過去と将来
★★★★☆
2021年03月26日 K 無職
企業の評価は過去の業績と将来の収益予想にある。将来の収益予想の変数には環境(地政学上、気候変動、災害等)が影響するが、それを踏まえた記事であることを評価している。
購読のきっかけ
★★★★☆
2021年03月11日 ミセ タナカ 農家
多少株取引をやっています。株関連の雑誌は時々購読することがありますが、あくまで単発的です。たまたま書店で手にした「投資手帳」を購読し、これは参考になると実感しました。国内企業の実態が理解しやすく解説してあるのみならず日本や世界の経済情勢に関する記事も盛り込まれており、これは長く座右に置きたい雑誌と思いました。
自動車業界
★★★★★
2021年03月07日 てっつあん 会社員
日本では自動車産業に関わる仕事に就いている人が沢山います。 本誌で自動車業界復活! という見出しは、コロナ後の産業界の光を見出すことが出来ます。
これからは、鉄鋼、自動車株だけでなく、電子部品、通信、そして、EV向けバッテリーなどの広い分野での活躍が期待されます。
本誌に書かれている、超低金利政策、巨額の財政政策は継続するなど、政府の動向にも目を向ける必要性があることも分かりました。
又、具体的に8社を書かれ、特にその動向にも目を向ける必要性があります。((P32)
”出遅れ自動車株と電子部品株が狙い目”とはその通りです。
大変勉強になりました。
ピント満載
★★★★☆
2021年03月07日 ちんちょ 会社員
毎月購読させていただいています。いろんな雑誌の中から選ばせていただきました。株投資へのヒント満載で楽しく記事を拝見しています。最初の頃は記事を鵜呑みにして、はまったこともありますが、大概はプラスの結果につながっています。やっぱり、自分で考えないとだめですね。そんな自分の投資予想の参考書にさせていただいています。
読みやすい
★★★★★
2021年02月21日 kazu540207 会社員
読みやすくとても親切に解説されています
スマホで現在の株価を調べながら本に書き込み
持ち歩きもできるサイズです
株
★★★★☆
2021年02月12日 サトル 課長
日本株の情報誌。投資手帳と名打つのだから、米国株や仮想通貨の情報も増やしてほしい。
客観的なトレンドデータがある
★★★★★
2021年02月08日 ちょこ 公務員
投資に関する雑誌は、有名人による成果や優待銘柄、トレード方法などテクニカルな分析が多いが、客観的データ、戦後からのデータ破格、トレンド需要などが中心となっていて資料的な役割。本来投資は、読者やトレーダーのセンスやレベルにより実績が左右されるべきものなので、この資料は貴重です。
銘柄発掘
★★★★☆
2021年02月02日 てっく 会社員
自分の知らない銘柄や情報にも出くわしますので、幅広く知識を得ることができます
投資成果
★★★★★
2021年01月27日 ヒロ 自営業
毎号、読ませて貰ってます。特にヒット株発掘のところを
楽しみにしています。この中から年に数銘柄買いますが、
投資の成果が上ってます。
毎号楽しみにしています!
★★★★★
2021年01月19日 コージー 会社員
毎号到着を楽しみにしています!具体的な銘柄紹介も多くとても参考になります!これからもよろしくお願いします!
日本株を真剣に分析したい人はこれ
★★★☆☆
2021年01月10日 うまぞう 自営業
定期購読して1年ですが、初心者には難しくて硬いかなと思いました。表紙からして派手さもなくて地味な感じですが、日本株に真剣に投資したい人は一番いい雑誌だと思います。一つ一つの銘柄について深堀して説明してありますので、説得力があり、これならこの銘柄に大きく投資して短期で試してみようかなという気分にもなれます。
株初心者にももってこいです!
★★★★☆
2021年01月10日 みっき 自営業
様々な投資関連の雑誌がありますが、投資手帖は様々なアナリストによる真面目な企業分析やポイントがまとまっており、とても良い雑誌です。
株主優待情報等で目を引く雑誌が多い中、投資手帖の編集スタンスは固く思われるかもしれませんが、初めて投資関連雑誌を手にするなら、この雑誌が◎です。
株に必須
★★★★★
2021年01月07日 ra 役員
昨年から定期購読しております。
情報が早く届き 他の株の本とは、違う専門情報もあり勝つためには、必須です
株式投資
★★★★★
2021年01月04日 アロハ 自営業
本屋に買いに行く手間もなく買い忘れもなくとても便利に活用できます。定期購読は1冊の単価もすこし安くなり助かります。
時代の流れを見る
★★★★★
2020年12月27日 平野重光 会社員
時代の流れを見るのに初心者にはちょうどいいかと思ってみています。
新聞読むほど力は入れてないし社会人として一歩踏み込んだ形でもう少し知りたいという
一般の新聞と経済新聞との間でマネー雑誌よりは踏み込んだ専門性
浅くもなく深くもなく価格もお手頃なので頼りにしてます。