で首位に
■小売ナビ/ウエルシア オーガード新宿店~「都市型旗艦店」に位置づけノウハウ蓄積、出店加速へ
■TPCマーケティングリサーチ、アンチエイジング化粧品市場の調査結果を発表
◎種類別、美容液が872億円でトップに
◎企業別、資生堂がシェア約15%でトップに
■矢野経済研究所、国内自然派・オーガニック化粧品市場を調査~2017年度は前年度比4.9%増の1297億円
■マンダム、日本初となる「頭皮汗臭を防ぐ」効能の承認取得
■資生堂、肌の若返りに近づく新規有用成分を開発
■資生堂、肌内部で起きる「老化の伝播」を解明
■ジョンソン&ジョンソン第3四半期、増収税前減益~荒利益率、経費率が悪化、調剤は2ケタの伸びと好調
■ユニリーバ第3半期決算累計、為替調整後の実質で増収~全カテゴリーが実質増収、アジア、欧州、北米が好調
■コティ 第1四半期、欧米の物流混乱で減収赤字に~高級化粧品は好調、一般化粧品、プロ用化粧品が苦戦
◎ペインCEOが退任、新CEOにロビー氏就任
■LVMH第3四半期、2ケタの増収と好調~香水&化粧品は8.5%増の44億ユーロ
■ウォルマート 第3四半期累計、増収営業微減益~荒利益率低下、特別損失計上で純利益 大幅減益
◎アメリカは増収増益と堅調
◎インターナショナルは増収減益
◎eコマース売上は43%増
■ウルタ ビューティ第3四半期累計、増収増益と好調~95店の新設、人件費増で経費率はやや悪化
◎来期以降3カ年出店ペースを抑制
■ニーマン マーカス第1四半期、微減収営業増益~既存店は堅調、支払利息増加で純損失幅は拡大
■ヒット商品 母子手帳/第219回 小林製薬「ブルーレット」~トイレの進化とともに歩み50周年
■フマキラー、2019年上期は殺虫剤の不調で減収減益~下期は新価値創造型商品と通年型商品の開発で巻き返しへ
■カネボウ化粧品、組織再編(1月1日付)
■花王、機構改革(1月1日付)
■ポーラ・オルビスHD、第3四半期は増収増益~ポーラ・育成ブランドが増収に貢献、オルビスは収益性が向上
■ザ・ボイス/株式会社ロックオン 代表取締役 澤田智弘氏~業界初の「コスメガチャ」機能搭載したコスメアプリが好評
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■東西で連合新年会
◎東化工・澤田晴子会長~新時代が幕を開ける今年を飛躍の年に
◎西化工・西村元延会長~世界に注目される絶好機、持続的発展へ
■@cosme、ビューティアワード2018を開催~「オペラ リップティント」が2年連続で総合大賞を受賞
◎2019年のトレンドワードは「メンズ美容」「シェアドコスメ」など
■マンダム、マレーシアの化粧品販売会社を子会社化~メークブランド「シルキーガール」の獲得で東南アジアでの成長を加速
■TPCマーケティングリサーチ、敏感肌コスメ市場について調査結果を発表
◎分野別、「スキンケア」が540億円で最大に
◎企業別、花王が125億円で首位に
■2018年10月の化粧品、金額7.4%増、2カ月ぶりのプラスに~訪日客数が10月として過去最高を更新する中、持ち直しの方向へ
■2018年10月の家庭用洗浄剤、金額3.8%増、5カ月ぶりのプラス成長~柔軟仕上剤とクレンザー以外が伸長し2番目に高い伸び率に
■ビューティケア最前線/BOTANIST Tokyo〈東京・渋谷区〉~「BOTANIST」初のフラッグシップショップ
■メーカートップの年頭メッセージ
◎資生堂・魚谷雅彦社長兼CEO~「常識」に捉われないチャレンジを
◎ライオン・掬川正純社長~次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ
◎エステー・鈴木貴子社長~環境変化にビクともしない強い経営基盤をつくる
◎クラシエホールディングス・岩倉昌弘社長~「圧倒的な当事者意識」を持ちそれぞれの目標に向かって邁進
◎ファンケル・島田和幸社長CEO~2030年を起点に考えて変えてみよう。やってみよう
■タレンタップ、美容部員育成に特化したオンラインスクール開始~アフターフォローの充実で早期離職の防止へ
■東京都化粧品装粧品小売協同組合、定例記者会見を開催
■ハリウッド、日本フェンシング協会とスポンサー契約を締結
■ライオン、関係会社役員人事(2019年1月1日付)
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.65)~LTV向上のためにできること
■ポーラ、B.A新製品発表会を開催
■コージー本舗、3D製法のつけまつ毛で奥行きのある目もとへ
■ヒット商品 母子手帳/第218回 クレコス「クオンビューティーアクチュアライザー」~国産原料比率80%のオールインワンセラム
■アルビオン、仏コディフ社を通じ自社栽培原料の世界展開へ
■ナリス化粧品、兵庫工場敷地内に新工場建設、製造能力3.5倍に
■宣工社、バルク充填から物流加工、商品発送・販促まで支援
■日本色材工業研究所、仏子会社とサンスターフランス社の訴訟に決着
■『激変するコスメマーケット』(第44回)化粧品開発ほどイノベーションを(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■GSIクレオス、自社ブランド「コンセレクト」でネイル市場参入
■バルクオム、ヘアケア市場へ参入
■小林製薬青い鳥財団、平成30年度贈呈式を開催
■花王グループ、CO2排出量ゼロ電力の使用を加速
■花王USA、太陽光発電設備を稼働
■ザ・ボイス/アース製薬研究部生物研究課 課長 有吉立氏~害虫飼育の目線から意外な素顔を紹介
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【第1集】
■2019化粧品日用品主要業態の最新トレンド(化粧品専門店)~「新客獲得」が最大のテーマ
■2018年化粧品流通別販売実績~制度品・一般品が好調に推移
■激変するH&B市場・有力卸に聞く
◎花王グループカスタマーマーケティング・竹内俊昭社長~売場・売り方のあり方見直し時代の半歩先行く提案めざす
◎あらた・須崎裕明社長~4月に「ファッションあらた」を統合、相乗効果でH&Bをさらに強化
◎全国化粧品日用品卸連合会・森友徳兵衛会長~主体性を持った次世代を育成し各社の成長と業界活性化を図る
■新春トップインタビュー・資生堂ジャパン 杉山繁和社長~高品質かつ安心・安全な商品の生産に全力を注ぐ
◎国内は「戦略の徹底」に努め2ケタ以上の成長を遂げる
◎ポジティブな組織づくりに向け「グッジョブ アクション」を推進
◎この2年間積み上げてきたことにさらに磨きを掛けることが重要
◎「商品供給」は最優先課題、昨年以上の生産量の確保へ
■新春トップインタビュー・花王 澤田道隆社長~2019年は、勝負の1年に「自ら変わる」の意識定着を図る
◎18年度業績は堅調に推移も事業ごとの好不調が鮮明に
◎中国では紙おむつが低迷もスキンケア、化粧品が伸長
◎「ファイン ファイバー」技術は化粧品の領域で年内に商品化へ
◎化粧品事業は世界観を明示しブランド構築後は一気に拡大へ
■コーセー、「中国コーセー30周年記念式典」を北京で開催~「DECORTÉ」「雪肌精MYV」の展開強化で飛躍誓う
◎500万人都市と華南エリアに出店拡大

【第2集】
■2019化粧品日用品主要業態の最新トレンド(百貨店)~インバウンドの好調が継続
■2018年化粧品関連新製品発売動向~平均単価は減少も発売個数は増加、メークアップや男性化粧品の投入目立つ
◎化粧品~高需要の品目に集中化傾向
◎日用品~品目別(洗剤・洗浄剤・仕上げ剤、口腔衛生品、消臭・脱臭・芳香剤、衛生・救急製品、紙製品、その他日用品類)発売状況
■特集/化粧品メーカーの海外プロモーション戦略
◎カネボウ化粧品~中国で「KATE」の口紅キャンペーン、大々的な露出でブランド認知度アップ
◎コーセー~重点グローバルブランドの海外拡販へアジア全域でプロモーションを統一化
◎Dear Laura~台湾の成功受け「AB」が中国上陸、フェースマスクの海外展開も開始
◎マンダム~各国の生活者に根ざした戦略で「アジアのギャツビー」へ
◎ファンケル~中国での健康食品事業の本格展開に向け越境ECによるブランド認知向上に注力
◎伊勢半~アジア圏を中心に一層の展開に注力、セルフメークのイメージ強化めざす
その他掲載企業/PBJ
■特集/化粧品輸出代行サービス
◎ホシケミカルズ~原料・バルク・完成品輸出を支援する「越境EC支援サービス」が軌道に
◎鈴与~待機時間の短い清水港の利用を呼びかけ、設備を増強し、国際物流をトータル支援
その他掲載企業/ポリスター、キレイコム、アジアコンプライアンス、グロービッツジャパン
■新春トップインタビュー・カネボウ化粧品村上由泰社長~新体制下で成長に向け本格始動~プレステージブランドの強化でグローバル化を加速
◎まずは構造改革から着手「G11」では2ケタ成長へ
◎デジタルマーケティングで成果、ブランドを磨き上げて尖らせる
◎「SENSAI」が日本に初上陸、「KATE」は中国で一大キャンペーン
◎2019年成長目標は5%、年初から組織体制の変更も
■新春トップインタビュー・ライオン掬川正純社長~現場への権限委譲を進め政策の実行スピード加速
◎スタート直後の「変革の加速」は部所新設効果もあり一定の成果
◎改革意欲のある若手社員を募集し、「リ・デザインフォーラム」を立ち上げ
◎北東アジアでは構造改革が進展、売上以上に利益が伸びる構造に
◎スピードと突破力で事業をすすめる
◎企業の競争力の根幹は「人材」、改革意欲の高い組織づくりへ
■アイスタイル、@cosme公式通販セールを1日限定で開催
■ACRO、Amplitudeから新製品を発表
■ポーラ、気圧の低下で肌がくすむ「気圧くすみ」を発見

【第3集】
■2019化粧品日用品主要業態の最新トレンド(ドラッグストア)~成長業態として存在感増す
■業態別化粧品の販売推移(2014年~2018年、5年間の推移)
■2018年業態別化粧品販売高
■特集/新春トップインタビュー(OEM/原料/容器編)
◎日本コルマー~時代に求められるOEMの形へ急成長の中国でも存在感を高める
◎東洋ビューティ~社内の意識改革を進めて成長持続へ、佐賀工場は「地域と共生」掲げ今春竣工
◎天真堂~クライアントの海外展開を強力に支援、子会社からの受注増で安定成長めざす
◎東洋新薬~化粧品・健康食品ともに好調、新工場竣工で生産能力向上へ
◎アサヌマコーポレーション~上期は成長路線への回復見込む、消費増税に向けた計画を推進
◎日本色材工業研究所~海外からの新規注文が好調、つくば工場稼働に向けた準備の年に
◎ミック・ケミストリー~顧客の複雑な要望への対応力強化、技術面からの開発提案にも注力
◎ミリオナ化粧品~中期目標を1年前倒しで達成、生産設備・拠点展開の強化へ
◎近代化学~独自原料配合のヘアケアOEMが好調、6つの重点戦略掲げ、さらなる成長へ
◎ケイズ~お客様第一の精神を核にコンシェルジュの育成に注力
◎キレートジャパン~特殊充填による使い切り美容液など新しいユニークな化粧品づくりに挑戦
◎日進化学~潮目を読み「量的拡大」で好機、成長持続に「質的充実」を本格化
◎アリエ・ミロットグループ~3工場の生産体制を強化、内外美容謳う製品開発も開始
◎ジェイオーコスメティックス~プレゼンシートの活用で提案力強化、海外取引拡大への取り組みに注力
◎コスメサイエンス~消費増税後を見据え生産体制強化、長期的にはアジアへの展開も視野に
◎シーエスラボ~設備投資や人的投資に注力、海外に向けた取り組みも加速
◎ナユタ~処方開発と海外取引への対策強化、人員補充や設備投資への対応も
◎ベルジュラック・ジャポン~生産面強化に向けて新工場を計画、容器の共同開発で安定供給を図る
◎エア・ウォーター・ゾル~新工場稼働で供給安定化に貢献、エアゾールを含む多品種に対応
◎岩瀬コスファ~中期経営計画達成に向けてグローバルでの展開を加速
◎日光ケミカルズ~グローバル化推進に向けてグループ7社の総合力を強化
◎三洋化学工業~人材育成と働きがいへの投資、容器の新シリーズ導入も目指
◎大光印刷~クリアケースとラベルで設備投資、アセンブルの本格展開に向け始動
◎ネオネクリエーション~コベルプラ社の容器販売が好調、新素材の容器開発にも注力
◎グラセル~設立10周年を迎えさらなる飛躍へ、協力工場への投資策で増産体制強化
■新春トップインタビュー・コーセー 小林一俊社長~世界に通用するモノづくりに向け「適応性」「持続可能性」に注力
◎2018年上期、売上高は6期連続、営業利益は4期連続で過去最高更新
◎重点グローバルブランドは実績拡大し、順調に成長
◎常識や前提にとらわれず機動的に新たな価値を創造
◎これまでの延長線上にはない取り組みに積極的にチャレンジ

【第4集】
■2019化粧品日用品主要業態の最新トレンド(量販店)~「品揃えの充実・強化」を推進
■製造拠点の過度期を迎えた装身具~ライトジュエリーに続くトレンドを模索
◎好景気を受け装身具の支出額が増加、インバウンドに沸く化粧品は安定傾向
■髙橋信行東京装身具工業協同組合理事長インタビュー~精力的な活動で新たな需要を創出
◎低価格志向が強まった1年、コサージュとブローチが健闘
◎展示会で現物のよさ伝えつつ小売店へのアピールも模索
■エトワール海渡、「結い椿」シリーズから新商品、柱となるブランドへと育成
■第46回モード・イン・フランス展、47社・54ブランドが集結、2019/20秋冬コレクションを発表
■中川装身具工業、直営パーツショップをリニューアル、シルバーや貴金属を前面に展開
■日本化粧品工業連合会(粧工連)、「第39回化粧品技術情報交流会議」を開催
■日本輸入化粧品協会、コスモプロフアジアで招待会員が商談
■全国化粧品小売協同組合連合会(全粧協)関東ブロック、松坂理事長・吉川副理事長就任祝いの会を開催
■特集/アクセサリー&装粧品トレンド
掲載企業/アルティザン・アンド・アーティスト、SHO-BI、ヒューマンリンク、アテックス
■特集/SDGsへの取り組み
◎ライオン・小笠原俊史CSV推進部長~オーラルケアを軸に社会課題を解決し人や地球の健やかな未来の創造めざす
◎花王・長谷部佳宏取締役専務執行役員~環境分野での社会的課題解決に向けて包装容器の技術イノベーションを推進
◎小林製薬・広報・IR部鄭利花氏~大阪府と包括連携協定で本格始動、「健康」「環境」「子ども」の課題解決へ
◎ナリス化粧品・橫谷泰美営業戦略室広報担当部長~兵庫工場敷地内に新工場を来春稼働、「変種変量」「作業負荷軽減」を実現
◎アヴェダ・渡辺由佳アヴェダマーケティング部部長~40年前から環境保全活動を重視、アースデー月間に啓発・募金活動
◎アンファー・広報部広報課 課長 坂村愛実氏・人事部人事課 中村英里香氏~「予防医学」を世界中に広め多くの人々の健康の増進へ
◎ユーグレナ・末木綾事業開発部事業開発課係長~バングラディシュで高栄養価のクッキー配布、食生活や衛生教育などの啓蒙活動も実施
◎ヒロソフィー・古岡正成専務取締役~差別や偏見のない雇用環境を整備、育児を見据えた独自政策の推進へ
◎Abby・山本信博プロデューサー~化粧品ブランドの原産地である沖縄で障害者就労支援と海洋保全を実践
◎ミマスクリーンケア・稲岡幸久代表取締役社長~RSPO認証パームオイルで環境も社会システムも健全化
■エア・ウォーター・ゾル、化粧品OEMに特化した新工場を稼働~初年度は3ライン・1500万本で始動、9ライン・5000万本まで増設を検討
■本州印刷、新工場稼働とラベルシール内製化で納期対応を強化
■エイボン・プロダクツ、女性の自立を応援する活動がジェンダーの平等達成の一助に
■フォーデイズ、全国大会に過去最高の約6000名が結集
■資生堂薬品、「ザ・コラーゲン」新製品体験会を開催
■ライオン、リード クッキングペーパーでギネス世界記録に認定
■ティアーズ、トロールコスメティック社と業務提携~「マーリス モォラー」シリーズを発売
■資生堂、組織の一部改正(2019年1月1日付)
■資生堂ジャパン、新組織体制(2019年1月1日付)
■資生堂、中国地域本社体制を強化、新しい価値開発と実行力強化へ
■花王、役員人事(2019年1月1日付)
■KCMK、人事異動(2019年1月1日付)
■花王、機構改革(2019年1月1日付)
■ライオン、役員人事(2019年1月1日付)
■ライオン、人事異動(2019年1月1日付)
■ライオン、組織改正(2019年1月1日付)
■フォルテ、伊勢丹新宿店で「エラケイ」の本格展開開始~「100BON」はポップアップでブランド認知を
■JCC(ジャパン・コスメティックセンター)、創立5周年記念式典を開催
■クレコス、唐津市で新工場完成披露会を開催~奈良市にある製造拠点を唐津市に集約
■エスキュー、オルビス初の肌診断機を開発支援、科学的エビデンスが美容理論と融合
◎診断機は迎客への重要ツール、新アプリのメインコンテンツに
◎データ分析で触診と測定値を調整、やわらかさの観点でハリ機能追加
◎連携プレーにより半年で開発、導入数店舗ですでに手応え
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■2018年週刊粧業選定・化粧品日用品業界10大ニュース
①インバウンド需要旺盛で、メーカー各社の業績が好調
②化粧品大手、中期経営計画・ビジョン策定で成長加速へ
③シワ改善美容液を軸にサイエンスコスメが好調
④IFSCCミュンヘン大会、資生堂・ミルボンが最優秀賞受賞
⑤「Beauty Tech 元年」迎えAI、IoT の活用が活発化
⑥化粧品統計、輸出額増加・輸入額減少と好対照に
⑦日用品は「簡便」なのに「効果」の高い商品が人気に
⑧OEM各社、好業績を背景に積極的な設備投資相次ぐ
⑨原料各社、安定供給体制の構築で市場成長を後押し
⑩容器業界、大手の設備投資で調達難がやや解消の方向へ
(番外)男性用化粧品市場が拡大傾向に
(番外)化粧品業界でのM&A が多方面で活発化
■花王、従来の枠組みを超えた新たな化粧品販売戦略を提案~主要取引先招き「2019年度方針説明会」開催
◎中期経営計画「K20」の根幹は「ESG(環境、社会、ガバナンス)」
◎AIが全ての業界を根本的に変える
◎従来の枠組み超えた新しい制度品・セルフ売場を提案
■花王、技術イノベーションをオープンにする発表会~産官学と連携・協業し、社会的な価値の革新を推進
◎「清潔・美・健康」だけでなく、境界領域の新事業も視野に
◎皮膚の新技術は治療領域にも産官学が連携・協業して貢献
◎新しい界面活性剤で洗浄の概念を変える
■全国化粧品小売協同組合連合会、「2018年次大会in大阪」を開催~「進化を愉しむ」をテーマに据え今後の方向性を発表
◎「サプリメント」を事業の柱に据え、内外美容提案の強化へ
◎松坂新理事長、存在意義は「より多くの情報共有」との指針示す
◎メーカーのトップが施策・商品のブラッシュアップ誓う
■2018年9月の化粧品、金額1.5%減、19カ月ぶりのマイナス推移~訪日観光客数減響き、皮膚用が一転して2.6%減に
■2018年9月の家庭用洗浄剤、金額14.1%減、4カ月連続でマイナス推移~構成比で6割強占める合成洗剤、柔軟仕上剤が低迷
■小売ナビ/CREE`MARE by DHOLIC〈東京・新宿区〉~話題の韓国コスメショップ、新規ユーザーの取り込みへ
■ラッシュジャパン、原宿に世界初のバスボム専門店をオープン
■伊勢半、「キスミー フェルム」新ファンデの体験イベント開催
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則57、刺激的な○○(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■あらた、2019年3月期第2四半期は増収微増益~一過性の費用計上で経常減益も今後は収益面にプラス影響
◎「ファッションあらた」の統合でH&B売上2600億円めざす
■フレグランスジャーナル、大手4社の研究者を招きセミナー開催
◎研究者に必要な資質を議論、「気づく力」や「発信力」が重要
■アジア美容リアルレポート(vol.58)~パーソナライズ時代を見据えて(執筆者:ブルームス 代表取締役 沖野真紀氏)
■シック・ジャパン、化粧品事業に本格参入~「シック ハイドロ」からスキンケアを投入
■ヒット商品 母子手帳/第217回 KOKOBUY「フェイシャルクレンザー」~「世界初」謳うハーブクレンジングが好調
■花王、SOFINA iP 土台美容液の累計出荷数が400万本を突破
■カネボウ化粧品、ミラノコレクション2019の予約受付開始
■多田、髪のブースター導入液が好調な売れ行きを記録
■コスメトロジー研究振興財団、第29回表彰・贈呈式を開催
■ザ・ボイス/KOBO CAPITAL 代表・パートナー 福谷拓弥氏~「メイドイン」ではなく、「プロデュースドバイ」の時代に
800円
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■特集/化粧品原料
◎一丸ファルコス~クロノシャルディに「美白」データ、「和」素材でアジア市場を開拓
◎岩瀬コスファ~巨大油滴を保持する高分子乳化剤、スキンケア用途を中心に展開
◎香栄興業~アンチポリューションの研究が進展、「発酵」「天然精油」で業界認知拡大
◎寿ケミカル~「微生物」「発酵」のトレンドを受け研究40年超のCLR社原料に注力
◎住友精化~「触感改良」「環境配慮」を軸に増粘剤と生分解性樹脂粒子に注力
◎JTS~表示名称の取得でコラーゲン市場での差別化図る、話題の甘酒エキスも展開
◎BASFジャパン~マイクロバイオーム対応原料を強化、新たなエビデンスの取得にも注力
◎マツモト交商~遠赤外線効果が期待できる日本原産の流紋岩末の提案強化
◎日本精化~内外美容を謳える新原料を展開、展示会・Webサイトでの販促強化
◎セティ~DNAの保護・修復機能を促進する最新原料「ザ・ファースト」の提案に注力
◎高級アルコール工業・川合清隆社長~技術の研鑽を進める・植物由来原料に注力
◎クローダジャパン~クリスタルスキン叶えるペプチド「クリスタライド」の提案を強化
◎GSIクレオス~「CICAクリーム」のトレンド捉え3種類のツボクサ由来原料を提案
◎進栄化学~分子量の異なるヒアルロン酸の組み合わせにより機能性向上へ
◎壽商会~韓国ケミランド社などから最新鋭の原料をラインナップ
◎スノーデン~エビデンスが充実したプラセンタエキスとサラサイタイエキスに注力
◎カネダ~センシエント社のSPFブースト効果の高い新原料の提案に注力
◎シバハシケミファ~高機能化傾向受け独自原料が堅調、プロ用商材での実績上積みが信頼に
◎東振化学~米・STEPAN社の原料提案を開始、新たな分野を開拓しさらなる成長へ
◎味の素ヘルシーサプライ~アミノ酸系化粧品原料に注力、新設の開発センターで認知拡大
◎ジェヌインR&D~世界初の天然ヒト型セラミドを開発、今後はメークアップや食品にも注力
その他掲載企業/ビタミンC60バイオリサーチ、DIC、ダイセル、阪本薬品工業、成和化成、エボニック ジャパン、ウィルファーム、アシュランド・ジャパン、ナノエッグ
■オルビス、天猫国際(Tmall Global)と戦略提携~日本初の肌トクホサプリメントを投入、初年度売上10億円めざす
◎小林社長~中国やアジア市場を攻略する戦略商品と位置づけ
◎今後はスキンケアが構成比のほぼ全てを占める状況めざす
■アサヒカルピスウェルネス、化粧品業界に新規参入~本格稼働は2019年以降、初年度目標は非公表もブランド力に自信
■資生堂グローバルイノベーションセンター、来年4月に本格稼動
■花王スキンケア研究所・森河朋彦氏、「こころで感じるスキンケア研究」の成果を語る
◎化粧行為で生じる快感情は肌状態を向上させる
◎快感情に着目したモノづくりで業界のさらなる活性化に貢献
■資生堂、大坂なおみ選手とグローバル契約を締結~第1弾として「アネッサ」「ベアミネラル」のアンバサダーに就任
■花王、紫外線防御内包カプセル配合の日やけ止め処方を開発
■小売ナビ/化粧品の加賀屋〈埼玉・川越市〉~創業130 年の老舗化粧品店、厳しい状況の打開を目指して奮闘
■アルビオン、白神研究所の農地を2倍強に拡張~植物研究の活性化と自社開発原料の拡大はかる
■コーセー、汗・水・こすれに強い日やけ止め製剤を開発
■コスモアイ、コンセプトショップを都内に初出店
■資生堂、フィリピンで合弁会社を設立~プレステージ・フレグランス事業統合しマーケティング投資を加速
■資生堂、マーク レイ氏をチーフ・グロース・オフィサーに任命
■ヒット商品 母子手帳/第216回 クオリティファースト「フェイスパック・オールインワンシートマスクEX」~35種類の美容成分配合のオールインワンマスク
■ノエビアHD、2018年9月期は増収2ケタ増益~売上の7割強占める化粧品事業が8.7%の増収で全体の牽引役に
◎セルフ化粧品(常盤薬品工業)は4年連続で2ケタの増収に
◎2021年9月期、売上高620億円、営業利益125億円めざす
■エステー 第2四半期決算、増収減益
■エトワール海渡、創業116周年大創業祭を開催
■ポーラ、「ニッポン美肌県グランプリ2018」結果発表会を開催
■資生堂、「マキアージュ」でポップアップイベントを開催
■一丸ファルコス、クロノシャルディがアジア原料展示会で快挙
■歯磨工業会、歯と口の健康週間・第18回標語募集で最優秀賞が決定
■ザ・ボイス/インテグロ株式会社 代表取締役 神林美帆氏~充足感もたらす製品づくりを目指し口腔ケア事業から生理用品事業へ転身
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  • 出版社:週刊粧業
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週月曜日

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