リタイア後のプラン作りに
★★★★☆
2014年04月23日 つう 会社員
特定の地域に限定せず、全国各地の情報がカバーされているので、リタイア後の移住候補地の選定に有益な情報が得られます。ただし定期購読していると毎回似たような内容なのでマンネリ感は否めません。ライバル誌がないからでしょうか。。。
2×4実践学院
★★★★☆
2010年12月08日 みの 農家
創刊が87年秋号、当時としては唯一の田舎暮らし専門誌で、季刊誌としてスタートしたと記憶しています。当時から団塊世代の移住に着目したその先見性と、田舎暮らしをしながら自らの手で家を建てる学校『2×4実践学院』はDIYの草分けとして人気がありました。主宰する建築家「ばんしょう」氏のユニークな講義と、徹底した現場主義とその情熱にあやかり、小生も長野の片田舎に移住後、自らの手で家を建てた卒業生の一人です。
いつか田舎暮らし!!
★★★★★
2010年11月09日 ぴんくえるも 主婦
ダンナは10月から転勤で東京本社勤務が始まり人間本来の生活とはかけ離れた生活を送っています(-_-;軍資金をためていつか人間らしい田舎暮らしを送りたい!雑誌をみながら夢が膨らみます♪
田舎暮らしの本
★★★★☆
2010年09月02日 ぷりん 会社員
セカンドライフを模索中。ぱらぱらとめくっているだけでも、夢が膨らみ楽しい。さらによく読んでも、田舎暮らしの準備や下調べに役立つ情報がいっぱい。毎回楽しみにしています。
現実的ではないが夢はもらえるかも
★★★☆☆
2010年03月23日 ぶさ猫 主婦
この本を読んで実際に研修に参加したりしたが雑誌に書かれてる内容と現実のギャップにがっかりした。そうだよなぁ、ホントにそんなに良いところならば、過疎なんて起こらないもんなぁ・・。田舎暮らしができないのは、生活が大変とか不便だからではなく「田舎の人」の人間性の問題。集団主義とみえて実は個人主義、自由そうに見えて保守的で理不尽で不自由。でも真実を記事にしたら、取材できなくなるもんなぁ(笑)。
田舎暮らしを夢見て
★★★★☆
2009年07月04日 わはは 会社員
田舎暮らしを夢見て早20年になります。この本は、創刊に近いころから読んでいます。中々実現には至りませんが、枕元にこの本を置くことで、妻への無言のアピールにしています。田舎暮らしの現実/ノウハウが詳しく記載されているので、自分の思い描いている夢とのギャップを埋めてくれます。
田舎に住んでみたくなる雑誌
★★★★★
2007年11月01日 ことつづ 自営業
毎月いろいろな田舎暮らしが見れて、自分に合った暮らしのヒントになる。こんな暮らししてみたいなあ、とか、農業だけじゃないのもわかるし、スローな生き方をしたい人にぴったりではないかと思う。物件情報も豊富だし、夢が広がります。
セルフビルド
★★★★★
2007年10月17日 ととろ 公務員
以前に何年も購読していました。当時自分で家を建てる学校、2×4実践学院(代表:ばんしょう氏)という連載を見て田舎に小さな住宅をセルフビルドしました。当時セルフビルドのマニュアルとしては唯一のもので、再開を望む読者の一人です。
遊休地の活用
★★★☆☆
2005年09月02日 緑の風 無職
私には30年以上も放置している遊休地が在ります。回りは別荘地。 かっての幼木が大きくなり、今年はそれを切るべくチェンソーも準備しましたが、先日も車に積んで出かけようとしたときに、雨があり頓挫。その後未だ行っていません。 出来れば小屋を建てたい、自分なりの小夢にもむかってみたい、そう想っています。どなたか、退職後に山小屋を建てた、などの経験者居ませんか。メールか、お話でも聴きたいです。
自給自足
★★★★☆
2005年02月27日 tsimi@kojima.net 無職
本来人間は居住食さえあれば生きていけるのに、人間の生活が豊かになり、産業は発展したけれど、どこが満足できない世の中になっています。そんな時ふと田舎のやさしさに憧れてしまいます。そんな時に読む本ですね!
田舎暮らしの本
☆☆☆☆☆
2004年04月02日 椿 パート
初めてホームページを開きましたら、この画面がでました。<br>今までうん十年街で生きてきました、縁有りまして二分の一は山で家庭採園をする事に成り、戸惑う事ばかり、でも<br>収穫時の喜びはこの上も無く、今年も頑張ろうとおもいます。お知恵を拝借、よろしく。