EventBiz(イベントビズ) 発売日・バックナンバー

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2,200円
内容紹介
今号の特集は「海外出展のトリセツ -72億円市場への近道―」
日本経済に追い風が吹いているうちに、海外進出という新しい挑戦をしてみてはいかが。 はじめての海外出展で失敗しないためのノウハウを集めた取扱説明書をまとめた。 対談では砂の美術館総合プロデューサー茶圓勝彦氏とその砂像に投影するプロジェクションマッピングを手掛けたタケナカの専務取締役プロデューサー長崎氏にその舞台を語っていただいた。 そのほか「Emotional Valueのススム」、国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏の好評連載「Eventbiz Periscope」、「コンサルがこっそり教える営業成功の法則」、「実演販売のプロに学べ」、「カジノとIRとMICEと日本」、「展示会と MICE Highlight」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、「イベント女子部」などの企画も好評連載中。

出版社からのコメント
展示会とMICEを徹底活用するための情報誌。 新たなビジネスを開拓する「展示会」。 社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる「MICE(ビジネスイベント)」。 リンクする2つのジャンルの専門誌「展示会とMICE」です。 人・モノが集まるFace to Faceをさまざま視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込み、 優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などを提供しています。
2,200円
最新刊のご案内
「展示会とMICE Vol.14 ~ブースデザインセレクション」

見本市関連の専門出版社㈱ピーオーピー(東京都千代田区/代表取締役社長:坂本映二)は、季刊誌「展示会とMICE Vol.14~ブースデザインセレクション」を11月25日に発売する。

「展示会とMICE」誌は、新たなビジネスを開拓する「展示会」と社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる 「MICE(ビジネスイベント)」という、密接に結びついた2分野の専門誌。人・モノが集まる“Face to Face”の場をさまざま視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込み、優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などの情報を掲載してい る。

今回の特集は「Booth Design Selection」と題してデザインや機能性、演出手法など、緻密な計算と個性的なアイデアで見る者を引きつける出展ブース14事例を紹介。デザイナーが自ら 語る、デザインコンセプトや細部にわたる工夫に、出展計画や空間演出のヒントが満載。

巻頭は沖縄MICEコンテンツトレードショーのようすを紹介。精力的に誘致・プロモーションを展開する沖縄MICE産業の熱気をお伝する。

新企画の「僕たちのMICE」はさまざまな業界でのMICEの取組みをレポートする。今回は旅行会社編その1として、JTBグローバルマーケティングトラベル、日本旅行、トップツアー、エイチ・アイ・エスのMICE担当部署を訪問。

新連載の「Emotional Valueのススム」では、ITを活用した地域創生に取り組む自治体アドバイザーの吉井靖氏が、イベントの世界に欠かせない感情的価値を増幅させるスパイラルマーケティングを解説する。

「ぱんだ部長とぱん子がゆく 世界の展示会動向」、「Asia Super Team ~台湾で初の多国籍イベントマーケティングキャンペーン」、国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏の好評連載「Eventbiz Periscope」では、英国のMICE事情をレポートするなど、海外情報も充実している。

強力連載陣も絶好調。「コンサルがこっそり教える営業成功の法則」はSansan(株)の成功事例を紹介。「実演販売のプロに学べ」は陣寄せについて、「カジノとIRとMICEと日本」ではカジノ法案が難航した裏事情を明らかにする。

そのほか、注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、「イベント女子部」などの連続企画など注目記事を集めてお届けしています。もちろん12月に 開催される国際ミーティングエキスポの最新情報も掲載している。
2,200円
ビジネスイベントの専門誌

今号の特集は「つなげば売れる出展後のお話。-名刺100%活用術-」

展示会出展から売上げにつなげるまでのマーケティングと営業活動のノウハウを提供。「展示会は経費が高いが、効果がよくわからない」という声を払拭する。

名刺のデータ入力、名寄せ、リードナーチャリング、ウェブアクセス解析、テレアポ、予材管理などについてマーケティング・営業の第一人者が手ほどき。マーケティングオートメーション、SFA、CRMなどのツール紹介も充実している。

新連載は「コンサルがこっそり教える営業成功の法則」、500社の営業支援を行なってきた(株)スリーシーズの畑中康彦さんが、企業秘密(!?)を伝授する。

また、前号から連載を開始した、TV通販や販売店の売上げを飛躍させてきたカリスマ販売士、吉野泰輔氏がプロの技を伝える「実演販売のプロに学べ」、日本におけるカジノ研究の第一人者木曽崇氏がIR・カジノ解禁について語る「カジノとIRとMICEと日本」の2本も第2回を迎え、より掘り下げた内容となっている。

そのほか、MICE 専門家が執筆する好評連載「Eventbiz Periscope」では国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏が、ドイツMICEをレポート。「明日のユニークベニューを考える」は、話題の厳島神社と宮島商店街のユニークベニューの取組みを早くも解説している。注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、「イベント女子部」などの連載企画など注目記事を集めた。

「展示会とMICE」はビジネスイベントを徹底活用するための情報誌。 新たなビジネスを開拓する「展示会」。 社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる「MICE(ビジネスイベント)」。 リンクする2つのジャンルを、 人・モノが集まるFace to Faceという視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込み、 優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などを提供している。
2,200円
展示会とMICE

展示会とMICEを徹底活用するための情報誌


内容紹介
新たなビジネスを開拓する「展示会」。
社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる「MICE(ビジネスイベント)」。
リンクする2つのジャンルの専門誌「展示会とMICE」です。
人・モノが集まるFace to Faceをさまざま視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込み、
優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などを提供しています。
今回の特集は全国MICE地図。
日本各地でのMICEの動き、注目のイベント、国際会議、コンベンション施設などの情報を地域別に紹介しています。

そのほか、グ ローバルMICE都市に指定された7都市の取組みと、大阪・京都・神戸など関西三都市の会議施設のTOP座談会も収録しています。

新連載は2本。
TV通販や販売店の売上げを飛躍させてきたカリスマ販売士、吉野泰輔氏がプロの技を伝える「実演販売のプロに学べ」
日本におけるカジノ研 究の第一人者木曽崇氏がIR・カジノ解禁について語る「カジノとIRとMICEと日本」。

そのほか、MICE 専門家が執筆する好評連載「Eventbiz Periscope」では国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏が、ギリシャの観光・MICE復興の現状をレポート。
「明日のユニークベニューを 考える」は、仙台のユニークベニューの取組みについて解説しています。

中小企業の出展ノウハウを紹介する「経営視点から見る展示会活用法 ポイント 10」、
注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、
「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、
「World News Headline」などの連載企画など注目記事を集め、盛りだくさんの内容でお届けします。

発 行 日: 2014年5月20日

判    型: A4判

ページ数: 60ページ

定   価: 2,000円+税/1号
2,200円
宮古島最新MICEガイド
MICE in 沖縄

特集:Booth Design Selection

特別企画:2014イベントツールカタログ

対談:「情報をグラフィックデザインに成立させる創造者」
   勝井三雄(グラフィックデザイナー) × 仁木洋子(空間演出プロデューサー)

地域創造:和歌山 ~歴史、文化、自然の宝庫~

>展示会とMICE Highlight:2014年3月~5月
>Pick Up Exhibition
>Cutting Edge
>Case study①・②
>連載「経営視点から見る展示会活用法 ポイント10」
>Business Space
>Destination Report
>Final Report
>Behind the Scenes
>展示会の総合分析:2013年10月~12月/2013年の年間統計
>展示会とMICE開催スケジュール:2014年3月~5月
>Topics
>WORLD NEWS HEADLINE
>日本のOMOTENASHI
>連載「EventBiz Periscope」・「明日のユニークベニューを考える」
>イベント女子部
>MICEビジネスのいまとこれから

2,200円
展示会とMICEを徹底活用するための情報誌 新たなビジネスを開拓する「展示会」。
社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる「MICE(ビジネスイベント)」。
リンクする2つのジャンルの専門誌「展示会とMICE」です。

人・モノが集まるFace to Faceをさまざま視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込み、 優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などを提供しています。
今回の特集は「2014年の出展トレンド予測」と題して、出展者をサポートする最新技術や製品をご紹介。
ブース装飾、3D 演出、ビジネスマッチング、マーケティングの全体設計、主催者をサポートするテクノロジー、新規展示会・新しい出展スタイル、海外情勢について最新情報・専門家のノウハウをお届けします。
そのほか“MICE施設の広報とは”をテーマにパシフィコ横浜の黒澤貴子さん、国立京都国際会館の関光代さん、東京国際フォーラムの佐藤麻紀子さんという、女性広報担当者のお三方を座談会にお招きしました。
またフジテレビKIDS取締役の中曽根高志さんとタケナカの専務取締役の長崎英樹さんの対談では、フジテレビお台場合衆国で行なわれた「ガチャピン創世記・恐竜時代へGO!」を題材にプロジェクションマッピングの今後を占う内容となっております。
今号の地域創造は長崎市のMICE振興を取り上げています。

また、PickUpExhibitionは12月10日・11日に東京国際フォーラムで開催される国際ミーティング・エキスポを紹介します。
Editor’s Eyeでは、高台寺で行なわれた「京の雅」というインセンティブ・トラベルのプロモーションをレポートしています。
MICE 専門家が執筆する好評連載「Eventbiz Periscope」では国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏が、IT&CMAの現場から洪水・震災から復興を遂げているタイと日本 MICEのレポート。
もう1つの連載「明日のユニークベニューを考える」は、札幌の大倉山ジャンプ台を使用したレセプションについて分析しています。
そのほか、中小企業の出展ノウハウを紹介する「経営視点から見る展示会活用法 ポイント 10」、注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、「World News Headline」などの連載企画など注目記事を集め、盛りだくさんの内容でお届けします。


著者について
展示会、ビジネスイベントの専門出版社(株)ピーオーピーは、1982年10月より、イベント&コンベンションの総合情報紙『見本市展示会通信』を定期発行、イベント産業の現状と発展をリアルタイムで伝えるメディアとして、イベント業界に親しまれて参りました。
1983年からは、見本市展示会の総合情報誌とし『見本市展示会総合ハンドブック』を毎年発行。
見本市・展示会の開催スケジュール、開催概要、国際会議や博覧会、海外展示会の開催スケジュール、イベント支援業の会社概要など、幅広い関連情報を掲載し、業界のスタンダードデータ集として好評を得ています。
その後も『展示会・イベント・コンベンションのための施設データバンク(「会場Navi」に名称変更)』『見本市展示会総覧(「展示会データベース」に名称変更)』を隔年発行、単行本として『見本市展示会実践マニュアル』、季刊誌『展示会レポート』、季刊誌『展コミ』、季刊誌『Congress Nippon』、季刊誌『展示会とMICE』、『イベント&MICEサポート企業ガイド』、『展示会活用マーケティング戦略』など、イベント産業界の要請に応えた専門図書を発行し、業界発展のニュースソースとして、その一翼を担っていると斯界より認めていただいています。
また、WEBサイトも拡充し、今後もネットを活用した幅広い情報提供に努めてまいります。
創立以来のテーマ「クライアントとユーザーの繁栄のサポート」を社是として、展示会産業の現状をリアルタイムで伝えるメディアとして、より一層のサービスと情報提供を心がけています。
2,200円
特集
今回の特集は「プレゼンする技術」と題して、展示会に役立つプレゼン手法を紹介。
ホットスケープ代表取締役の前野伸幸さんにはスライドの作り方、ボイス&メンタルトレーナーの司 拓也さんには、発生で変わるはじめてのプレゼンの乗り切り方、クリエイティブパワー代表取締役の大賀祐仁さんにはプロのナレーターの技術、そしてさまざまな達人からのアドバイスも掲載しています。

新連載

新連載「Eventbiz Periscope」では国際MICEジャーナリストのロブ・コッター氏が、欧米のMICE産業界でのホットなトピックスを取り上げます。初回はサステナビリティについて。もう1つの新連載「明日のユニークベニューを考える」第1回目は全国のコンベンションビューローが注目した、福岡市 川端商店街の事例を分析。日本映像機器協会とのコラボレーション企画の座談会は、観客を魅了するステージ演出の舞台ウラと題して、モーニング娘。や浜田省吾さんのステージ演出・映像演出について関係者ならではの裏話をお届けしています。

好評連載中

空間演出プロデューサー仁木洋子さんの対談コーナー「Curious Eyes of a Witch」では、さきごろアジアデザインアワードで大賞を受賞し、アジアNo.1となった空間デザイナーの平田 裕二さんが登場。東京ソラマチの街づくりの裏側について語っています。地域創造では広島市のMICE振興を取り上げています。また、観光庁の内田浩行さんにもインタビューを行ない、グローバルMICE戦略都市などの取組みについて話を聞いています。
 そのほか、中小企業の出展ノウハウを紹介する「経営視点から見る展示会活用法 ポイント 10」、注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」、「MICEビジネスのいまとこれから」、「World News Headline」などの連載企画など注目記事を集め、盛りだくさんの内容でお届けします。
2,200円
内容紹介
新たなビジネスを開拓する「展示会」。
社内会議、企業イベント、学会、大会、研修、報奨旅行などの企業を活性化させる「MICE(ビジネスイベント)」。
リンクする2つのジャンルの専門誌「展示会とMICE」です。
人・モノが集まるFace to Faceをさまざま視点で研究し、集客交流のノウハウや最新情報を盛り込んでいます。優れた先端事例、新たなコミュニケーション手法などを提供しています。

今回の特集は「海外市場に挑む~注目の7産業~」と題して、食品/服飾・繊維/コンテンツ/環境・エネルギー/半導体/樹脂・化学製品/映像・光学機器/の7つの産業について、世界市況や海外展示会の動向解説、出展や輸出時の注意点、出展者の声をとりあげています。
特集内では他に、統計からみた日本企業の海外進出を解説した「数字でみる海外進出」、TPPや新興国市場動向をまとめた「海外進出ここがしりたい」、中小機構の支援担当者が語る「海外展示会のノウハウ」、「展示会のプロがアドバイス」、「ギフト関連の海外進出をサポート」、「香港から世界へのビジネスチャンスを狙う」、「海外出展で困ったとき助けてくれる会社一覧」、「海外進出を支援する機関・団体リスト」と、海外進出を目指す企業に不可欠なノウフ・情報を満載しています。

空間演出プロデューサー仁木洋子さんの対談コーナー「Curious Eyes of a Witch」では建築家・デザイナーの黒川雅之さん(黒川紀章の弟さんです)をお迎えして“プロダクトと建築、デザインへのこだわり”について語っていただきました。地域創造では大阪観光局発足で注目されている大阪 MICEについてレポートしています。セントラルフロリダ大学ローゼン・ホスピタリティ経営学部副学部長の原忠之先生の「Boys, be Studious!」は最終回。日本のMICE産業人材育成へ提言の総まとめ。他業界にも通じるマネジメントの考え方や人材登用など米国の教育機関と業界の関係について解説していただきました。 新連載は船井総合研究所柴崎智弘さんの「経営視点から見る展示会活用法 ポイント 10」。中小企業の出展をマーケティングの観点でコンサルしている柴崎さんのノウハウをこっそり紹介します。

そのほか、注目の展示会について各業界の専門誌記者が紹介する「展示会と MICE Highlight」、匠の技を紹介する「THE PROFESSIONALS」、「展示会の総合分析」、「展示会と MICE 開催スケジュール」ひと味違うイベント会場を紹介する「季節のヴェニュー」、「MICEビジネスのいまとこれから」などの連載企画も充実。新たな会場を紹介する「MICE VISION」や視察レポート「シンガポール/マレーシア」、「World MICE Satellite NEWS~AIME2013 を振り返る」など注目記事を集めた単発企画も盛りだくさんでお届けします。
著者について
展示会、ビジネスイベントの専門出版社(株)ピーオーピーは、1982年10月より、イベント&コンベンションの総合情報紙『見本市展示会通信』を定期発行、イベント産業の現状と発展をリアルタイムで伝えるメディアとして、イベント業界に親しまれて参りました。1983年からは、見本市展示会の総合情報誌とし『見本市展示会総合ハンドブック』を毎年発行。見本市・展示会の開催スケジュール、開催概要、国際会議や博覧会、海外展示会の開催スケジュール、イベント支援業の会社概要など、幅広い関連情報を掲載し、業界のスタンダードデータ集として好評を得ています。

その後も『展示会・イベント・コンベンションのための施設データバンク(「会場Navi」に名称変更)』『見本市展示会総覧(「展示会データベース」に名称変更)』を隔年発行、単行本として『見本市展示会実践マニュアル』、季刊誌『展示会レポート』、季刊誌『展コミ』、季刊誌『Congress Nippon』、季刊誌『展示会とMICE』、『イベント&MICEサポート企業ガイド』、『展示会活用マーケティング戦略』など、イベント産業界の要請に応えた専門図書を発行し、業界発展のニュースソースとして、その一翼を担っていると斯界より認めていただいています。 また、WEBサイトも拡充し、今後もネットを活用した幅広い情報提供に努めてまいります。

創立以来のテーマ「クライアントとユーザーの繁栄のサポート」を社是として、展示会産業の現状をリアルタイムで伝えるメディアとして、より一層のサービスと情報提供を心がけています。
2,200円
特集   The Booth Design Selection 2012
特別企画 レンタルツールカタログ
座談会  いまや”全国区”人気のくまモン~ゆkるキャラから売るキャラへ~
地域創造 幕張新都心~街づくりとコンベンション施設~
2012の展示会総合分析ほか

昨年、ピーオーピーでは「展コミ」「Congress Nippon」の情報を一元化し、装いも新たに『展示会とMICE』という名称のもと、両誌を統合しました。
“展示会”と”MICE”は似て非なるものですが、人・モノが集まる『展示会』はFace to Faceの特性を活かすことができる唯一のメディアであり、共通意識をもった人々を一堂に呼び込める集客交流ツール”要”と言えます。
一方、『MICE』と位置づけられている国際会議やインセンティブトラベル、学会は人と人との交流の場を生み出すことによって、時勢の課題を効率的に共有・醸成すると言えます。

これまで以上にボーダレス化が加速する『展示会』と『MICE』。
本誌では、これらの優れた先端事例を追い、新たな集客交流・コミュニケーション手法を提示することによって、読者の皆様方に有益を情報を発信してまいります。
2,200円
昨年、ピーオーピーでは「展コミ」「Congress Nippon」の情報を一元化し、装いも新たに『展示会とMICE』という名称のもと、両誌を統合しました。
“展示会”と”MICE”は似て非なるものですが、人・モノが集まる『展示会』はFace to Faceの特性を活かすことができる唯一のメディアであり、共通意識をもった人々を一堂に呼び込める集客交流ツール”要”と言えます。
一方、『MICE』と位置づけられている国際会議やインセンティブトラベル、学会は人と人との交流の場を生み出すことによって、時勢の課題を効率的に共有・醸成すると言えます。

これまで以上にボーダレス化が加速する『展示会』と『MICE』。
本誌では、これらの優れた先端事例を追い、新たな集客交流・コミュニケーション手法を提示することによって、読者の皆様方に有益を情報を発信してまいります。

●目次●

<特集>
初めて担当になったら読む 出展実務フレームワーク
1)成否をわけるコンセプトメイキング ~すべての選択肢の判断基準に~
2)社内コミュニケーション ~人と人との連携が大きな力に~
3)パートナー企業と共有すべきこと ~出展運営・制作前に知っておこう~
4)出展担当者は全体を編み上げるリーダーたれ
                  ~プロジェクトマネジメントの視点が大切~
<地域創造>
国際色豊かなイベントへと発展 -沖縄MICEプロジェクト2012レポート-

<対談・Curious Eyes of a Witch>
元祖「山ガール」、山が好き、人が好き、好奇心の人
田部井 淳子さん(登山家) × 仁木洋子さん

<Communication Creator Vol.5>
会議に呼ばれる人になろう
コクヨのスキルパーク シニアトレーナー 下地 寛也さん

<レポート>
北海道のスキーム学び地域に活かす(新潟県MICE研究協議会)

<TOPICS>
MICE関連施設の風評被害を体感 ~CPA東日本大震災復興支援プロジェクト2012~

展示会とMICE Highlight
展示会の総合分析(2012年7~9月)
展示会&MICE開催スケジュール(2012年12~203年2月)ほか

2,200円
昨年、ピーオーピーでは「展コミ」「Congress Nippon」の情報を一元化し、装いも新たに『展示会とMICE』という名称のもと、両誌を統合しました。
“展示会”と”MICE”は似て非なるものですが、人・モノが集まる『展示会』はFace to Faceの特性を活かすことができる唯一のメディアであり、共通意識をもった人々を一堂に呼び込める集客交流ツール”要”と言えます。
一方、『MICE』と位置づけられている国際会議やインセンティブトラベル、学会は人と人との交流の場を生み出すことによって、時勢の課題を効率的に共有・醸成すると言えます。

これまで以上にボーダレス化が加速する『展示会』と『MICE』。
本誌では、これらの優れた先端事例を追い、新たな集客交流・コミュニケーション手法を提示することによって、読者の皆様方に有益を情報を発信してまいります。

●目次●

特集 商談成功の5つの法則
1)戦略構築編:出展のコンセプトメイキングはいかに?
2)デザイン編:訴求したい情報を整理した商談空間に
3)接客編:来場者からのサインを見逃さない
4)社内調整編:人を動かしスムーズな運営を
5)配布資料編:資料は伝える相手、目的を明確にしてつくる

コンベンションエリア最前線 九州
~座談会 MICEで日本をリードする九州3都市の現状と今後
~News Flash of 九州MICE

対談・Curious Eyes of a Witch 明治天皇百年祭-心のあかり
廣瀬 浩保さん × 仁木洋子さん

Communication Creator Vol.4
イベントをプロデュースするということ
東京富士大学イベント学教授 岡星 竜美さん

地域創造 NEXT STAGE OKINAWA!
(財)沖縄観光コンベンションビューロー 会長 安里 繁信さん

展示会とMICE Highlight
展示会の総合分析(2012年4~6月)
展示会&MICE開催スケジュール(2012年9~11月)ほか

2,200円
展示会とMICE Vol.4
昨年、ピーオーピーでは「展コミ」「Congress Nippon」の情報を一元化し、装いも新たに『展示会とMICE』という名称のもと、両誌を統合しました。
“展示会”と”MICE”は似て非なるものですが、人・モノが集まる『展示会』はFace to Faceの特性を活かすことができる唯一のメディアであり、共通意識をもった人々を一堂に呼び込める集客交流ツール”要”と言えます。
一方、『MICE』と位置づけられている国際会議やインセンティブトラベル、学会は人と人との交流の場を生み出すことによって、時勢の課題を効率的に共有・醸成すると言えます。
これまで以上にボーダレス化が加速する『展示会』と『MICE』。
本誌では、これらの優れた先端事例を追い、新たな集客交流・コミュニケーション手法を提示することによって、読者の皆様方に有益を情報を発信してまいります。

●目次●
特集 先進ユーザーに学ぶ最新IT活用法
<Case Study>
テイラーメイドのビジネスは展示会場を起点に(K&Aインターナショナル)
緻密なマーケティング積み重ね小さなブースで大きな成果を!!(しいの食品)

対談・Curious Eyes of a Witch
過去100年未来100年、みんなの心に届く光のデザイン
戸垣 浩人さん × 仁木洋子さん

Communication Creator Vol.3:>交渉人が語る会技術(Mindechoe 香取 一昭さん)

地域創造 東京スカイツリー開業・墨田区
展示会とMICE Highlight/2011年の展示会総合分析・統計/展示会&MICE開催スケジュール(2012年6~8月)ほか
2,200円
特集 結果を出す「指標講座」~
地域創造(スポーツをする、みる、支えるをさいたまで!!)
特別企画 2012 イベントツールカタログ
対談企画
エッセイ&コラム

特 集
結果を出す“ 指標講座 ”

Lesson1 来場者の心理変化を見える化する 東海大学 栗原 毅さん/㈱電通 宮口 真さん
Lesson2 展示会から売上はつくれる シンフォニーマーケティング㈱ 庭山 一郎さん
Lesson3 ミーティングの効果を見よう ㈱ JTB 法人東京 金井 大三さん
Lesson4 多用な目的に応える ROO の追求 国際会議協会(ICCA) マーティン・サークさん
Lesson5 国際会議の環境指標は“ 測定すること ” NPO 法人コンベンション札幌ネットワーク 藤田 靖さん
Lesson6 数字で示さないと産業規模がわからない (本誌編集部)


特別企画
2012 イベントツールカタログ

対談・Curious Eyes of a Witch
モノづくりの基本として「世界価値に昇華した日本独創」
改田 哲也 × 仁木 洋子

地域創造 スポーツをする、みる、支えるをさいたまで!
     さいたまスポーツコミッション 会長(さいたま市長) 清水 勇人さん
     
Communication Creator vol.2
アトモスファー 空気を伝えるひと アイズ・コンプレックス 伊東 保典さん


Cutting Edge
Pick Up Exhibition 「第 5 回上海インターナショナル・ギフト・ショー」
展示会と MICE Highlight 2012.03≫05
展示会の総合分析 2011年 10 月~ 12 月
2011 年の展示会総合分析 2011年の年間統計
展示会 &MICE 開催スケジュール 2012 年3月~5月
Message Board 日展協/ JCCB / JNTO / CBN-JP
Behind the scenes 成蹊大学
エリアレポート神奈川・横浜 パシフィコ横浜/神奈川県商工労働局
リレーエッセイ  第3回 繋がりに支えられて (有)エムツー・コンベンション 渡辺 美奈子
Editors View 6つの会議室がオープン サンシャインシティ
TOPICS
Final Report 沖縄観光&MICE コンテンツフェア in 東京
アジアン ウインズ
WORLD NEWS HEADLINE
Venue Information アオーレ長岡
日本の MICE マーケットを斬る ㈱野村総合研究所 溝口 卓弥
MICE ビジネスのいまとこれか
2,200円
MICE CaseStudy(MICEの最新事例を紹介)
特集 海外出展でチャンスを掴む~アジアに商機を求めて~
地域創造(都市をブランディングする-横浜MICE)
海外情報
対談企画
エッセイ&コラム
2,200円
事例レポート(売上UPの展示会出展者)/特集 facebook<Face to Face?(効果的なメディアとしての展示会)/地域創造(これからの沖縄MICE戦略と「沖縄MICEプロジェクト2011」)/HEAD LINE/海外情報/対談企画/エッセイ&コラム
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商品情報・内容

■ 報奨旅行や国際会議、イベント・展示会の誘致ビジネスに焦点を当てた専門誌

「EventBiz」は報奨旅行や国際会議、イベント・展示会の誘致ビジネスにスポットを当てた専門誌です。MICE・イベント・展示会で生じる感動やビジネスのアイデアのほか、この産業に携わる人たちの職業観を皆様にお届けします。2020年に控えた国家的イベント・東京五輪を代表とする、国内外に大きな経済効果をもたらすMICEビジネスの可能性を追求します。(「展示会とMICE」は2015年11月30日発売号より「EventBiz」に改称いたしました。)

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