週刊粧業 発売日・バックナンバー

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■特集/化粧品OEM(受託製造)(後編)
◎トキワ~新市場開拓に向け米国工場を開設、付加価値向上へ容器の設備充実化
◎アサヌマコーポレーション~生産力増強に向け業務を省力化、迅速な業務遂行から売上増へ
◎マーナーコスメチックス~トレンド追い風に成長路線へ、海外は「ハラール対応」も強みに
◎ミック・ケミストリー~高品質な商品づくり目指しさらなる技術力の向上を図る
◎イマジネラボ~賦香率の高い化粧品・雑貨を製造、香りで製品の付加価値高める
◎ホシケミカルズ~群馬工場にバルク製造室を今春新設、生産能力を倍増し、受注増に対応
◎近代化学~化粧品GMP取得で海外展開強化、ヘアカラーOEMの底上げを目指す
◎マイスター~「ハンドメイド」「国産」にこだわった高品質の美容マスクOEMが好調
◎エフシー中央薬理研究所~数年後の工場新設が現実味帯びる、メーク開発体制の強化で差別化へ
◎クロバーコスメイク~南館新設による効果が業績を下支え、定期採用と職種制導入で持続成長へ
◎キレートジャパン~バイオセルロースマスクの生産体制強化、ミニサイズ対応の特殊充填設備を導入
◎実正~最新抽出法を用いた原料開発を推進、即製品化できるレディメイドも充実
◎サティス製薬~独自の開発手法で競争優位を創出、手厚いサポートにより顧客数増大
◎Liquied Booth Pharmaceutical~事業規模の拡大に向けて男性向け自社ブランドを展開
その他掲載企業/ピカソ美化学研究所、ベルジュラックジャポン、エア・ウォーター・ゾル、幸愛化学、シー・ビー・エス
■ライオン中間決算、6期連続の増収増益を達成~売上・利益とも公表値をクリア
◎オーラルケア全般と各分野の高付加価値商品が業績牽引
◎19年上期にオーラルケア分野の生産能力を増強
■資生堂第2四半期決算、大幅増収増益~純利益は年間ベースでの過去最高(355億円)上回る
◎日本事業、売上高14%増、店頭売上17%増、インバウンド売上は480億円に
◎営業利益額・営業利益率、2年前倒しでの達成濃厚に
■2018年6月の化粧品、金額3.8%増、17カ月連続で成長~頭髪用・仕上用の落ち込みを皮膚用がカバー
■2018年6月の家庭用洗浄剤、金額4.5%減、再びマイナス推移へ~金額構成比の高い合成洗剤、柔軟仕上剤が低迷
■ビューティケア最前線/エステティック ミス・パリ 新宿本店~心も身体も美しくする上質なサロン
■よーじや、三条店を改装、東京の常設店も視野に
■コスモアイ、名古屋ヒルトンプラザ内に旗艦店をオープン
■ロクシタン、渋谷店を大規模リニューアル
■ヒット商品 母子手帳/第205回 タカミ「タカミスキンピール」~肌代謝を高めるスキンケアを習慣化
■サンギ、「歯が命アワード2018」は宇宙飛行士・野口氏に
■花王、米国のWashing Systems社を買収~買収を機に業務品事業のグローバル展開へ
■東京都、平成29年度インターネット上の誇大広告に指導354件
■ザ・ボイス/アルティザン・アンド・アーティスト マーケティング部 マーケティング/PR 武者涼子氏~デジタルマーケティングで進めるファンづくり
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■2017年度化粧品メーカー売上高上位30社調査~30位圏内、26社が前年度実績上回る
■資生堂、SHISEIDOブランド強化に向け新メークアップを投入~魚谷社長 メークアップ強化で本格的なグローバルブランドへ
■ライオン、協創プラットフォーム「CRESNECT」に参画
■花王、「FSC認証材の調達宣言」を日本企業6社と共同で発表
■東京化粧品工業会、第68回通常総会を開催
■ファンケル、第18回「ファンケル クラシック」開催でCSR
■化粧品トレンドを読み解くキーワード(vol.29)~ドライシャンプー(執筆者:TPCマーケティングリサーチ マーケティングマネージャー 松本竜馬氏)
■DHC、コラーゲンペプチドにアトピー性皮膚炎抑制効果を発見
■マンダム、染料「塩基性青124」の特性突き止め製品応用へ
■「女心」攻略データベース(第93回)~アタマもカラダも柔軟であること(ヴィーナスプロジェクト・中村浩子代表)
■資生堂、化粧品に対する気持ちの変化を脳科学研究で解明
■ポーラ化成、部分用クリームに理想的な製剤を開発
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則54、ブランドの××(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■小売ナビ/リウボウインダストリー〈沖縄・那覇市〉~地場百貨店と県外薬店が真っ向対峙、急増Drug.Sへ独自性と接客を研鑽
■特集/化粧品OEM(受託製造)(前編)
◎日本コルマー~真のグローバル企業を目指し国内に加え海外も積極投資へ
◎東洋ビューティ~持続的な成長へ技術継承を推進、海外取引拡大に向けた取り組みも
◎日本色材工業研究所~cGMP基準に則った製造施設新設へつくば工場3期拡張工事を今秋着工
◎ミリオナ化粧品~来期は一時的に屈んで環境整備を6年後の年商100億円目指して
◎天真堂~クライアントの販路拡大を積極支援、今期は200%成長の達成めざす
◎セントラル・コーポレーション~25倍濃度の「生ヒト幹細胞培養エキス」配合化粧品を「わずか100個から」提案
◎フェイスラボ~今期は「人材育成」「インフラ整備」に注力、人を大事にすることを差別化できるレベルへ
◎ポイントピュール~ヒト幹細胞エキスのOEMに照準、DB展では新規の自信商品を紹介
◎ジェイオーコスメティックス~処方開発力を強化し他社との差別化図る
◎ケイズ~「容器+OEM」のオールインワン提案が好調で通期目標を上方修正
◎ノーベル化学宏業~高い要求への対応に独自性、生産性向上へ自動化を推進
◎ナユタ~量から質への転換で効率と利益を向上、CITE Japanに向け新処方開発も
◎東陽化成~今期は中長期占う重要な1年に、凌げば来期はチャレンジへ一手も
◎日進化学~QCD強化で持続的成長へ研究開発・海外展開に意欲
◎メリードゥビューティプロダクツ~オーガニック認証取得を迅速化、新製品・自社ブランド開発を推進
その他掲載企業/東洋新薬、シーエスラボ、希松、パラエルモサ、ミマスクリーンケア、皮膚臨床薬理研究所、シーク
■花王、「エッセンシャル」新製品発表会を開催
■エスティ ローダー、AR技術活用した美容部員教育ツールを導入
■株式会社DSプロモーション・松下令子(まつした・れいこ)氏「今日から試せる! PR&販促講座」(vol.38)~大型発表会にはない小規模セミナー&ワークショップのメリット~ブランディングには質と量を高めるリアル接点構築がポイント
■ジバンシイ、「ソワンノワールクレーム」の第3世代発表
■ハリマ共和物産、第101回見本市で新時代の扉開ける
■メルヴィータ、世界初インディゴオイル配合のヘアケア発売
■コルゲート2018年上期決算、南米以外好調で増収増益~営業利益率24.5%、収益性さらに高まる
■アマゾン上期決算、北米ネット通販好調で収益性倍増~国際部門の赤字減少、クラウドサービスも順調
■ヒット商品 母子手帳/第204回 ミマスクリーンケア「緑の魔女」シリーズ~OEM主体で月間出荷量は100トン超
■宝鋒、中国化粧品B2Bプラットフォームへの出店説明会を開催
■ライオン、佐賀県と包括連携協定を締結
■ビジネスガイド社、第86回ギフト・ショー秋2018を開催
■コーセー特別協賛の「世界バレエフェスティバル」開催
■全国理美容製造者協会~設立20周年感謝の集いを開催
■ザ・ボイス/関通 常務取締役 朝倉寛士氏~「基本の徹底」で業績拡大、従業員満足度も向上し好循環
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■特集/生産性向上支援
◎宣工社~資材・在庫の一括受入・保管で物流コスト削減と生産効率化を推進
その他掲載企業/大成建設、大日本印刷、東洋ビジネスエンジニアリング、大塚商会、内田洋行ITソリューションズ、日本システム開発
■パーフェクト、メークアプリが3.5億ダウンロードを突破~国内30ブランド、海外150ブランドが導入、セルフ店への導入も進展
■日本ロレアル、NIMSと共同研究センターを設立~スマートポリマーを応用した新カテゴリーの化粧品開発めざす
■TPCマーケティングリサーチ、オーガニック・ナチュラルコスメ市場を調査~17年度の市場規模は前年度比5.8%増の2205億円の見込み
◎チャネル別、カウンセリングが構成比46.1%で最大
◎分野別、スキンケアが765億円で最大
■花王、「エスト」から最先端のクリーム投入で発表会を開催
◎約3年にわたる研究の末に「月下香培養エッセンスα」を開発
■コージンバイオ、再生医療用培地の技術力で協業広げる
■『激変するコスメマーケット』(第41回)化粧品無用論について反論したい!(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■沖縄教育出版グループ、最盛期の再現へアクセル
■ホシケミカルズ、「速乾+美髪」のニーズに対応したヘアトリートメントOEMを新提案
■花王2018年12月期第2四半期増収増益、売上・利益は予定通り推移、費用の効率化が進展
■ロレアル2018年上期決算、為替変動除き実質で増収増益
■ユニリーバ2018年上期決算、為替変動の影響で減収減益
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.61)~リピート施策は改善と継続が大切!
■小売ナビ/THE COSMETIC TERRACE DressCode~リニューアルに伴い店舗をブランド化、SNSを活用して新規顧客の開拓へ
■特集/広告コンプライアンスサービス
掲載企業・団体/ダリコーポレーション、薬事法ドットコム、DCアーキテクト、アインズラボ、フィデス、日本通信販売協会
■リコアセラム、「ビジュードゥメール」を国内外で拡販
◎ラグジュアリーブランドとして百貨店との商談開始
■アドバンジェン、「FGF-5」配合新ブランドをサロン展開
■ヒット商品 母子手帳/第203回 PBJ「ピーチBBクリームUV」~「桃姫」シリーズからBBクリーム
■麻友、総合見本市で地域卸ならではの提案力発揮
■日本香堂、設立記念謝恩観劇会開催
■マンダム、通販で「睡眠美活」の啓発推進
■アロエガーデン、トータルスキンケアブランドへアイテム拡充
■ザ・ボイス/株式会社ヒロソフィー 専務取締役 古岡正成氏~社員を支える経営姿勢で成長し続ける企業へ ほか
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■2018年上半期の品目別新製品発売状況(化粧品)、個数2.8%増、単価7.8%増
■ライオン、マーケティングコミュニケーション2018を開催~顧客体験を創造するマーケティングの実践で市場拡大へ
◎三國氏、心に響く価値提案による新たな購買の創出が重要
◎竹森氏、従来の競争軸とは異なる切り口で新洗剤を市場導入
◎郡氏、市場拡大に向けた営業取り組み「NEXT STAGE」を推進
■粧工連、厚労省とICCR-12後に国際シンポジウムを開催
■花王、VOCレス設計の新規高耐久水性顔料インクを開発
■コスモス薬品、4年後、千葉、埼玉、茨城に進出~売場面積400~600坪の郊外型を主力として
◎心斎橋、銀座などに都市型店
◎社長電撃交代の理由
◎5月期決算、既存店堅調で増収営業増益
■ACRO、新スキンケアブランド「イトリン」を発表
■PALTAC、次世代型物流導入の最新RDC竣工~RDC新潟、AIとロボット駆使し倍の生産性めざす
◎3年前に研究開発本部を立ち上げ
■大木ヘルスケアHD、潜在需要喚起型の商品提案・開発を推進
■アジア美容リアルレポート(vol.54)~途中変更を許容できるマーケティングを(執筆者:ブルームス 代表取締役 沖野真紀氏)
■2018年5月の化粧品、金額10.3%増、16カ月連続でプラス成長~主要3カテゴリーが好調、特に皮膚用が17.6%増で牽引
■2018年5月の家庭用洗浄剤、金額6.0%増、4カ月ぶりのプラス成長~身体用洗浄剤・液体洗剤・柔軟剤が大幅増で牽引
■小売ナビ/Atelier SABON〈東京・目黒区〉~多店舗の日本だからこそ実現した世界初のSABONコンセプトショップ
■特集/2018年上半期我が社のMVP商品
掲載企業/小林製薬、マンダム、ナリス化粧品、ファンケル、伊勢半、エステー、黒龍堂、ランクアップ、明色化粧品
■マンダム、男子学生向けセミナーで身だしなみ・体臭ケアを啓発
■ローレル、オイル美容液など「shiro」の秋冬新製品発表
■ナリス化粧品、ふきとり化粧水の年間販売本数が200万本超え
■サハラ、今期はBtoC強化で2本目の柱へ
■箔一、金箔入りピンクのオールインワンジェル発表
■ヤクルト本社、今夏も野球場を媒体に女性客へリーチ
■ダスキン、前期の化粧品訪販は増収を堅守~組織力結集で新規客が増大、今期は教育強化を重点に
■富士フイルム、アスタリフト銀座直営店を並木通り沿いに移転
■フォーデイズ、前期は創業来初の減収に~売上高前期比1.1%減と連続増収17期で停止、再建へ
■ライオン、「クリニカ」オーラルケアセミナーを開催
■ユーグレナ、新素材配合の「ユーグレナのみどり麹」発売
■ヒット商品 母子手帳/第202回 HOLO BELL「HOLO BELL トータルスキンケア保湿ジェル」~オールインワンタイプのメンズ美容液
■ウォルグリーンBA第3四半期、大幅増収増益~アメリカ、欧州共に好調、医薬品卸は減益
■ウォルグリーンBA、中国展開の拠点確保~国大葯房の株式40%買収が正式認可
■「女心」攻略データベース(第92回)~「締めつけ」られたくない!(ヴィーナスプロジェクト・中村浩子代表)
■エキップ、MemoMi社のデジタルミラーを国内化粧品業界で初導入
■ライオン、調達・購買業務のデジタル基盤としてSAP Aribaを採用
■資生堂、男女別ターゲティングサイネージの共同実証実験を実施
■ザ・ボイス/チュラコス株式会社 代表取締役社長 與那覇翔氏~沖縄の素材を活かした化粧品を世界へ
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■特集/新規参入サポート企業
掲載企業・団体/ホシケミカルズ、ミリオナ化粧品、ヒューマンリンク、ドルチェ・ヴィータ・エッセンツィアーリ、True Data、コムニコ、キャンドルウィック、三愛ライフネット、イメージブランディング、佐川グローバルロジスティクス、ばん屋、MAGIE、Liquied Booth Phamaceutical、日本通信販売協会
■セブンツーセブングループ、第2の柱を育成~サロンBtoBの老舗が流通卸開拓へ
■日本コルマー、横浜研究所を移転し商品化に向け開発推進
■ウォルマート、ブラジルからも事実上の撤退~イギリスに続き、投資会社に80%の株式売却
■三洋化成工業、化粧品原料の開花へチーム編成し本気ぶり示す
◎11代目安藤社長、強いリーダーシップで化粧品プロジェクト牽引
◎界面制御技術を活かし飛躍へ
■ポーラ、「B.A」からスペシャルケア投入で発表会開催
■ACRO、新メークアップブランド「アンプリチュード」を展開~石橋会長「世界に向けてメイドインジャパンの凄さ伝える」
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則53、中年世代に共感される××
■小売ナビ/コスメーム〈本社=千葉市美浜区〉~毎年2ケタ伸長でセミセルフ業態を牽引、今秋に出店加速でさらなる成長めざす
■第一三共ヘルスケア、「ミノン メン」で敏感肌に悩む男性のQOL向上へ
◎男性の半数が敏感肌を自覚、特に20~30代で高い傾向に
◎村瀬氏、初年度売上目標は3億円、将来的な海外展開も視野に
■伊勢半、人気紅筆の拡販狙い6都市巡る~即売望む声多数も最寄店への送客を徹底
■ヒット商品 母子手帳/第201回 ナリアコスメティクス「セル フュエル セラム」~防腐剤完全無添加のフリーズドライ美容液
■エステー、2018年夏の商談会を開催
◎「消臭力」ブランドの用途拡大へ
◎カイロの新ブランドを導入
■資生堂ジャパン、おつかれリセットフライデーに協賛で発表会
■花王、唾液中のオキシトシン量と肌の質感との関連性を確認
■コーセー、加齢に伴う真皮エラスチン線維の変性メカニズムを解明
■資生堂、紫外線による肌ダメージのUV製剤の防止効果を可視化
■日華化学、アレルギーリスク大幅減で艶やかな発色の染料を開発
■アルビオン、アナ スイの20周年祝し巡回展を開催~小林常務「20周年機に原点に戻り、一からブランドを磨き上げる」
■ザ・ボイス/鈴木ハーブ研究所 代表 鈴木さちよ氏~変えた戦略と変えない戦略のバランス
600円
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■特集/香料
◎高砂香料工業~温度感のあるみずみずしさに注目、安全性や法規へのグローバル対応強化
◎小川香料~軽快でクリアなボタニカル路線に注目、タイに現地法人開設し海外活動強化
その他掲載企業・団体/ネオネクリエーション、ライフ食品研究所、日本香料工業会
■小林製薬、18年秋の新製品15品目で初年度売上25億円めざす
◎「消臭」+「デザイン」の新コンセプトで市場創造
◎スキンケア既存ブランド育成へ売場提案を強化
■資生堂、第12回中国化粧品学術研討会で研究論文がトリプル受賞
■西化工、第68回通常総会を開催
■全粧協関東ブロック、第66回ブロック大会を開催~吉川前ブロック長「健食を中心に組合の結束力高めたい」
◎植木理事長、キリョウ廃止に至った経緯を説明
■ヤクルト本社、第3のチャネルが成長軌道へ~2012年春に参入したホテルBtoBが好反響
■花王、「SOFINA iP」の土台美容液リニューアルで発表会を開催
■THREE、タイ初となるスパ併設型コンセプトショップを開設
■榎戸淳一のエステサロン経営地域一番店への道(vol.95)~ワークショップの開催
■ピエールファーブル、ワンステップエイジングケアジェルを発表
■アユーラ、ストレス老化に負けない秋の新製品発表~下期は新客獲得と顧客満足向上をテーマに
■花王、角層柔軟性が見た目のハリ感印象の鍵を握ることを確認~新開発の解析技術により肌状態の視覚的変化が予測可能に
■コーセー、業界初のアクセラレータープログラム実施~「美」を核としたオープンイノベーションを推進
■ポーラ化成、ゲノム編集の産学共創コンソーシアムへ参画
■アイメイカーズ、新ブランド「@cosme touch」を立ち上げ
■資生堂、BCのコスチュームを192通りの中から選べるものに一新
■化粧品・日用品業界の商標・ブランド戦略相談室(vol.34)~使いやすくなった早期審査でスピーディなブランド保護を(執筆者:フルブルーム国際商標事務所 所長弁理士 高橋伸也)
■小売ナビ/パルファン・イオンモールナゴヤドーム前店~自社の強みと業界の方向性見極め新たな価値創出へリニューアル
■特集/ファブリックケア
◎花王~生活者の洗濯環境の変化に合わせ抗菌・防臭を訴求した商品が好調
◎ライオン~部屋干し派の増加を背景に生まれた晴れ干し触感の「トップ ハレタ」投入
その他掲載企業/P&G、エステー、NSファーファ・ジャパン、ピー・エー・ディー・ジャパン、サンワード
■テスコとカルフール、戦略的な商品提携で合意~グローバルな商品調達推進し、アマゾンに対抗
◎仏の有力SM、「システムU」とも商品提携
■アマゾン、オンライン ファーマシー企業を買収~ピルパック、全米50州で調剤薬の宅配展開
◎Drug.S2強、「巨大な動き」と警戒
■CVSファーマシー、全米規模の宅配サービス開始~9800店の店舗網活用、即日宅配も対象都市拡大
◎専用アプリ利用、電話注文も可能
■ライトエイド、アルバートソンズとの合併問う臨時株主総会~8月9日開催、SM2位とDrug.S3位の大同団結
■DRC、タイ現地で化粧品パッチテストを開始
■コーセー、中国科学院傘下の植物園と化粧品原料の共同開発を開始
■ヒット商品 母子手帳/第200回 五八PRODUCTS×丸菱石鹸「旅する石鹸」~「まるでキャラメル」にファン増加中
■仏のナチュラルスキンケア「コンダンセパリ」、今秋日本上陸
■ciokay、ハナマスの化粧品「ロサ・ルゴサ」で町おこし
■ラ・プレリー、「スキンキャビアラックスクリーム」が進化
■Dear Laura、第2工場にネール製造ライン増設
■花王、人事異動(7月1日付)
■カネボウ化粧品、人事異動(7月1日付)
■アースグループ、入浴剤主力ブランドを時代に合わせて再生
■花王、東京ディズニーリゾートに新スポット追加で除幕式を開催
■ザ・ボイス/WOORELL株式会社 代表取締役 鈴木蘭々氏~肌荒れに悩んだ経験踏まえ理想のオーガニックコスメを追求 ほか
600円
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■特集/美容スクール
◎ハリウッド美容専門学校~産学協同の実践的な教育で一流のビューティシャンを育成
◎資生堂美容技術専門学校~資格取得へ万全のサポート体制敷く、メーク技術向上をめざす検定も開始
◎コーセー美容専門学校~実践的な学習環境の構築に向け設備とカリキュラムをリニューアル
その他掲載校/山野美容専門学校、フロムハンドメイクアップアカデミー、タカラ美容専門学校、バンタン、ベルエポック美容専門学校、グローバルビューティカレッジ、AXELSON.H
■花王、コラボレーションフェアを開催~KCMK竹内社長「新しい商品・売場づくりにチャレンジ」
■Orlane Paris JP、原点回帰でサロン展開強化
■山田養蜂場、世界初を謳う美容オイルに注力
■セブン-イレブン、2万店突破を記念する式典開く
◎セブン-イレブン成長の要因
◎「1店1店の成長があくまで基本」
◎鈴木名誉顧問が感謝の辞
■ポーラ横手社長、「共創型ブランド価値経営の取り組み」を説明
◎課題をつぶすことの繰り返しでは選ばれるブランドは作り得ない
◎リクルート改革の一環として、新人スタート支援制度を導入
◎「共創型ブランド価値経営」を国内のみならず海外でも展開
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.60)~目的を明確にすることが大切
■ユニ・チャーム、秋の新製品発表会を開催
■ユースキン製薬、「ユースキンA」でかかとケアを提唱
■サンスター、「ガム歯周プロケア」Webムービーを制作
■矢野経済研究所・アジア美容マーケットニュース(Vol.49)~7月1日から中国関税再調整、化粧品の関税も引き下げに(執筆者:株式会社矢野経済研究所主席研究員 浅井潤司氏)
■ポーラ、「Red B.A 新製品発表会」を開催
■アルビオン、新発想のクリームファンデーションで発表会開催~美術品の仕上げ技術を応用し、高いカバー力とリアルな透明感を実現
■ジュリーク・ジャパン、主力コレクションをリニューアル
■アジア美容リアルレポート(vol.53)~中国でも飲む日やけ止めがブームの予感(執筆者:ブルームス 代表取締役 沖野真紀氏)
■小久保工業所、第2回東京展示会で秋冬の新作発表
■千葉県化粧品日用品卸組合、第50回通常総会開催
■東京装粧品協同組合、第78回通常総会を開催
■ヒット商品 母子手帳/第199回 イオン「トップパリュセレクトGLAMATICAL原液シリーズ」~安心価格と肌実感で売上牽引
■日本通信販売協会、第7回定時総会で活動方針と阿部会長続投を決議
■家洗工・安対協、新安全図記号の周知活動を推進
■日本訪問販売協会、第39回総会と懇親会開催で結束新たに
■P&Gプレステージ、事業代表に柳内清隆氏(8月1日付)
■ジュリーク・ジャパン、代表取締役に山本融氏(6月1日付)
■日衛連、日本主導で標準化推進へ、第78回通常総会を開催
■岩瀬コスファ、ニーズに応じた評価試験を実施
■日本エステティック協会、第11回定時社員総会を開催
■アイスタイル、資生堂ワタシプラスとの協業プロジェクトを始動
■資生堂、ニューヨークADC賞でポスターが金賞を受賞
■ザ・ボイス/C Channel 代表取締役社長 森川亮氏~動画配信で日本をあこがれの存在に
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■特集・アンケート調査~消費者(20~30代女性412名)が求める化粧品・日用品2018

 半数が20代前半までに美白体験、エイジングケアの認知率は75%に

美白化粧品の開始時期について尋ねたところ、最も多かったのは、シミやくすみが気になり始める20~24歳(27.7%)で、20代前半から美白対策を始める人が多かった。また、10代から始める人も18.9%と2番手につけており、10代後半~20代前半が一般的な美白開始時期と考えられる。つまり、40代から取り入れる人が急激に増えるエイジングケア製品よりも先行して美白ケア製品を取り入れる人が多いといえる。3年前と比べると、10代後半~20代前半に使用を始めた人が46.6%と0.2P増えているため、依然として若年層の美白への関心は高いようだ。

【第2集】(注目カテゴリーの使用状況)
■美白~20代前半までに半数が美白体験、中高価格品でじっくりお手入れ
質問項目/使用開始時期は?、期待の美白成分はありますか?、今までに美白効果が感じられた化粧品はありますか? ほか2項目
■アンチエイジング~若年層の間で意識差が二極化、課題は「認知率と使用率の乖離」
質問項目/エイジングケアという言葉を知っていますか?、知っている人のみ、そのイメージは? ほか3項目
■ネール~ネール市場は拡大に足踏み、無関心層へのアプローチが必要
質問項目/ネールケア(爪の手入れ)をしていますか?、ネールのカラーリング(ネールエナメルの使用)をしていますか? ほか6項目
■衣料用洗剤~液体タイプが衣料用洗剤の主役、柔軟剤の日常的使用が本格化
質問項目/現在、使用している衣料用洗剤のタイプは何ですか?、洗濯の頻度はどのくらいですか?、柔軟剤の頻度はどのくらいですか? ほか6項目
■朝・昼・夜の所要時間の推移(2015年、2018年)~平日朝のメーク時短が顕著に、休日はスキンケアも控えめ
質問項目/スキンケアの所要時間、外出しない場合の朝のスキンケアの所要時間 ほか6項目
■男性の化粧~男性のスキンケアを約6割が支持、不支持派との二極化も顕著に
質問項目/男性の化粧をどこまで許せますか?
■素朴な質問~ライトなファンはブランド単品志向に、効果実感に満足できていない実態も
質問項目/スキンケア商品は単品購入ですか?、あなたにとってこれだけは欠かせない化粧品の3大アイテムは何ですか? ほか6項目
■サプリメント~意識の全体像に変化なし、一方で理解が進んだ側面も
質問項目/サプリメントの利用状況は?、利用目的は何ですか?、摂取している成分は何ですか? ほか9項目

■沛滢生物科技(上海)有限公司 周昭呈 董事長インタビュー~中国市場でシートマスクのトップブランドに名乗り
◎「選択と集中」の戦略を貫きニッチ市場で業界参入
◎香港を足がかりに拡大路線へ、EC強化で売上70億円に
◎KOLマーケティングで成長拡大、スキンケアブランドへの挑戦も
■特集/シニア人材活用術
◎カネボウ化粧品~エルダーBCが時短勤務者をサポート、大切なのは定年後の働き方の見定め
◎ファンケル~独自の雇用制度を前倒しで導入、柔軟なシフトでシニア世代に対応
◎ポーラ~共創型組織の実現に向け定年再雇用制度を改定
◎バスクリン~「銭湯部」でベテラン社員の存在感、企業文化・知識を若手社員に伝承
◎ホワイトリリー~幅広い部署でシニア人材が活躍、長年培った経験が会社の財産に
◎ケイズ~製造現場を支える3人のシニア人材、経験と新知見の融和で変化に対応
◎コスメティック・アイーダ~生産能力の拡大にシニア人材が活躍、海外展開や開発強化で陣容の拡充へ
◎ノーベル化学宏業~経験活かせる居場所を創出・提供、若手育成、技術伝承に意欲旺盛
その他掲載企業/ローレル、ブルーベル・ジャパン、リアル、沖縄教育出版、コスメサイエンス、アピ、アヴェデス、LBH
■特集/化粧品OEMメーカー18社の外部資源活用術
◎日本コルマー~社内人材をコア業務へ集中化、外部委託で納期対応力の向上も
◎天真堂~M&Aで工場取得し小ロット生産に対応、IT分野で積極的に外部資源を活用
◎ミリオナ化粧品~外部資源の活用で急成長期乗り切る、大切な幹部候補の教育も外部委託へ
◎東洋新薬~積み重ねた外部協力案件は多数、中でも三相乳化は思い出深い案件
◎ポイントピュール~県外3大学の協力得て知見高める、長き蓄積解き放つ本年後半に期待
◎近代化学~本舗メーカーと連携し生産効率を向上、研究面では独自原料の共同開発に注力
◎ナユタ~外部委託でニーズの多様化に対応、生産キャパシティ拡大で売上増も
◎フェイスラボ~希少なアルバローズを化粧品に活用、産学連携で独自性の高い製品開発へ
◎ホシケミカルズ~共同開発でニッチな商品を提案、沖縄充填工場の稼働率が上昇
その他掲載企業/日進化学、メディカルラボ、シリスジャパン、サティス製薬、アルデバラン、クリオス、ア・ベター・コミュニケーション、グランデュール、実正
■ウテナ、「マトメージュ」でヘアアレンジ体験会を実施
■フォルテ、百貨店でメゾンフレグランスを育成、夏を快適に過ごせる香りの提案も
■「女心」攻略データベース(第91回)~たまには叱られたい(ヴィーナスプロジェクト・中村浩子代表)
1,000円
1,000円
■特集・アンケート調査~消費者(20~30代女性412名)が求める化粧品・日用品2018

 朝の化粧時間が削られる中、夜・休日の化粧時間も短縮化

 限られたお金や時間の中で、レベルを落とさずにきちんと手入れをする--。美と健康については、そんな現代女性のライフスタイルが浮かび上がってくる。20代~30代女性412名に行った今回のアンケート調査では、2015年と同様、「朝」「昼」「夜」「休日」といった生活シーンにおけるヘルス&ビューティ商品の使用状況や注目カテゴリーなどについて尋ねた。解説では、3年前との比較も行っている。人々が美と健康について関心が高いのは今も昔も変わらないが、就業女性が増えるなど社会構造が大きく変化したのに伴い、美と健康に割ける時間も少なくなってきている。そうした状況下、「朝」「昼」の化粧・歯磨きタイムは減少しており、「夜」「休日」で巻き返しを図りつつ、その穴を埋めていくことが重要になっていきそうだ。

【第1集】
■朝~対人関係意識が高まり「時短」へのジレンマも
質問項目/起床後、洗顔、歯磨き、化粧、スタイリングなどで最も時間をかけたい・短縮したい項目は何ですか?、朝の洗顔時に使用するものは次のどれですか? ほか10項目
■昼~外出の多い日中は「しない派」が多数、多忙な女性の姿が垣間見える結果に
質問項目/昼食後、歯磨きをしますか?、昼間、メーク直しは何回しますか?、昼間、洗顔料が使えない場合は何で代用しますか? ほか9項目
■夜~保湿化粧水がスキンケアの王道、最高使用率は入浴時のシャンプー
質問項目/入浴時にいつも使用するものは何ですか?、就寝前はスキンケア化粧品を使いますか?、就寝前のスキンケアで使用するアイテムはどれですか? ほか10項目
■休日~朝のスキンケアは約3割が「特になし」、外出時はメークを楽しむ傾向高まる
質問項目/外出の予定がなくてもメークしますか?、休日に外出する場合、化粧ポーチに入れるアイテムは平日と変わりますか? ほか3項目

■【2018年秋のベスト商品】
〈化粧品〉
◎資生堂~2種の薬用有効成分を配合したファンデ
◎コーセー~マス市場の代表ブランド「ルシェリ」を投入
◎カネボウ化粧品~「KATE」からまつ毛のクセづけフォーマー
◎アルビオン~カバー力・透明感を両立したクリームファンデ
◎ポーラ~名称変更し、装いも新たに「Red B.A」誕生
◎ノエビア~セラミドの根源に着目した高保湿美容液
◎日本メナード化粧品~「薬用 ビューネ」で大人の肌悩みをケア
◎ドクターベルツ~白髪用ヘアファンデーションを投入
◎ブルーベル・ジャパン~「クリーンリザーブ」にフローラルシトラスの新香水
◎ウエニ貿易~「D ting」の累計販売本数が3万本突破
◎ホワイトリリー~美肌に導くスキンケア3品を提案
◎天真堂~「冷やしサクライム」でクールビズ提案
◎伊勢半~マスカラベースで秋のスタートダッシュ狙う
◎ファンケル~コラーゲンの質に着目したスキンケア
◎クラブコスメチックス~「クラブ すっぴんクリーム」がリニューアル
◎ウテナ~「プレミアムプレサ 贅沢ジュレマスク」にラベンダー
◎ちふれ化粧品~50周年の「ちふれ」ブランドから限定商品
◎マリアンボレ~目元ケアに集中クリームを提案
◎フォーデイズ~売上好調の誘導化粧水で拡販に注力
◎かならぼ~書き足し眉ティントに新色、限定品も
〈日用品〉
◎花王~炭酸泡を微細化、持続力も高め美容液刷新
◎ライオン~晴れ干し感触に仕上がる「トップ ハレタ」
◎バスクリン~パーソナル化に対応し主力に成長
◎小林製薬~ケシミンから乾燥シミ対策の化粧水
◎サンスター~「GUM歯周プロケア」に注力
◎エステー~泡トイレクリーナーをリニューアル
◎牛乳石鹸共進社~潜在ニーズを探り「ウルルア」改良
◎クラシエホームプロダクツ~「いち髪」からプレミアムシリーズ発売
◎ダリヤ~10代からのフケ対策を新提案
◎マンダム~「好印象」訴求でメンズ市場を活性化
◎フェザー安全剃刀~太眉トレンド追い風に顔そり啓発

■世界トップレベルを誇る国内優良受託製造企業一覧
■特集/メーカー各社のビッグデータ活用術
◎カネボウ化粧品・中根志功氏~スマホ用アプリで肌測定データ集積、ユーザーと一緒に新たな価値を創造
◎ライオン・駒澤良浩氏~月間約70万人利用の「リディア」で売場提案と体験価値の提供に注力
◎ポーラ・菅千帆子氏~膨大な肌データを製品開発に活用、一人ひとりに最適な化粧品を提案
◎ディセンシア・佐藤秀和氏、高橋洋介氏~自社顧客データと外部データの融合で新客獲得と既存客ロイヤル化を目指す
◎マンダム・片岡東氏~ミドル男性の生活者調査からリアルな肌ケア行動を紐解く
◎プラネット・田上正勝氏~ビッグデータの共有化を推進、データ分析は協調領域へ
◎ファンケル・佐野博一氏~自社データと外部データを併用し連携することで新規顧客の獲得へ
その他掲載企業/バルクオム・鈴木健彦氏、コージー本舗・小松大志氏、長寿乃里・清水佐知子氏、吉田紘子氏、メディプラス研究所・吉田典央氏
■2018年4月の化粧品、金額10.9%増、15カ月連続でプラス成長~頭髪用、皮膚用、仕上用が揃って前年実績をクリア
■2018年4月の家庭用洗浄剤、金額5.5%減、3カ月連続でマイナスに~構成比で5割強占める合成洗剤・石鹸の2ケタ減響く
458円
■アルビオン・小林章一社長、2018年度経営方針を説明
◎スキンケア・ベースメークに加えポイントメークも強化対象に
◎営業活動や接客活動では「感受性と想像力」を重視
■アルビオン、2018年3月期は売上・利益ともに過去最高を更新
◎専任担当者の導入が加速、18年度で在籍店率100%めざす
◎国際事業は「アルビオン」「ポール&ジョー」が牽引
■フマキラー2018年3月期、過去最高の売上・利益を更新
◎自己株式処分で50億円調達、国内外で設備投資強化へ
■エヌ・ピー・ラボ、インターフェックスジャパンに継続出展、パウダー系機器を初展示
■サンスター、光ダメージの啓発イベントを開催
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則52、プチプラの××(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■アイスタイル、韓国・香港へ進出し東アジア市場開拓を加速
◎東アジア市場の成長戦略を本格化
■天真堂、ミオナから一部事業を譲受し「シースルーライト」刷新
■ホシケミカルズ、紫外線ダメージを肌の内外から防ぐ新発想の光老化対策美容液が好調
◎光老化・酸化・糖化対応の美白ジェルも採用が拡大
■ジャパン・コスメティックセンター、佐賀をコスメの一大産業集積地へ
◎佐賀県唐津市内で定時総会開催、設立5周年を迎えるJCCの今後
◎地産素材原料開発で地域活性化、美と健康をテーマにイベント開催
◎アジア市場の販路拡大の一環として商談会・テストマーケティングを実施
■小売ナビ/ドン・キホーテ「ピカソ鎌倉大船店」~「驚安」が古都鎌倉に念願の初出店、商圏特性踏まえコスメの構成比高く
■特集/証券アナリストに聞く下期の化粧品業界展望
◎みずほ証券~リサーチ&コンサルティングユニット エクイティ調査部 シニアアナリスト 佐藤和佳子氏
■コーセー、「雪肌精 SAVE the BLUE」プロジェクトが10年目に突入
◎「雪肌精 SAVE the BLUE」2018年サンゴ留学を開催
■化粧品原料協会、第45回総会・講演会を開催
■日本輸入化粧品協会、18年度も会員と有用情報を共有
■資生堂、組織の一部改正・執行体制の変更・人事異動(7月1日付)
■訪販化粧品工業協会、定時総会と懇親会開催で足並み強化
■エスティ ローダー第3四半期、増収営業増益~スキンケア、フレグランス、ヘアケアが好調
■ロレアル第1四半期、為替調整後で増収~全てのセグメント、地域で売上伸ばす
■コティ第3四半期、3割超える大幅増収~前年同期のリストラ、買収経費の反動で黒字転換
■バイヤスドルフ 第1四半期、為替変動調整後で増収~一般消費財部門が全ての地域で増収、接着剤部門も堅調
■ウルタ ビューティ第1四半期、2ケタの増収増益~積極出店に加え既存店も好調、eコマース急成長
■ニーマン マーカス第3四半期、増収 黒字転換~前年同期の減損損失反動、既存店が回復
■小川香料、タイに現地法人を開設
■ヒット商品 母子手帳/第198回 鈴木ハーブ研究所「パイナップル豆乳ローション」~「ムダ毛ケア」掲げて累計388万本
■ハリマ共和物産、「第一線会」開催でスクラム強固に~増収増益だった前期を総括、今期は減益織り込み慎重な方針示す
■埼玉卸組合、今期も増税対策など業界の発展に尽力
■ライオン、第75回小学生歯みがき大会で「予防歯科」を啓蒙
■エステー、「赤毛のアン」制作記者発表会を開催
■インターフェックス ジャパン、6月27日から3日間開催
■ザ・ボイス/NCCコスメティック甲子園 実行委員長 水田拓哉氏~業界の社会的地位向上めざし全国の化粧品専門店が技術磨く
458円
■特集/男性化粧品
◎マンダム~テクニック動画により使用を喚起、コミュニケーション戦略で市場牽引
◎花王~「身だしなみ」「育毛」軸に積極展開、用途と世代分けた商流で牽引役に
◎資生堂~啓蒙活動への注力で競合に差異化、4月より企業向けセミナーを実施
◎ライオン~「Ban汗ブロック」から男性用登場、制汗剤市場のさらなる拡大めざす
◎大塚製薬~「ウル・オス」の濃密泡洗顔料が好評、泡のクッションでゴシゴシ洗いを防ぐ
その他掲載企業/小林製薬、ラボシリーズ、柳屋本店、MYYUKI、Abby、鈴木ハーブ研究所、サルボ、バルクオム
■鈴木ハーブ研究所、売り方改革で着実な成果~減収覚悟でまとめ買い廃し定期への移行が進行中
◎除毛後のスキンケア提案で顧客接点を維持・伸長へ
■P&G、大型新製品と客数増加が業績拡大の原動力に
■東流社、2018年1月期は増収増益を継続
■アジア美容リアルレポート(vol.52)~自称脂性肌とインナードライ(執筆者:ブルームス 代表取締役 沖野真紀氏)
■コーセー、「Beauty フェスタ 2018」を札幌で開催
■ポーラ、B.Aカラーズ第2弾「アイコレクション」発表会開催
■オッペン化粧品、「ローズウィーク2018」に7400名強が来場し地域行事に定着
■化粧品・日用品業界の商標・ブランド戦略相談室(vol.33)~守ってあげていますか?自社キャラクターの保護の基本(執筆者:フルブルーム国際商標事務所 所長弁理士 高橋伸也)
■TPCマーケティングリサーチ、インナービューティー市場規模を調査~16年度は4.0%増の1165億円、2012年度比で1.2倍に拡大
◎分野別、「サプリメント」が5割強の構成比
◎企業別、「ポーラ」「資生堂」で2割強のシェアを確保
■ライオン、組織改正(7月1日付)
■ライオン、人事異動(7月1日付)
■花王、人事異動(6月1日付)
■小売ナビ/サロン ド マツモト〈東京・江東区〉~心身を健康にするワークショップが好評、化粧品専門店の枠を超えた活動で成果
■特集/除湿剤
掲載企業/白元アース、エステー、オカモト
■コーセー、くすみを抑え明るさ取り込む新規カバー粉体を開発
■コーセー、肌への吸着性に優れた浸透製剤を開発
■コーセー、iPS細胞から誘導した皮膚線維芽細胞の機能回復を発見
■A&A、秋冬の新作はしなやかで上品な女性にアピール
■都粧協、第68回通常総代会を開催
■ヒット商品 母子手帳/第197回 明色化粧品「明色美顔水 薬用化粧水」~130年以上愛され続けている化粧水
■日本石鹸洗剤工業組合、60周年を機に未来へ前進期す
■東京都化粧品洗剤卸商業組合、名称変更を飛躍の足掛かりに
■ライオン、キッザニア甲子園で予防歯科イベントを開催
■資生堂、「Most Honored Company」に選定
■ザ・ボイス/株式会社Abby プロデューサー 山本信博氏~迅速な業務推進には絶えざる情報共有が不可欠 ほか
815円
■特集/化粧品原料
◎一丸ファルコス~2つの和素材からなる純国産原料、肌質改善・泡質向上など機能も充実
◎岩瀬コスファ~透明性高い微粒子酸化チタン分散体や100%天然スクラブの提案を強化
◎香栄興業~今期は「アンチポリューション」「海藻エキス」の提案を強化
◎山川貿易~サスティナビリティを守りつつ素原料の安定供給を実現
◎BASFジャパン~好感触もたらす紫外線吸収剤に注力、全方位でサンケア製品の処方を支援
◎JTS~新コラーゲン原料「コラーゲン水」を発売、水の代替として配合可能
◎日本精化~独自の浸透促進技術データを拡充、低分子シリコーン代替技術の提案開始
◎セティ~加齢肌の微生物叢バランスを整える最新原料「エコビオティス」に期待
◎寿ケミカル~即効と持続を併せ持つ新保湿原料を発売、部外品2原料がリスト収載で申請簡便に
◎GSIクレオス~大気汚染粒子の除去効果を付与する「バイオディートックス」の提案強化
◎マツモト交商~浸透性高めたヒアルロン酸誘導体やロングセラー収斂剤の提案を強化
◎壽商会~仏産タルクなど付加価値粉体を品揃え、ヒト幹細胞コスメ対応原料の取扱開始
◎進栄化学~ノンシリコン定着で新たな需要を確認、ヒアルロン酸は種類を増やし差別化を
◎高級アルコール工業 川合清隆社長~多目的製造設備導入、応用処方研究設備の充実
◎カネダ~市場ニーズに合った原料を提案、独自の処方提案でセミナーも開催
◎シバハシケミファ~高機能ケラチン成分が業務用でニーズ増、近日開催の大阪セミナーは8原料を紹介
◎東振化学~原料商社としての提案力・付加価値創出に意欲
◎クローダジャパン~カテゴリー分類の見直しで販売強化、クライアントへ選択の精度向上を提供
その他掲載企業/ビタミンC60バイオリサーチ、日光ケミカルズ、日本ルーブリゾール、不二化成、アシュランド・ジャパン、高砂香料工業、木村産業、DIC、日本バリアフリー、成和化成、キユーピー、島貿易、ホルス、ウィルファーム
■カネボウ、KBC設立後初のBCコンテスト~「生涯にわたり、ご愛顧いただけるお客さまづくり」を使命に
■エステー2018年3月期、増収2ケタ増益
■タカラベルモント、新マーケティング戦略を発表
■2018年3月の化粧品出荷金額4.4%増、14カ月連続でプラス成長~頭髪用・仕上用のマイナスを皮膚用が2ケタ増でカバー
■2018年3月の家庭用洗浄剤出荷額11.7%減、2カ月連続で2ケタ減に~金額構成比が高い「合成洗剤」「柔軟仕上剤」の低迷響く
■小売ナビ/銀座ロフト〈東京・中央区〉~新たな挑戦を続ける次世代型売場、ロフト初のテスタバーでイベントも開催
■あらた2018年3月期、増収2ケタ増益~売上・利益とも過去最高を更新
◎19年度の家庭用品売上は7%以上の伸長を見込む
◎ホワイトカラー業務の効率化に向けRPAを導入
◎畑中会長、活動そのものの変革を最重要課題に
■『激変するコスメマーケット』(第40回)海外ばかりに頼っていられないのでは…?(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)
■リッチメディア、世界9カ国で若年男性にスキンケア意識を調査~スキンケアも肌マネジメントも中国・インドネシア・タイが世界をリード
◎日本、スキンケアが進んでいそうな国ランキングで2位も実施率は最下位に
◎日本、「肌マネジメント調査」では意識・実施率とも最下位に
◎アジア3カ国、スキンケア実施率の高い国では仕事への多様な効果を実感
■ヒット商品 母子手帳/第196回 ヒロソフィー「桜パールマスク」~品切れ続出のフェイスマスク
■ネイチャーラボ、白髪を黒髪に再生させる成分の開発に成功
■アンファー、「シスチン」の毛母細胞の増殖への関与を発見
■スパーティー、日本初のパーソナライズシャンプーを発売
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.59)~ステップメールの重要性
■全卸連、第44回通常総会開催で業界の未来を注視
■日本石鹸洗剤工業会、第68回定時総会を開催
■アルビオン、「イグニス」のポップアップストアをオープン~表参道で6月1日より11日間開催、遊び心あふれる楽しいコンテンツを用意
■ACRO、新メークブランドのCDにRUMIKO氏が就任
■ポーラ、秋田県仙北市と「健康・美」で連携協定を締結
■ザ・ボイス/株式会社エイエムジー 代表取締役 長谷川博紀氏~世界で認められるものづくりに挑戦 ほか
600円
■特集/オーラルケア
◎ライオン~使用体験による価値提案を推進、「デンチャーケア」は全国発売へ
◎花王~口臭原因の「舌」に直接出して使う泡ハミガキで口内を洗う習慣を提案
◎サンスターグループ オーラルケアカンパニー~Ora2とガムの新商品育成に注力、メディア露出高め認知度向上図る
◎小林製薬~「糸ようじの日」や関連団体との連携を進め、歯間ケアの啓発推進
◎日本ゼトック~高機能ハミガキOEMの受注増加で新生産棟を20年の稼働に向け計画
◎スモカ歯磨~高機能化を追い風にOEMが伸長、自社品はPeachとのコラボを展開
その他掲載企業/サンギ、ヤクルト本社、銀座ステファニー化粧品、ニュー スキン ジャパン、日本歯科商社、モデーアジャパン
■花王、化粧品の事業規模を20年に3000億円超へ~11ブランドに投資を集中、アジア・欧州で成長加速
◎「SENSAI」の海外展開加速、日本・中国にも導入
◎「カウンセリング」「セルフ」に再整理、チャネル別ブランド戦略も見直しへ
■資生堂、日本企業として初めてSPICEに参加~グローバル企業10社と持続可能なパッケージングの取り組みを推進
■ACRO、業界初のメンズ総合コスメブランドを導入
■朝日印刷、働き手の厚遇着手で企業力向上へ
◎化粧品パッケージは業績の牽引役
■古畑園、「緑茶入りあぶらとり紙」で日本茶の魅力を広める
■求人マーケットの動向を知る化粧品業界求人倍率レポート(vol.12)~2018年4月の求人マーケット動向(執筆者:アットコスメキャリア編集長 齋藤芽衣)
■小売ナビ/ザ・コスモス アリオ亀有店〈東京・葛飾区〉~より専門性に特化した化粧品店へブランドを絞り込み18年秋に改装
■全米主要百貨店2018年第1四半期、概ね増益基調~既存店が堅調、経費率改善で収益性向上
◎メーシーズ、既存店好調で増収増益
◎ノードストローム、積極出店で増収増益
◎J.C.ペニー、赤字幅が縮小
◎ディラード、経費率改善で増収増益
■矢野経済研究所・アジア美容マーケットニュース(Vol.48)~インドネシアのハラール認証機関が日本での公式研修を開始(執筆者:株式会社矢野経済研究所主席研究員 浅井潤司氏)
■アマゾン第1四半期、営業利益ほぼ倍増~北米ネット通販、ウェブサービスが好調
◎日本含む国際ネット通販は赤字幅拡大
■ダグラス上期決算、香水専門店の買収で2ケタ増収~イタリア、スペインでの地歩強化、純利益は減益
■富士キメラ総研、化粧品・日用品向けケミカル材料市場を調査
■ヒット商品 母子手帳/第195回 ニールズヤード レメディーズ「ミネラルファンデーション」~新生オーガニックミネラルファンデが好調
■ビッグデータマーケティング教育推進協会、設立会見を開催~人材育成により地域経済の発展へ
■「女心」攻略データベース(第90回)~「インスタ映え」に疲れた女心(ヴィーナスプロジェクト・中村浩子代表)
■日清オイリオ、化成品工場の生産能力を1.5倍に増強
■ヤクルト本社、リベシィの包装がアジアスター賞を受賞
■オルビス、商品包装の優秀さ競うJPCで化粧品部門賞を受賞
■ザ・ボイス/えそらフォレスト 代表取締役社長 細田洋平氏~「お客様を愛する会社」へと邁進
458円
■特集/サイエンスコスメ
◎コーセー~シミ部位の3D解析に初めて成功、美白をシミのもとの無色化で実現
◎ポーラ~広い視点で改めてシミを捉え直しストレスによるシミ生成要因を解明
その他掲載企業/マンダム、ナノエッグ、クレシェコスメティックス
■マンダム2018年3月期、国内・海外ともに好調で増収増益~8期連続で過去最高売上を更新、女性用ブランドが34億円の増収要因に
◎ギャツビーはアジアで好調、ビフェスタも国内外で存在感
■花王、マレーシアの工場事務棟で太陽光発電設備が稼働
■資生堂18年12月期第1四半期、大幅増収増益~日本・中国・アジア・トラベルリテールが高成長を継続
■2018年1~3月の化粧品輸入実績、6.3%増の623億円
■ユニ・チャーム2018年12月期第1四半期、国内外とも好調で2ケタ増収増益
■ジョンソン&ジョンソン第1四半期、増収ながらも減益~調剤薬部門の売上2ケタ増、荒利益率、経費率が悪化
■ヘンケル2018年第1四半期、減収減益~為替変動と北米における配送問題の影響響く
■榎戸淳一のエステサロン経営地域一番店への道(vol.94)~世界を広げる
■ファンケル 2018年3月期、化粧品・健食好調で大幅増収増益
■ハーバー研究所、エリア別広告戦略奏功し2ケタ増収増益
■化粧品コンサルタントが教えます最新・ヒットの法則~法則51、××な美白市場(株式会社ビューティブレーン廣瀬知砂子代表)
■川辺、「ミラーハリス」にコントラストを織りなす新作
■DHC、大型メークシリーズ投入に合わせメークアプリを配信
■SK-Ⅱ、来場者を認識する体験型スマートストアをオープン
■小売ナビ/ささき薬局〈神奈川・横須賀市〉~男性目線から見た効果実感の訴求でホワイトリリー化粧品の販売が好調
■特集/新剤型コスメ
◎コーセー~コスメデコルテのポイントメイク刷新で「自分の個性を引き出すメイク」を提案
◎花王~髪を傷めずに自然な黒髪色取り戻す全く新しい次世代型白髪ケアを提唱
◎ポーラ~素肌そのものの美しさを引き出す「カラーブレンドファンデーション」が好調
その他掲載企業/伊勢半、ファンケル、ハーバー研究所、素数、サルボ
■全米主要チェーン2017年度決算、業績に顕著な明暗~Drug.S苦戦、ホームインプルーブメントは絶好調
◎Drug.S、荒利益率低下で苦戦
◎ダラーストア2強、8%前後の営業利益率
■北の達人コーポレーション2018年2月期、売上高はほぼ倍増の53億円に~販管費の積極投下で収益性改善
■ヤクルト本社2018年3月期、化粧品事業は1.9%の増収~主力「リベシィ」が通期で好調を継続
■シーボン2018年3月期、コスト削減が奏功で営業利益75.9%増に
■北の達人コーポレーション、ベースアップで企業価値向上へ~新卒初任給36.0%引き上げなど人材確保策を推進
◎直近4カ年で売上高、経常利益とも倍増の成長企業
■ヒット商品 母子手帳/第194回 セレンディップ「メイクアップレボリューション」~イギリス発の高発色メークアップブランド
■FITS、春夏商談会でCOSMOS認証のミストなど発表
■コーセー、ハトムギの経口摂取による肌への効果を検証~肌のキメや角層状態が整い、肌の透明感が高まることが明らかに
◎雪肌精から初の美容食品「ハトムギ パウダー」を発売
■ザ・ボイス/株式会社AppBrew 代表取締役 深澤雄太氏~コスメのコミュニティアプリ「LIPS」のさらなる飛躍誓う ほか
458円
■特集/ヘアケア
◎花王~多彩なブランド編成活かし広範な生活者ニーズに対応
その他掲載企業/ユニリーバ・ジャパン、P&G、クラシエホームプロダクツ、ジャパンゲートウェイ、PBJグループ、アンファー、キセキファクトリー
■コーセー、 中期経営計画2020とVISION2026を発表
◎売上高は5期連続、営業利益は4期連続で過去最高を更新
◎2017年度は高価格帯・低価格帯で存在感を発揮
◎2018年度はシワ改善クリーム投入、免税ビジネス強化を推進
■花王、「リライズ白髪用髪色サーバー」を導入~初年度は出荷ベースで10億円強の売上めざす
◎着想から20年弱、製品化の着手から5年で完成
◎中期的には「ヘアウェルネスブランド」として領域を拡張
■ライオン2018年第1四半期決算、増収大幅増益~IFRS(国際財務報告基準)を初適用
◎新製品寄与率、通期で50%以上へ
■アジア美容リアルレポート(vol.51)~女性と美白について(執筆者:ブルームス 代表取締役 沖野真紀氏)
■消費者のスキンケア意識から読み解くこれからの化粧品開発とマーケティング戦略②~ソフィアリンクス・三原誠史代表インタビュー
■勇心酒造、新規有効成分配合の第1号商品で皮脂ケア市場創造へ
◎医薬部外品の新規有効成分はライスパワー№11に続き2例目
■化粧品・日用品業界の商標・ブランド戦略相談室(vol.32)~ブランド力を築き上げるセオリーとそのメリット・デメリット(執筆者:フルブルーム国際商標事務所 所長弁理士 高橋伸也)
■ビューティケア最前線/フルーツルーツ〈東京・目黒区〉~オーガニックコスメとインナーケアアイテムを提供する実力派エステティックサロン
■花王2018年12月期、第1四半期は増収増益~日本が微減もアジア・米州・欧州が好調
■ポーラ・オルビスHD、第1四半期は増収増益
■オーミケンシ、中国でマルチチャネル展開を構築
■日本色材工業研究所、2018年2月期は増収減益、積極的な成長投資を継続
◎年内につくば工場3期着工、グローバリゼーションを加速
■小林製薬、18年12月期第1四半期は増収2ケタ増益
■牛乳石鹸共進社、インスタで「赤箱女子」の洗顔プロモーションを展開
■マンダム、兵庫・福崎工場に新生産棟を建設、生産能力1.6倍に
■ポーラ、シワ改善薬用化粧品の海外販売を開始~6月中旬の香港、台湾を皮切りに海外展開を拡大
◎アジア圏でのハイプレステージチャネル展開を強化
■化粧品トレンドを読み解くキーワード(vol.28)~J-Beauty(執筆者:TPCマーケティングリサーチ マーケティングマネージャー 松本竜馬氏)
■スワティー、野菜そっくりの化粧石けん「ベジソープ」発売へ
◎デザイン力に新たな強み加え「語れる商品」づくりを推進
■ジュリーク・ジャパン、洗顔・クレンジングをフルリニューアル
■エトワール海渡、梅雨時期の店頭提案行う展示会開催
■ヒット商品 母子手帳/第193回 フォレストビューティラボ「ピエラ炭酸泡クレンジングパック」~「厚さ2㎝」で潜在顧客を早期開拓
■トーヨー工芸工業、チューブの多様化ニーズに「高級感」で対応
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■花王、人事異動(5月1日付)
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  • 出版社:週刊粧業
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週月曜日

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