島崎
★★★★★
2008年01月20日 島崎 課長
長男が中学校のラグビー部でプレイしていて、情報源として重視しているようです。 今後もよろしくお願い申し上げます。
家族の愛読書
★★★★★
2008年01月06日 SR 自営業
家族全員で愛読しています。小学生ラガーマンの子供にも勉強になるようです。
シーズン真っ只中
★★★★★
2007年12月24日 リザーブ 自営業
いよいよ冬の風物詩、”花園”が開幕する。今年も感動のドラマに胸を熱くするときがやってきた。恒例の別冊「全国高校大会完全ガイド」を握りしめ、各校の全国大会への険しい道のりに思いを馳せ、未来のJAPANを応援してます。
ラグビー観戦必携のアイテム
★★★☆☆
2007年12月19日 サム 自営業
ラグビー大好きです。特に高校ラグビーが大好きです。高校生さながらのプレーが堪能出来、まさにラガーメンにとっては憧れの冬の花園。ここから多くの世界に向けたプレーヤーが生まれるといっても過言では無い。ラグビーマガジンは正にラグビー観戦必携の一冊です。
ないと落ち着かない
★★★★★
2007年12月12日 taka 教職員
私はラグビー競技歴18年ですが、始めたときから愛読しています。今はレフリーにも挑戦中。自分が吹いた試合結果のところに自分の名前があるとひとりでニヤリ。この快感たまりません。トイレにこもって読むのが毎日の楽しみであります。
ラグビー雑誌の老舗
★★★☆☆
2007年12月09日 がん 自営業
小学生の子供二人がラグビーをやっているので、購読しています。子供はもちろん読んでいますが、ラグビーを知らなかったかみさんまでもが読みふけって、今やいっぱしのラグビーファン(マニア)になっています。内容も濃く、たまにつく別冊付録も詳しくて、初心者にも良いみたい。
年に一度の楽しみが・・・
★★★☆☆
2007年11月28日 ラグビーどハマリ母 主婦
息子が九州の大学で(一応1部リーグです)ラグビーをしています。ラグマガに毎年大学リーグの選手一覧が小冊子で12月号に載るのを楽しみにしていましたが、今回は九州の大学が載っていなかったように思うのですが…お願いします。一年に一度の楽しみを取り上げないで下さい。
ラグビー好きにはたまらない
★★★★★
2007年11月23日 かにたん 会社員
この雑誌はラグビー好きにはたまらない必読書だと思う。かれこれ12年くらい読み続けているが、その時々のラグビーの流れ(世界および日本)がよく分かり、また特集も良い。これからラグビーシーズンが深まるにつれ、ますます手放せなくなる雑誌である。
World Cup 世界の壁は高かった!
★★★★☆
2007年10月24日 Tackleman 役員
WC Rugby 2007 Franceは、南アフリカの勝利で終了しましたが、JAPAN健闘むなしく1分け全敗の結果には世界の壁をヒシヒシと感じた。プレマッチでは期待を持たせる結果が残せても本番はやっぱり違うの一言です。JAPANが大敗したオーストラリア戦・ウェールズ戦を題材に何が違うのかを徹底検証した特集を是非組んでいただきたい。最後に、女子ラグも時々特集してくださいね!
ラグビーフランスW杯で盛り上がってますが
★★★★☆
2007年09月17日 エクリプス 会社員
現在ラグビーW杯で盛り上がってますが、そのバックグランドを知ることでより楽しめます。日本代表から海外、そして社会人、学生と幅広い分野をカバーしていますので、話題が豊富で飽きません。ルールに詳しくない方向けの特集や観戦情報なども発信されているので、何となくラグビーに興味を持たれた方にもおススメです。
ビギナーから楽しめる
★★★★★
2007年08月17日 3 学生
中学からラグビーを始め、購読を始めました。1年経ってますますラグビーに夢中です。地方や色々な世代のチームも紹介されていますので、いつか自分も載せてもらえるように頑張ります!!
ラグビーをより楽しく!
★★★★★
2007年08月09日 ポジション66 経営者
5年前よりラグビーにはまり、楽しく観戦したい為に妻と購読しています。
ラグビー雑誌の定番
★★★☆☆
2007年07月24日 がん 自営業
小学生の子供がプレーしている為に購読しています。ラグビーが詳しくなかったかみさんも、今ではラグビーファンになりました。
die hard
★★★★★
2007年07月23日 ウオーターボーイNo.3 部長
藤島大さんのDAI HARDは真っ先に読むコラムです。冷静な分析による戦術やゲームの流れ、とりわけ心理的な側面をうまく表現してくれます。でもなによりこのコラムの好きなところは、熱い気持ちが一番であるということを教えてくれるからです。
唯一の購読誌」
★★★★☆
2007年05月03日 誉士治 会社員
3年前、脳内出血から左半身不随で療養中の父が、唯一楽しみに購読しています。これからも良い記事を掲載してください。