法曹養成と臨床教育 発売日・バックナンバー

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3,740円
第16回年次大会
【全体シンポジウム】司法手続の ICT 化/DX と法科大学院教育の課題
基調報告 法科大学院教育におけるICT環境の到達点と学修内容の現状
米田 憲市

報告 1  裁判手続のデジタル化と求められる法曹の人材像 竹内努
報告 2  民事判例オープンデータ化の展望 町村泰貴
報告 3  リーガルテックサービスの現在地 春日舞
パネル・ディスカッション

【分科会】テーマ部会
テーマ部会 1  法科大学院と司法修習のプロセスとしての教育のあり方
企画趣旨 法科大学院教育と司法修習との連携――これまでの経緯と課題 片山直也
報告 司法修習の現在位置 一場康宏
コメント 法曹養成制度の改革と実務基礎・臨床系科目の課題
-法科大学院の視点から- 内田義厚

テーマ部会 2  自由報告
報告(1) 模擬法律相談を取り入れた専門職責任の授業報告 亀井尚也
報告(2) 新時代のクリニック・プログラム改革案 白木敦士

テーマ部会 3  理想的な法科大学院の法曹倫理教育―シラバスと設例
企画趣旨 実践から学ぶ,原理と適用 馬場陽/森際康友/榎本修
報告 臨床現場から出発する法曹倫理のシラバス 榎本修
設例 1  実務の新しい流れと法曹倫理教育の刷新 山口卓男
設例 2  立体的考察を求める身柄拘束事案 武笠正男/大川宗賢
設例 3  検察権の適正な行使のために 大川宗賢
コメント 1  組織内弁護士の観点から――常に Who is your client? を自問する 佐成実
コメント 2  自由民主政における市民の観点から――すべては市民の権利のために 鈴木慎太郎

テーマ部会 4  琉球大学のクリニック・エクスターンシップにおける様々な取組み―スクールロイヤー,LGBTQ 等―
報告(1) 琉球大学のクリニック・エクスターンシップにおける様々な取組み~スクールロイヤー,性的少数者保護,矯正施設での研修等~ 武田昌則
報告(2) 琉球大学法科大学院における研究と実務の架橋―研究者教員にできること―少年院におけるエクスターンシップ・性の多様性の尊重 矢野恵美
報告(3) 琉球大学法科大学院における渉外家事クリニックに関する報告 鎌田晋

テーマ部会 5  組織内法務部会
報告 多様な組織で活動する弁護士と法曹養成―「企業法務部会」から「組織内法務部会」へ 米田憲市

テーマ部会 6  キャリアディベロップメント
報告(1) 法情報データベース会社におけるインハウス・ローヤーと弁護士としてのアイデンティティ 清橋虹海
報告(2) 育児もキャリアも諦めない社会のために ―子育てをしながら弁護士となった経験から― 山田悠

テーマ部会 7  法科大学院生が法教育活動をすることについての障害や課題,活動の普及策について
企画趣旨 新しい司法試験制度における法科大学院生の動向や意識の変化―法教育活動への影響― 今井秀智
報告(1) 法科大学院生として法教育活動に関わって 風間 美徹
報告(2) 法科大学院生として授業に参加して 青木正太郎
報告(3) 法科大学院在学中に法教育活動を経験して 北山なぎさ

【寄 稿】
TOPICS
CBT 方式の司法試験実施に関する一考察―ニューヨーク州司法試験を参考に―
白木 敦士

書 評
 榎本修『ローヤリングの考え方―法律相談・受任から交渉・ADR まで―』評者/菅原 郁夫

英文レジュメ
臨床法学教育学会 学会記事
 Ⅰ 第16回年次大会  Ⅱ 会員総会,理事会
臨床法学教育学会会則
編集後記

(注)執筆者の所属・肩書は学会大会当時(2023年6月末)のものである。
但し,一部,執筆時の所属・肩書を並記したものがある。
5,665円
5,115円
「3+2」と臨床法学教育

【巻頭言】
臨床法学教育運動の目標としての「法曹養成基本法」
米田 憲市

【巻頭論文】
プロセスとしての法曹養成の充実に向けた実務教育への期待
佐々木邦彦

【第14回年次大会】
<全体シンポジウム>
「3+2」と臨床法学教育

・企画趣旨 企画の趣旨
花本 広志

・報告1 学習論・教育評価論の観点から見た臨床法学教育の意義
花本 広志

・報告2 「3+2」の現状と臨床法学教育の課題
宮下 修一

・報告3 鹿児島大学法文学部法曹養成連携プログラムにおける臨床法学教育について
中島  宏/原田いづみ

・報告4 早稲田大学の「リーガルクリニック基礎」
外山 太士

・報告5 法学部生対象臨床法学教育試行プログラムについて
高平 奇恵

・指定討論/パネル・ディスカッション


<分科会>テーマ部会
●テーマ部会1 実定法科目と法曹倫理との統合的教育
・基調報告 法曹倫理教育の手法としてのパーヴェイシヴ・メソッド
村岡 啓一

・報告(1) 実定法科目と法曹倫理との統合的教育―刑事法での試み―
後藤  昭

・報告(2) 民法科目における知識・技能・倫理の統合教育
宮城  哲


●テーマ部会2 医療者と法曹の養成における専門職倫理教育のあり方
・企画趣旨 医療者と法曹の養成における専門職倫理教育のあり方を問う
馬場  陽/森際 康友

・報告(1) 医における倫理教育―本学の螺旋型カリキュラムの中で
藤倉 輝道

・報告(2) ローヤリング等臨床系諸科目と法曹倫理の連携について
榎本  修

・報告(3) 法曹における知識・技能・倫理の統合
―職業的人格形成の軸としての法曹倫理教育
山口 卓男

・コメント 法曹養成教育における法曹倫理の位置付けについて
飯島 祥彦

●テーマ部会3 法学部における刑事臨床教育の実践―ロースクールへの掛け橋
・基調報告
三宅 千晶

・パネル・ディスカッション

●テーマ部会4 継続的法曹養成における法教育のあり方
・基調報告 継続的法曹養成における法教育のあり方
今井 秀智

・報告(1) 法曹養成課程における法教育の意義について
栗山 明久

・報告(2) 法教育活動がロースクール生に与える教育的効果
服部幸太郎

・報告(3) 法教育活動から得たもの
川本  慧


●テーマ部会5 企業法務に求められる職能と法曹養成
―『第12次法務部門実態調査』の結果を踏まえて―

・基調報告 企業法務に求められる職能と法曹養成
―『第12次法務部門実態調査』の結果を踏まえて―
米田 憲市/杉山 忠昭

・報告(1) 「第12次法務部門実態調査」で見える企業における法務人財需要の変化
藤井 豊久

・報告(2) 『法務部門実態調査』に見る法務担当者に求められる職能
梶  真紀


●テーマ部会6 早稲田大学法科大学院の外国人法クリニック
―15年の教育実践と課題―

・報告(1) 臨床法学教育の実践としての外国人法クリニック
宮川 成雄

・報告(2) 外国人法クリニックの15年の教育実践―実務家教員の視点から―
渡邉 彰悟

・報告(3) 外国人法クリニックを履修した実務家の視点から
小川隆太郎

・報告(4) 外国人法クリニックの意義と弁護士実務への価値
―弁護士3年目の視点で 桐本 裕子


●テーマ部会7 自由報告
・報告 法学教育の三目的にかなう対面/オンライン授業におけるIT利用の基本的考え方とその効用
塩澤 一洋


●テーマ部会8 司法修習でない弁護士法5条研修と臨床法学教育
・企画趣旨 弁護士法5条研修と臨床法学教育
三澤 英嗣

・報告(1) 弁護士法5条研修の意義(若干の所感として)
大沼 和広

・報告(2) 弁護士法5条に基づく研修について
藤森 卓也

・報告(3) 弁護士法5条研修と臨床法学教育
星  健太

【寄 稿】
Global Movement
 法曹倫理学確立者とそのレガシー――デボラ・ローディ教授を悼む
森際 康友/石田 京子

Specialist Eyes
 臨床法学教育と憲法訴訟
早坂由起子

TOPICS
 一般社団法人法曹養成ネットワーク ―PLE-Net(プレネット)― 始動
酒井  圭

Student Eyes
・クリニックを体験して
伊藤三四郎

・クリニックを受講して
甲田もと美

文献紹介
 ロイ・スタッキー他著=宮澤節生監訳
『法曹教育のベスト・プラクティス―アメリカ臨床法学教育学会の提言―』
紹介者/片山 直也

New Publications

英文レジュメ

臨床法学教育学会 学会記事
 Ⅰ 第14回年次大会
 Ⅱ 会員総会,理事会

臨床法学教育学会会則

編集後記
3,740円
法学部と法科大学院の連結軸
――「理論・技能・責任」の統合と臨床法学教育――

【巻頭言】
コロナと法科大学院教育
須網 隆夫

【第13回年次大会】
<全体シンポジウム>
法学部と法科大学院の連結軸
──「理論・技能・責任」の統合と臨床法学教育──

・企画趣旨 企画の趣旨
花本 広志

・報告1  法学部教育と法科大学院教育を分かつものと結ぶもの:臨床法学教育の役割
宮川 成雄

・報告2  震災復興支援クリニックと『理論・技能・責任』の統合
須網 隆夫

・報告3  立命館大学法科大学院における女性と人権クリニックについて
松本 克美

・報告4  地域と共に挑戦するバークレーロースクールの臨床法学教育
永戸  考

・指定討論/パネル・ディスカッション

<分科会>テーマ部会 ●テーマ部会1  法 教育の目指すものと法曹養成教育のあり方
──その相互の関連性と協働の可能性──

・企画趣旨 解題──法曹養成にとって法教育とは何か──
森際 康友

・報告(1) 法教育の目指すものと法曹養成教育のあり方(車の両輪説)
山口 卓男

・報告(2) 法曹養成にとっての法教育──前輪後輪説──
柴垣 直哉

・報告(3) 法教育・法曹養成は何のサブシステムか──法制度という第三輪──
馬場  陽

・報告(4) 「 市民のための法教育」が目指すもの──期待される法曹像との関わりで──
野坂 佳生

●テーマ部会2  オンライン臨床教育の可能性 with Corona の教育を模索し,after Corona の教育にどうつなげるか

・報告(1) Special Immigrant Juvenile “Green Card” Marathon~A clinical model in the era of COVID-19~
楠田 弘子

・報告(2) 法学部のアクティブラーニング型交渉教育におけるZoom 授業の試み
─法曹養成への接続の可能性を見据えて─
大澤 恒夫

・報告(3) オンライン臨床教育の可能性:非常時から新時代を展望する
─オンラインによる刑事弁護クリニックの可能性と課題─
四宮  啓

●テーマ部会3  組織の論理と弁護士倫理の狭間で
・企画趣旨 組織内弁護士の活動と弁護士倫理
米田 憲市/杉山 忠昭

・弁護士倫理と組織内弁護士 ~組織内弁護士の実情と課題
榊原 美紀

●テーマ部会4  自由報告
・報告(1) 「民事裁判のICT化」と臨床法学教育―「憲法価値」の真の実現を目指して―
川嶋 四郎

・報告(2) 「紛争解決」教育の社会的必要性~模擬依頼者を使った新人弁護士の法律相談研修の分析から
池田 直樹

【寄 稿】
Global Movement
 RBGと男女平等と臨床法学教育 後藤 弘子

Specialist Eyes
クロスアポイントメント協定と弁護士が大学教員として働く意義について
神内  聡/弘中  章

TOPICS
学生たちが躍動する法学授業の手法
塩澤 一洋

Student Eyes
・コロナ禍での影響と変化
宮川 美幸

・コロナ禍と法科大学院
篠﨑 竜也

書 評
和田仁考・中村芳彦・山田恵子・久保秀雄 『ADR/メディエーションの理論と臨床技法』
評者/米田 憲市

New Publications

英文レジュメ

臨床法学教育学会 学会記事
 Ⅰ 第13回年次大会
 Ⅱ 会員総会,理事会

臨床法学教育学会会則

編集後記
3,740円
法曹コースを含む新しい法曹養成システムの制度設計
──臨床法学教育の視点から──

【巻頭言】
現行法曹養成制度の解体と臨床法学教育
須網 隆夫

【基調講演】
高等教育改革の基本的な考え方と現状,今後の方向性
髙橋浩太朗

【第12回年次大会】
<全体シンポジウム>
法曹コースを含む新しい法曹養成システムの制度設計
──臨床法学教育の視点から──

・企画趣旨 企画の趣旨
花本 広志

・報告1 医学教育における統合的教育の考え方と具体例
~専門職教育と学士力教育との関係を再考する~
髙田 真二

・報告2 リーガルクリニックの現場からの問題提起
三澤 英嗣

・報告3 新しい法曹養成システムの制度設計
──基本的な考え方とモデル・カリキュラムの提案
花本 広志

・指定討論/パネル・ディスカッション

<分科会>テーマ部会

●テーマ部会1 企業法務で求められる能力と特色
・企画趣旨 外から見る企業法務と臨床法学教育の新たな課題
米田 憲市/杉山 忠昭

・報告(1) 民間企業研修での気付き
―法務部員の役割・思考・振る舞いなどについて―
豊臣 亮輔

・報告(2) 「国際競争力強化に向けた法務機能の在り方研究会報告書」とその後の展開について
桝口  豊

●テーマ部会2 プロセスとしての法曹倫理教育
・企画趣旨 プロセスとしての法曹倫理教育
大澤 恒夫

・報告(1) プロセスとしての法曹倫理教育
──法科大学院で教えるべきこと
石田 京子

・報告(2) プロセスとしての法曹倫理教育
──司法研修所での教育内容 山﨑雄一郎

・報告(3) プロセスとしての法曹倫理教育
──弁護士会における弁護士倫理教育(研修)
市川  充

●テーマ部会3 法科大学院世代が担う法曹養成教育

・報告(1)-1 司法過疎地における持続可能な活動を目指して
鈴木 穂人

・報告(1)-2 実務家に対する継続教育
──ロイヤリング実践セミナーの意義
正込健一朗

・報告(2) 新たな模擬裁判授業の提案──年間活動報告とともに──
日本学生法教育連合会(佐藤  優/橋本 沙紀/橋本 友幸)

●テーマ部会4 新しい形のクリニック教育の試み
・報告 早稲田大学法科大学院における震災復興支援クリニックとスポーツ法クリニック
監修:須網 隆夫/白木 敦士
執筆:鈴木麻里奈/正岡千有里/山田 悠/川上 剛章


【寄 稿】
Global Movement
アメリカのロースクール認証基準における司法試験合格率75%の要件化
宮川 成雄

Specialist Eyes
対人援助の一選択肢としての法
平林  剛

Student Eyes
・震災復興支援クリニックの活動と意義
堀越 未央

・スポーツ法クリニックを通して
古川 智崇

書 評
西田英一『声の法社会学』
評者/四ッ谷有喜


New Publications

英文レジュメ

臨床法学教育学会 学会記事
 Ⅰ 第12回年次大会
 Ⅱ 会員総会,理事会
 Ⅲ 学術活動
 Ⅳ 第13回年次大会の予告

臨床法学教育学会会則

編集後記
4,015円
未修者教育をどうするか?
──理想の法曹教育と司法試験のはざまで──

【巻頭言】
新たな一致点を求めて
須網 隆夫

【特別講演】
シンガポール国立大学(NUS 法学部) における法学教育の変容
スタンリイ・ヤオ/訳:藤本 亮 4

【第11回年次大会】
<全体シンポジウム>未修者教育をどうするか?──理想の法曹教育と司法試験のはざまで──
 企画趣旨・報告1 民事系コア・カリキュラム・サンプル─策定の考え方とサンプル
──花本 広志
 報告2  未 修者に対する民法教育方法の提案~理想の法曹教育と司法試験の二兎を追う一石二鳥の手法~
──宮城  哲
 報告3  教育学の観点から
──岩﨑 千晶
 報告4  法科大学院で未修者教育を受けた立場から
──髙山加奈子
 指定討論/パネル・ディスカッション

<分科会>テーマ部会
テーマ部会1  企業法務に向けた教育体系・体制の展望
 企画趣旨 企業法務人材のキャリアの展開と臨床法学教育マトリックス
──米田 憲市
 報告(1) 「 ワークショップ企業“内”法務」について──神戸大学法科大学院における組織内法務教育の実践
──中川 丈久
 報告(2) 岡 山大学法科大学院弁護士研修センター(OATC)における組織内法務担当者の養成
──吉野 夏己
 報告(3) 企 業法務の可能性考察を通じての法務担当者育成~B・W ハイネマン著「企業法務革命」
──井上  泉

テーマ部会2  刑事クリニックの現在
 報告(1) 九州大学法科大学院リーガル・クリニックの現状と課題
──高平 奇恵
 報告(2) 早稲田ロースクールにおける刑事クリニックの現在
──神田 安積
 報告(3) 早稲田ロースクールにおける刑事クリニックの取組み
──髙橋 宗吾

テーマ部会3  若手部会
 報告(1) 少数者の人権擁護のために,差別のない社会のために
──金  星姫
 報告(2) 法 科大学院教育は企業法務の現場に役立つのか―民法改正への対応を考える―
──長野 友法
 報告(3) 地域密着型の法曹養成と法科大学院教育
──郷原  隆

テーマ部会4   臨床法学教育としての法教育がもたらす意義──法科大学院生への教育効果──
 報告(1) 法科大学院を変える力に─日本学生法教育連合会の始動─
──今井 秀智
 報告(2) 臨 床法学教育としての法教育が法科大学院生に与える影響―法教育に関する提言―
──阿部 凌大・服部幸太郎
 報告(3) 法科大学院生による特徴的な法教育活動
──前平 夏美・畑  結里

テーマ部会5   弁護士生活における育児の理念と現実── 弁護士および弁護士会のパーソナル圏における職業倫理的当為の開発
 育児という公共的問題にどう取り組むか
──森際 康友
 弁護士コミュニティはなぜ「子育て」を語るべきか
──石田 京子
 女性弁護士としての育児の現実
──十時麻衣子
 男性弁護士としての育児の現実
──柴垣 直哉
 男女共同参画への弁護士会の取組み─ 愛知県弁護士会男女共同参画推進基本計画を中心に
──榎本  修

自由報告部会
 報告(1) 模擬依頼者を使った法律相談研修が映すロースクール教育の課題
──池田 直樹
 報告(2) お試し受講プログラムの経験
──後藤  昭

【寄 稿】
Global Movement
 ア メリカのロースクールにおける修復的司法教育・実践の重要性―敵対的「過ぎる」刑事裁判に疲れたら
──平山 真理

Specialist Eyes
 スクールロイヤーにふさわしい法曹養成のあり方
──神内  聡

Student Eyes
 臨床法学教育という開かれた扉
──佐々木 麗
 リーガルクリニックに参加して
──伊東 綾子

書 評
上石圭一・大塚浩・武蔵勝宏・平山真理 編
 『現代日本の法過程(上・下巻)』
──評者/米田 憲市

New Publications

英文レジュメ

臨床法学教育学会 学会記事
I 第11回年次大会
II 会員総会,理事会,ならびに委員会
III 学術活動
IV 第12回年次大会の予告

臨床法学教育学会会則

編集後記

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