目次
2021年度決算の概要
《1年間の主な取り組みと成果》
・過去最大の経営安定基金運用益を計上も最終赤字続く【JR北海道】
・営業収益は過去2番目に低い水準2期連続で当期純損失を計上【JR東日本】
・新型コロナウイルス感染症の影響により、昨年度に続き赤字決算【JR東海】
・赤字縮小も、連結・単体ともに2期連続の赤字【JR西日本】
・前年に次ぐ過去2番目に低い営業収益、営業利益、経常利益【JR四国】
・増収増益、営業利益・経常利益・当期純利益が黒字化【JR九州】
・JR貨物グループの2021年度決算の概要【JR貨物】
~巻頭グラビア~
開業40周年 東北新幹線の歩み
鉄道博物館 新幹線YEAR2022特別展示開催中
【大手民鉄はいま… vol.43】梅原 淳
・大手民鉄の鉄道事業における2022年度の設備投資計画を見る
【Airline Laboratory vol.23】杉浦 一機
・航空大手2社の決算は赤字幅が縮小 国内は回復基調だが、国際は鈍い復興
【information】
・JRグループ旅客6社 「岡山デスティネーションキャンペーン」開幕
【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第4回 日本の産業革命と鉄道
【鉄道の未来を創る研究開発 vol.15】鉄道総研
・ 車両技術研究部における最近の研究開発
【Focus! JR vol.11】
・ JR四国 “追い風” を活かして四国への誘客の流れを強化
【鉄道西方見聞録 vol.10】青田 孝
・並行する自動車道もなく、お山は電車の独擅場
NEWS PLAZA
*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「GLOBAL REPORT」は次号(8月号)の掲載となります。
《1年間の主な取り組みと成果》
・過去最大の経営安定基金運用益を計上も最終赤字続く【JR北海道】
・営業収益は過去2番目に低い水準2期連続で当期純損失を計上【JR東日本】
・新型コロナウイルス感染症の影響により、昨年度に続き赤字決算【JR東海】
・赤字縮小も、連結・単体ともに2期連続の赤字【JR西日本】
・前年に次ぐ過去2番目に低い営業収益、営業利益、経常利益【JR四国】
・増収増益、営業利益・経常利益・当期純利益が黒字化【JR九州】
・JR貨物グループの2021年度決算の概要【JR貨物】
~巻頭グラビア~
開業40周年 東北新幹線の歩み
鉄道博物館 新幹線YEAR2022特別展示開催中
【大手民鉄はいま… vol.43】梅原 淳
・大手民鉄の鉄道事業における2022年度の設備投資計画を見る
【Airline Laboratory vol.23】杉浦 一機
・航空大手2社の決算は赤字幅が縮小 国内は回復基調だが、国際は鈍い復興
【information】
・JRグループ旅客6社 「岡山デスティネーションキャンペーン」開幕
【鉄道150年 歴史のポイントを振り返る】
・第4回 日本の産業革命と鉄道
【鉄道の未来を創る研究開発 vol.15】鉄道総研
・ 車両技術研究部における最近の研究開発
【Focus! JR vol.11】
・ JR四国 “追い風” を活かして四国への誘客の流れを強化
【鉄道西方見聞録 vol.10】青田 孝
・並行する自動車道もなく、お山は電車の独擅場
NEWS PLAZA
*「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
*「GLOBAL REPORT」は次号(8月号)の掲載となります。
◼︎ 目次配信サービス
JRガゼット最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
JRガゼットの所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!