ラグビーマガジン 発売日・バックナンバー

全261件中 241 〜 255 件を表示
869円
■ New Japan, New Start.
始動! 新生・日本代表
(1)日韓戦マッチレポート
沈黙の船出。
萩本ジャパン、初陣飾れず。
W杯からガラッと変わったメンバーが並んだ新生・日本代表。萩本新監督の初采配は、5月16日の日韓定期戦だった。この試合までの過程として、ジャパン11人を含む日本A代表がNZ遠征に出掛け、第6回W杯アジア地区予選リーグ第1戦で中華台北と対戦。そこでコンディションを高めてきた選手と、昨年のW杯組で構成したメンバーで新体制初のテストマッチに臨んだが、ここ数年大差で下してきた韓国相手に引き分けた。多発したミス、激しさのない防御・・・。19-19のスコアには、多くの課題が詰まっている。


(2)日韓戦多角的ANALYSIS グレン・マーシュ、朽木英次、林雅人
(3)アジア3か国対抗 中華台北戦 日本A代表、実力差は顕著も・・・。
(4)INTERVIEW 「やれるよニッポン」:伊藤宏明[SO]
■ 日本A代表NZ遠征:NZUに大敗 Hard Lesson.
■ Hello/Goodbye「人物往来2004」
I'm still on top..:レオン・マクドナルド[ヤマハ発動機(ジュビロ)]
情熱フルタイム:瀧啓之助[整形外科医]
みんなの太陽:川合レオ[玉川大コーチ]
■ 連載(4) Now I'm Here「復活の途中」
Push, again.:佐藤友重[リコーブラックラムズ/PR]
■ 春季特別企画:大学新主将インタビュー Vol.3
大隈隆明[法大/PR]:Hardest.
黒田崇司[明大/CTB]:思いのたけを。
増田光治[筑波大/FL]:主軸。
■ 新首脳インタビュー2004 社会人編(1)
神戸「深化」論:増保輝則[神戸製鋼コベルコスティーラーズ/監督]
■ WORLD REPORT
SUPER12:ブランビーズ、クルセーダーズが決勝で対決
■ YOUTH SCENE
サニックス2004ワールドユース交流大会 フェニックス世界実感。
■ INSIDE REPORT:高校ラグビーの環境は世界共通
■ 第47回中国高校大会



■ ラグビーを広めよう/茗渓学園
■ ヒンツ・フォー・ラグビー
■ メディカルズ・ファイル
■ 技術をひもとく 東芝府中×神戸製鋼



■ ゲームスケジュール
■ NEWS PARK
■ MINI NEWS
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ 春ゲーム&主要チームオープン戦日程表
■ TV放映予定
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ ラグビーに乾杯
■ 読者プレゼントクイズ
■ ハーフタイム/大野 晃
■ コーチ物語:
中村 誠[日体大→國學院久我山高教諭]
■ BEACH FOOTBALL通信
■ ハイスクール・シーン
■ クラブ・シーン
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ 主要チーム名簿/社会人・大学編
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 選手秘話:山本正人[トヨタ自動車]
■ England mail/岩渕健輔
■ トライライン/小林深緑郎
■ チーム・オブ・ザ・マンス:国際武道大
■ 巻末インタビュー:合田裕子「うちのチーム」

※ 日本ラグビー活性化「私」論、、ラグビー日本遺産は休載します。



869円
■ PREVIEW 日本代表2004
Made in Japan rugby
萩本光威[日本代表監督]
昨秋の第5回W杯から5か月。待ちに待った、日本代表の再始動である。新しいリーダーは、神戸製鋼を6年間率いてきた元日本代表SH。3月22日に開かれた就任会見で、氏は語った。「神戸製鋼のラグビーがヒントになると思う。小さい選手の多いチームが、大きい選手を相手にするためにスピードを重視し、珠を止めずに動かすラグビーを練っていく」。小誌インタビューでも日本のラグビー界が積み上げてきたものを見つめ直す方向性を明言した新監督は、1年の任期にも「短期間で結果を求める方が性に合っている」と前向きだ。日韓戦、スーパーパワーズカップ、イタリア代表来日、初のスコットランド/ウエールズ遠征と続く今季の国際舞台。よくやったけれど、もっとやれた・・・のシーズン・レビューが繰り返されないことを願いたい。


Road to 2007 連載(6)日本ラグビー未来への提言
Be tough 箕内拓郎[第5回W杯日本代表/NO8]
日本選手権優勝 INTERVIEW
瞬歓喜 薫田真広[東芝府中監督]
■ 読者が選んだBEST of '03-'04
PLAYER OF THE YEAR ON THE ROAD 元木由紀雄[神戸製鋼CTB]
Best XV ベストフィフティーン
PROMISHING PLAYER サクラは来季に 有賀剛[関東学大FB]
BEST TEAM、BEST GAME、ROOKIE OF THE YEAR、BEST TRY
読者の眼&読者の声
■ Hello/Goodbye 「人物往来2004」
FAREWELL MESSAGE from ANDY アンドリュー・ミラー[神戸製鋼]
新たなるトライアン 吉田義人[横河電機]
再建へのラスト30分 アルフレッド・ウルイナヤウ[サントリー]
■ YOUTH SCENE
第36回U19世界選手権大会 史上最高の世界7位
■ 第5回全国高校選抜大会
<決勝>天理復活V
<優勝校レポート>原点回帰と進化[天理]
<準決勝>我慢くらべで一枚上
<準々決勝>無心の深谷、集中力の天理、初センバツで4強決める
<注目校レポート>信念から確信へ[秋田中央]
<1、2回戦>FLASHING
<JAPAN SEVENS 2004 高校の部>近畿が結束のカップ制覇
■ 春季特別企画 大学新主将インタビュー Vol.2
諸岡省吾[早大PR] 「待望の将」
谷地村政幸[拓大PR] 「底力」
■ 連載(3) Now I'm Here 「復活の途中」 凌駕する魂 東大
■ 新首脳インタビュー2004(2)
ゆっくりと進歩 尾関弘樹[日体大ヘッドコーチ]
■ WORLD REPORT
SIX NATIONS 2004 「より青く、より強く」。フランス全勝優勝
SUPER12 トップ争いは混沌



■ How to be NO8/トウタイ・ケフに訊く「ナンバーエイト」のなり方
■ ヒンツ・フォー・ラグビー
■ メディカルズ・ファイル
■ 技術をひもとく NEC×東芝府中



■ England mail/岩渕健輔
■ トライライン/小林深緑郎
■ ゲームスケジュール
■ NEWS PARK
■ MINI NEWS
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ まだまだあります!春ゲーム
■ 主要チームオープン戦日程表
■ BEACH FOOTBALL通信
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ ラグビーに乾杯
■ 読者プレゼントクイズ
■ コーチ物語:市口順亮[京大→新日鐵釜石]
■ ハーフタイム/大野 晃
■ ハイスクール・シーン
■ クラブ・シーン
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ 主要チーム名簿/社会人編
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 選手秘話:森大輔[東芝府中]
■ 巻末インタビュー
東健太郎「陰の改革者」

※ 日本ラグビー活性化「私」論、、ラグビー日本遺産、チーム・オブ・ザ・マンスは休載します。


869円
■ 【詳報】 第41回日本選手権
【決勝】
東芝府中、5年ぶり4度目の日本一
トップリーグ、マイクロソフトカップと2位に甘んじた東芝府中が、シーズン最後のタイトルを取って「シルバー・コレクター」を返上した。試合は序盤から両チームともミスを連発、意図した展開に持ち込めずもどかしい局面が続いたが、後半、終始激しいプレッシャーをかけ続けた東芝が神戸のミスを誘い、22-10で勝利を収めた。冨岡主将は会見で「勝つべくして勝てた」と、胸を張った。東芝府中は5年ぶり4回目の日本一。今シーズンはトップリーグが神戸製鋼、マイクロソフトカップがNECと、3つの優勝チームが生まれた。


【準決勝】
神戸製鋼×NEC「死闘決着」
東芝府中×ヤマハ発動機「東芝、完勝再現」
【準々決勝】
NEC×サントリー「焦点絞れぬサントリーをNEC、寄せ付けず」
東芝府中×トヨタ自動車
神戸製鋼×クボタ、ヤマハ発動機×ワールド
【4回戦】
COLUMN NEC×関東学大、ワールド×早大
「社会人、大学の距離は意外に近いが、日本一決定戦での対戦存続は疑問」
トヨタ自動車×三洋電機、クボタ×日本IBM
■ マイクロソフトカップ優勝記念INTERVIEW
「初代」王者、喜びを語る 浅野良太[NECグリーンロケッツ/副将]
■ Hello/Goodbye「人物往来2004」
ARIGATO, ANGUS アンドリュー・マコーミック[釜石シーウェイブス]
■ 連載(5) Road to 2007:日本ラグビー未来への提言
不屈のランナー 小野澤宏時[サントリー/第5回W杯日本代表WTB]
■ 連載(2) Now I'm Here 「復活の途中」
雲の切れ間に 頂上目指すワイルドナイツ、新たな戦いの軌跡
■ 春季特別企画◇大学新主将インタビュー Vol.1
松本健志[関東学大NO8] 「命かけます」
山口雄一[関西学大CTB] 「特別な年」
馬場美喜男[立命大SO] 「生粋の」
■ 新首脳インタビュー2004(1)
慶應カラーを色濃く 三宅清三郎[慶大監督]
■ WORLD REPORT
SIX NATIONS 2004 アイルランド、無敵イングランドを沈める
SUPER12 トップ・ファイブに豪州勢3チーム
■ YOUTH SCENE
第5回全国高校選抜大会PREVIEW
高校物語2004春
・尾道[広島] 坂の途中
・深谷[埼玉] 早すぎない白星
第83回全国高校大会出場校選手進路



■ ヒンツ・フォー・ラグビー
■ メディカルズ・ファイル
■ 技術をひもとく 関東学大×早大



■ ゲームスケジュール
■ NEWS PARK
■ MINI NEWS
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ まだまだあります!春ゲーム
■ ハイスクール・シーン
■ ラグビーに乾杯
■ England mail/岩渕健輔
■ 読者プレゼントクイズ
■ ハーフタイム/大野 晃
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ BEACH FOOTBALL通信
■ クラブ・シーン
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ インフォメーション
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 選手秘話:今村雄太[早大]
■ トライライン/小林深緑郎
■ チーム・オブ・ザ・マンス:秋田市役所
■ 巻末インタビュー
川村圭希「ケイキ、母校に帰る」

※ 日本ラグビー活性化「私」論、、ラグビー日本遺産は休載します。

869円
■ Microsoft CUP
【FINAL】
マイクロソフトカップはNECの手に。
トップリーグ(TL)の上位8チームが、トーナメントで争うマイクロソフトカップ。銀色のトロフィーは、春を告げる風とともにNECグリーンロケッツの頭上に輝いた。試合は前半、風上に立ったNECが3トライで24-5とリード。後半、風下に回り東芝の反撃を許したが、持ち味のディフェンスで前半の貯金を守りきって初の栄冠を輝いた。
【SEMI FINAL】
NEC×神戸製鋼
「グリーンロケッツ、屈辱晴らす」
東芝府中×三洋電機
「東芝、勝ち拾う」


【1st ROUND】
NEC×サントリー 「威光、消えた」
東芝府中×ヤマハ発動機、三洋電機×クボタ、神戸製鋼×ワールド
■ 検証:トップリーグ元年
REVIEW(1) CLIMAX WATCHING 初代王者はコベルコスティーラーズ
REVIEW(2) CHAMPION SAYS 苑田右二[神戸製鋼]進化する神戸
REVIEW(3) MVP INTERVIEW 元木由記雄[神戸製鋼]健在、「ミスター・ラグビー」
REVIEW(4) ラストゲーム明暗 DEAD or ALIVE 「残留か、転落か」
REVIEW(5) 入替戦レポート「最後の一歩」 近鉄×九州電力、リコー×豊田自動織機
REVIEW(6) 提言 ホイッスルの周辺。
TOP LEAGUE AWARDS 2003/2004表彰
記者座談会 トップリーグを語りつくす。
PRIVATE OPINION 読者の声
連載(4) Road to 2007:日本ラグビー未来への提言
闘争の原点:大久保直弥[サントリー/第5回W杯日本代表FL]
■ WORLD REPORT
SIX NATIONS 2004:イングランド、ウィルキンソン抜きでも圧勝スタート
SUPER12:優勝候補ブルーズに黒星。開幕から波乱続出
■ 新連載(1) Now I'm Here 「復活の途中」
変革の春夏秋冬:同大・中尾監督、復活へのアプローチ
■ TOPICS
主要大学4年生進路先
順位決定戦および入替戦結果
U19W杯日本代表メンバー決まる
東北高校新人大会、九州高校新人大会



■ フェニックスの日常「東福岡高校のボディーケア」
■ ヒンツ・フォー・ラグビー
■ メディカルズ・ファイル
■ 技術をひもとく 大学選手権準決勝・早大×同大



■ ゲームスケジュール
■ NEWS PARK
■ MINI NEWS
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ ハイスクール・シーン
■ ラグビーに乾杯
■ England mail/岩渕健輔
■ 読者プレゼントクイズ
■ ハーフタイム/大野 晃
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ BEACH FOOTBALL通信
■ クラブ・シーン
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 選手秘話:有田啓介[中大]
■ トライライン/小林深緑郎
■ 巻末インタビュー
小沢克年「夢と思い出を」

※ 日本ラグビー活性化「私」論、チーム・オブ・ザ・マンス、ラグビー日本遺産は休載します。


869円
【CONTENTS】

■ The Pride of Winners.
第40回大学選手権
関東学大、覇権奪回。
3年連続で同じ顔合わせとなった頂上決戦。
12月13日から始まっていた大学選手権は、2回戦以降新システムが用いられたが、
またも早大、関東学大の両校がファイナリストに勝ち残った。小雪舞う1月17日、
国立競技場に3万観衆を集めて行われた決勝戦。
試合は前半互いに無得点と拮抗した展開となったが、
関東学大は後半に5連続トライを集中、早大に1トライしか許さず33-7と完勝。
昨年手放した覇権を取り戻した。

■ Who's the champ? トップリーグ初代王者決定は最終週に
MATCH REPORT:関東学大、「まとまり」の勝利
優勝監督インタビュー:「ひとつ」春口廣「関東学大」
準決勝:早大×同大、関東学大×法大
プールマッチ総括:「リーグ戦12試合」のもたらしたもの

■ Who's the champ? トップリーグ初代王者決定は最終週に
MATCH REPORT:優勝の可能性はサントリー、東芝府中、神戸製鋼に
【STAND OFF WARS】
(1)菅原 心[サントリー]誤算と幸運。
(2)今村友基[神戸製鋼]極める悦び。
(3)品川英喜[東芝府中]High-speed Attack
(4)堀川隆延[ヤマハ発動機]蹴・攻・守
トップリーグチャレンジシリーズ1:トヨタ、IBMが昇格
MONTHLY REVIEW SPECIAL:マイクロソフトカップ出場8チーム決定

■ 特集:日本ラグビー近未来予想図
(1)INTERVIEW:勝田隆・日本代表新強化委員長に訊く
(2)Road to 2007:難波英樹[トヨタ自動車/CTB]究極のパス。
(3)第8回U19アジア大会:U19日本代表、4年ぶり優勝

■ 啓光、無敵の3連覇。 第83回全国高校大会
FINAL:啓光、54年ぶりの偉業。花園15連勝は新記録
【INSIDE REPORT】
(1)啓光学園:ありがとう記虎さん
(2)大分舞鶴:九州の黒衣軍、もっとも啓光に近づいた日
準決勝:大分舞鶴×正智深谷、啓光学園×東海大仰星/
準々決勝フラッシング/PLAYERS FILE:好プレーヤーたち/
高校東西対抗/1~3回戦フラッシング/花園完全日記/大会総括

■ 主要大会REVIEW
第11回全国クラブ大会/第54回全国地区対抗大学大会/
第34回全国高等専門学校大会/第23回東日本中学生大会/
第8回全国ジュニア交流競技大会

【連載】

■ England mail/岩渕健輔
■ トライライン/小林深緑郎
■ ゲームスケジュール
■ MINI NEWS
■ ハーフタイム/大野 晃
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ ラグビーに乾杯
■ 読者プレゼントクイズ
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ LO[セカンドロー]物語
田沼広之[日体大→リコー]
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ BEACH FOOTBALL通信
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 巻末インタビュー
増田伸洋[プロフェッショナル・ゴルファー]

869円
【CONTENTS】

■ Count down to Climax.
詳報:第40回大学選手権
2強、決戦へ着々。
【1st. ROUND REVIEW】
関東学大×慶大、早大×関西学大、明大×流経大、東海大×大体大、
帝京大×近大、法大×福工大、同大×日大、京産大×筑波大
12月13日、博多の森で大学選手権が開幕した。
本年度から、大会システムが一新され試合数が増加。
1回戦の勝者8校が2組に分かれて総当たりプール戦へと向かう。
2年連続決勝で対戦している早大、関東学大を中心に、
ファーストラウンドを振り返る。

【INTERVIEW】

Big Monster. 首藤甲子郎[早大/WTB]
Last fight Best fight. 水野弘貴[関東学大/WTB]
■ 第79回早明定期戦
■ 混沌! ジャパン ラグビートップリーグ
東芝府中×ヤマハ発動機/複雑なドロー
[第7節]GAME FLASHING
ヤマハ発動機×サントリー
[第7節]GAME FLASHING
■ 待ってろ! トップリーグ
雌伏の1年。 トヨタ自動車[トップウエストA優勝]
迷いなき道。 日本IBM[トップイースト10優勝]
■ Round to 2007
連載(2) 何度でも世界へ。 山村 亮[第5回W杯日本代表/PR]
■ 高校物語2003
(1)桂[山梨] 出会い結実。
(2)新発田[新潟] 雪どけ。
(3)関西学院[兵庫] We are the family
■ REPORT
追悼:情熱のラグビーマン、散る。 早大・清宮監督、奥克彦さんの急逝を悼む。
2003社会人/大学各リーグ結果
関西大学リーグ・同大×京産大/主要大学入替戦
高校各地区大会決勝

【テクニカル・セミナー】

■ 王国の笛。NZトップレフリー ブライス・ローレンス氏に訊く
■ ヒンツ・フォー・ラグビー
■ メディカルズ・ファイル
■ 技術をひもとく 関東大学対抗戦A [早大×明大]

【連載】

■ England mail/岩渕健輔
■ トライライン/小林深緑郎
■ ゲームスケジュール
■ NEWS PARK
■ MINI NEWS
■ KIROKU NAVI./大友信彦
■ トップリーグ・ニュース
■ LO[セカンドロー]物語/藤原和也
[現姓・川島/法大→東北電力→釜石SW]
■ レッツ・ビギン・エニウェイ!
■ ビーチ通信
■ ラグビーに乾杯
■ 読者プレゼントクイズ
■ ハーフタイム/大野 晃
■ ワールドシーン
■ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
■ ニュージーランド通信/猪又 寿
■ HELMET SAYS./ティム・ホラン
■ クラブ・シーン
■ キッズ・シーン
■ リーダーズ・フィールド
■ 主要試合記録
■ 次号予告&編集後記
■ 選手秘話/髙森雅和[神戸製鋼]
■ チーム・オブ・ザ・マンス
JAL WINGS[トップイースト10]
■ 巻末インタビュー
村上泰将[第5回W杯日本代表通訳]

869円
CONTENTS

◆ RUGBY WORLD CUP 2003
第5回ワールドカップ レビュー
King Jonny

【Final】
イングランド×オーストラリア
100分の死闘制し、母国・イングランド初優勝。
10月10日から続いていた祭典のフィナーレは、きれいな放物線がクロスバーを越えて訪れた。第5回ワールドカップの決勝戦は11月22日にシドニーで行われ、ホスト国であり前回王者のオーストラリアと充実の優勝候補イングランドが互いに譲らず延長戦(前後半10分ずつ)を含む100分を戦った。巨大スタジアムを揺らすプレーはイングランドSOジョニー・ウィルソンの一撃。ワラビーズの誰もがDGを防ごうと圧力をかける中、99分37秒、17-17のスコアから右足で決めてみせた。過去4大会は南半球勢が頂点に立ち続けてきており、北半球勢の優勝は初めて。ウェッブ・エリス・カップは、気高き男たちとともにラグビーの母国へ。

【3rd/4rd Playoff】
NZ×フランス NZ快勝。されど双方「正当化」主張の場に。
【Semi Final】
(1)オーストラリア×NZ:「オールブラックアウト」再び。 NZインサイドリポート:The journey is over.
(2)イングランド×フランス:イングランド「3点プラン」完遂。
【Flash Back!JAPAN】
(1)Big Challenge. アンドリュー・ミラー[日本代表/SO]
(2)次こそ「キング」に。 木曽一[日本代表/FL・LO]
(3)日本のラグビーは後退していない。 向井昭吾[日本代表監督]
WORLD CUP REVIEW
◆ 再開! ジャパン ラグビートップリーグ
サントリー×福岡サニックス:終盤に凄味。
NEC×ヤマハ発動機:決着は真冬に。
クボタ×東芝府中、近鉄×リコー
ワールド×三洋電機、神戸製鋼×セコム
第3節=6試合
◆ 特集 PLAYERS FILE Make an impact!
(1)Tough Guy. 中居智昭[東芝府中/FL]
(2)興奮の中へ。 松尾健[NEC/SO]
(3)ゲームブレイカー。 北川智規[関東学大/WTB]
(4)適材適所。 藤代裕彦[筑波大/PR]
(5)ハード。 山藤史也[日体大/CTB]
(6)Up set. 田中史朗[京産大/SH]
◆ 大学ラグビー リポート
【Match Report】
関東学大×法大:充実から完熟へ。
早大×慶大:上昇過程。
【Game Flashing】
関東大学リーグ戦
関東大学対抗戦
関西大学リーグ
◆ HIGHSCHOOL REPORT
(1)大阪朝高[大阪]:夢に見たノーサイド。
(2)樹德[群馬]:3つのボール。
高校各地区大会決勝

テクニカル・セミナー

◆ 日本代表テクニカルRWC総括
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ 技術をひもとく 関東大学対抗戦A [明大×慶大]

連載

◆ トライライン/小林深緑郎
◆ England mail/岩渕健輔
◆ ゲームスケジュール
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ トップリーグ・ニュース
◆ 日本ラグビー活性化「私」論:特別編
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
安田桂[専大→東芝府中]
釜澤晋[大東大→東芝府中]
◆ ハイスクール・シーン
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/川上力也[早大4年]
◆ 巻末インタビュー
八嶋亮太[豪ドルスワップブローカー]

869円
RUGBY WORLD CUP 2003
第5回ワールドカップ プールマッチ・レポート
ジャパン、勇敢なる戦い。
10月23日、タウンズビル。わずかに残っていた決勝トーナメント進出の夢がついえた。10月10日にオーストラリアで開幕した第5回ワールドカップ。日本代表は負けはしたが、スコットランド、フランス相手に勇敢な戦いを挑み、亜熱帯の地にさらなる熱を呼ぶ。そのパフォーマンスに残る2試合への期待が膨らんだが、フィジー戦でも完敗、またも勝ち点を獲得できず。この結果、プールマッチ最終戦のアメリカ戦でボーナスポイントを得る勝利を挙げたとしても、B組上位2チームに入ることが不可能となった。

日本×フィジー
日本×フランス-青ざめた優勝候補
日本×スコットランド-「膝下の刺客」奏功。
FOCUS ON DOWN UNDER
(1)解放。 箕内拓郎[日本代表主将/FL]
(2)鮮烈の初キャップ 辻 高志[SH]
(3)信じる力。 大久保直弥[副将/FL]
GAME ON! プールマッチ主要ゲーム
オーストラリア×アルゼンチン 静かなる大一番
イングランド×南アフリカ マスト・ウィン・ゲーム
フランス×フィジー、NZ×イタリア、フィジー×アメリカ、アイルランド×ナミビア、サモア×グルジア、ウエールズ×トンガ
Early Stage Review 「立ってつなぐ」流れ、くっきりと。
Beave Blossoms@townsville TRUE COLOURS DIARY 「ホーム」タウンズビル通信
THE MOMENT
スクラム-山村 亮[PR]、パス-難波英樹[CTB]
PG-広瀬佳司[SO]、会見-元木由記雄[CTB]
What's up RWC2003?
W杯中間レポート-小林深緑郎×村上晃一、日本代表を語る。
W杯記録
◆ GAME FLASHING
関東大学対抗戦 早大×日体大 他
日英対抗ラグビー 早大×ケンブリッジ大
関東大学リーグ戦 関東学大×大東大 他
関西大学リーグ 関西学院大ルポ[上ヶ原の風]
◆ HIGHSCHOOL REPORT
高校各地区大会決勝
高校物語2003 甲府工-華やかな光。

◆ マクラウドが語る「インサイドCTB論」
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ メディカルズ・ファイル
◆ 技術をひもとく サントリー×神戸製鋼

◆ トライライン/小林深緑郎
◆ England mail/岩渕健輔
◆ ゲームスケジュール
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ トップリーグ・ニュース
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
山越克雄[慶大→TBS]
柴田志通[慶大→三井不動産]
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/川口勉[帝京大4年]
◆ ラグビー日本遺産 3冊のタイプ本
[ダニー・クレイブン・オン・ラグビー]
◆ 巻末インタビュー
宮城晋太[日本代表専属シェフ]

ラグビーマガジン 1月号は、W杯決勝レポートも入れて 11月28日(金)発売です。
◆徹底特集!ワールドカップ
  決勝トーナメントの熱を直送/日本代表、勇敢なる足跡
◆国内シーンも満載
  再開!トップリーグ詳報/シーズン深まる。大学ラグビー/各地区花園予選レポート
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

869円
【別冊付録】全国主要大学チーム写真名鑑



◆ COUNT DOWN RWC 2003
(1)CAPTAIN INTERVIEW
ミラクルを。
箕内拓郎[日本代表主将/FL]
W杯へのカウントダウン・ボードの日数は、みるみるうちに減っている。戦いは、本当にすぐそこだ。各国ともつい最近までテストマッチを組んでスタイルの確立とメンバー選考を繰り返したが、日本代表は7月6日のイングランド戦を終えて以来、各選手とも所属チームに戻りトップリーグ開幕への準備を進めてきた。ジャパン招集は7月下旬、8月下旬、9月上旬にそれぞれ数日間の合宿を敢行したのみで、残り一度だけ。8月26日に急遽行われた東芝府中戦も12-12と引き分け、W杯への不安は払拭できないままだ。が、それでも、チームの先頭に立つスキッパーは誓う。奇跡を起こすだけの準備を尽くすことを。そして、見つめているのは勝利のみ。


(2)ADVICE Go your way. アンドリュー・マコーミック[第4回W杯日本代表主将]
いつも前向きな姿勢は、桜のエンブレムを胸に抱いていた頃と変わらない。1999年、第4回W杯で日本代表のキャプテンを務めたアンガスが、決戦を前にしたジャパンの選手たちに、闘志かき立てるエールを送った。ともに世界で戦った仲間よ。初めて大舞台に立つ後輩たちに、4年前の自分の姿を重ねる。熱き魂の継承―。
【VS JAPAN】対戦国直前情報 スコットランド、フランス、フィジー、USA
◆ 開幕!JAPAN RUGBY TOP LEAGUE 日本ラグビー新時代始まる。
9月13日、国立競技場にて新たな時代に向けたキックオフの笛が吹かれた。競技人口減少からくる日本ラグビーの沈滞化を打破すべく、日本協会が命運を賭けて取り組んだ「トップリーグ」が開幕したのだ。記念すべきオープニングゲームを戦ったのはサントリーサンゴリアスと神戸製鋼コベルコスティーラーズ。国立競技場に足を運んだ観衆は3万5千人と満員とはいかなかったが、低迷するラグビー人気復活への第一歩を刻んだことは確か。このままトップリーグが定着し、かつてのように国立競技場を満員にすることができるのか。行方は選手、チーム、日本協会のこれからに懸かっている。
サントリー×神戸製鋼/躍動と成熟。対照の妙は今年も変わらず
ヤマハ発動機×ワールド/ヤマハ、終了2分前に逆転
サニックス×クボタ/ボムズ、ホーム福岡で歓喜
NEC×リコー/ロケットスタート
東芝府中×セコム/ブレイブルーパス開幕最多得点
三洋電機×近鉄/ワイルドナイツ、強化結実
TOP LEAGUE MONTHLY REVIEW
◆ FOR THE GLORY 【特集】 大学ラグビー
(1)SKIPPER×SKIPPER
 Best friend, Best rival. 大田尾竜彦[早大]×山村 亮[関東学大]
(2)CLOSE UP
 覚醒のとき。流通経済大学
(3)PLAYER TO WATCH
 点と線。 金澤良[法大/CTB]
 いつの日も。 中山義孝[同大/FL・NO8]
 邁進。 本吉将吾[帝京大/CTB・WTB]
(4)GAME FLASHING
 日英大学ラグビー対抗戦/ケンブリッジ大×関東学大
 関東大学交流戦/流経大×明大、帝京大×大東大
 関東大学対抗戦A/日体大×立大
◆ REVIEW & PREVIEW
社会人・大学各リーグ試合日程
大体大グラウンド新装記念イベント/大体大×カンタベリー大



◆ トッド・ローデン明大BKコーチに聞く。
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ トレーナーズ・ファイル
◆ 技術をひもとく 日本代表×イングランド代表

◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ 日本ラグビー活性化「私」論
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
栗原誠治[早大→サントリー]
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/赤石斉之[明大4年]
◆ England mail/岩渕健輔
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ チーム・オブ・ザ・マンス
「先生はサンゴリアス」府中東高校
◆ ラグビー日本遺産
アカクロでない頃[早大ジャージー]
◆ 巻末インタビュー
大澤美保「レフリー/愛情のホイッスル」
869円
【別冊付録】トップリーグ カラー写真名鑑

◆ COUNT DOWN RWC 2003
◆ (1)本大会予想/Who's the top runner?
トライネーションズはNZが全勝。さあ、W杯はどうなる。
楕円の祭典まであと50日あまり。強いところをさらに強くする国。課題の修正に躍起になるチーム。出場各国の表情は様々だ。そんな中、W杯の頂点を巡る戦いの中心に位置すると思われる、NZ、豪州、南アが相まみえるトライネーションズが全日程を終了した。結果は、オールブラックスの全勝優勝。同シリーズ全6戦から浮かび上がった本大会の勢力図と、ピッチの上の奔流を読む。
◆ (2)日本代表インタビュー
「もっともっと、熱く」SH 辻 高志
7月15日に発表された日本代表30名の中、「大抜てき」だったのがSH辻。本人も諦めていた矢先の吉報だった。「試合のテンポを速くして、デイフェンスもできる」が選考の理由だが、昨シーズンのNECでの活躍を見れば、それも納得できる。愚直なまでに頭からいくディフェンスも、やや風の凪いでいるチームにとって刺激となるはずだ。「ジャパンが強くなるためなら、どんなに嫌われる存在になってもいい」と語る小兵のたぎる胸のうち。
◆ 開幕直前特集 JAPAN RUGBY TOP LEAGUE PREVIEW
◆ (1)常勝への胎動
サントリー/「どこまでも攻める」 永友洋司新監督インタビュー
ヤマハ発動機/「いつだって、挑戦」 村田 亙、前を向く自分とヤマハを語る。
◆ (2)注目プレーヤー・ファイル
「Catch me, if you can.」 窪田幸一郎[NEC/WTB]
「DIE HARD」 ロイス・ウィリス[神戸製鋼/LO]
「汗動」 垣渕泰志[三洋電機/FL]
◆ (3)ルーキー・カルテット/サントリー新人座談会
RISING SUNGORIATH 山下[CTB]×田原[SH]×上村[FL]×菅藤[SO]
◆ (4)昇格への再挑戦
「Day by Day」豊田自動織機
◆ TOP LEAGUE DIARY
◆ YOUTH & JUNIOR SCENE
高校日本代表豪州遠征 ヤングジャパン全勝で帰国。
U17&U19日本代表候補サマーキャンプ 2年目の充実。
第24回関西中学生大会
第16回九州中学校大会
◆ REVIEW & PREVIEW
第5回W杯参加国紹介(9) ルーマニア、グルジア
大学チームトピックス
社会人・大学各リーグ試合日程
体感! グリーンロケッツ あびこラグビーフェスタ

◆ THINKING@NZ 東福岡高校・谷崎重幸監督に訊く。
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ トレーナーズ・ファイル
◆ 技術をひもとく 日本代表×豪州A代表
◆ England mail/岩渕健輔
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ 日本ラグビー活性化「私」論
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ LO[セカンドロー]物語
桜庭吉彦[秋田工→新日鐵釜石]
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ インフォメーション
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/小吹祐介[法大4年]
◆ ラグビー日本遺産
日本初のラグビー専門誌【月刊ラグビー】
◆ 巻末インタビュー
松尾勝博[落ち着ける場所]

※「Le Defi de YUYA」、チーム・オブ・ザ・マンスは休載します。

ラグビーマガジン 11月号は 9月25日(木)発売です。
◆開幕直前徹底特集 RWC2003 ワールドカップ
◆TOP LEAGUE ついに発進!各試合詳報
◆大学ラグビー注目チームルポ
【別冊付録】2003年度大学ラグビー写真名鑑

869円
◆ 【特集】W杯日本代表スコッド決定。
◆ We got it.
苦悩の選択。第1次登録メンバー30人発表
7月9日、日本協会にて、この秋の第5回W杯に出場する日本代表スコッドの発表があった。これは、7月15日に定められた大会実行委員会が定めた1次登録の時期に合わせてのもの。3月下旬の豪州強化試合&合宿から始まったジャパンのW杯キャンペーンは7月6日のイングランド戦でひとまず終了。今後は合宿での強化、調整をすすめる。
◆ INTERVIEW
向井昭吾[日本代表監督] 決意。
アメリカ、ロシア、豪州A、韓国、イングランドと戦って1勝6敗。不安いっぱいのままテストマッチシリーズを終えた指揮官は、「これほど期待されない日本代表も・・・」と、自嘲気味に言った。そして、語気を強めた。「そんなチームに誰がしたかというと、私に責任があるわけで。勝てないことでいろんなことを言われましたが、そんなことを見返すぐらいの気持ちでやりますよ。やるしかない」。W杯メンバー発表翌日の決意表明。

小野澤宏時[WTB] 天才ランナーの現在形。
波に乗り切れないまま強化試合を終えてしまったジャパンにあって、解説不能?なステップで相手を翻ろう。スタンドをわかせた。チームのスタートとなった豪州合宿では体調万全でなく、負傷もあり出遅れたが、ここにきて本来の走りが復活。「秋にはもっと調子が上がる」と語る、天性のアスリートに話を聞いた。
広瀬佳司[SO] ワン・モア・チャンス。
「それ」は突然やってきた。「テレビで見ることを楽しみにしていた」祭典への出場切符。今回、代表入りする前に、最後に桜のジャージーを着たのは2000年11月だが、W杯3回連続出場は、それからのたゆまぬ努力が引き寄せた偉業であることは確かだ。現在のジャパンの最大の強みであり、同時に心配の種でもあるミラーとともに司令塔を担う心の内は。
MATCH REPORT イングランド来日シリーズ ジャパンがジャパンであるために。
60人の代表スコッドを南と北にわけて派遣したラグビーの母国。同時期に行われたNZ&豪州遠征と、チャーチルカップ(カナダ・バンクーバー)のすべての試合のパンフレットには「ENGLAND」の表記も、THE R.F.U.のホームページより発信された北半球組はA代表だった。バンクーバーからやって来た、そのイングランドとW杯キャンペーンの総決算2試合を戦った日本代表。ファンを安心させてくれる戦いは披露できなかった。
◆ 【特集】JAPAN RUGBY TOP LEAGUT PREVIEW Vol.1
◆ INTERVIEW 開幕に期す
9月13日、国立での開幕が決まったトップリーグ。この歴史的な日にピッチに立つことになったのが、平成に入って数々の名勝負を繰り広げてきた両雄。対戦した3分の1が引き分けと奇妙な因縁を持ち、通算は神鋼が5勝3敗4分、ここ3戦はサントリーが連勝中。春シーズンを終え、対戦まで残り50日をきったが、サンゴリアスの第11代主将に就任した早野貴大、スティーラーズはコーチ兼任となった増保輝則と新旧・仕事人に意気込みを聞いた。
早野貴大[サントリー主将] インゴールまで。
増保輝則[神戸製鋼プレーイングコーチ] FOR THE STEELERS
◆ TOP LEAGUE DIARY
ジュビロ、ラガッツ、ワイルドナイツ・・・各チームの動向チェック
◆ REVIEW & PREVIEW
関東学大×早大 大学2強の現状は?
第5回ワールドカップ日程表
夏合宿情報2003
◆ TRI NATIONS 2003
Strong boks, again. 南ア、豪州に先勝。
W杯参加国紹介(9) NZ、オーストラリア、南アフリカ
◆ YOUTH & JUNIOR SCENE
第2回U21W杯 逆境越えて・・・最終戦レポート
高校日本代表豪州遠征メンバー
各地区高校春季大会 東北/東海/北信越/九州
第54回関東中学生大会

◆ アクア・コンディショニング入門 「水」を有効に活用しよう
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ トレーナーズ・ファイル
◆ 技術をひもとく スーパーパワーズカップ[日本×ロシア]

◆ England mail/岩渕健輔
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ 日本ラグビー活性化「私」論
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ LO[セカンドロー]物語
大八木淳史[同大→神戸製鋼]
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/犬飼陽生[関東学大LO]
◆ チーム・オブ・ザ・マンス
「負けん気」松山東[愛媛]
◆ 巻末インタビュー
西井 匡「この秋100%」

※「Le Defi de YUYA」、ラグビー日本遺産は休載します。
869円
[詳報]日本代表テストマッチシリーズ
The Long and Winding Road
◆ MATCH REPORT
オーストラリアA代表[第2戦]
光は、見えたか。
W杯開催国より、正代表に入るための「アピール」の場として来日した豪州A代表。2戦を戦った日本代表は総失点129、総得点20で敗れ、チームづくりの遅れが浮き彫りとなった。それでも「ディフェンスは着実に進歩している」(箕内主将)と、かすかな手ごたえも感じ取れた。10月の本番まで、残るはイングランド戦2試合のみ。早急に豪州戦での課題を明らかにして、チーム力向上のきっかけをつかみたい。
オーストラリアA代表[第1戦]
遥か先へ、一歩前進。
第5回日韓定期戦
役者、揃った。
今季初白星から見えてきたもの。
スーパーパワーズカップ2003
ジャパン、出口は遠く。


◆ INTERVIEW
円熟へ。/大畑大介[WTB]
今や自他ともに認める「日本ラグビー」の顔である。自らも「ラグビーをもっと広く知ってもらうための宣伝役」と言ってはばからない。しかし、それだけではない。我々は知っている。昨年よりもグラウンドで見せるプレーの幅が、一段と大きく広がったことを。前回のW杯からの4年間の成長の過程を。情熱のフィニッシャーは今、大輪の花を咲かせようとしている。
若すぎるとは思わない。/ジョシュ・ヴァレンタイン
【緊急特集】Think for JAPAN 日本代表、浮上のために。
「底」はロシア戦の頃だったか。オーストラリアA戦で激しさも少し見え、上向きになりつつあるジャパンの歩調。が、わずか4か月後、世界の舞台で列強から勝利を奪うには、いまの何倍ものスピードでチーム力を高めねばならない。W杯へ向かう日本代表の加速を願ってやまない方々に、上昇のヒントをいただいた。
◆ 強いチーム・マネジメント考/土田雅人[前サントリー監督]
◆ 対戦者からの提言/エイドリアン・トンプソン[豪州A代表監督]
◆ ストラテジー考/林 雅人[日本A代表監督]
◆ ディフェンス考/横井 久[元日本代表監督]

【春シーズン総括】社会人・大学戦況分析
◆ 社会人編/サニックス好調。本命4チームは「模索中」!?
◆ 大学編/早大強し。追うカントーは新戦力充実。
WORLD REPORT
◆ 連載(8) 「Le defi de YUYA.」/コロミエ1部残留決定。
◆ England mail [岩渕健輔]特別版/海外でプレーヤー人生をまっとうします。
◆ U21 WORLD CUP/日本、NZに健闘も、イングランドに大敗
◆ TEST MATCH REPORT/W杯前哨戦始まる
◆ SUPER12 FINAL/ブルーズ3度目の優勝
◆ Touch World Cup Japan 2003/豪州5冠
TOPICS
◆ 第51回関東高校大会/Aブロックは正智深谷制す
◆ 第51回四国高校大会/松山東、Aブロックで頂点に

◆ ディーカー塾/ケルヴィン・ディーカー[NZトップレフリー]
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ 技術をひもとく NZU来日シリーズ[早大×NZU]

◆ トライライン/小林深緑郎
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ 日本ラグビー活性化「私」論
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
林敏之[同大→神戸製鋼]
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ インフォメーション
◆ 全国主要チーム名簿
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/ネーサン・アンダーゾン[流経大]
◆ チーム・オブ・ザ・マンス/新潟大
◆ 巻末インタビュー/斉藤耕「1月7日の笑い方」


※メディカルズ・ファイル、日本遺産は休載します。

ラグビーマガジン 9月号は 7月25日(金)発売です。[予価 790円]
◆徹底分析 イングランド代表来日
◆総括 ジャパンの今後は?
◆いよいよ開幕。トップリーグPREVIEW(1)
◆各地区春季高校大会
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

869円
GO UP JAPAN
[詳報]日本代表、USAツアー
今年からIRBの管轄により、日本、アメリカ、ロシア、中国の4か国で始まったスーパーパワーズカップ(中国の試合は新型肺炎の影響により無期延期)。日本は、豪州合宿で課題とされた防御が後半にまたも崩壊。’85年から始まった14回の交流の中で史上2番目となる69失点を献上してアメリカに敗れた。両国はこの秋のW杯でも同プールで対戦するが(10月27日)、果たしてこの5か月で、この差をつめて、追い越すには何をしなければならないのか。
◆ MATCH REPORT
航路、見えず。
アメリカに前半は課題「克服」も後半は沈黙
◆ CLOSE UP
Yes,WATA can. 村田 亙[SH]

◆ INTERVIEW
献身。 大久保直弥[FL]

NZU来日シリーズREVIEW
◆ 善戦、大敗、金星から浮かび上がった「永遠」の課題。
人物往来2003 PART3
◆ Soulful/遠藤 哲、ディオン、ミュア、吉田義人[サニックス]
◆ リセット完了。/向山昌利[NEC]
◆ 貫徹。/加藤尋久[セコム]
◆ 今度は主役。/酒井宏之[元リコー]
YOUTH SCENE
◆ U19ジュニア世界選手権/過去最高の世界9位。
◆ 高校日本代表候補&U19日本代表第一次候補合宿
◆ U21日本代表決定/第2回U21W杯へ
◆ サニックス2003ワールドユース交流大会
◆ 第46回中国高校大会
TOPICS
◆ 連載(7) 「Le defi de YUYA.」/フランスのパーティーについて
◆ 春ゲーム、オープン戦スケジュール
◆ SUPER 12/ブルーズ、クルセーダーズが決勝へ
◆ 2003主要チーム部員名簿/第2弾「主要大学編」
◆ ワールドカップ参加国紹介(6)/ナミビア



◆ Talking about CTB [エロニ・クラーク]
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ メディカルズ・ファイル
◆ 技術をひもとく NZU来日シリーズ[NZU×日本A]



◆ England mail/岩渕健輔
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ 日本ラグビー活性化「私」論
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
瀬川清[釜石工→新日鐵釜石]
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/吉田大樹[同大]
◆ ラグビー日本遺産/パウロ・ナワル
◆ 巻末インタビュー
及川悟朗[一心不乱]


※チーム・オブ・ザ・マンスは休載します。


ラグビーマガジン 8月号は 6月25日(水)発売です。[予価 790円]
◆日本代表vs豪州A・韓国・ロシア テストマッチシリーズ
◆速報!U21世界選手権
◆主要チームオープン戦レポート
◆関東高校大会 ほか
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
869円
DEAD OR ALIVE
[詳報]日本代表スコッド豪州ツアー
3月20日にW杯の開幕を待つオーストラリアに飛び立った日本代表。
本大会で戦うタウンズビル、ゴスフォードの地にも立ち、本番さながらのシュミレーションを体験、重ねたトレーニングで気候に慣れるなど収穫も多かったが、4戦用意された強化試合では初戦の対イングランドAにこそ44-19と圧勝し好スタートを切ったが、残る3試合はクインズランドA=22-52、ACTブランビー・ランナーズ=22-89、シドニー代表=47-80。試合ごとに強さを増した相手に大量失点を重ねてツアーを終えた。
決して多くない残り時間。高まらぬ防御力と、いまだおぼろげなスピードアタック。先に待つのは・・・。
◆ MATCH REPORT
NO DEFENSE, NO WIN.
最終戦 終わりの見えない旅。
第 3戦 静かな敗戦
◆ DIARY@DOWN UNDER
祭典の開幕待つ、ワラビーの国を征く
ウエッブ・エリスカップを2度持ち帰った惑星唯一の地である。屈強なる男たちと戦ったジャパン・スコッドのツアー後半を見つめた。ユニオン、リーグ、オージー・ルールズ・・・いろんな蹴球が盛んな国の人たちと会い、話した日々。

◆ INTERVIEW 【熱を呼ぶ男たち】
思いを晴らす 伊藤剛臣[FL/NO8]
今遠征の4試合すべてにNO8としてフル出場。大男ぞろいの相手FWを鋭く切り裂いた42キャップのバックローは、最終日に監督の口から発表となったマン・オブ・ザ・ツアーに選ばれた。合宿中の4月11日に32歳の誕生日を迎えたベテランには、精鋭ひしめくFW3列の争いに負けられぬ理由がある。
スイッチ・オン 四宮洋平[WTB/FB]
こちらは4試合すべてにフル出場したスピードスターである。相手が強くなるにつれ失速したチームとはうらはら、加わったばかりの男は最後の2試合で4トライ。思い切りの良さと、尽きぬ探究心で、周囲に刺激を与えた。充実が伝えられるバックスリーに割って入るには信頼感、安定感など課題も多いが、秘める大きな伸びしろは魅力大。

人物往来2003
◆ ALL IS PUSH. 中村直人[サントリーPR]
◆ 再々挑戦。 春口 廣[関東学大監督]
◆ まだ、27歳。 石川安彦[三洋電機]
◆ 鉄人は止まらない。 弘津英司[神戸製鋼]
YOUTH SCENE
◆ U19ジュニア世界選手権 納得の伝統芸。
◆ 第4回全国選抜大会 無限の原石輝く。
◆ 第54回近畿高校大会 枚方決戦は仰星に。
セブンズレポート
◆ 第11回ジャパンセブンズ トヨタ好発進
◆ 第45回YC&AC7人制大会 サニックス幸先いいV
TOPICS
◆ 連載(6) 「Le defi de YUYA.」 プレイダウンが始まった。
◆ 春ゲーム、オープン戦スケジュール
◆ SIX NATIONS イングランド、グランドスラム達成。
◆ 2003主要チーム部員名簿 第1弾「社会人編」
◆ ワールドカップ参加国紹介(5) サモア、トンガ



◆ 【特別対談】斉藤祐也×林 雅人 フランスラグビーを「受信」しよう!
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ 技術をひもとく 日本選手権決勝[NEC×サントリー]



◆ チーム・オブ・ザ・マンス
JR西日本レイラーズ
◆ England mail/岩渕健輔
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ LO[セカンドロー]物語
袋舘龍太郎[東海大→東芝府中]
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/佐藤幹夫[近鉄]
◆ 巻末インタビュー
小出哲雄[熱中時代]


※日本ラグビー活性化「私」論、ラグビー日本遺産、メディカルズファイルは休載します。


ラグビーマガジン 7月号は 5月24日(土)発売です。[予価 790円]
◆速報!スーパー・パワーズ・カップ 日本代表×アメリカ代表
◆人物往来2003 その(3)
◆大学&社会人 注目チームルポ
◆サニックス ワールドユース
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

869円
発表!読者が選んだ BEST of '02-'03
HERO INTERVIEWS
◆ PLAYER OF THE YEAR & BEST GAME
俺の年。箕内拓郎[NEC/NO8]
「2002年プレーヤー・オブ・ザ・イヤーはフランス代表主将、SHファビアン・ガルティエ!」。IRB(国際ラグビー評議会)アワードのように世界に発信されることはないけれど、すっかり定着しましたよね? 恒例のラグマガ「ベスト・オブ」。長かったシーズンを終え、いよいよ発表です。インターネットで、ハガキ、手紙にて届けられた読者の方々の思いは300超。そして、栄えある年間最優秀選手には日本代表、日本選手権覇者を率いたスキッパーの名が刻まれた。
◆ PROMISING PLAYER & BEST TRY & BEST TEAM
No Rugby, No Life. 山下大悟[早大/CTB]
もうすっかり、日本ラグビー界の顔である。1月11日に国立競技場で13年ぶりの「荒ぶる魂」を響かせた男はこの春からは、新卒では初めてとなるプロ契約選手としてサントリーでプレーすることになった。ジャパンスコッドから名前こそもれたものの、日本ラグビーをこれから背負って立つ選手であることは疑いようもない。みんなが知りたかった、そんなダイゴのあんなこと、こんなこと。

◆ ROOKIE OF THE YEAR
どこまでも。佐々木隆道[早大/NO8]
圧倒的な票数で新人王に決まった赤黒のNO8。昨年の花園に続き、国立でも頂点に立ったゴールデンルーキーの取材は、「日本一男」にふさわしく東京タワーで行った。本人は身体作りの1年と考えていたようだが、清宮監督は優勝のための戦力として開幕から抜擢。「不敗神話を作って欲しい」というファンの声に、来季も応えてもらおう。
◆ BEST 15
◆ 集計!ファン投票
人物往来2003
◆ 帰還。 小村 淳[明大新ヘッドコーチ]
◆ 希望の船出。 朽木英次[トヨタ自動車新監督]
◆ 「徹底」の美学。 土田雅人[サントリー前監督]
Hits For Japan.日本代表外国人コーチに訊く。
◆ マーク・エラ[テlクニカル・アドバイザー]
◆ マーク・ベル[スクラム・コーチ]

TOPICS
◆ 連載(4) 「Le defi de YUYA.」 アウェイで勝つことの難しさを知った。
◆ SIX NATIONS アイルランド、フランスに魂の勝利
◆ SUPER 12 ブルーズ、クルセーダーズに完勝
◆ ワールドカップ参加国紹介(4) イングランド、アイルランド、ウエールズ、イタリア
◆ 花園出場高校生進路先



◆ NEC、頂点への軌跡、勝因の分析
◆ ヒンツ・フォー・ラグビー
◆ メディカルズ・ファイル
◆ 技術をひもとく 全国社会人大会決勝[サントリー×東芝府中]



◆ England mail/岩渕健輔
◆ ゲームスケジュール
◆ NEWS PARK
◆ MINI NEWS
◆ KIROKU NAVI./大友信彦
◆ レッツ・ビギン・エニウェイ!
◆ BEACH FOOTBALL通信
◆ LO[セカンドロー]物語
柴田浩一[同大→三菱製鋼→三洋電機]
◆ ラグビーに乾杯
◆ 読者プレゼントクイズ
◆ ハーフタイム/大野 晃
◆ ワールドシーン
◆ 南アフリカ・レポート/ピーター・デービス

※ 日本ラグビー活性化「私」論は休載します。
◆ ニュージーランド通信/猪又 寿
◆ HELMET SAYS./ティム・ホラン
◆ ハイスクール・シーン
◆ クラブ・シーン
◆ キッズ・シーン
◆ リーダーズ・フィールド
◆ インフォメーション
◆ 主要試合記録
◆ 次号予告&編集後記
◆ 選手秘話/梶村真也[東海大]
◆ トライライン/小林深緑郎
◆ チーム・オブ・ザ・マンス
東大阪朝鮮中級学校
◆ ラグビー日本遺産
ダイビングパス
◆ 巻末インタビュー
坪井一剛「おもてなし」

ラグビーマガジン 6月号は 4月25日(金)発売です。[予価 790円]
◆密着レポート 日本代表豪州遠征
◆春恒例。ジャパンセブンズ
◆花園へ第1ラウンド 全国高校選抜大会
◆社会人&大学 新チームルポ
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
おすすめの購読プラン

ラグビーマガジンの内容

ラグビーに関する情報誌
読んでためになる、役立つ、気持ち良いラグビー雑誌。競技者、観戦者、そして「これから」という方々に手にとってもらえる雑誌づくりを基本にしてます。

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