Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー) 発売日・バックナンバー

全124件中 46 〜 60 件を表示
1.ファッション、春の陶酔

ファッションの新しい風。今までの近寄りがたく、特別な人の特別な服という固定観念の払拭。
今ファッションは、着る人だけでなく周りのすべてをポジティブなムードに巻き込むパワーを持った。


2.ベーシックこそ過激に

シャツ、ジャケット、セーター、ジーンズ。
ワードローブの基本となるベーシックアイテムをいかに新しいバランスで着こなせるかが今シーズンの課題。
“普通の格好”で終わらない、ひとひねり利いたチョイスとスタイリングは?


3.ハッピー&ポジティブ 春小物フェスティバル

パステルの色彩に、サイバーパンク、レディライクな90’sの再来と、さまざまなトレンドにあふれた2022年春夏コレクション。
ハッピーオーラがあふれる5つの女性像別に、最新小物をお届け。


4.自由に着るミニマルシック

ファッションの過渡期、デザイナーが勝負したのはストレートなミニマルスタイル。
あの頃と違うのは、レイドバックにファッションを楽しむ余裕。
ギミックは捨て、軽やかに、新時代のミニマルを遊ぼう。


5.チャウヌ降臨

ソウル大学を目指し、裁判官になる夢を抱いていた青年の運命が変わったのは中学時代の学園祭でのことだった。
スカウトマンの目にとまり、熱心な説得を受けるうちに家族のあと押しもあって、興味のなかった芸能界へ飛び込むことを決意。
2016年にASTROのメンバーとしてデビューし、アイドル活動と並行して俳優としても活躍すると「顔天才」と呼ばれるほど人気はさらに加速。
しかし、自分を見失わず、冷静に分析しながら努力を重ねてきたからこそ、ブームでは終わらない何かを予感させる。
それこそがチャウヌの底知れぬ魅力の秘密なのかもしれない。


6.いつか旅に出る日

旅することがどれだけ大切なことか、あらためて思い知らされた今、まだ見ぬ景色、
未知なる体験への憧れは増すばかり。願いをかなえる日のために、心の旅支度を始めよう。


7.チークほんのり春メイク到来

チークとグロスのミニマルでエモーショナルな関係
withマスクですっかり忘れられた感のある、チークとグロス。でも顔印象を変えるなら、
この2つこそが今春のカギ。旬の色と質感で抜け感のある表情にアップデート。


8.私と社会の今日からの関係

働く女性が輝く明日へ
女性として生きる私たちは、社会とどのように関わっていけばいいのだろうか?
ジェンダーバイアスや権威のギャップに立ち向かう方法を専門家に聞いた。
1.2022春夏コレクション速報

出口から差し込む光を祝う、そんな喜びに満ちあふれた2022年春夏シーズン。
フェミニニティは解放され、より自由にポジティブに。
何ものにもとらわれることなく、ファッションは力強さを増して新しい時代へ向かう。


2.星が導く、新しい年のあなた

目まぐるしいスピードで時代が変化し、先の読めない今だからこそ、天空の星たちが指し示す2022年の未来をもとに、私たちのあり方についてあらためて考えたい。
運を味方につけ、自分で選び取る生き方を4賢人が導く。


3.知性の森を歩く

不透明な時代に希望はあるだろうか。
世界的作家が俯瞰する民主主義、オーバーフローする情報を見きわめるための知恵、日常で哲学を実践する意味……。
傑出した知性から学ぶ、よりよい明日を築くために心に留めておきたいこと。


4.各国バザー・エディターが選んだベスト・コスメ

ステイホーム、リモートワークが基本スタイルとなった2021年、ビューティスタイルにもずいぶんと変化が起こっている。
美容のプロたちは今年、何を使っていた?
今回は10カ国のエディターたちが愛用コスメを公開。


5.トレイシー・エリス・ロス、ありのままの私

「私の人生は私のもの」、そう思えるまでに長い道のりがあった。
アメリカのお茶の間の人気者である彼女が自分らしく、強く生きる秘訣を語った。


6.アイ・ウェイウェイ、抵抗と民主主義を語る

世界的な芸術家であり活動家、アイ・ウェイウェイが、回顧録『1000 Years of Joys and Sorrows』を出版。
ときに故郷は、自身の心が存在する場所以上の意味を持つのか、その半生を交えて語る。


7.【別冊付録】PERSONAL JEWELRY 私を映すベストフレンド

色彩のユートピア/ジュエリーを楽しむ6つのヒント/MY LIFE, MY STYLEソフィー・ビル・ブラーエ/想定外を重ねて、モダンなトップ講座/ドレスアップして動きだした街へ/時を超えるエレガンス/ホリデーを祝う、きらめきのギフト


8.ITZY BELIEVE IN 私が私であるために

ソウルのスタジオと東京をオンラインでつないで行われた撮影&インタビュー。
注目度№1のガールズグループ、ITZYの魅力に迫る!
1 BAZAAR SUMMIT 目を逸らさず向き合うためにできること
“多様性”をうたい開催されたオリンピック・パラリンピックの裏で軽んじられる女性や
セクシュアル・マイノリティ、見直される“ケア”の概念、マチズモが生み出すひずみ……。
この1年で表出した問題をさまざまな視点から問い直し、住みよい社会にするための提言。


2 ロマン派ファッションの再生
コロナ禍の影響で新しいショーの形を模索したデザイナーたちが行きついたのは、ファッションの解放。
閉ざされていたクチュールの扉をオンラインという形で開け放ち、世界中にファッションの本質を見せつけた。
オンラインで見る美しい世界は、コロナ禍で疲れ果てた私たちの心を癒やし、希望の光をもたらすものだった。


3 ドラマティックにニットを活用
トレンドアイテムとしてモードに取り入れたい今年のニット。
ともするとほっこりしがちなワードローブをウィークデーやフェスティブシーンに対応させるテクニックを伝授!


4 レースとフリルとピンクと黒と
ロックとロマンティックの融合、時を超えてファッションを刺激す“ゴス”スタイル。
“着飾る”ことが恋しくなった今こそ、王道かつパワフルなスタイルを纏いたい。
スポーティのレイドバックに少し力を借りて、おしゃれ心を解放して!


5 新しい景色を見るために
冬のハイキングのデスティネーションは、ウェールズ北西部のスノードニア。
厚手のウール、シアリング、カシミヤ、エコファーなど、山岳地帯に吹く冷たい風から身を守る暖かな素材の
アイテムを着込んで、まだ見ぬ風景を探し求める。


6 ナタリア・ヴォディアノヴァ流、未来の扉の開け方
過酷な幼少期を経て、一躍スーパーモデルとなったナタリア・ヴォディアノヴァ。
思慮深く物事を見つめる知性と愛情深さ、そして、卓越した行動力で人生を切り開いた彼女の現在に迫る。


7 マーガレット・クアリー、経験を糧に
日本でも配信を開始したNetflixのドラマ『メイドの手帖』で主役を演じた俳優のマーガレット・クアリー。
独占インタビューとともに、秋冬コレクションからのモノクロームルックを、抜群の表現力で披露。


8 コスメの美学
サステナビリティを追求するあまり、近ごろ忘れられがちなデザインの美しさ。
使う時のワクワク感、うっとりするような佇まいでも魅了する、才色兼備なコスメたち。
1.片岡千之助が表徴するセルジュ・ルタンスの世界
かつてセルジュ・ルタンスは、資生堂のビジュアルアイデンティティを構築するうえで、
フランスの思想家、ロラン・バルトの『表徴の帝国』に言及していたという。
いわく「西洋の女形はひとりの女性になろうとする。東洋の俳優は、
女性の表徴を組み合わせること以外のなにものをも求めない」。
21世紀の歌舞伎界を担う片岡千之助が彼なりの解釈で、セルジュ・ルタンスの世界を表現する。


2.アートと暮らす家
好きなアーティストが、または友人が作ったアートを部屋に飾ること。
それは、自分とは違う誰かの視点をインテリアの一部にして新しい空気を運び入れることかもしれない。
さまざまな作品をインテリアの主役にして暮らす、5人のアートラバーをご紹介します。


3.夢から黄金を紡ぐ、モードな詩人
アレッサンドロ・ミケーレのクリエイションの源となる知的好奇心や神秘なるものへの憧憬など、
現在の心境について語りつくす。
モデルにルー・ドワイヨンを起用した優美なハイジュエリーコレクションの紹介とともに。


4.アメリカを描いた芸術家、ジャスパー・ジョーンズ
輝かしいキャリアにも謙虚にしておごらず、常に新たな制作と向き合い、
自身の言葉で語ることは避けてきた沈黙の人。
ついに今年、謎めいたアーティストの心の内をのぞくチャンスがやってきた。


5.ファッションの冒険者たち
ファッションは、心にあふれるパッション、そして生き方そのものを映し出す。
アイコニックな個性を持つ人々のパーソナルなスタイルは、
私たちを勇気づけるインスピレーションの宝庫。


6.情熱と冗舌な服と
グラフィカルなコートに歩道を占拠してしまいそうなボリュームのチュールドレス……
デザイナーは日常に装うための服として提案している。目を引いちゃいそう?
せっかくのお気に入りなら視線を集めたい。ファッションは楽しむもの、否定していてはもったいない。


7.小物イマジネーション展へようこそ
視点を変えて、今季のアクセサリーを見つめ直したら……。そこにはさまざまな芸術性、
思想が浮かんでくる。狂い咲く毛布アートで注目を集める江頭誠の作品とともに、インスピレーションをお届け。


8.【別冊付録】世界のなかの女とアート
チェックすべき5つのアートニュース/ロニ・ホーン/イシー・ウッド/アリシア・クワデ/ツァオ・フェイ/
9名の女性アーティストのセルフポートレートとエッセイ/笠原美智子が語る、アートジェンダーをめぐる今/
従属から解き放たれた女たちのアート史...and more!
1.みんなで考えるサステナブルファッション
ファッションがサステナブルに発展するためには、どのような道が最適解なのだろうか?
企業の取り組み、新しいライフサイクル、注目のブランドなど、ファッションとサステナビリティの今を紹介します。


2.ルネサンスの旗手、ビヨンセ
20年以上スポットライトを浴び続けてきたビヨンセは、ポップアイコン以上の存在になった。
常に予想を裏切り、アートが自分たちやお互いを受け入れる力を持っていることを、私たちに示してくれた。
40歳になろうとしている彼女だが、思い描くような痕跡をまだしっかりと残していないと感じている。


3.ファッショニスタ的定番アイテム活用術
何シーズンも活躍してくれて、かつ常におしゃれでいられる定番のモードアイテムは何?
今年らしいハッピースタイリングのアイデアとともにチェックして。


4.地球とつながる秋の小物ギャラリー
蜂蜜や緑、海など、身近な環境からインスパイアされたテーマで、最新小物をご紹介。
何げなく触れている自然の恩恵をファッションで表現してみて。


5.ケリス流、人生のリミックス法
ヒットソングに恵まれたR&BシンガーがLAを離れて家族と向かったのは、
南カリフォルニアにある農場だった。庭のルッコラ、羊やウサギに鴨……。
田舎暮らしでさまざまな生き物に向き合い、日々の食に思いを注ぎ、彼女が見出した自らの人生の新たな形とは。


6.永遠にモダン、進化するアイコニックカラー
世界中の女性たちを虜にし、いつしかブランドの象徴となる色がある。
トレンドカラーとは違う、誰もが美しくなれる色。だから多様性の時代にあっても熱く支持される。

7.【連載】WOMEN IN ART vol.5 KELLY AKASHI 移ろいのなかの“間”を可視化する行為
モーメント。私たちが生きる長い時間のなかの一瞬。来年、いや来月、世界はどうなっているだろうか。
不透明な時間を過ごした今、一瞬一瞬を生きようという思いがより一層強くなっている気がする。
そして移ろいゆく時間のなかで、私たちは常に自分の居場所を探しているのではないだろうか。
LAを拠点に活動する日系アメリカ人アーティスト、ケリー・アカシ。彼女の作品からは、そんな人間らしさから
生まれるM藤への答えを感じる。


8.横尾忠則が描く、アーティストたちの肖像
パリ、モンパルナスのカルティエ現代美術財団は、アートコミュニティとも呼べる特別な美術館だ。その「住人」たちを
横尾忠則が独自の視点で描いた絵で、コミュニティはさらに芸術的な高みに。全点を日本初公開中。
1. WHY DON'T YOU? dress up again
そろそろ本気でおしゃれを楽しみたい。リアルな装いはおやすみして、非日常的なドレスアップをかなえてみない?
2021‑22年秋冬コレクションから、トレンドとキーワードをピックアップ。新しい季節を祝福する、型破りなエレガンスを堪能して。


2. コレクション速報2021‑ 22秋冬
発表のタイミングも方法もさまざまなれど、ポジティブでパワフル、改めてファッションの力や装うことの喜びを提示するコレクションがそろった秋冬。
心を弾ませて、新しい季節の到来を待とう!


3. 秋冬のドリーム小物、東京ストリートに出現
一度見たら忘れない、アイコニックなデザインに夢中!
スタイリングも気分も盛り上げてくれる陽気なテイストのシューズ&バッグで、お出かけタイムを特別な時間に。


4. ミーガン・ラピノーが目指すゴール
サッカーの試合に臨むこと、賃金格差の是正や差別への抗議活動、これらすべてはミーガン・ラピノーのフィールドで起こること。
ゲームセットの笛が鳴るまで勝利を目指して闘い続ける、彼女の軌跡に迫る。


5. 桃井かおり70歳、主婦ときどき女優
ドラマの撮影と新著の最終確認でLAから一時帰国していた桃井かおりをキャッチ。
生誕70年&キャリア50周年のアニバーサリーイヤーを迎え、新たなチャプターを生きる彼女の“今”を切り撮った。


6. モードはダンスフロアの夢を見る
テクノロジーが高度に発達した環境での自粛生活は、意外に悪くなかったかもしれない。
しかし決して埋められないものがある。刹那的な会話、暗いフロアで踊る瞬間、偶発的な出会い。
フィジカルな体験への渇望は、ランウェイのトレンドとなって私たちを刺激する。


7. 暮らしと笑いの相互作用
閉塞感が続く日常生活の心をほぐしてくれるのはお笑い、そう気づいた人も多いはず。
人気お笑い芸人や鋭い視点で世論を批評する文筆家が考える、“笑いが生まれる瞬間”をのぞいてみよう。


8. 【連載】WOMEN IN ART vol.4 大和美緒
世の中には多種多様なアートがあふれている。
そこには時代や地域文化に準じたトレンドがあり、超情報化社会のなかで加速し続けている。
わかりやすさとスピード感ばかりが求められる現代の資本主義社会において、アートもまた例外ではない。
想像の余地さえも与えないアート。そのような社会で大和美緒が創り出す作品は、
言葉では表現しきれない、有機的に変化するもののなかにこそリアリティがあることを再確認させてくれる。


9. 山下智久が表紙を飾る特別版も同時発売!
新しい世界へ果敢にチャレンジする山下智久。活躍のステージは日本にとどまらず海外へと広がっている。
旅の途中ともいえる今、この先に見つめるものについて語った。

①おしゃれはフリースタイルで
コンフォートとハイモードの融合はレイヤードで解決。
大好きなジャージやパジャマライクなセットアップはそのための頼れるベース。
リボンやチュール、ボウタイのクラシカルなアクセでシックも忘れずに。


②LOVE KOREA 大人目線で、韓国カルチャー最前線
K‑POPは勢いを増して世界を魅了中! フェミニズム文学、純情漫画、そしてコスメも
熱視線を浴びる韓国カルチャーの“今”をナビゲート。


③2021年下半期占い、変革の嵐を乗り越えて
2021年後半へ向けてますます変化の勢いが加速するなか、この先にはどんな世界が
待ち受けているのか占星術家Love Me Doが解き明かす。
そして12星座別の運勢を星読み係のyujiが鑑定。先行きが見えない今こそ、
ふたりの占いを未来に向けた幸せの道しるべとしてほしい。


④ハリウッドいちラディカル、ジェーン・フォンダの軌跡
フェミニストであり活動家でもあるジェーン・フォンダは自分が求めるものを知っている。
未知の領域に挑むためにストイックに努力することも知っている。
ハリウッドで一番ラディカルな女性、83歳の現在地。


⑤SURREAL ESCAPE 再発見、シュルレアルの逃避行
自由な移動ができなくても、心はどこにでも羽ばたける。
20世紀のアーティストやデザイナーたちが夢想したのは、超現実の心象風景。
それはまさに、現在の私たちが求めている自由なエスケープへの願望に呼応する。


⑥【BAZAAR SUMMIT】未来を生きる少女たちへ
「女の子だから」はもう終わりにしたい。日本社会に充満する同調圧力をはねのけ、自分らしさを大切に生きるには。
バザー世代から、未来をつくる少女たちへのメッセージ。


⑦呼吸する髪で、自分らしさをフレーミング
マスクスタイルが続く今、顔の印象は髪が左右していると言っていい。
自分らしさをヘルシーに醸し出すには、作りこみすぎないスタイリングで本来の髪の美しさを生かして。
そんな空気感が、今シーズンはもっとも似合う。


⑧ウィズコロナ時代の夏休み計画
コロナ禍のもとで迎える2回目の夏休み。今年は念入りに、充実のサマープランを練っておこう。
時代の変革期はワークライフバランスを見直すチャンスと捉えて、新しいことにチャレンジするのもいい。
幼い頃に感じた夏のワクワク感を胸に、いつもと違った夏を過ごしてみない?


⑨ジェニーの視線
BLACKPINKのジェニーがヌーベルバーグ映画にインスパイアされたスタイリングでカメラの前に立つ。
彼女が大切にしているもの、自然体でいることについてインタビューに答えた。
①モードな女性のワードローブ・エッセンシャル
憧れるのは、自分らしいユニフォームを持つこと。
ベーシックである必要はない、ルールをキープしながら遊びを生かす上級者の着こなしを解剖。
豪奢なのにレイドバック。自分らしいユニフォームへの招待状。
 

②フラン・レボウィッツを追いかけて
1970年代からエッセイストとして活躍しているフラン・レボウィッツ。
本人のエッセイ、スタイル分析、フランファンからのラブコールなどで、今再び注目を集める彼女の魅力を検証する。


③日常をときめきで彩る、クラフトの幸せ
手仕事のぬくもり、ただひとつだけの個性。
ハンドクラフトの品々には、マジカルな魅力があふれている。
国内外のアーティスト作品に、伝統の工芸品……。
ひとつひとつのルーツに思いをはせ、お気に入りを探し当てたい。


④黒人アートと正義のカタリスト
ハーレム・スタジオ美術館はいかにしてアート界における黒人の立ち位置を変えてきたか。
そして今、その影響力は社会構造の変革へと波及する。


⑤ミーガン・ジー・スタリオンであること
デビュー以来、瞬く間にヒットチャートに現れ新たなスターとして注目を集めるミーガン・ジー・スタリオン。
女性ラッパーとしてのプライド、大学生活と音楽活動の両立など自分流のスタイルを貫く意義について語る。


⑥キアラ・フェラーニ、美しきマタニティ
「自信に満ちあふれ、フェミニニティを内包した強い個性を持つ女性」こそがブルガリ・ウーマンだと
キアラ・フェラーニは言う。第二子出産直前、ハッピーオーラを放つキアラとセルペンティの輝かしき共演。


⑦70sカラーをまとって心を解き放つ
女性に対する差別や不平等を解消すべく女性解放運動が活発化した1970年代、
女性たちを彩っていたのはネオンピンクやブルー、オレンジやパープルなど、
明るく鮮やかでいてフェミニニティを感じさせるバイタルカラー。
時を経て似たような状況にいる今、70年代メイクが私たちを元気づけてくれる。


⑧ニッポンガールズ温故知新
生き方や内面を見つめ直す時間が増えた今、本当に良いもの、
好きなものを再認識した人も多いはず。スピード狂と情報過多な日々と一線を画し、
自分のペースでʠ好きʡを極める女性たちとともに、古き良きものの探訪へと誘う。


⑨時空を超えて現れるネオ・ポップ
ブラックホールのように無尽蔵に情報を蓄積するネット空間やアルゴリズムは
タイムラグをフラット化し、2021年型のポップカルチャーを
ノスタルジックなネオンで彩る。その背景にあるものは?


①ようこそ!プライベート・シアターへ
物語には、心を震わせ明日への希望をくれる力がある。
自由に旅ができなくても、まだ見ぬ映画たちが世界のどこへでも連れて行ってくれる。
劇場で、ストリーミングで、今まさに観るべき作品を心ゆくまで楽しもう。


②新時代のショッピングルールを探せ!
価値観が大きく転換する今、本当に欲しいものって?
新時代のお買い物を指南するこの特集、まずは新たなアプローチで“買い物欲”に火をつけてくれる二組のインタビューから。


③“好き”を詰め込んで、私のホームオフィス
リモートワーク時代が本格化する中で欲しいもの、それは家の中のワークスペース。
自分らしさと自由なセンスで作り上げる空間は、クリエイティブな時間をくれる新たなサンクチュアリ。


④未来の美を作るコスメが今すべきこと
コスメ業界では「クリーンビューティ」が一大トレンドワードだ。しかしそれを実現するのは、きわめて難しい。
だから“グリーンウォッシング”と呼ばれる、うわべだけのエコブランドが存在するのだ。
では本物と偽物を見分けるにはどうする? そのカギは「ブランドヒストリー」と「第三者機関の存在」だろう。
ブランドの成り立ちにその必然性があれば取り組みは多角的に継続され、それが正当かどうかは第三者機関が判断してくれる。
マーケティングツールとしてのエコアクションは要らない。私たちが欲しいのは、真にサステナブルな美の姿勢だ。


⑤キャリー・マリガン、演技というギフトを求めて
ひとりの俳優として、母として、現実と向き合い、不安を克服しながら夢を追い求めるキャリー・マリガン。
過去を振り返りながら未来へ向けた今の心境を語りつくす。


⑥あなたは知っていますか?今日本で、私たちに起きていること
世界中に蔓延した新型コロナウイルスは、国の弱い部分、くすぶっていた課題を露呈させた。
そのなかで見えてきた「私たち日本人の生きづらさ」。
特に、女性を取り巻く環境に大きな課題があることがわかってきた。先ごろ政治家の時代錯誤な発言がワールドニュースにも取り上げられ、
G7はもとよりASEAN諸国の中でも最下位のジェンダー・ギャップ指数121位を痛感させられた。
世界が大きく変わろうとするなか、日本は果たしてこのままでいいのだろうか?
まずは、日本が抱える課題についてしっかりと把握することが必要だ。課題を知ってアクションを起こす──
このことが、私たちにとって生きやすい社会を作ることにつながる。


⑦【新連載】WOMEN IN ART
「THE CLUB」マネージングディレクター山下有佳子さんが、アップカミングな女性アーティストを紹介する連載がスタート。
記念すべき1回目は日本人画家の山下紘加さんにフォーカス。
世界中のアート業界関係者から注目される彼女の魅力とは?



⑧冒険者のスピリットとともに
躍進を続ける三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの岩田剛典が着る
ルイ・ヴィトン2021年春夏メンズコレクション。
ヴァージル・アブローが発信するプレイフルな世界を、力強くクールなまなざしで受け止める。
①春を呼ぶ20のしあわせニュース
たくさんのことを乗り越えて、あたたかな春がやってくる!まずは新しい価値観でおしゃれをしよう。
そして、心にまっすぐ響く言葉を探し、自分の興味や好きの気持ちをなにより大切に。
2021年の春を楽しむ20のアイデア、お届けします。


②新しい家族の肖像
家長を中心とし、血縁でつながることだけが「家族」ではない。
相手を理解し、尊重しあう先に家族であることを選ぶことにも等しく門戸が開かれているべきだ。
多様な家族が未来をつくるのだから。


③デニムが主役のNEWスタイル
ラグジュアリーブランドにも続々と登場し、
今年は絶対デニムを攻略しなくては。
どんなシルエットをどう着こなせばいい?
キッズと一線を画すスタイリング術をマスター。


④新型コロナが生んだ、デイリーケアの新常識
ステイホームが基本となり、人と会うのも対面からオンラインに──
そんな暮らしの変化で日頃のケアも一変。
今必要な21のケアとおすすめアイテムをご紹介。


⑤世界の課題に挑む女たち
これからの未来を紡ぐ人々のために世のなかをどう整備すべきか──
3月8日の国際女性デーを迎えるにあたって
揺るがぬ決意を持って行動するヴィジョナリーウイメンが
改革への思いと手ごたえについて語った。


⑥オークワフィナというトリガー
TVやスクリーンのなかで大胆不敵な存在感を放つオークワフィナ。
スターダムへと一気に駆け上がった現在の心境やノーラ・ラム個人としての思いなど、
未知数の可能性を秘めた彼女の知られざる一面に迫る。


⑦ピンクに染まる
愛されピンク、ショッキングなピンク……
ポップで楽しい表情を見せたかと思えば、フェティッシュなムードを漂わせる。
ピンクはしなやかで、ピンクは強い。だから、ピンクが好き。


⑧ファッション界のアップサイクル新章
この1年あまり、ファッション業界のサプライチェーンはパンデミックによる大きな打撃を受けた。
しかし、逆境に立たされたラグジュアリーブランドの多くが、デッドストックや廃棄素材を使って
新しいアイテムを作るアップサイクルに着目し始めたのだ。そして、こうした姿勢はハイファッションの在り方そのものを
根底からくつがえし、未来へのかけ橋となるのではないだろうか。
①モード新時代を楽しむニュー・スタイル考
大転換期をサバイブするファッション業界と、長引くコロナ禍を背景に、
モードラバーのおしゃれスピリットにもマインドチェンジの波が寄せている。
4人のトップランナーたちが探る、自分らしさを追求したエッセンシャルなスタイル、
新たな時代のファッションを楽しむアプローチに迫る。


②素敵な未来とつながる2021年春夏の靴とバッグ
生活を見つめ直す機会となった2020年を経て、おしゃれはよりパーソナルに。
トレンドより好きなものと向き合いたい今だから、新作アクセサリーもライフスタイル別に提案。
未来の自分を照らす、輝きを見つけ出して。


③アイコンの名言に学ぶ、美しくたくましく生きるヒント
“メイクアップセラピー”という言葉があるように、メイクアップはメンタルウエルネスにも有効なツールだ。
春には春の新色で、顔も心も華やかに彩って。
新色で描かれたパワーウーマンたちの遺した名言が、前向きに生きようとする気持ちをさらに後押ししてくれる。


④明日を輝かせる人
2021年はどんな年になるだろうか。
さまざまなジャンルで活躍する女性7人がそれぞれの現在地から語る、今日までのこと、そして明日への希望。


⑤新しい時代のパイオニアとして
アメリカの政界では、新たな女性のパワーが未来を変えようとしている。
女性初の副大統領となったカマラ・ハリス下院議員のほか11人の先駆的な女性政治家にインタビュー。
政治の世界において“初”の存在になること、それによって背負う責任やプレッシャー、
そして未曽有の時期に先駆者として活動することについて率直に語りつくした。


⑥ファッションの未来を探して
誰も予想していなかった現実が目の前に現れたとき、何を選択し、どの道を選ぶべきなのか。
大きな転換期にあるのは、ファッションも例外ではない。
さまざまな観点から「装うこと」の未来を探る。


⑦ヴァネッサ・カービーは怯まない
Netflixの話題作で注目度急上昇のヴァネッサ・カービー。
作家リン・スティガー・ストロングが彼女の表現者としての信念に迫る。


⑧デュアリズムの肖像
常に二面性を携えた女性像を描いてきたフェンディの、エレガントな最新コレクション。
女性らしさと強さを兼ね備えた女優・米倉涼子がしなやかに着こなす。
●彼女たちの声が時代を動かす
2020年は人類が経験したことのないほどの劇的な変化が世界を覆った。
そのような状況にあっても、未来を動かすのはポジティブで力強い声だ。
激動の時代を切り拓く、勇気ある女性たちの言葉に耳を傾けよう。


●2021春夏コレクションリポート
コロナ禍で、これまでと違うデジタルでの発表も多かった春夏シーズン。
新しい生活に向けてデザイナーがコレクションに込めたメッセージとは?
大きな転換期ともいえる今季を、ジャーナリストたちの分析も加えて総括する。


●各国バザー・エディターが選んだベスト・コスメ
パンデミックによりライフスタイルも新製品スケジュールも変化を余儀なくされた2020年。
そこで今回は新作・定番にかかわらず、溺愛コスメを9の国と地域のエディターたちが厳選。
国は違っても思いは同じ、コロナ禍に役立つセレクションだ。


●YOSHIKI、変わらない愛のために
どんなときもひたむきに芸術を追い求めてきたアーティストYOSHIKI。
世界が大きく変わろうとしている今、彼は何を感じているのか。
LA から届いた愛のバラードをおくる。


●今、必要なエレメントを香りで補う
万物は土・風・火・水の四つの元素から構成される──
古代ギリシャより脈々と息づく「四元素」の概念に基づき、新作フレグランスを分類。
取り巻く環境が大きく変化した今季、あなたが必要としているエレメントを持つ香りを選んでみては。


●女性たちが結んでいくアートの輪
世界的に活躍するアーティスト、美術史家、ディレクターなど11人がアート界の新星に期待を込めた
メッセージを贈る。そこには師弟関係にも似た、クリエイションへの共通の熱意と互いへの信頼が見てとれる。


【別冊付録】JEWELRY & WATCH 輝くジュエリーはいかが?
ジュエリーラバーに贈る10のギフト/美しきジュエリーのブーケ/豊潤な輝きは、神様のギフト/
アートのようなゴールドはいかが?/ある素晴らしい一日/
ホリデーの喜びを胸に、心ときめくイマジネーション


●Bから始まる物語
バーバリーのブランドアンバサダーを務める、ダンスボーカルグループEXOのベクヒョン。
リカルド・ティッシによる秋冬コレクションをまとい、イノセントななかに強さを秘めた新たな一面を見せてくれた。
●最高のものしか欲しくない
ホリデーシーズンが訪れると、靴もバッグもジュエリーも、
ワクワクするものが欲しくなる。
そんな気分にぴったりな、心躍るスペシャルピースをお届け。


●よりよい明日のためにできること
誰も予想ができない出来事が立て続けに起こった2020年は、
これまでないがしろにしてきたことに向き合うきっかけになった。
今回はジェンダー・イシューを中心に、自己の固定概念を見直してみよう。


●運を味方につけるホリデーコスメ
今季も多彩に登場するホリデーコスメ。選ぶなら、カラーに注目。
占術家・綺羅ソフィアが読み解く赤・ゴールド・黒に潜む色のパワーで
幸せへと導くタリスマンに変えて、2020年を締めくくろう。


●本はいつもそばにいた
人生には物語の力が必要だ。
本に共感し、救われ、揺らぐ価値観が定まる経験をしたことがあるだろう。
本とともに過ごしたパーソナルな時間を綴る、5人のエッセイ。
<イ・ラン/穂村 弘/小林 快次/大前 粟生/都甲 幸治>


●今年のコートは特別な一枚を
素敵なコートがひとつあれば……冬おしゃれはきまる。
ニューノーマルな価値観で選ぶならカワイイ+αが欲しい。
サステナブルに未来のヴィンテージ、“長く愛する”をキーワードに冬の相棒をさあ!


●匂い立つ強さ、マリオン・コティヤールの今
シャネルN°5の新たな顔になったマリオン・コティヤール。
仕事に対する情熱、環境保護活動や家族について、
そしてロックダウンから学んだことを語ってくれた。


●ジェニー・ホルツァーが切り裂くディストピア
「時代の先を行く人」とは、まさに彼女のことだろう。
パンデミック中にトラックでメッセージを流し、
不当な暴力と権力の横暴に対し人々の危機感を喚起する。
世界的現在美術作家、ジェニー・ホルツァーが今、見据えるものは何か。
●今、ファッショナブルって何?
一歩先の時代を読む力。サステナブル、アンチトータルにインクルーシブ……
ファッションのキーワードもがらりと変わった。おしゃれもライフスタイルも、
生活にかかわるすべてが大きく揺れる今、その先を見ている人たちが考えるファッショナブルとは?
気になることから、影響を受ける存在、欲しいものまで、モードラバーに緊急アンケート!


●社会を動かすアートの力
バロック期の画家、アルテミジア・ジェンティレスキがカラヴァッジョにも比肩する芸術家として
認められるようになったのは、20世紀になってからだ。“系譜”から逸脱し、社会や身体性と向き合いながら
独自の表現を獲得してきた女性アーティストたちが、混迷を極める世界に投げかける波紋とは。
ブラック・ライヴズ・マター運動で再び注目される活動家が芸術家たちに与えた影響にも迫る。


●愛あるマイホームへようこそ
インテリアを意識し、飾り、心地よさを求める今。未来へ向かって進むふたりの女性は
家の中もなにやら明るい雰囲気。そう、家とは愛があるところ。
家族の記憶も人生の思い出もこれからの希望も、すべてを包み成長していく。


●大坂なおみのファッションマッチ
アディアムのデザイナー、前田華子とタッグを組んで、舞台はコートからランウェイへ。
プロテニスプレーヤー・大坂なおみが初のファッションデザインに挑戦。
そのコレクションを身にまとい、クリエイションの背景を前田とともに語ってくれた。


●次世代が描く、ポストコロナの未来予想図
「未来はもっと明るい」。そう信じて前に進む若い力が今こそ、必要だ。
この大転換期をある意味チャンスととらえて奮起する、新ジェネレーションの声に耳を傾けて。


●自宅は今、最高の美のサンクチュアリに
この秋、新たなスキンケアラインが豊作だ。在宅時間が増えている今、
これを試さない手はない。新たな知見と成分を搭載し、テクスチャーや
香りにまでこだわった新作で、至福のトリートメントタイムを過ごして。


●視点を変えて世界を見れば
「心のソウルフード」── 映画監督のエイヴァ・デュヴァネイは自身の映画作品をこのように例え、
「お腹いっぱいになって、スクリーンをあとにした時に消化できるような作品」と説明する。
映画『グローリー/ 明日への行進』や『13th −憲法修正第13条−』、Netflixのミニシリーズ
『ボクらを見る目』など、エイヴァは人種、不平等、アメリカの刑事司法制度の問題に
踏み込んだ作品を作り続けている。使命感に基づいて作品を製作し、
社会や文化的変革に関する議論を誘発してきた。まだその作業に終わりは見えない。
そんな彼女にとって世界を別の視点から見ることを教えてくれた変革者ともいえる人たちがいる。
クリエイティブで意欲的、アート、個性、進歩に対する考え方を
変えてくれた8人を紹介する。


●未来へ続く道
30歳となったルハンが過去を振り返りながら現在の自分を見つめ、
変わらない思いも揺れ動く心の波もすべてストレートに語った。
そこには自分に限界を作らない、自由なルハンがいる。
●新しい時代を生きる、新しい心の育て方
コロナ禍で暮らしが大きく変わるなか、明るい心で未来に向かう人はどんな毎日を送っているのか。
彼女たちの見つめる方向に、新時代へのささやかなで力強い道が見えてくる。
この時代だからこそ思いを巡らせることができたこと、よりよき世界に導いてくれる思想、
パラダイムシフトの過渡期である2020年後半に役立つ知恵が書かれたエッセイなど、
ともに今を生きる、あなたに寄り添うヒントをお届けします。


●ファッションの新しいコード
定番とモードのマリアージュが今季のキーワード。
ジャケットにトレンチ、ブラックブーツ…デザイナーが着目したのは定番アイテム。
着こなしがカギを握る、おしゃれのシーズン到来!


●リアーナという革命
32歳のロビン・リアーナ・フェンティは、時代のアイコンだ。
しかし彼女がビューティ界に革新的なインパクトを与えて成功した理由は、
アイコンという意味を再定義したことにあるのかもしれない。


●小さな命とともに始まったベッキーの第2幕
2018年9月号での登場から2年。
出産後の初仕事として、赤ちゃんとともに撮影に臨んでくれたベッキー。
折しもコロナ禍でスタートした新たな生活について、赤裸々に語る。


●希望を見いだす一票のパワー
なぜ今、これまで以上に投票することが大事なのか。
元ファーストレディ、ミシェル・オバマが、脚本家&プロデューサーのションダ・ライムズに語る。


●未来はファッションのなかに
自主隔離生活のあいだ、モード界のスターたちはどんなことに価値を見出したのだろう。
自宅やアトリエから、未来のファッションの姿について語ってくれた。


●ますます進化する、オンライン美容
キレイになるにはやっぱり美容のプロに直接見て触れてもらうのがベスト―——とはいえない時代が到来。
ただ楽しいだけじゃない、効果実感を追求したオンラインコンテンツが急増中。


●素直なつぶやき
よい音楽で一度めの、素晴らしいパフォーマンスで二度の感動を与えたいという願いが込められたTWICE。
ONCEと呼ばれるTWICEファンに対する思いや人生でいちばん情熱的だった瞬間など、
アルバム『More & More』の楽曲タイトルにインスパイアされた質問に対して直筆で回答。
デビューから5年経った今、ガールズグループのトップの座に上り詰めた9人の率直な気持ちとはどんなものだろうか。


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商品情報・内容

  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]1,2,3,4,5,7,8,9,10,11月の20日(5・6月、11・12月は合併号)  [デジタル版]1,2,3,4,5,7,8,9,10,11月の20日

■ 世界のTOPファッション誌として、あらゆる世代のライフスタイルに必要なエッセンスをお届けします

1867年創刊、世界でもっとも歴史ある女性ファッション誌『ハーパーズ バザー』は、圧倒的なクオリティとジャーナリスティックな視点を誇るコンテンツで、常にその時代に生きる女性たちをインスパイアしてきました。

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