どうしても手にとってします。
★★★★★
2009年01月30日 MAHI 経営者
あまたあるファッション誌の中でも大人のセンスをさりげなく感じさせる数少ない雑誌の一つです。仕事上、ファッション誌は必需品なのですが、毎月目を通すのがこのGraziaです。
読んだ後はきれいの意識がアップ!
★★★★☆
2008年09月14日 カレラ 会社員
30代後半からの媚びない美しいファッションを提案してくれます。「この頃おしゃれをしていない」と感じる時に読むと心身共に気合が入ります。モデルも素敵で、彼女たちを通して学ぶライフスタイルも多いです。プライベートも仕事も楽しみたい人におすすめ。
趣味の参考に
★★★★☆
2008年08月30日 ふゆじ 会社員
趣味の洋裁の参考にしています。けっこう独りよがりな趣味なので、ある程度流行は押さえとかないとヤバイことになることもあるので。本誌は、流行を追いながらもベーシックな服が多いので、たいへん参考になります。
おすすめです
★★★★★
2008年05月27日 ふくちゃん OL
久しぶりに会う友人との食事会の予定を決めるときには必ず掲載のレストランをチェックしています。予算もわかり安心です。
ゆき
★★★★★
2008年03月16日 ゆき 会社員
少し、ゴージャスなおしゃれを教えてくれる頼りになる先生的な雑誌です。
ずっと愛読
★★★☆☆
2008年02月29日 活字中毒 主婦
雑誌としては薄い方なので軽くって読みやすい。内容もファッション以外も充実していて、特にインテリア特集は楽しみでとても読み応えがあります。旬の女優さんが時々特集になるのも良い。
オトナの女性の参考書
★★★★★
2007年12月03日 のっぺ 会社員
35歳以上向けで、生活感のないおしゃれな雑誌ってなかなか見つけられなかったけど、これはイイです!掲載商品は、流行を追いながらも定番的なものが多い気がします。少々お高くても良いものを買って大切にしたい・・・若ぶらず落ち着きすぎない、年相応のおしゃれを楽しみたい・・・そんな私にぴったりの「参考書」です。さらに、読み物も充実してるのがポイント高し!
お気に入り
★★★★★
2007年08月30日 ぴょんきち 会社員
妻のために、定期購読をおこなっています。内容がとても気に入り購読を継続してとお願いされました。<br>これからも多くの女性に気に入られる内容の継続を宜しくお願いします。
創刊以来
★★★★★
2007年08月11日 活字中毒 専業主婦
ずっと購読してます。特にインテリアのページが充実している上に、ファッション意外に豊富な内容。
Grazia
★★★★☆
2007年06月11日 三毛猫07 会社員
類似雑誌の中ではインテリアの取り扱いが多く、その内容の質も高いので読み始め、今は生活必需品となり定期購読しています。見かけの流行・多数派の動きに流されず、真に上質な生活を目指す女性の個性を丁寧に描いていると思います(熊沢さんの黒髪は、見るたびにウットリします)
お徳です
★★★★★
2007年05月25日 なもなも OL
本誌内にブランドコスメのサンプル引き換え券が貼付されていることがあります。それを持参するとカウンターでの対応もよく気持ちよく受け取ることができますよ。
心豊かになれる上質な雑誌
★★★★★
2007年02月23日 ちょんこ 教職員
同年代向けの雑誌にありがちな家族、子育てなどを取り上げるのではなく、一個人の女性として輝き続けるためのヒントを得られるセンスの良い、たいへんクオリティの高い雑誌だと思います。
読み飽きない、すてきな雑誌
★★★★★
2007年01月17日 由紀子 教職員
ファッション雑誌は今までに、7-8種類購読してきました。唯一飽きることがなく、ずっと購読しているのが、Graziaです。最新のトレンドを取り入れながらも、品格のあるスタイリングが魅力です。掲載商品や写真のクオリティが高いので、上質なものに触れる満足感があります。インテリアのページや特集記事も充実!読み飛ばす記事やページのない、良い雑誌です。
癒しの時間
★★★★★
2005年09月30日 発売日が楽しみ 主婦
ページをめくり始めると時間がゆっくり流れ出す・・・。そんな癒し系の雑誌Grazia。美しい大人のモデルに見とれるファッションページと素敵なインテリア、メイクなどの実用的な特集、そして後半の読み物のページはこれから年を重ねることへの糧となる読みごたえのある内容。バランスの取れた、とても魅力あふれる雑誌です。
気持ちよい時間が流れる
★★★★★
2005年09月27日 nana 医者
毎月楽しく読ませて頂いています。服の着こなし、エッセイ、旅など、どこを読んでもすてきで心地よく、さらに自分の毎日生活に優雅さや緊張感を向上したい・・・と気持ちの良い時間の中で思わせてくれます。今月号の安藤さんの言葉には、これから年をとっていく自分に勇気をもらいました。毎月最も楽しみにしている雑誌です。