Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧>
  • 雑誌:Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧>
  • 出版社:有斐閣
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
  • 参考価格:[紙版]2,011円 [デジタル版]2,011円
  • 雑誌:Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧>
  • 出版社:有斐閣
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
  • 参考価格:[紙版]2,011円 [デジタル版]2,011円

Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧> 2025年6月号 (発売日2025年05月25日)

有斐閣
「ビジネスロー」を中心とした特集と判例記事を中心に、日常業務に直接的に生かせる法律情報誌として2012年にリニューアル。 無理なく読みこなせる工夫を随所に施し,日常で実際に学べる・使える情報をお届けしま...

Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧> 2025年6月号 (発売日2025年05月25日)

有斐閣
「ビジネスロー」を中心とした特集と判例記事を中心に、日常業務に直接的に生かせる法律情報誌として2012年にリニューアル。 無理なく読みこなせる工夫を随所に施し,日常で実際に学べる・使える情報をお届けしま...

ご注文はこちら

2025年05月25日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
21%
OFF
1,585円 / 冊
送料無料
2026年08月25日発売号から購読開始号が選べます。
「Jurist(ジュリスト」がデジタル版で読めます!

目次

「ビジネスロー」を中心とした特集と判例記事を中心に、日常業務に直接的に生かせる法律情報誌として2012年にリニューアル。 無理なく読みこなせる工夫を随所に施し,日常で実際に学べる・使える情報をお届けします。


目次

[会社法判例速報]大株主に対する相談役報酬支払と利益供与●舩津浩司
[労働判例速報]大学非常勤講師の労契法上の労働者性――東京海洋大学事件●橋本陽子
[独禁法事例速報]競業者への干渉行為の「競争者に対する取引妨害」への該当性について判示した事例●籔内俊輔
[知財判例速報]同一性保持権・氏名表示権の趣旨●小林利明
[租税判例速報]滞納者名簿が提出されて審議された秘密会の議事録と情報公開請求●西本靖宏
◇「ジュリスト」における表記
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇目次
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇デジタル化による取引環境の変化と消費者法の課題●鹿野菜穂子
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇民法・行動経済学と消費者法の課題●西内康人
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇消費者法における政策手法の多層化・多様化と環境法からの示唆●横田明美
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇刑事法学から見た消費者法の課題●川崎友巳
【特集1】消費者法の多角的検討 ◇法実務・行政実務から見た消費者法の課題●二之宮義人
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇目次
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇〔座談会〕司法アクセスのいま――法テラス20年を契機に●石田京子(司会)/工藤舞子/重富琢也/道 あゆみ
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇法テラスの20年――「すべての人と司法を結ぶ架け橋」を目指して●丸島俊介
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇被害者の支援・加害者の出口支援●矢野恵美
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇法テラスの「司法ソーシャルワーク」――萌芽から定着に見る展望●吉岡すずか
【特集2】司法アクセスと法テラスの20年 ◇欧米法律扶助の変容の中での法テラスの20年――欧米との比較軸の中での法律扶助の持続的発展に向けて●池永知樹
[連載/地方創生に向けた官民連携の法実務]〔第5回〕 地方における官民共同出資――「第三セクター」の新たな活用●寺﨑 玄/山田智希/岡村洸篤
[海外法律情報]フランス ◇民泊の規制手段を強化する法律●齊藤笑美子
[書評]◇田中亘著『企業法学の方法』●齊藤真紀
[連載/家庭裁判所の現状と展望]〔第6回〕 少年法改正による変化と少年非行の動向――裁判官の視点から●吉岡知紀
◇広告
[連載/広報と法務]〔第6回〕 広報・PR領域に潜む法的リスク・コンプライアンスリスク(3)――製品・サービスPR,イベント開催等にまつわるリスク●鈴木悠介
[海外法律情報]英国 ◇クラウン・エステートと持続可能性の推進――2025年王室財産法●田中嘉彦
[判例詳解]最高裁が示した「侵害関連情報」の解釈と最高裁判決後の実務●中澤佑一
[書評]◇國武英生ほか編著,淺野高宏ほか著『日本的雇用を問い直す――これからの労働法をどう考えるか』●池田 悠
[最高裁時の判例]民事 ◇1.株券の発行前にした株券発行会社の株式の譲渡の譲渡当事者間における効力/2.株券発行会社の株式の譲受人が民法(平成29年法律第44号による改正前のもの)423条1項本文により譲渡人の株券発行会社に対する株券発行請求権を代位行使することの可否●前田志織
[最高裁時の判例]刑事 ◇児童に児童買春,児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律2条3項各号のいずれかに掲げる姿態をとらせ,これをひそかに撮影するなどして児童ポルノを製造したという事実について,当該行為が同法7条4項の児童ポルノ製造罪にも該当するときに,同条5項を適用することの可否●開發礼子
[経済法判例研究会]自社製の消毒剤以外では内視鏡洗浄消毒器が作動しないようにする行為が違法とされた事例●白石幸輔
[商事判例研究]◇株主総会決議後の株式譲受人による株式買取請求権の行使の可否●加藤貴仁
[商事判例研究]◇元取締役の法令違反と新株予約権行使に伴う損害の認定●杉村健太
[商事判例研究]◇決議の方法が著しく不公正なときに当たらないとされた事例●閔 喆
[労働判例研究]◇労災保険メリット制適用特定事業主の不服申立て――国・札幌中央労基署長(一般財団法人あんしん財団)事件●岩出 誠
[労働判例研究]◇被殻出血による死亡の業務起因性と新認定基準――国・岡山労基署長(日本電気)事件●小畑史子
[租税判例研究]ゴルフ場の民事再生に伴う貸倒預託金債権の損金算入時期●手塚貴大
[渉外判例研究]複数国で著作物利用行為がなされた場合の準拠法決定●笠原拓人
[刑事判例研究]刑法190条にいう「遺棄」の意義および死体隠匿行為の「遺棄」該当性判断●松尾誠紀
◇受贈図書
◇Juri-site

商品情報・内容

  • 出版社:有斐閣
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日

■ ビジネスマン、法曹、研究者の必読書

『ジュリスト』は、法律問題を法律・実務の双方から客観的・専門的に掘り下げて解説。裁判所・弁護士・官庁・企業の実務に必要な立法・判例・実例・最先端情報をタイムリーに解説。また、裁判所・弁護士界等の動向、法学者の消息、海外の法律情報を掲載します。

おすすめの購読プラン

Jurist(ジュリスト)<デジタル版閲覧>の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.