Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー) 発売日・バックナンバー

全124件中 61 〜 75 件を表示
●世界を照らすクリエイティビティの力
私たちが大好きなアーティスト、デザイナー、作家たち32人が
逆境からインスピレーションを受け、世間から切り離された状況の中で制作した
オリジナル作品を集めたポートフォリオ。豊かな感性が、光と希望のありかを示す。


●6人の女たちが歩む希望の道
ほんの数カ月のあいだに、新型コロナウイルス感染症によるパンデミックは
これまで当たり前だった私たちのシステムやルーティン、そして生活のすべてを覆してしまった。
けれども実は、ずっと以前に変わるべきだった多くの問題が露呈したのも確かだった。
クリスティ・ターリントン・バーンズは世に希望を与える5人の女性たちと対話を持った。
オリンピックの金メダリスト、アリソン・フェリックス。アメリカ合衆国下院議員、ローレン・アンダーウッド。
公衆衛生の専門家、リアナ・ウェン医師。モデルのアシュリー・グラハム。ニューヨーク州知事補佐官のメリッサ・デローサ。
それぞれが新型コロナウイルス感染症後の世界に対するヴィジョンを持っている女性たちだ。
彼女たちの意見に共通するのは、誰にとっても公平で、正しく、安全な世界を目指すこと。
そして、それはこれまでの日常を切り離し、新たな異なる世界へと向かう道筋になる。


●メイクアップで元気になる!
“メイクセラピー”という言葉があるように、メイクアップは見た目だけではなく、気持ちに働きかける効果もある。
世界中が自粛ムードの今、8人のメイクアップアーティストがそれぞれの思いをぶつけた、
今シーズンだけのスペシャルフェイスチャート。


●私に愛をくれるもの
一輪の花、純粋無垢な子どもの笑顔……。
『ハーパーズ バザー』を彩ってきたクリエイターたちの心を豊かにするものとは?
彼らの日々の細部に宿る愛すべき存在についてパーソナルな思いとともに語ってくれた。


●毎日の笑顔を大切に!心が躍るおしゃれリマインダー
これまでとは違う、新しい生活様式が日常にもたらされた今。
混沌とした世界に、希望や喜び、そして夢を与えてくれるのがファッションのちから。
新シーズンの訪れは、創造性を最大限に生かして“New Normal”を謳歌しよう。


●美しいものはすぐそばに
日常の意味が加速度的に変わる今。4名の女性フォトグラファーが“現在の日常”を撮影。
彼女たちから届いたのは、家族や友人、そして自分自身のポートレート。
その等身大の姿は見るものを、引き付ける。モデルとは違う魅力。
身近な絶景。希望も幸せも、求めているものは変わらない。全部一番近くにある。


●お気に入りは変わらない
ドレスよりもセンシュアルにタキシードを纏う。フリルを楽しむ大人の余裕。
優雅さ漂うツイードのセットアップ……
クラシカルは時を超えて、なりたい!着たい!を刺激する。


●空想の世界、私のユートピア
グッチのキャンペーンも手がけるアーティスト、アレックス・メリー。
『ハーパーズ バザー』のために描き下ろしたイラストをはじめ、
ファンタジックな世界観を表現した作品の背景に迫る。
●わが家はドリームランド
自粛が続きなかなか外に出たり旅をしたりできない日常だから、
家の中で楽しむアイデア、自分をケアする方法などを提案します。
小さな喜びを大切に積み上げて、ハッピーなおうち時間を作っていきましょう。


●2020-21秋冬コレクションリポート
フェミニニティの新たな定義がざまざまな形で示された秋冬。
大きな時代の転換点である今、過去に学んで未来を切り開くようなクリエイションにも注目だ。


●思索を楽しむ女、レア・セドゥ
大作からインディーズ作品まで幅広く出演し、ルイ・ヴィトンのアンバサダーとしても
多くの人を魅了するレア・セドゥ。『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』でスワン役として
再登場することになった彼女が、ショービズ界、演技、そして家族について語る。


●「性と生殖の健康と権利」を考える
「SRHR」という言葉を聞いたことがあるだろうか。
世界で今、盛んに叫ばれているワードだが、“性と生殖の話”となると殊のほか立ち遅れる日本。
今回、このテーマについてじっくり考えてみたい。


●日本の美を支える地方創生コスメ
日本には地方性を特徴づける固有の植生が豊かに存在する。
しかしそんな地方に限って過疎化や限界集落といった問題を抱えている。
その状況を打開すべく、今、地方性を生かした化粧品が彩り豊かに花開いている。


●バッグは女の代弁者
伝説の名女優の名を冠したタイムレスな逸品や、権力を持つ女性政治家の愛用品が
周囲へ与える心理的プレッシャーなど、ハンドバッグといアイテムには、
それを持つ女性たちのイメージを作り上げる力がある。
ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館で開催予定の「Bags: Inside Out」展は、
歴史を彩ってきたアイコニックなバッグたちが持つそれぞれのストーリーをひも解いている。
今、あらためてバッグという永遠のステートメントアクセサリーの魅了を探ろう。


●プリンセスの一日
「メグジッド」が世界を騒然とさせ、ロイヤルの定義があらためて問われる今、
4人の現代的な“プリンセス”たちの一日のタイムラインから見えてくるのは、称号以上の自由なマインドだ。


●大倉忠義・成田凌 瞳を濡らす恋をした
身を引き裂かれるような恋のうねりに寄り添い描かれた映画『窮鼠はチーズの夢を見る』。
パーソナルな感情のドラマに、ふたりはどう身をゆだねたのだろうか。
●時代を変える女たち
誰かの気づきや努力によって、世の中が新しい方向へシフトすることがある。
時代が変化する、その先駆けとなるような女性たちの意思は日常を生きる私たちにも確かに届き、
世界を見るための新しい視点をくれるのだ。


●自然を満喫、究極のグリーンリビング
心地いい生活を突き詰めれば、たどり着くのは自然というテーマ。
のびのびと、そして自分らしく毎日をクリエイトする女性たちの、
愛着いっぱいのインテリアと、ライフスタイルにまつわるストーリー。


●夏美容で停滞ムードに活!
在宅勤務、外出自粛の日々‥‥‥
だからといって美容までも自粛してしまったらQOLの低下につながる。
夏の日差しを味方につけて、ポジティブに乗り切りたい。


●スタイリング上級者を探せ!
各地のコレクションに登場したファッショニスタたちのスナップを拡大版でお届け!
ミニマルな単色コーデや春夏らしいビビットな色使い、トレンドのデニムなど
今すぐ取り入れられる大人なスタイリングが満載。


●お気に召すまま
「ファッションの性差は終わった」と彼は言う。
インスタグラムでジェンダーレスなファッションやメイクを楽しむセルフィを投稿し
センセーションを巻き起こしているデザイナーのマーク・ジェイコブスが今シーズン、
最も心奪われるルックをさっそうと着こなす。


●最旬ベージュ 7つのテクニック
多様性に富んだ今年のベージュ。
クールに夏を乗り切る、脱コンサバなベージュのスタイリング法7アイデアをお届けします。


●ググ・バサ=ロー 英国気質のミス・ハリウッド
今までの出演作やググ・バサ=ロー自身のルーツである
南アフリカを訪れたエピソードなど過去を振り返りながら、
着実にキャリアを積み重ねてきた心境を語りつくす。


●本物のセレステ・バーバー
皮肉屋で心優しいセレステ・バーバーは、オーストラリアの森林火災被害支援のために
5000万ドルの募金を集めた救世主だ。俳優でコメディアンである彼女は、
大胆にも過去の名作ファッション写真のパロディを実践。
そしてオーストラリア人作家でジャーナリストのカースティ・クレメンツに対し、
一筋縄ではいかないファッション界で彼女らしさを貫くことや、インスタグラムでの名声、
疑問に思っていることや政治的であることをフランクに語ってくれた。

『ハーパーズ バザー』の代名詞的企画に、20代から70代までのあらゆる年齢の輝く女性たちが登場。彼女たちに共通するのは、どんなときでもチャレンジングに前へ進もうとするしなやかな意志。これまで歩んできた道を語るその言葉は、私たちの心のカンフル剤となってくれるはずです。



CONTENTS
EDITOR’S LETTER
CONTRIBUTORS
モードへの愛を誓う
エディターのお気に入り
MY MOODBOARD ドメニコ・ドルチェ&ステファノ・ガッバーナ
おしゃれキーワードで最旬スタイル講座
スタイリング上級者を探せ!
MY LIFE, MY STYLE ベイ・ガーネット
ハーフパンツで毎日スタイリッシュ宣言
BAZAAR.JP
コントラストを味方に 春夏小物はモダン洗練派
復活! グラマラスな70年代
ファビュラスに輝く6人の女たち
サステナブルへの小さな一歩
ハリウッドに愛されるエミリー・ブラントの英国スピリット
パールの限りない可能性を称える、驚きのコラボレーション
親愛なるジェーン・バーキンへ
カルメン・カース、情熱の生涯現役モデル
風そよぐレディマーメイド
不気味の谷のファッション
ある夫婦が奏でるパワードレッシング
わたしを彩るモダンとヘリテージ
光彩を放つ、ラグジュアリーな瞬間
エフォートレスなフレンチスピリット
フレッシュな気分で、春のアウター
INFORMATION
映える肌、映えるコスメ
24色の言語が描き出す、無限のしぐさ
群集心理によるパニックに陥らないために
ステロイド外用剤は悪者なのか?
ビューティニュース
ティファニー・ハディッシュの野望
ジャームッシュ流“現代のゾンビ”
京都でふたつの杉本博司展
ピーター・リンドバーグ、その原風景
スターは何を読んでいたのか?
アントワープの街歩き
THE ASTROLOGY
SHOP LIST
SUBSCRIPTION
WHY DON’T YOU?
●帰ってきたシネマのヒロイン
21世紀を迎え早20年、スクリーンの中の女性像は変わったのだろうか?
ここに登場する2020年代のヒロインたちは、ヘリテージを受け継ぎながら、大胆に、勇敢に、
映画の中の女たちをアップデートしている。注目の新作から、映画の未来を感じてほしい。


●「持続可能性」のためにできること
「サステナビリティ」は今、あらゆる企業にとって喫緊の課題だ。
そんななか、自然の恩恵を受けて成長する美容業界では、多様な取り組みが実践されている。
さまざまな角度から、その最前線に迫る。


●モードな気分で新デニムスタイリング
今シーズンの必須ボトム、デニムパンツ。
どんなデザインを選び、どうコーディネートすればいい?
都会的な着こなしを成功させる7つのヒントをチェックして。


●ファッショニスタの指名買いリスト
トレンドに敏感なモードラバー6人より、2020年春夏の厳選ウィッシュリストが到着。
かぶり必至の人気ブランドからECサイトで見つけたイットアイテムまで、絶対に欲しいものだけ大集結!


●時間を纏うファッション
ファッションのいちばんの醍醐味は、クリエイションに込められたストーリーをそれごと纏うことではないだろうか。
ベルエポック、70 年代、そして90年代…
デザイナーたちはまるで歴史と会話をするように時代の美をすくい、新たな一枚を紡いでいくのだ。


●グウィネス・パルトロウ、自然体のLAライフ
生まれながらの裕福なハリウッドセレブ、誰もが認める美貌の持ち主で、
円満な離婚に順調な2度目の結婚、2人の子供に恵まれ、キャリアも絶好調‥‥‥。
完璧な人生を謳歌しているように見えるグウィネス・パルトロウが、家族や昔の恋人、
”MeToo”についてオープンに語った。


●女たちの声に耳を傾けて
エネルギッシュに生きる女たちが、思いを語り、言葉を交わす。
これまでの歩み、これからの展望‥‥‥。
混沌とした2020年代の始まりに、彼女たちの声が高らかにこだまする。

●届け、ファッションの喜び
2020年春夏コレクションでは、さまざまなブランドがファッションにおける歓喜、
ドレスアップへのピュアな感動を表現した。社会的にも不確実な時代である今、
ファッションはよりポジティブなパワーをもって、この世界に美しさを見いだす道筋を示しているようだ。


●どれが欲しい?最新バッグ&シューズリスト
いち早く知りたい春夏シーズンのバッグ&シューズ。
冒険派も堅実派も抑えておくべきキーワードとともに、スタイリングをぐっと
チャームアップしてくれるセレクションはこちら。


●夢なら覚めないで、女と靴とバッグのモードな関係
今季はドリーミーとロマンティックに照準をセット。
2020年春夏の靴とバッグで、エレガンスとユーモアがあふれた女性を気取って。


●春のおしゃれを楽しむ10のヒント
①自分のスタイル、エッセンシャル、知っていますか?
②恋する季節のセンシュアリティ
③脚は出していこう!
④特別な一枚をデイリーに
⑤おしゃれは歴史で作られる...etc.


●春いちばんに着たい7つのトレンド攻略
ホワイト、ジャケット、フレンチシックなど、今シーズン絶対に取り入れるべきトレンドと
最旬スタイリングのヒントをお届け。


●ファッションにおけるあなたのJOY、教えてください。
ファッションにまつわる仕事をしている国内外の30人の方々にアンケート。
ファッションにまつわる私的なエピソードから今シーズンの「JOY」アイテムまで必読です!


●70年代気分でヘルシー&オーガニックに彩って
2020年春夏シーズンはずばり、70年代ムードの復活。
ヌードスキンとナチュラルリップを基本に遊びを加えて、ミニマルなのに視線集中、
軽やかでクールなヘルシールックを手に入れたい。


●英国のライジングスター、レティーシャ・ライトの躍進
『ブラックパンサー』『レディ・プレイヤー1』『アベンジャーズ』シリーズなど立て続けにヒット作に恵まれ、
2019年には英国アカデミー賞新人賞を受賞。破竹の勢いで順風満帆な女優人生を
歩んでいるようにみえる彼女の、内に秘めたファイティングスピリットに迫る。

大きな変革の年になるといわれる2020年、夜空に輝く星々は何を語りかけようとしているのか。4人の占星術家が2020年の運勢を読み解き、幸運を手に入れるためのヒントをアドバイス。宿命だからと立ち止まらずに、未来を切り開くのはあなたしだい。さあ、運命の扉を開いて。



CONTENTS
EDITOR’S LETTER
CONTRIBUTORS
春のおしゃれ10のヒント
おしゃれキーワードで最旬スタイル講座
拡大版・スタイリング上級者を探せ!
MY LIFE, MY STYLEアニー・モリス
MY DAILY TIMELINE ヴィクトワール・ドゥ・タイヤック
BAZAAR.JP
2020年リゾートコレの小物と一緒にお散歩
CR.COM
ワークウエアが主役のハイパーモード計画
「#BFF」の新作はバゲットと「ローマの休日」
2020年春夏コレクションリポート
HEROINES OF NEW ERA
ロレックスと映画、その知られざる関係
新しいシック、自由な女神
ミシェル・ウィリアムズ、素顔のニューヨーカー
モダニズムと伝統と
軽やかに、春のワードローブ
ピーター・リンドバーグ的モノクロームの洗練
シンプリシティの存在感
フランソワーズ・ジロー、97歳のアート人生
魔法の靴で歩く道
クリスチャンルブタンの特別な旅
現代女性のためのタイムピース
革新を続けるアイコニックな刻印
INFORMATION
あなたの個性を際立たせる、フレグランスも多様性の時代へ
フレグランス業界のレジェンド、“今”を語る
いつの時代もしなやかに生き抜く、“N゜ 5”という女
緻密な手仕事を香りで再現するクチュールフレグランスの魅力
どれにする?コフレで出合う私の香り
キリアン・ヘネシー、ラグジュアリーな創作の原点
ホリデーシーズンに駆け込みたい厳選サロン4
各国バザー・エディターが選んだベスト・コスメ
油・脂・膏──昔の天敵は今の味方?
まぶたが下がってきた……さあ、あなたはどうする?
ビューティニュース
2020年のその先へ
聖なる夜を祝うモダン・フレンチ
スクリーンに受け継がれた英国流レガシー
「ダムタイプ」が映し出す情報過剰な世界と身体
解き放たれたキム・ゴードンの現在
最重要クリエイター、ファビアン・バロンが語る「バザーでの日々」
星を読み、語る。2020年の運勢
タンザニア・サファリ体験記
HARPER BYHARPER’S BAZAAR ×CR JAPAN
THE ASTROLOGY
SHOP LIST
SUBSCRIPTION
WHY DON'T YOU ?
輝きに包まれたいの
●エレガンスの革命児
上流階級の流儀で、または裕福な出自ならではの美意識で、時代の中心となり、世界に光を注ぐ人がいる。
少し破天荒なパイオニアや、唯一無二のアイコンたちの生き方をひも解きます。


●人生100年時代の健康戦略
厚生労働省によれば、2018年の日本人の平均寿命は女性が87.32歳、男性が81.25歳。
いずれも過去最高を記録し、おそらく今後も更新を続けるだろう。健康を維持するために今何をすべきか、
長期的な視野で考えてみたい。


●Kōki,登場『ハーパー』
1945年刊行の『ジュニアバザー』は『ハーパーズバザー』の妹版。
そのコンセプトを引き継ぎ、毎回世界で活躍中のイット・ガールにフォーカスするのが、この「harper」。
今回は、ブルガリのアンバサダーを務めるKōki,がゲストに登場し、
ポップでコケティッシュな60sガールを魅力たっぷりに演じる。


●NCT127テヨンが答える10のキーワード
NCT127のテヨンにとって2019年は変化の波が次々に押し寄せた。
NCTの活動に加えてソロデビュー、新ユニットSuper Mで全米デビューと激動のなかで何を思い、
何を見つめるのかインタビューに答えた。


●美しい活動家、ナタリー・ポートマン
悲劇のバレリーナから伝説のファーストレディにいたるまで、幅広い演技で人々を魅了してきたナタリー・ポートマン。
新作映画や戦時中の家族の歴史、女性の怒りが持つ力について語る最新インタビュー。


●文学が持つ力を信じて
大災害、政治不信、女性やマイノリティの社会運動……。価値観の転換に
直面した2010年代、文学は力強く進化を続けた。今こそ、書を手に街へ出よう。
豊崎由美、鴻巣友季子、都甲幸治ほかがおすすめするこの秋の必読書。


●冬のおしゃれを完成させるベーシックアイテム50
定番こそリニューアルが必要。久々にトレンドインの黒パンツから冬こそ着たいボーダーまで
今どきスタイルに欠かせない5つの新定番をリストアップ!


●モードに活用! 最新ニット攻略術
今シーズンの着こなしに欠かせないニット。どうやってモードなお出かけスタイルに昇華させればいい?
洗練度アップのメソッドをご紹介。


●美しさ、その多面性
落葉する秋の日やラブレターのなか、あるいは人が初めての経験をしたとき、その目の奥に宿るもの。
7人のアーティストと作家が美にまつわる謎と向き合い、美しさの新たな定義について改めて考えた。
●ニューヨークがやっぱり刺激的な28の理由
ニューヨークは今日も動いている。人が出会い、思想をシェアし、街の景色を変えていく。
おいしいごはん、サステイナブルなアドレス、よりよい未来へのアクティビズム。
訪れる人の数だけパーソナルな景色が用意されている、一番新しいニューヨークの街を紹介します。


●バスキアが帰ってきた
1980年代のニューヨークを駆け抜けた天才、ジャン=ミシェル・バスキアがこの世を去って30年余り。
大規模展で明らかになる足跡と圧倒的な才能を、日本側監修を手がけた
宮下規久朗氏が主要キーワードとともに解説する。


●シックの先をいく新解釈ミニマル
じわじわと浸透してきているミニマルスタイルの流れ。
きれいなシルエット選びやちょっとしたエッジの利かせ方で、
超シックなアイテムを今年らしく、スタイリッシュに着こなしてみない?


●クリステン・スチュワートは未来を見てる
映画『トワイライト』で10代にしてトップスターの座に上り詰めたクリステン・スチュワート。
その後はあえてインディペンデント映画を選んで出演していた彼女が、久しぶりに『チャーリーズ・エンジェル』で
ハリウッドのメジャー映画界に戻ってくる。
シャネルのアンバサダーとしても活躍する彼女にパリで独占インタビュー。
自らのジェンダーについて、自身の求める自由について、ありのままを語ってくれた。


●ノーブルな印象を引き出す「薄眉メイク」
これまでずっと眉の存在感を競っていたランウェイのモデルたちの眉色が、今秋冬シーズン、
一斉に薄くなっている。それによってアイメイクの美しさと目ヂカラは一層際立つ。
つまり今季の目元フォーカスというトレンドは、「薄眉」ありきなのだ。
そこで今回、このトレンドを日本人モデルで実践。
すると意外にも、ノーブルな表情が表れた。


●忘れられない記憶の服
それはフリーダ・カーロの創造源であり、マドンナへの憧れであり、父との思い出だった。
4人の書き手、4人のアーティストがつむぐ、服がもつ愛の記憶について。


●ヒッチコックのヒロインのように
60年代のエレガンスに着想を得たクラシックなスタイルへと回帰した今シーズン、
セットアップやAラインのシルエットなど、上質仕立てのクチュールライクなおしゃれが気分。


【別冊付録】WOMEN IN ART vol.4 現代アートの女たち
チェックすべき7つのアートニュース/アジアのパワーウーマン25人/知られざる創作の現場から/
私のなかにあるアートたち/走り続けるジュディ・シカゴ/マン・レイ 希代のシュルレアリストがもたらしたヴィジョン
...and more!
●ICONS 2019 THE INDEPENDENTS 反逆のトップランナーたちが駆ける
アリシア・キーズ/アレック・ウェック/オークワフィナ/セリーヌ・ディオン/クリスティ・ターリントン/
デヴォン青木/ケイト・モス/レジーナ・キング/シェイリーン・ウッドリー


●日本の女はいつも美しかった
日本映画史上に燦然と輝くスター女優たち。
文字どおり、スターがスターであった時代、
人々を鼓舞し、文化を作り上げた
彼女たちには、特別な美しさがあった。
その本質にあるものとは。


●この選択は未来に向けて
21世紀になって20年が経とうとしている今も、女性の権利や選択を巡る状況は明るくない。
混迷の時代にあっても私たちの背中を押してくれるのは、女性同士の連帯だ。


●教えて!働き方改革へのQ&A
休暇は取ってもいいの?もしも失業したらどうすればいい?
会社のパーティに意味はある?リーダーになるために必要なことって…?
そんな仕事にまつわる4つの悩みをクリアに解決いたしましょう。


●ファッショニスタの指名買いリスト
モードを愛する8人のお買い物狂たちは、今季どんなアイテムをウィッシュリストに追加する?
注目ブランドの新作から話題の若手デザイナーのキーピースまで、みんなのマストハブを大公開!


●されば花より知恵を得る
色彩もフォルムも完成された美を放つ?花の女王?バラは、まさに自然界の奇跡、神の創造物。
詩人ウィリアム・ワーズワースが言うように、ただただその美に倣い、その神髄を享受したい。


●マッカートニー家の幸せな母の記憶
かの有名なミュージシャンである夫と4人の子どもたち、そしてスコットランドの大自然を
こよなく愛した女性、リンダ・マッカートニー。
イギリス国内では初となる彼女の初の大回顧展に寄せて、実娘メアリーとステラが語った“母親、リンダ”とは。
シンプルな暮らしのなかに見いだしたかけがえのない母の記憶に迫る。


●イギリスの原風景を求めて
イギリスの田舎町には今ものどかな田園風景や草原が広がり、歴史ある邸宅が残る。
まさに安息の地と呼ぶにふさわしい8軒のホテルをUK版ハーパーズ バザーのエディターがリコメンド。

...and more!
●ファッションには愛がある
2019?20年秋冬はクリエイションへのピュアな愛がさまざまな形で発信された。
愛そのものへの賛辞を示したピエールパオロ・ピッチョーリ、
創造への愛を強く貫くジョン・ガリアーノ…。
ファッションはもはや幻想ではない。深い愛をもって、私たちの心とつながろうとしているのだ。


●CATCH UP SEOUL 伝統とモダンの交差点、ソウル
パワフルに変化を遂げる街、ソウル。
今、気になるのは昔ながらの伝統文化を守りながら、
現代的に解釈した新感覚のアドレス。
固定観念を軽々と超えるようなソウルの魅力を再発見する旅へ出かけよう!


●最新バッグ&シューズで秋のモード開幕
おしゃれが楽しい秋冬シーズンの幕開け。
正統派クラシカルなバッグから、ハードなブーツまで、
スタイリングの方向性が決まる重要なキーワードをピックアップ。
さあ、新しいモードにシフトしよう!


●SHOES&BAG 脱ストリートの靴とバッグでエレガントなレディに変身してみない?
フラップバッグ、ワンハンドル、ストラップシューズにキトゥンヒールが豊作の2019-20年秋冬。
新しいシューズ&バッグで、クラシック旋風に追い風を吹かせて。


●JACKET STYLE テーラードジャケット最旬マスター術
絶対に避けて通れない今季のトレンドアイテム、テーラードジャケット。
ボトムの合わせ方からシルエットバランスまで、ジャケット美人になれるメソッドを紹介。


●インクルーシブ時代の注目デザイナー
アジア、ヨーロッパ、アフリカ。世界中の実力派デザイナーが、
ファッション界に緩やかな改革を起こす。装飾性を超え、自分たちの住む世界や思想を、
自由に表現する6ブランドに焦点を当てた。


●秋のメイクは目元にフォーカス
ストリートブームが収束し、エレガンスの季節が巡ってきた。
クラシックでグラマラス、ただしレッドリップ頼みではなく、目ヂカラを
主役に勝負をかけるシーズン。
唇はヌードを基本に、質感で立体的に。
●生きてきた時間が女を磨く
人生から学ぶこと、そしてそれをひとつひとつ積み上げていくことで、
女性は魅力あふれる美しさを手に入れられるのかもしれない。
知性と優しさ、勇気と情熱――60歳を超えてもつきることなく
駆り立てられるものが女性たちの可能性を押し広げ、新しい価値観と
女性像が次世代を導いていく。


●日本を楽しむ23の方法
伝統と革新のバランスがちょうどよく成り立っている日本では、
新しい価値観やファンタジーが街のあちらこちらで
生まれては私たちを、そして訪れる外国人を驚かせる。
今一番知りたい日本の楽しいこと、23の視点で届けます。


●2019 ― 20秋冬コレクションリポート
パワーテーラリングにダークロマンティック、そして70sなブルジョワシックまで
大人の女性像がミレニアルトレンドに逆襲!エレガンスの秋冬が始動する。


●秋を呼ぶネオ・コンサバ新解釈メソッド
プレフォールコレクションに続々と登場しているコンサバなアイテムの旬な着こなし方、教えます。


●FACE MAPPING 顔の反射区を知り、肌トラブルに正しく対処する
昨年紹介して大反響を呼んだ「フェイスマッピング」。今年は改めて。顔のゾーン別にフォーカス。
臓器との関係、考えられる肌トラブル要因、そしてケアにおすすめの最新コスメ&サプリを紹介。


●プレイフルなアクセサリー大集合!
2019年プレフォールの開幕には、最旬小物で挑みたい。
エジプシャンシックや、赤とヒョウ柄、60sをイメージした
ドーリーなカラーパレットで、遊び心に富んだおしゃれを楽しもう。


●エル・ファニングの新しい声
ハリウッドの若手女優ナンバーワンのエル・ファニング。
ミュウミュウの新フレグランスのミューズに抜擢、新作の音楽映画
『ティーン・スピリット(原題)』では歌唱力を披露とますます活躍中!


●未来を作る東京ガールズ
いつだって時代を作るのは、自由なマインドを持った女性たちだ。
軽やかにルールを逸脱しながら自分たちのヴィジョンを実現している
独創的なアティテュードから、少しだけ先の未来が顔をのぞかせる。


●アリシア・ヴィキャンデル、現代のヒロイン像
ルイ・ヴィトンのミューズ、女優のアリシア・ヴィキャンデルが、自身のキャリア、ファッション観、
そしてフェミニズムとそれにまつわる活動を語り、2019年プレフォールコレクションを着こなす。


●心と体、内なる旅へ
健康な心と体のための独自のアプローチを持つリゾートを世界中から5軒ピックアップ。
真の豊かさに目覚め、人生観すら変わるかもしれない。
JYJ ジュンス特別版同時発売!
通常版、特別版ともに10p構成。
通常版は8ページ7カット(見開き1カットが含まれるため)+インタビュー2p
特別版は8ページ8カット+インタビュー2pです。
特別版に使われるカットは通常版には使われないアザーカットで
すべて構成しています。

●海辺に宿るストーリーを探して
海がノスタルジーをかき立てるのはなぜだろう。時を忘れて泳いだ日、
永遠に続くように感じられた夏休み……。
名写真家が『ハーパーズバザー』のために残したアーカイブとノーベル賞作家のエッセイ、
セレブリティが愛した伝説のホテルまで。海辺へと誘う物語をお届けします。


●旅のプロが明かす美のマストハブ
旅は心身をリフレッシュして、美とエナジーをチャージする絶好の機会。
ならば何を持っていく?
スーツケースはミニマルに、でも旅先には欠かせないエッセンシャルを旅慣れた10人が披露。


●大人の夏休み、読書クラブへようこそ
バカンスを過ごすひとつの手段として、またはまだ見ぬ世界への入り口として、人は夏に読書する。
7人の本好きが案内する、魅力的な読書体験があなたを待っている。


●渚のマーメイド
ドラマティックな装いに惹かれるのは夏の太陽のせい。
大胆にそして奔放に、“好きなものだけを重ねて”
さあビーチへ。


●憧れの海辺の家
家のなかにいながらも、窓の外に広がる雄大な海が眺められる。
多くの人が夢見る“海辺に立つ家”を実現させた2人のデザイナーは、
念願のウィークエンドハウスでどんな時間を過ごしているのだろう?
スペインのコスタ・ブラバ、南仏のマルセイユに佇む、
人生を謳歌する家族たちの楽園をのぞいてみよう。


●ビーチの主役になる夏小物キャスティング
旅の目的地が決まったら、ビーチの主役になるシューズ&バッグを選びたい。
アフリカンムード漂うホットカラーやナイトパーティに欠かせない
優美なブラック、マチュアな青と白。今季マストハブな3つのキーワードを、
ワクワクと一緒にバカンスへ連れて行こう!


●未来をつくる新世代アイコン
10代、20代で自身の才能に気づき、それを真剣に磨き続け、まわりに光をもたらすアイコンたち。
女優、アクティヴィスト、研究者、詩人など、これからの未来をつくり女性7人の若き肖像。


●宮沢りえ、モードの舞台へ
“不完全な完全の探求”という新しい視点から美を再解釈した
ヴァレンティノのプレフォールコレクション。
唯一無二の存在感で女優の宮沢りえが着こなす。


●ジュンス、進化への鼓動
除隊後初となる日本ツアーが4月に行われたばかりのジュンス。
ここからどんな進化を遂げようとするのか、ジュンスのストレートな言葉で語りつくす。


●最高に贅沢なリゾートホテル案内
透きとおる青い海と押し寄せる白い波──
エレガントなバカンスをかなえる世界のビーチリゾートを厳選して紹介。
日常とかけ離れた空間にはゆったりと時間が流れ真の贅沢を体験できるはず。
●強く美しい、女たちの映画
与えられた人生に寄り添い、多様な感性でそれぞれの道を進んでいく。
現代の映画に描かれる女たちはかわいいだけの存在からやっと抜け出して、
幸福や悲しみを知り、美しさの意味さえ自分たちで変えていく。
女たちが本当の姿を見せている。
その中にあなたの姿もきっとある。


●追悼カール・ラガーフェルド
2月19日カール・ラガーフェルドが85歳でこの世を去った。ファッション界の帝王、
シックの騎士、エレガンスの錬金術師……
どんな言葉をしても彼の存在を言い尽くすことはできない。
20世紀の巨星は消えてしまった。カールの訃報に心より追悼の意を表しつつ、
これまで彼が『ハーパーズ バザー』のために撮影してくれた
セルフポートレートでありし日の姿を偲ぶ。


●90年代が永遠に好きな理由
インディとメジャーがカルチャーシーンで手を組み、ファッション界では
ハイブランドとストリートが出合った。ケイト・モスやステラ・テナントら
アイコンのスタイルに胸を熱くして、夢中で雑誌のページをめくったあの90年代と
今を結ぶものって? 最新モードやシェリル・ガラットのエッセイ、
ニュースでそのつながりを探ります。


●ビューティの新たなあり方に挑む、フロントランナーたち
次から次へと登場する多種多彩なコスメに、毎回ワクワクさせられる。
それはただコスメが進化しているのではない。企業自体が進化しているのだ。


●白シャツの脱・定番宣言!
バリエ豊富な今年の白シャツをどう攻略する?ドレスやコート代わりの着こなしから、
レイヤードのアイデアまで、これまでの常識とスタイリングをアップデートしよう。


●ミニマリズムとボリュームの関係
90年代新しい美意識でファッションの新時代を築いたミニマリズム。
2019年、潔いボリュームとめりはりのバランスで次なるステージへと向かう。


●信念に生きた「ミス・ディオール」の真実
レジスタンスのヒロインにして自由の闘士、アイコニックな香水にその存在が永遠に生き続ける
クリスチャン・ディオールの妹、カトリーヌ。本誌UK版編集長が、これまであまり
語られることのなかった、ひとりの女性の生涯について解き明かす。


●ファッション史上最強の名脇役リスト
あると素敵だけれどなくても困らない。チョイスがありすぎて“コレ”というものに出会えない。
実は選ぶのが一番難しいのがインナーやソックスなどのサブアイテム。
ここでは、おしゃれのプロたちのおすすめを徹底調査。
着こなしの完成度を高める、ずっと探していた名脇役を見つけて!


●ハバナ文学紀行
絶え間ない探求へと導かれ、文学作品とバックパッカーの国、キューバへ。
ラムとクンビアを堪能しながら、まばゆい太陽のもと、ガルシア・ロルカとセルヌーダ、
ペドロ・フアン・グティエレスの散文を頼りにキューバの首都を旅する。目的はたったひとつ、
スペイン語版『誰がために鐘は鳴る』の初版本を見つけるためだ。


...and more!
今号のハーパーズ バザーは、各世代を象徴するファビュラスでありポジティブな
女性たちを年代別で紹介!
門脇 麦/ブルゾンちえみ/戸田恵梨香/渡辺直美/内田也哉子/戸田菜穂/河瀨直美/
美保純/松坂慶子/北村道子…さまざまなジャンルで活躍する10人の
幅広い世代の女性に焦点を当て、輝き続ける彼女たちに迫った特集をお届けします。


●年代別 ファビュラスに輝く5人の女たち
輝く女性たちはみな、自分の進むべき道を見据えている。
ときに迷いながらも自己を模索し、生き方としての“作品”を
残し続けている5人の才能の今。その美しさの内面にあるものとは。


●年代別 ボディ・ポジティブな女たち
「ファビュラスなボディ」と聞いて、あなたはどんな体形をイメージするだろう?
今回登場するのは、個性として自分の体を生かしながら幸福感を漂わせる5人の女性だ。
理想形は決してひとつではない。「ボディ・ポジティブ」から真の美しさが生まれることを、
5人の写真と言葉から感じで欲しい。


●おしゃれな人のクローゼット特別公開!
マイスタイルを確立したファッショニスタたちのおしゃれの極意を探るべく、
5都市を巡る、最新スタイルクルーズへといざ出発!


●ミニスカートは誰のもの?
1960年代、ストリートの女の子たちが生み出した
カウンターカルチャーの象徴であるミニスカートが今季トレンドに。
女性を力づけ、軽やかに解放するためのツールとしての
ミニスカートについて、真剣に、楽しく考えてみよう。


●ジャケット&カーディガン最旬着こなし対決
アウターの2大トレンド、ジャケットとカーディガンを
スタイリングに取り入れて。スポーティー、肌見せなど
トレンドキーワードで新しく見せるアイデア集。


●夏を制するカンバセーションピース
ヒロイン気取りのつば広ハットにフープピアス、スポーティなサングラスや旬のヘアバンド、
そして手元が華やぐバングルとリングの重ねづけ。これさえあれば夏がキマる!


●バッグで始まるアクティブな春
元祖IT バッグのバゲット、FFロゴの再来、トレンドのボディバッグのストラップに
ウェザープルーフのカバー。今季はバッグがファッションをリードする。


●偉大なるケイト
ファッションレジェンドでありコスメデコルテのグローバルアンバサダーを務める
ケイト・モス。モデルを始めたばかりのころのライフスタイルやエイジング、
美に対する地に足のついたアプローチについて語る。


●ハンブルクの空
『ハンブルクにて』──その言葉を口にするとエディット・ピアフの歌を思い出す。
港町として、音楽の都として、さまざまな伝説を生んだハンブルク。
さあ、散策を始めよう!

...and more!
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商品情報・内容

  • 出版社:ハースト婦人画報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]1,2,3,4,5,7,8,9,10,11月の20日(5・6月、11・12月は合併号)  [デジタル版]1,2,3,4,5,7,8,9,10,11月の20日

■ 世界のTOPファッション誌として、あらゆる世代のライフスタイルに必要なエッセンスをお届けします

1867年創刊、世界でもっとも歴史ある女性ファッション誌『ハーパーズ バザー』は、圧倒的なクオリティとジャーナリスティックな視点を誇るコンテンツで、常にその時代に生きる女性たちをインスパイアしてきました。

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■ 2026年6月号 (2026年04月20日発売)

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