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月刊 Grun(グラン) 2021年5月号 (発売日2021年04月12日) の目次

■GRUN INTERVIEW:山崎凌吾「献身」
■新コーナー「恒川英里の名古屋がイチバン!」オープニングスペシャル:斎藤学
■「THE DAYS」成瀬竣平編・第2回


◆開幕6連勝ゲームリポート
◆「2021若鯱軍団」グランパスU-18古賀聡監督インタビュー
◆アカデミーニュース
◆2021Jエリートリーグ開幕
◆若鯱OBドイツからの挑戦:兵藤健斗(FCバサラマインツ)
◆We are family!
◆CHEER UP! あいちフットボールフレンズ
◆賀川浩の「続・このくにとサッカー」
◆大住良之の「夢の劇場物語」
◆財徳健治の「ボールの独り言」
◆「MONTHLY OCEANS NEWS」桜井嘉人GMインタビュー
◆東海サッカーダイジェスト
◆東海サッカーファイル
◆とじ込みミニカレンダー(森下龍矢&三井大輝)
■GRUN INTERVIEW:山崎凌吾「献身」
写真・木村友仁

――守備を頑張るスタイルはいつ頃から?
 「そんなに守備で頑張っているという意識が僕にはないですけど、今のサッカーは前線から守備をするということが当たり前になっているし、そこは求められている部分なので、それはしっかりやって得点を取る、ということを考えています」
――玉野光南高(岡山)時代は中盤だったそうですね。
 「トップ下が多かったですね。大学(福岡大)に入って本格的にFWになりました」
――フォワードになったきっかけは?
 「大学の乾(真寛)監督ですね。お前が一番生きるのはFWなんじゃないかって、大学1年の時にコンバートされました。背が大きいからFWというわけではなくて、たぶん僕の特長をすべて見た上で、そう判断したんだと思います」
――高校時代はヘディングが嫌いだったという噂ですが。
 「小さな頃からドリブルやパスや、中盤でボールを受けてシュートとか、そういうプレーが好きでした。まあ、嫌いというよりもあまりヘディングをしてこなかったというのが答えですかね(笑)。大学に入ってそこを求められるようになりましたし、プロになって自分が生き残るためにはヘディングは重要な武器なので、今は全然嫌いじゃないです。今思えば確かにそういう時代がありました(笑)」
――背が高いのにもったいない時期でしたね。
 「昔はクラスの中でも前の方だったんですよ。でも中学3年の時に急激に身長が伸びました。確か1年で20センチ近く伸びたと思います。成長痛で膝が痛くてサッカーができない時期もありました。試合に出たいのに膝が痛くて辛かったことを今でも覚えています」(詳細は2021年5月号で)

■新コーナー「恒川英里の名古屋がイチバン!」オープニングスペシャル:斎藤学
写真・木村友仁

恒川 移籍の決断について、おうかがいします。私は斎藤さんと同世代なんですが、30歳という節目で新たな環境に身を置こうと思った決断の理由、わけは何ですか?
斎藤 うーん、何だろ? まあ、川崎に3年いて、優勝もしましたし、最後の年もそれなりに試合にも出られたので、違う環境に身を置くというか、自分にとって厳しい環境に身を置く方が、自分の人生にプラスになるんじゃないかなって思いました。何チームか話があった中で、もう1回優勝したいと思った時に、グランパスにすごく可能性を感じたし、競争という面では、川崎もすごく競争は激しかったんですが、同様にアタッカーの選手が多いグランパスへ行くことで、また難しく厳しい競争を経験して、自分が成長していきたいなと思った。環境を変えたいっていうのが決断の大きな理由ですね。
恒川 グランパスはサイドアタッカーの競争が激しいですからね。
斎藤 誰が出ても変わらずにプレーできるチームで、まだ4戦(取材時点)ですけど、これだけいろんな選手が出て勝ち続けられているのは、やはり力がある証拠だと思う。これからも競争は続けていかなきゃいけないなと思っています。
恒川 具体的に必要とされている役割は、どういうところだと思いますか?
斎藤 経験もしていますし、自分の特長だけじゃなくというか、幅、攻撃の種類だったり、考え方だったり、この前の神戸戦だったら、一丸となるための声を掛けるとか、勝つために必要なことができればいいかなと思っています。
恒川 試合中はどんな声掛けをしているんですか?
斎藤 僕は結構、ポジティブな声掛けをすることが多いですね。守備の時の確認だったり、一個一個、僕は声を掛けていく方なので。一つのプレーをミスした後に引きずっていてもしょうがないと思うので、「次だ」っていう思いとか、声はよく出してるかな、と思っています。(詳細は2021年5月号で)

■「THE DAYS」成瀬竣平編・第2回
瀬戸FC時代の成瀬

 坂本(坂本亮史・当時グランパスアカデミーコーチ、現横浜F・マリノスアカデミーヘッド・オブ・スカウト)によれば、成瀬を見つけたのは東尾張トレセンだった。
 当時、坂本はグランパスU-12のコーチで小学5年生を指導していた。また、スカウトも兼任していたので、地域のサッカー少年の動向に目を光らせていた。
 「竣平が小学5年生だった年の10月に地区トレセンの対抗戦があり、彼は東尾張トレセンの選手として出場していました。その時に彼を初めて見ました」
 成瀬のすばしっこさが坂本の目に留まった。
 「足も速いのですが、10メートル、20メートルのダッシュのスピード。そして直線だけではなくクイックやターンのスピードがありました。ボール扱いもうまかったですね。小柄でしたがコンタクトプレーにも強かった。あとで知ったことですが、ラグビーをやっていた影響ですかね」
 坂本は自ら率いるグランパスU-12の小学5年生チームと瀬戸FCジュニアとのゲームを組み、成瀬の能力をしっかりとチェックした。
 一方、成瀬の記憶では坂本と初めて会ったのは東尾張トレセンから、さらに愛知県トレセンに進んだ時のことであったという。
 「東尾張トレセンは地元の友だちが多かったのですが、県トレセンに進むと知り合いが1人か2人になってしまったので、行きたくなかったですね。当時は人見知りだったので……。だから、坂本さんと出会った時のことはよく覚えています」(詳細は2021年5月号で)
〈その他の内容〉
 桜前線の北上とともに、開幕6連勝と快進撃を続けたグランパス。3月の5試合を現地取材したゲームリポートをお届けします。
 4月4日に開幕した高円宮杯U-18プレミアリーグWESTに臨むグランパスU-18。チームを率いて4年目を迎える古賀聡監督に連覇(昨年はコロナ禍で中止)を狙う2021若鯱軍団の目指すところについて聞きました。
 「アカデミーニュース」では、U-15東海リーグ開幕戦の模様を紹介。U-18注目選手を紹介する「PICK UP」は、右サイドバックとして期待のかかる葉山新之輔選手。若手育成の場として活用が期待されるエリートリーグ開幕戦の模様もカラーページで詳報します。
 2019年春にグランパスU-18を卒業、同期の菅原由勢(オランダ・AZアルクマール)、成瀬竣平、藤井陽也(ともにグランパス)の活躍に刺激を受け、大学を退学しドイツ6部・FCバサラマインツに活躍の場を求めたストライカー兵藤健斗の日々を紹介します
 ゴール裏を盛り上げるシンゴ&カズヤの「We are family!」は、昨年限りで現役を引退し、3月6日の北海道コンサドーレ札幌戦でグランパスサポーターにあいさつした佐藤寿人さん、札幌の選手として豊スタにやってきた青木亮太選手との思い出などを語りました。
 愛知県の男女サッカー、フットサルのトップチームが連携する「あいちフットボールフレンズ」を追う「CHEER UP!」。日本リーグ3年連続の最下位、ベテラン・森本ゆう子の退団も決まった女子フットサル・アスレジーナユニアオあいち一宮の最終戦をリポート。
 スポーツジャーナリスト・賀川浩の「続・このくにとサッカー」は、世界の大国になった中国とサッカーについて。日本との100年を超える戦いの歴史を追いながら、中国サッカーが目指すものを見つめます。
 サッカージャーナリスト・大住良之の「夢の劇場物語」は、初代は20世紀初頭に「国立競技場」として建設され、3代目は1960年ローマオリンピックの主要会場として使用されるなど20世紀の名勝負を見届け、現在は閉鎖されているフラミニオ・スタジアム。その再生を巡る話。
 日本フットサル界の絶対王者・名古屋オーシャンズは、チーム結成15年目となった昨季、オーシャンアリーナからの撤退など様々な変化に見舞われました。「MONTHLY OCEANS NEWS」では、チームをアジア最強クラブに育てた桜井嘉人GMにオーシャンズの未来、ビジョンを聞きました。

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■GRUN INTERVIEW:山崎凌吾「献身」
■新コーナー「恒川英里の名古屋がイチバン!」オープニングスペシャル:斎藤学
■「THE DAYS」成瀬竣平編・第2回


◆開幕6連勝ゲームリポート
◆「2021若鯱軍団」グランパスU-18古賀聡監督インタビュー
◆アカデミーニュース
◆2021Jエリートリーグ開幕
◆若鯱OBドイツからの挑戦:兵藤健斗(FCバサラマインツ)
◆We are family!
◆CHEER UP! あいちフットボールフレンズ
◆賀川浩の「続・このくにとサッカー」
◆大住良之の「夢の劇場物語」
◆財徳健治の「ボールの独り言」
◆「MONTHLY OCEANS NEWS」桜井嘉人GMインタビュー
◆東海サッカーダイジェスト
◆東海サッカーファイル
◆とじ込みミニカレンダー(森下龍矢&三井大輝)
■GRUN INTERVIEW:山崎凌吾「献身」
写真・木村友仁

――守備を頑張るスタイルはいつ頃から?
 「そんなに守備で頑張っているという意識が僕にはないですけど、今のサッカーは前線から守備をするということが当たり前になっているし、そこは求められている部分なので、それはしっかりやって得点を取る、ということを考えています」
――玉野光南高(岡山)時代は中盤だったそうですね。
 「トップ下が多かったですね。大学(福岡大)に入って本格的にFWになりました」
――フォワードになったきっかけは?
 「大学の乾(真寛)監督ですね。お前が一番生きるのはFWなんじゃないかって、大学1年の時にコンバートされました。背が大きいからFWというわけではなくて、たぶん僕の特長をすべて見た上で、そう判断したんだと思います」
――高校時代はヘディングが嫌いだったという噂ですが。
 「小さな頃からドリブルやパスや、中盤でボールを受けてシュートとか、そういうプレーが好きでした。まあ、嫌いというよりもあまりヘディングをしてこなかったというのが答えですかね(笑)。大学に入ってそこを求められるようになりましたし、プロになって自分が生き残るためにはヘディングは重要な武器なので、今は全然嫌いじゃないです。今思えば確かにそういう時代がありました(笑)」
――背が高いのにもったいない時期でしたね。
 「昔はクラスの中でも前の方だったんですよ。でも中学3年の時に急激に身長が伸びました。確か1年で20センチ近く伸びたと思います。成長痛で膝が痛くてサッカーができない時期もありました。試合に出たいのに膝が痛くて辛かったことを今でも覚えています」(詳細は2021年5月号で)

■新コーナー「恒川英里の名古屋がイチバン!」オープニングスペシャル:斎藤学
写真・木村友仁

恒川 移籍の決断について、おうかがいします。私は斎藤さんと同世代なんですが、30歳という節目で新たな環境に身を置こうと思った決断の理由、わけは何ですか?
斎藤 うーん、何だろ? まあ、川崎に3年いて、優勝もしましたし、最後の年もそれなりに試合にも出られたので、違う環境に身を置くというか、自分にとって厳しい環境に身を置く方が、自分の人生にプラスになるんじゃないかなって思いました。何チームか話があった中で、もう1回優勝したいと思った時に、グランパスにすごく可能性を感じたし、競争という面では、川崎もすごく競争は激しかったんですが、同様にアタッカーの選手が多いグランパスへ行くことで、また難しく厳しい競争を経験して、自分が成長していきたいなと思った。環境を変えたいっていうのが決断の大きな理由ですね。
恒川 グランパスはサイドアタッカーの競争が激しいですからね。
斎藤 誰が出ても変わらずにプレーできるチームで、まだ4戦(取材時点)ですけど、これだけいろんな選手が出て勝ち続けられているのは、やはり力がある証拠だと思う。これからも競争は続けていかなきゃいけないなと思っています。
恒川 具体的に必要とされている役割は、どういうところだと思いますか?
斎藤 経験もしていますし、自分の特長だけじゃなくというか、幅、攻撃の種類だったり、考え方だったり、この前の神戸戦だったら、一丸となるための声を掛けるとか、勝つために必要なことができればいいかなと思っています。
恒川 試合中はどんな声掛けをしているんですか?
斎藤 僕は結構、ポジティブな声掛けをすることが多いですね。守備の時の確認だったり、一個一個、僕は声を掛けていく方なので。一つのプレーをミスした後に引きずっていてもしょうがないと思うので、「次だ」っていう思いとか、声はよく出してるかな、と思っています。(詳細は2021年5月号で)

■「THE DAYS」成瀬竣平編・第2回
瀬戸FC時代の成瀬

 坂本(坂本亮史・当時グランパスアカデミーコーチ、現横浜F・マリノスアカデミーヘッド・オブ・スカウト)によれば、成瀬を見つけたのは東尾張トレセンだった。
 当時、坂本はグランパスU-12のコーチで小学5年生を指導していた。また、スカウトも兼任していたので、地域のサッカー少年の動向に目を光らせていた。
 「竣平が小学5年生だった年の10月に地区トレセンの対抗戦があり、彼は東尾張トレセンの選手として出場していました。その時に彼を初めて見ました」
 成瀬のすばしっこさが坂本の目に留まった。
 「足も速いのですが、10メートル、20メートルのダッシュのスピード。そして直線だけではなくクイックやターンのスピードがありました。ボール扱いもうまかったですね。小柄でしたがコンタクトプレーにも強かった。あとで知ったことですが、ラグビーをやっていた影響ですかね」
 坂本は自ら率いるグランパスU-12の小学5年生チームと瀬戸FCジュニアとのゲームを組み、成瀬の能力をしっかりとチェックした。
 一方、成瀬の記憶では坂本と初めて会ったのは東尾張トレセンから、さらに愛知県トレセンに進んだ時のことであったという。
 「東尾張トレセンは地元の友だちが多かったのですが、県トレセンに進むと知り合いが1人か2人になってしまったので、行きたくなかったですね。当時は人見知りだったので……。だから、坂本さんと出会った時のことはよく覚えています」(詳細は2021年5月号で)
〈その他の内容〉
 桜前線の北上とともに、開幕6連勝と快進撃を続けたグランパス。3月の5試合を現地取材したゲームリポートをお届けします。
 4月4日に開幕した高円宮杯U-18プレミアリーグWESTに臨むグランパスU-18。チームを率いて4年目を迎える古賀聡監督に連覇(昨年はコロナ禍で中止)を狙う2021若鯱軍団の目指すところについて聞きました。
 「アカデミーニュース」では、U-15東海リーグ開幕戦の模様を紹介。U-18注目選手を紹介する「PICK UP」は、右サイドバックとして期待のかかる葉山新之輔選手。若手育成の場として活用が期待されるエリートリーグ開幕戦の模様もカラーページで詳報します。
 2019年春にグランパスU-18を卒業、同期の菅原由勢(オランダ・AZアルクマール)、成瀬竣平、藤井陽也(ともにグランパス)の活躍に刺激を受け、大学を退学しドイツ6部・FCバサラマインツに活躍の場を求めたストライカー兵藤健斗の日々を紹介します
 ゴール裏を盛り上げるシンゴ&カズヤの「We are family!」は、昨年限りで現役を引退し、3月6日の北海道コンサドーレ札幌戦でグランパスサポーターにあいさつした佐藤寿人さん、札幌の選手として豊スタにやってきた青木亮太選手との思い出などを語りました。
 愛知県の男女サッカー、フットサルのトップチームが連携する「あいちフットボールフレンズ」を追う「CHEER UP!」。日本リーグ3年連続の最下位、ベテラン・森本ゆう子の退団も決まった女子フットサル・アスレジーナユニアオあいち一宮の最終戦をリポート。
 スポーツジャーナリスト・賀川浩の「続・このくにとサッカー」は、世界の大国になった中国とサッカーについて。日本との100年を超える戦いの歴史を追いながら、中国サッカーが目指すものを見つめます。
 サッカージャーナリスト・大住良之の「夢の劇場物語」は、初代は20世紀初頭に「国立競技場」として建設され、3代目は1960年ローマオリンピックの主要会場として使用されるなど20世紀の名勝負を見届け、現在は閉鎖されているフラミニオ・スタジアム。その再生を巡る話。
 日本フットサル界の絶対王者・名古屋オーシャンズは、チーム結成15年目となった昨季、オーシャンアリーナからの撤退など様々な変化に見舞われました。「MONTHLY OCEANS NEWS」では、チームをアジア最強クラブに育てた桜井嘉人GMにオーシャンズの未来、ビジョンを聞きました。
■GRUN INTERVIEW:相馬勇紀「転機」
■吉岡麗のまるっと!直撃!!最終回 丸山祐市
■「THE DAYS」新シリーズ:成瀬竣平編

◆山口素弘GMインタビュー
◆「雑草魂」増川隆洋が現役引退
◆アカデミーニュース
◆We Are family!
◆CHEER UP! あいちフットボールフレンズ
◆賀川浩の「続・このくにとサッカー」
◆大住良之の「夢の劇場物語」
◆財徳健治の「ボールの独り言」
◆MONTHLY OCEANS NEWS
◆東海サッカーダイジェスト
◆東海サッカーファイル
◆とじ込みミニカレンダー(宮原和也&齋藤学)

■GRUN INTERVIEW:相馬勇紀「転機」
――沖縄キャンプでは、いきなり2試合連続でゴールを決めるなど、とてもコンディションが良さそうですね。
 「そうですね。とてもいい状態だと思います。このオフシーズンに頭やフィジカルの部分でいくつか見つめ直すきっかけがありました。どんどんプレーの強度が高くなる中、どれだけフィジカルの強さが必要で、自分の特長のスピードを生かすためには、どれだけ体重を減らせばいいのか、スピードとフィジカルが両立できるポイントを昨年まで模索している部分があって、ちょっと2年間というのは長かったんですけど、それが今やっとつかめたのかなという感じです」
――それが5キロの体重減という結果なんですね。
 「食事の量は依然と変わらず食べているんですが、内容とか質を変えただけで自然に体重が減りました。減量をしようとしていたというより、自分がステップアップしていく上で食事や栄養に力を入れようと考えたんですが、体重が減って、とても動きが良くなったので、今まで食べていたものが『余分なものだったんだな』っていうのが分かりましたね」
――ヨガやトレーニング機器とか、サッカーに有効だと言われるものは、どんどん試して良ければ取り入れていますね。
 「単純にサッカーが好きですし、試合で得点を取りたいですし、チームを勝たせたい。そういう思いがあるので、良いものは積極的に取り入れています。成長したい、うまくなりたいという思いは小さなころから今まで変わったことがないし、練習に行きたくないなぁというのも、サッカー人生の中で1回もないですから」(詳細は2021年4月号で)

■吉岡麗のまるっと!直撃!!最終回 丸山祐市
吉岡 2019年は負傷で一時戦列を離れましたが、20年は先ほど話された負傷を乗り越えてフルタイム出場。コンディションを維持できた秘訣とは?
丸山 僕も30歳を超え、風呂上がりのストレッチとか当たり前のことを含め、身体をもう一度見つめ直しました。あと、昨年については次の試合がどんどんくる、身体は2日後の試合に100パーセントという状況には戻らないので、頭と気持ちをすぐ切り替えるように心がけました。サッカーの時はサッカーを考え、一度離れたらサッカーを考えないオンオフの切り替えが結果的に良かったと思います。
吉岡 サッカー外といえば、長男(19年5月誕生)の育児にも積極的に参加されていることがSNSでも伝わってきます。
丸山 少しずつ言葉を覚えて、親の真似をするようになってきて、相変わらずかわいいです。親ばかになってしまいますが(笑顔)。
吉岡 インスタグラムなどで拝見すると目がくりくりしていてかわいいですね。普段はどのように遊んでいますか?
丸山 公園へ連れて行って、走らせて疲れさせる(笑)。男の子なので100パーセントでゼロになるまで動き続けて、帰りのベビーカーで寝るという感じです。(詳細は2021年4月号で)

■「THE DAYS」新シリーズ:成瀬竣平編
成瀬竣平は2001年1月17日、瀬戸市で生まれた。1歳上の兄晃太(大学生)と2人兄弟である。
 生まれたときの体重は3210グラム。兄よりも大きく生まれた。晃太が病気がちだったため、母親は「二男は健康でたくましく、心根の優しい子に育ってほしい」と願った。
 「しゅんぺい」という名前をつけたくて、縁起の良い画数を探し、「竣平」と名付けた。
 成瀬家は年子の兄弟の体力づくりと土曜・日曜日の遊びのために様々なスポーツを体験させた。スイミング、野球、ラグビー……。中でも続けることになったのがラグビーだった。
 「職場の関係者から瀬戸市にラグビースクールがあると聞いて、兄の晃太に体験させると気に入ったので通わせることにしました。それを見ていて竣平もやりたがったので、同じスクールに入れました」と母親は振り返る。成瀬が保育園の年中のときである。
 兄弟は身近なライバルである。年下は、年上の兄弟のあとを追いかける。
 「竣平は負けず嫌いですね。晃太もスポーツができる子でしたが、竣平はとにかく晃太に負けたくない感じでした。覚えるのも早くて最終的には晃太に追いついてしまいました」と母親は話す。
 成瀬も「人並外れて、負けず嫌いですね」と笑ってこう話す。「一番身近にいたので兄には負けたくなかったです。じゃれ合いからけんかになることが、しょっちゅうありました」(詳細は2021年4月号で)


〈その他の内容〉
 新シーズン始動後の1月28日に就任した山口素弘執行役員ゼネラルマネジャーにインタビュー。強化と育成の両輪を回し、揺るぎないグランパスをつくり上げるための道筋や決意を語りました。
 2005年から13年までグランパスに在籍し、10年のリーグ初優勝にも貢献し、ベストイレブンにも輝いた増川隆洋が17年間の現役生活からの引退を発表。チームメートだった楢崎正剛グランパスCSFも登場した引退記者会見の模様を紹介します。
 「アカデミーニュース」では、U-15三木隆司監督、U-12山路甲一監督に今季のチームづくりの指針を聞きました。U-18注目選手を紹介する「PICK UP」は、過去2年間の悔しさを糧にピッチ内外での存在感を高めるDF水谷歩夢です。
 ゴール裏を盛り上げるシンゴ&カズヤの「We are family!」は、9年ぶりに出場するACL(AFCチャンピオンズリーグ)での思い出。グランパスを応援するためアジアを旅した2人が、新しい歴史をつくろうと意気込むチームへの期待を語ります。
 愛知県の男女サッカー、フットサルのトップチームの連携を目指して2019年にスタートした「あいちフットボールフレンズ」を追う新コーナー「CHEER UP!」。なでしこリーグ1部参戦の「NGUラブリッジ名古屋」のメンバーと試合日程を紹介します。
 スポーツジャーナリスト・賀川浩の「続・このくにとサッカー」は、グランパスが挑むACLから見えるアジアサッカーの未来。世界に挑むため、日本のクラブチームが広大なアジアを舞台に戦い続けた歴史を語ります。
 サッカージャーナリスト・大住良之の「夢の劇場物語」は、湘南ベルマーレから斉藤未月が移籍したロシアのルビン・カザンの本拠地、アクバルス・アレーナ(カザン・アレーナ)。サッカーのワールドカップだけでなく、水泳の世界選手権も行われた「変幻自在」ぶりを紹介します。
 日本フットサル界の絶対王者・名古屋オーシャンズは、4連覇を達成したFリーグに続く国内二冠を狙った全日本選手権大会は準々決勝で敗退。「MONTHLY OCEANS NEWS」は、チームを支えた「第3のゴレイロ」田淵広史のインタビュー。
■2021年「ナンバーワン」挑む 新体制発表
■「家族」へのラストメッセージ 杉森考起&青木亮太
■吉岡麗のまるっと!直撃!! 三井大輝&吉田晃

◆児玉駿斗、大学ラストマッチ飾れず
◆U-18唯一の全国大会、初戦敗退で幕&卒業生8人のメッセージ
◆アカデミーニュース
◆We are family!
◆「韋駄天の挑戦 杉本恵太の今」後編
◆CHEER UP! あいちフットボールフレンズ
◆賀川浩の「続・このくにとサッカー」
◆大住良之の「夢の劇場物語」
◆財徳健治の「ボールの独り言」
◆MONTHLY OCEANS NEWS 絶対王者13度目のF頂点
◆東海サッカーダイジェスト
◆東海サッカーファイル
◆とじ込みミニカレンダー(新メンバー&中谷進之介)

■2021年「ナンバーワン」挑む 新体制発表
 11年ぶりのリーグ優勝を目指し、9年ぶりにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に参戦する2021年グランパス。柿谷曜一朗、齋藤学、長澤和輝の日本代表経験者3人を含む6人の新戦力を迎え、期待が高まる中、1月17日に行われた新体制発表会や翌日からの始動をリポート。柿谷を追ったリポートや、残る5選手のプロフィール。見開きで写真の見やすい全選手名鑑など、2月28日の開幕戦を待ちわびるサポーターに熱気を送る。

■「家族」へのラストメッセージ 杉森考起&青木亮太
 新戦力が加わる一方、クラブを去る選手も相次いだオフ期間。中でも小学3年生から14年間在籍した杉森考起(徳島ヴォルティス)、高校卒業後7年間在籍した青木亮太(北海道コンサドーレ札幌)2選手の完全移籍は、声援を送り続けてきたグランパスファミリーにとっても断腸の思いもあっただろう。両クラブの協力をいただき、キャンプ中の両選手にグランパスへの思い出、ファミリーへのラストメッセージ、そして新天地での決意を聞いた。(詳細は2021年3月号で)

■吉岡麗のまるっと!直撃!! 三井大輝&吉田晃
吉岡 お二人のストロングポイントは?
三井 僕は1年を通して大きく伸びたのは、GKにとって一番必要なシュートストップの動きでした。相馬(勇紀)選手やミッチ(ランゲラック選手)から「シュートを止める範囲が広がった」と言ってもらえるようになりました。そこは自信を持ってやれる部分だと思います。
吉田晃 ヘディングです。セットプレーでは決めることはまだまだ少ないですけど、守備でもしっかり弾いていきたいです。
吉岡 お互いの長所を言い合ってもらえますか?
三井 (吉田晃は)身体能力が高いです。ジャンプの滞空時間も長くて、落下地点の読みが速いから空中戦が強い。GKもハイボールには出ていかないといけないんですけど、彼の持っているバネは本当にうらやましい。ほら、照れるなよ!(笑)
吉田晃 (三井は)努力家ですね。僕が休んでいる時もずっとトレーニングしている。昨年の後半になってシュートも結構止めていて、結構努力したんだなと。自分から見たら努力していると思います。
三井 全然足りないですよ。全然です!(詳細は2021年3月号で)

〈その他の内容〉
 今季唯一の新卒加入となった児玉駿斗(東海学園大学)の大学生活最後の大会となった「#atarimaeniCUP」。結果は1回戦敗退となったが、恩師のもとで過ごした4年間の集大成になった試合をリポートする。
 グランパスU-18・2020年唯一の全国大会となった「日本クラブユース選手権」。全国の頂点を目指して戦った若鯱軍団をリポート。また、この大会でアカデミー生活を終え、新しいステージに進む8人の卒業生のメッセージを送る。
 「アカデミーニュース」では、2021年アカデミースタッフ編成の狙いを佐々木理ダイレクターに、15人の新メンバーを加えたU-18古賀聡監督に選手への期待を聞いた。「PICK UP」は2021年若鯱軍団のリーダー、加藤玄キャプテンの所信表明を伝える。
 ゴール裏を盛り上げるシンゴ&カズヤの「We are family!」は、別れと出会いが交錯したオフや11年ぶりのタイトルを目指すチームへの思い、また、コロナ禍で思うような応援ができない日々が続く葛藤まで、2人が語り尽くす。
 2010年までグランパスに在籍、スピードスターとしてサポーターに愛された杉本恵太(春日井クラブ)の今を追う「韋駄天の挑戦」後編は、春日井市のHikari FC代表兼アンバサダーとして、指導者、クラブの責任者としての顔を紹介する。
 愛知県の男女サッカー、フットサルのトップチームの連携を目指して2019年にスタートした「あいちフットボールフレンズ」のチームを紹介する新コーナー「CHEER UP! あいちフットボールフレンズ」。今季からなでしこ1部リーグ参戦にともない株式会社化した「NGUラブリッジ名古屋」、新体制のもとで日本女子フットサルリーグを戦った「アスレジーナユニアオあいち一宮」を取り上げる。
 スポーツジャーナリスト・賀川浩の「続・このくにとサッカー」は、年末年始のサッカーを振り返り、戦前に自身も出場し、2021年度大会で100回目を迎える全国高校サッカー選手権への思いを語る。
 サッカージャーナリスト・大住良之の「夢の劇場物語」は、「古めかしいけど、楽しい」湘南ベルマーレのホームスタジアム「レモンガススタジアム平塚」(今季から命名権が変更)。グランパスリーグ初優勝を決めたスタジアムは、建設から30年以上経過した今も、豊富なグルメが楽しめ、地域に愛されている。
 日本フットサル界の絶対王者・名古屋オーシャンズは1月30日、4試合を残しFリーグ4連覇、13度目の頂点に立った。「マンスリーオーシャンズニュース」では、優勝決定試合リポートや、今季新加入したタイの国民的選手・スパウットのインタビューを紹介する。
■アジアに挑む リーグ3位、ACL出場権獲得
■GRUN INTERVIEW:丸山祐市「躍進の要」
■吉岡麗のまるっと!直撃!! 阿部浩之

◆チバディーに聞け! 最終回
◆「アカデミー新時代を歩む」佐々木ダイレクターに聞く
◆アカデミーニュース
◆We are family!
◆「韋駄天の挑戦 杉本恵太の今」前編
◆愛知県サッカー協会専務理事インタビュー・知多の新グラウンドに支援を
◆賀川浩の「続・このくにとサッカー」
◆大住良之の「夢の劇場物語」
◆熊崎敬の「くまさんの世界一蹴のたび」最終回
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◆東海サッカーファイル
◆とじ込みミニカレンダー(成瀬竣平&2020最終戦)
■GRUN INTERVIEW:前田直輝「迷わずに、前へ」
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■12・12ラスト瑞穂

◆「THE DAYS」渡邉柊斗・最終回
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◆とじ込みミニカレンダー(藤井陽也&石田凌太郎)
■GRUN INTERVIEW:前田直輝「迷わずに、前へ」
■GRUN INTERVIEW:中谷進之介「進化」
■吉岡麗のまるっと!直撃!! 宮原和也
■ラスト瑞穂10月3連勝

◆小西工己社長インタビュー:「クラファン」ファミリーに感謝
◆「THE DAYS」渡邉柊斗・第4回
◆チバディーに聞け!
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2021甲子園オープン戦
タイガースの熱い戦いを写真で切り取り、興奮を誌面に再現

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2021シーズン開幕応援企画
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第44回 球場飲食・物販担当 松本昂大さん
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【考察2021】vol.1 2021セ・リーグ戦力分析

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2 マスターズ解説23年 中嶋常幸緊急インタビュー(p.19)
3 松山選手 感動をありがとう!(p.22)
4 井戸木鴻樹 インパクトゾーンは右腰から左腰までが正解!(p.28)
5 21年型ツアーボールは最高到達点が「先」だった!(p.32)
6 ジャパンブランド復活元年 ヤマハは絶対、面白くなる(p.67)
7 渡邉彩香が丸山茂樹に教わったアプローチの大原則(p.78)
■連載■
8 TOP CLOSE-UP/稲見萌寧(p.6)
9 TOP CLOSE-UP/バンテリンレディス(p.7)
10 TOP CLOSE-UP/渋野日向子(p.8)
11 TOP CLOSE-UP/東建ホームメイトカップ(p.9)
12 芝目八目(p.24)
13 連載/女子プロ壁新聞(p.36)
14 連載/ヘソで動けばゴルフはやさしい(p.38)
15 連載/藤田寛之の結論(p.42)
16 連載/知らないと損をするギアマニュアル(p.44)
17 ゴルフノチカラ/森田遥(p.46)
18 連載マンガ/黄昏ゴルフ倶楽部(p.51)[最終回]
19 連載/山本優子 骨エクササイズ(p.72)
20 CLOSE-UP/ロイヤルグリーン(p.75)
21 アットインフォメーション(p.76)
22 CLOSE-UP/藤田寛之(p.77)
23 連載/田中秀道のレッスン真常識(p.85)
24 連載コミック/千里の旅 翔の道(p.91)
25 連載/大ちゃんの㊙メモ帳(p.111)
26 連載/インサイドUSツアー(p.112)
27 連載/GOLF、今この人に聞きたい!/藤田宗一さん(p.113)
28 連載/教えて! 100切り先生(p.116)
29 連載/青木功 ゴルフたるもの(p.118)
30 連載/坂田信弘 ラウンド進化論(p.120)
31 連載/阪田哲男 シングルの流儀(p.122)
32 連載/増田雄二 ギアもっこす(p.124)
33 連載/湯原信光が解き明かすスイングの核心(p.126)
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42 連載/目指せ! サイコースイング(p.140)
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開幕直前インタビュー&関係者の評価

プレシーズンテスト総括
王者メルセデスのV8に黄信号!?

ザック・ブラウン失言で炎上。ハミルトン去就とメルセデス来年の布陣
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新連載続々。テクノロジー/マネー/歴史にもっとフォーカス

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目次: 特集 オリンピックの話をしよう。 アスリート50人が語る東京五輪/池江璃花子「言葉にできない幸せを感じて」/森保一「経験、継続、発掘、融合が日本代表を強くする」

参考価格: 640円 定期購読([月額払い]とNumber1010号 将棋特集号のセットプラン)なら1冊:512円

雑誌『ナンバー(Sports Graphic Number)』は、メジャースポーツからマイナースポーツまで、スポーツの魅力を美しい写真でお伝えします!

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目次: CYCLE SPORTS 2021年6月号

◆あなたの知らない”アワイチ”のその先へ! 淡路島の走り方
 日本の始まりの島である淡路島。
 たまねぎ、季節の花々、牛肉など名物がいくつもあるが、サイクリストにとっては島の存在自体が魅力だ。
 島1周 “アワイチ” は誰もが目標の一つにしているが、ルートはそれだけではない。
 島の内陸部にはアップダウンがあるワインディングロードが広がっており、走りそのものを楽しめるルートとなっている。
 今号では、まだ一部の人にしか気づかれていない淡路島の走り方を紹介する。


・初心者から2000kmオーバーライダーの装備まで一挙紹介 ロングライドの装備徹底研究

・2021春夏ウエアコレクション スポットライト 

・春のクラシックレースレポート
  サイクルロードレースシーズンが本格始動! 春のクラシックレース序盤戦のレポート。

参考価格: 880円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:440円

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全身マッスル総動員 ヒルクライムは筋肉で攻略!
どんな形状・幅が流行するのか!? ドロップハンドル再検証!
絶景&激坂&グルメを楽しむ 三浦半島丸ごとガイド
大量ヴィンテージパーツに悶絶 カトちゃん×マルコ・ファバロ自転車放談
最新トレンドがここに! アイウエア&ヘルメットコレクション2021
3年半ぶりに開催! 南房総の魅力満喫ライド RIDE FOR BOSO ステーションライドin南房総2021
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