良い雑誌
★★★★★
2020年04月19日 prokofiev 経営者
フランス語学習者にとって興味深い記事がいっぱい
発音への憧れだけで継続しているのですが・・・。
★★★★★
2020年03月15日 枢密院副議長 議員
なかなか上達しないフランス語ですが、フランス社会に関する多方面の記事を楽しみながら、フランスとの接点を保っています。
文法の勉強に疲れたときは・・・。
★★★★★
2020年01月31日 枢密院副議長 公務員
名詞の性別や動詞の時制活用など、難しい文法の勉強に疲れたときは、フランスの政治や文化に関する記事を読みながらフランス語への思いを維持しています。
毎月楽しみにしています。
★★★★★
2019年09月29日 nene 専業主婦
勉強しているという感じでなく、フランスの文化などを楽しく学びながらフランス語に触れられます。
フランスを知る第一歩として最適
★★★☆☆
2019年07月21日 francophile 会社員
フランスの今の状況やフランス語学習方法も記載されており、フランス及びフランス語学習の第一歩として最適。
工夫された内容。
★★★★☆
2019年07月18日 nao 教職員
様々な購読者が楽しめる内容を創るのは大変かと思います。フランス語の習熟度に関わらず楽しめ、あるいは刺激を受けることの出来る良い内容だと思います。
紙媒体と電子媒体の融合
★★★★☆
2019年06月04日 jinkan23 その他
音声のダウンロードができるのでとてもいいと思います。コラムなどもweb雑誌でバックナンバーが読めるのがいい。双方向性で紙媒体と電子媒体を使った総合的学習環境が構築できれば本当に素晴らしいことです。SNSなど活用できるといいと思います
発音への憧れだけで継続しているのですが・・・。
★★★★★
2019年05月01日 永世初心者からリエゾンオフィサーへの夢 議員
いつかはフランス海軍の将官と話す夢を追い求めています。
仏語学習者必読
★★★★☆
2019年04月26日 Cumie 主婦
初級者から上級者まで楽しめる雑誌です。4月からは、毎年度連載記事が変わり飽きがきません。数少ないフランス関連雑誌、応援する意味も込めて、フランス語学習者にお薦めします。
藤田嗣治
★★★★★
2017年07月10日 チー 会社員
藤田嗣治が好きで、フランスに行きたいな~フランス語話せたらな~という気持ちで色々調べていて見つけた「ふらんす」。即注文しました。2017年4月号から1年間、藤田嗣治の表紙の本が届くなんて素敵。中身も今のフランスを知る事が出来て、こんな本があった事に気が付く事が出来て良かったと思っています。
フランスの今が垣間見えます。
★★★★☆
2017年05月20日 hamori 会社員
フランス語の復習のため、久しぶりに定期購読を始めました。フランスの今が少し垣間見えて、フランスに旅したくなります。ただ、雑誌はたまると邪魔になるし、かといって捨てるのは忍びないです。早く電子ブック化されることを期待しています。
フランスについて知る良い雑誌
★★★★☆
2015年03月13日 なっちん 主婦
真っ新な状態からラジオ講座でフランス語を初めて早5年。万年三級の中年女です。毎月のらじるテキストと共にふらんすを読んでいます。ふらんすは今のフランスに触れるよい雑誌です。内容もアート、音楽、映画、風俗、文学等々盛り沢山でクイズあり、エッセーありで、読み応えがあります。特に4月号はCD付で聞き取りの良い教材です。
軟派。
★★★★★
2011年03月25日 実は…なの。 その他
フランス語=フランスの言語…と思われがちですが、この雑誌はアフリカやカナダの政治・生活ネタもカバーしているので、やれモードが…だのオシャレな…だのを期待して買うと、微妙に裏切られるかも(笑)。ただし、17,8世紀の宮廷文学の背景など、「大人ネタ」も満載(さらに、日本の古い記録などもある)ので、「たっぷり楽しめる」のは確か。
軽くマニア的です。
★★★★☆
2010年08月04日 KYOKO 会社員
フランスを好きな方はかなりの確率で文学好きではないでしょうか?毎回著名な作家さんや思想家が特集され、作品を知らなくても垣間見れて嬉しかったり、フランスでの流行や政治的な話題もNHKでフランスニュースを見ずに何となく把握できます。これはマニアの入口です。興味がある分野を探すには持ってこいの雑誌ではないでしょうか?
フランス語学習のティータイムにも
★★★★★
2009年04月05日 チロ 主婦
学生時代に勉強していたフランス語にもう一度挑戦してみようかと思っていた時に最初に思い出した本です。なつかしく手に取った最新号も学習のページだけでなく、フランスの文化や風俗、また文学について、それに気軽なエッセイや書評のページなど昔と変わらず充実していて盛りだくさんな内容でした。数々の雑誌が休刊廃刊となる時代にあっての再会を喜び、また愛読してみたいと思いました。