• 雑誌:B-maga(ビーマガ)
  • 出版社:サテマガ・ビー・アイ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月10日  [デジタル版]毎月15日
  • 参考価格:[紙版]2,750円 [デジタル版]2,750円
  • 雑誌:B-maga(ビーマガ)
  • 出版社:サテマガ・ビー・アイ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月10日  [デジタル版]毎月15日
  • 参考価格:[紙版]2,750円 [デジタル版]2,750円

B-maga(ビーマガ) 2019年6月号 (発売日2019年06月10日)

サテマガ・ビー・アイ
◆特集
平成30年間のメディア変遷
~激動の時代を率いたリーダーたちの証言~後編

-佐藤浩市氏 (株)テレビ松本ケーブルビジョン 代表取締役社長
-舘 盛和氏 多摩ケーブルネットワーク(株) 代表取締役...

B-maga(ビーマガ) 2019年6月号 (発売日2019年06月10日)

サテマガ・ビー・アイ
◆特集
平成30年間のメディア変遷
~激動の時代を率いたリーダーたちの証言~後編

-佐藤浩市氏 (株)テレビ松本ケーブルビジョン 代表取締役社長
-舘 盛和氏 多摩ケーブルネットワーク(株) 代表取締役...

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
B-maga(ビーマガ)のレビューを投稿する
2019年06月10日発売号単品
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
この号なら
1,950円
送料無料
2026年07月10日発売号から購読開始号が選べます。
【送料無料】激動のメディア業界の最新情報をいちはやく

目次

◆特集
平成30年間のメディア変遷
~激動の時代を率いたリーダーたちの証言~後編

-佐藤浩市氏 (株)テレビ松本ケーブルビジョン 代表取締役社長
-舘 盛和氏 多摩ケーブルネットワーク(株) 代表取締役社長
-河村 浩氏 イッツ・コミュニケーションズ(株) 取締役相談役
-大橋弘明氏 (株)ハートネットワーク 代表取締役社長
-氏本祐介氏 (株)ジュピターテレコム 常務執行役員
-和崎信哉氏 (株)WOWOW 取締役相談役
-岡本光正氏 (一社)衛星放送協会 専務理事

◆ケーブルテレビ5.0 ─競争・共創時代に向けて─

「ケーブルコンベンション2019」&「ケーブル技術ショー2019」

「ケーブル技術ショー2019」注目ソリューション
-ソニー
-ネットセーブ
-KDDI
-イッツ・コミュニケーションズ×関電工

「ケーブル技術ショー2019」注目展示
シンクレイヤ / ジャパンケーブルキャスト / ミハル通信 / 住友電気工業 / 関電工 /
パナソニック / 朋栄 / ネットセーブ / ニューメディア / データブロード /
サテライトコミュニケーションズネットワーク

◆Channel Focus
-アニマックス
-チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた

◆Convention Reports
-「日テク2019」

◆Special Topic & Report
-「2019年(令和元年) VR/AR/MR業界の展望」
-衛星放送協会
-NHK技研公開2019

◆Series Articles and Columns
-放送ビジネスの政治経済学
-メディア・リサーチ ~メディア企業の経営ビジョン~ヤフー編
-メディアまんだらげ
-地産飛翔~ケーブルビジネス関連動向~
-ALL IP化とは何だろうか
-地域メディア最前線
-アジア衛星TV最新情報
-日本で受信可能なアジア衛星TV一覧
-Official Information
-Information 新作映画紹介
-ワハハ本舗 喰始のエンターテイメントのツボとボツ
-考えるメディア
-NEWS FILE NEWS FILE 2019年5月1日~5月31日

◆DATA
-BS/CS/CABLE/BB加入動向
-CS-CHANNEL RANKING & MOVING
-コンテンツランキング & CS/BS ペイテレビ接触率ランキング
-CSチャンネル別プラットフォーム一覧
-BSデジタル放送&ケーブルリスト

◼︎ 目次配信サービス

B-maga(ビーマガ)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 放送、通信、コンテンツ…デジタル時代のメディアビジネスマガジン

『月刊B-maga』は衛星(CS/BS)とケーブルテレビを中心としたメディアビジネス専門誌です。ケーブルテレビ、CS/BS放送等の多チャンネル放送をはじめ、IPTV、OTT、モバイル動画配信等の最新動向を、データとリポート、インタビュー等でお届けします。

無料サンプル

■ 2026年4月号 (2026年04月15日発売)

2026年4月号 (2026年04月15日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

B-maga(ビーマガ) 2019年6月号(2019-06-10発売) の特集を少しご紹介

平成30年間のメディア変遷後編
~激動の時代を率いたリーダーたちの証言?
P.7~P.21
(株)テレビ松本ケーブルビジョン 代表取締役社長 佐藤浩市氏 ─佐藤さんは政治家を目指していらっしゃったそうですが、どうしてケーブル事業に携わるようになったのですか? 私は早稲田大学に入学すると「雄弁会」に入部したのですが、この「雄弁会」は竹下登、海部俊樹、小渕恵三、森喜朗といった歴代の総理大臣を次々と輩出しました。ひょっとしたら私も総理大臣になれるんじゃないかと錯覚するくらいでしたよ(笑)。 ちょうど大学の卒業前に、長野県の知事選挙があるということで、地元ということもあり長野へ応援に行ったんです。その時、知事に当選したのが西沢権一郎さんでした。その後大学を卒業した私は、浅草の深谷隆司先生(後に郵政大臣、自治大臣、通産大臣など歴任)のところで、住み込みで書生としてお世話になり、徒手空拳で政治家を志す深谷先生から政治のイロハと演説を教えていただきました。
BS放送の文化的意義を問い直してみる時期
BS本放送から30年
P.22~P.23
2019年6月、NHKがBS放送の本放送を開始してから30年目を迎える。 NHKが、放送衛星を経由して、直接、視聴者に放送サービスを届けるBS放送の試験放送を開始したのが1984年5月。それから5年後の1989年6月1日、NHKはそのBS放送を本放送としてスタートした。放送衛星を用いて家庭などで直接受信をする衛星放送は、日本が世界に先駆けて始めたサービスとなった。 放送局が衛星を経由して提供する放送サービスを、視聴者が家庭などで直接受信をするという衛星放送の構想は、1960年代初頭には登場している。日本で地上テレビ放送がスタートしたのが1953年だから、地上放送の開始からわずか10年で、来たるべき放送の姿として、衛星放送が構想されたことになる。その背景にあったのは、放送法がNHKに対して、「全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うこと」を求めているという、いわゆる「あまねく放送義務」の存在である(民放は、「努力義務」とされている)。
ケーブルテレビ5.0 ─競争・共創時代に向けて─
「ケーブルコンベンション2019」&「ケーブル技術ショー2019」
P.46~P.47
「ケーブルコンベンション2019」のテーマは、「Beyond the Value ~その価値を超えて、ここから生み出そう~」。4K8K放送の本格始動、家庭内でのIoT化が進み、これらの技術革新によって我々の生活は便利で豊かなものになった。しかし、テクノロジーを提供するだけでは、ケーブルテレビ本来の価値を提供できているのか疑問視せざるをえない。今年のテーマ「Beyond the Value ~その価値を超えて、ここから生み出そう~」には、ケーブルテレビは、人と人をつなぐ、人と地域をつなぐ、そして人とコンテンツをつなぐことに価値があるサービスであり、テクノロジーの枠を超えた新たな価値の創造こそが、ケーブルテレビの役割であるとの意味が込められているという。 このテーマのもと、さまざまなセミナーが実施される。恒例企画に定着した、35歳以下のケーブル局社員による「未来への主張2019」をはじめ、ケーブルテレビ連盟が力を入れている「次世代リーダー育成塾」の開講キックオフ、クアルコムジャパン合同会社による「5G New Radioの概要とローカルネットワークへの期待(仮題)」のほか、サイバーセキュリティ関連、働き方改革など、ホットな話題を織り交ぜた内容で開催する。
おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

B-maga(ビーマガ)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.