月刊 ジャイアンツ 発売日・バックナンバー

全206件中 181 〜 195 件を表示
524円
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CSへ
やるぞ下克上日本一!


惜しくもセ・リーグ優勝は逃したジャイアンツですが、レギュラーシーズン3位でクライマックス・シリーズの出場権を確保。日本一へ向け、ポストシーズンの戦いに突入します。「月刊ジャイアンツ12月号」は、Aクラス確保へ執念の戦いを繰り広げたペナントレース終盤戦をグラフで特集。さらに、「2年目のジンクス」を寄せつけなかった長野久義選手、2ケタ勝利達成で新人王を確実にした沢村拓一選手らのホットな情報をお届けします。



激セ秋の陣 熱闘グラフ
G戦士 執念のラストバトル

奇跡の逆転Vはならなかったものの、CS出場権がかかるAクラス確保へラストスパートをかけた10月の原ジャイアンツ。若手からベテランまで一丸となり、劇的なサヨナラ勝ちや、3連勝してAクラスを決めた中日との最終対決など、熱いラストバトルをグラフで特集します。



Gの鉄人 充実の「心・技・体」
「ジンクス」を撃破した2年目
長野久義

ルーキーイヤーに結果を残しながら、これまで多くの選手が陥ってきた「2年目のジンクス」。しかし、昨年のセ・リーグ新人王・長野選手は、2年目の今季も攻守にわたってチームを引っぱりました。「ジンクス」を寄せつけない大活躍の土台となった長野選手の「心・技・体」に迫ります。





当確!新人王
沢村拓一

なかなか白星が伸びず、夏場にはローテ陥落の危機にも追い込まれた沢村選手ですが、秋を迎えて一気に復調。2ケタ勝利に到達して新人王の座を確実にしました。苦悩の日々からはい上がったルーキー右腕が次に目指すものは?



消えない闘志 折れない心
坂本勇人

打撃不振に苦しんだ今季の坂本選手。悩みに悩んだ末にたどりついたのは、自らの「原点」に戻ること。CS、さらに下克上日本一に向けた若武者の熱い思いを追います。



鍛錬の秋 飛躍の秋
背番号「55」の誇りにかけて
インタビュー
大田泰示

プロ3年目の今季は、一軍初ヒットを記録するなど着実な成長を見せた大田選手。ファームでは外野にも挑戦するなど、さらなる飛躍に向けてこの秋も汗を流します。来季こそ一軍定着を狙う大砲が熱い思いを語ります。



ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

ドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。シーズン後半はファームで実戦経験を積んだルーキーコンビの成長を追いかけます。


連載第64回 リレーインタビュー
インタビュアー 小山雄輝
ゲスト 河野元貴
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回はルーキー右腕・小山投手が、ファームでバッテリーを組む河野捕手とおもしろトークを展開。


月刊「育成」ジャイアンツ
もう一度支配下へ
宮本武文
一軍で大活躍する日を夢見て汗を流す育成選手をクローズアップ。今回は、支配下から育成選手となった今季、ゼロからの再出発を図った宮本投手が登場です。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
浅野啓司さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを直撃。今回は、70年代後半から80年代にかけて、先発、中継ぎを問わずタフな働きをみせた浅野啓司さんにお話をうかがいます。


★読者プレゼント

記事にも登場した長野選手らの直筆サイン色紙をはじめ、久保田スラッガーのフリース、「2012報知ジャイアンツカレンダー」(11月1日発売)など、盛りだくさんなプレゼントを用意しました。

524円
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栄光へのラストスパート
逆転Vのキーマンは?






残り1か月を切ったペナントレース。奇跡の逆転Vへ、ジャイアンツは負けられない戦いを連日繰り広げています。「月刊ジャイアンツ11月号」は、逆転Vの原動力となりそうな投打のキーマンたちを大特集。新1番打者・藤村大介選手、後半戦からクローザーに定着した久保裕也投手、先発要員として夏場に白星を重ねた西村健太朗投手らが、ラストスパートにかける熱い思いを語ります。




ニューヒーロー激白
藤村大介


プロ4年目で念願の一軍デビューを果たすと、攻守に持ち前のスピードを生かして「1番・二塁」のポジションを確保した藤村選手。ファンの注目度も一気に高まっているニューヒーローが、一軍の真剣勝負の緊張感や、巨人では18年ぶりとなる盗塁王のタイトル争いなどについてフレッシュに語ってくれました。グラウンドを離れた素顔がのぞく「プライベートファッション」特別版もお楽しみ下さい。








もう9回は安心!
新クローザー直撃インタビュー
久保裕也

開幕から何人もの候補が浮かんでは消えたG投のクローザー。V争いに欠かせない大切な役割が、ようやく久保投手に固定されました。8月には11セーブをマークして月間MVPに輝く大活躍。従来のクローザーとはひと味違う、自称「軟投派」の新守護神に、大役を任された心境やシーズン終盤戦への意気込みを聞きます。



先発抜てきで花マル急上昇
8年目の大変身
西村健太朗

開幕から中継ぎで着実に仕事をこなし、7月から先発に抜てきされると、わずか2か月あまりで7勝をマークしてチームの浮上に貢献した西村投手。プロ8年目にしてようやく開花した大器が、大躍進の秘密を語ります。



やっぱりHAYATOが打たなくちゃ!
坂本勇人

負けられない試合が続くペナントレース終盤戦。やはりこの男の勝負強さがチームには必要です。原監督から「ポイントゲッター」として新打順「5番」を与えられた坂本選手。初体験の打順で、その打棒が火を噴くか注目です。


秋に燃えるベテラン
高橋由伸
阿部慎之助
ラミレス

ギリギリの戦いの中で、ベテランの経験や技術、底力はチームの大きな戦力となります。後半戦に入って調子を取り戻しつつあるベテラン3選手の秋にかける固い決意に迫ります。




フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

ドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。プロとして初めての夏を越え、総決算の秋を迎えるルーキーコンビを追いかけます。


連載第63回 リレーインタビュー
インタビュアー 岸敬祐
ゲスト 小山雄輝
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回は育成の個性派ルーキー・岸投手が、ひと足早く一軍デビューも果たしたドラフト4位右腕・小山投手とおもしろトークを展開。



月刊「育成」ジャイアンツ
北の剛腕
成瀬功亮

一軍で大活躍する日を夢見て汗を流す育成選手をクローズアップ。今回は昨年の育成ドラフト6位で入団した成瀬投手が登場です。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
石毛博史さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを直撃。今回は、90年代に「勝利の方程式」の一員として終盤のマウンドを守った石毛博史さんにお話をうかがいます。
576円
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奇跡の秋へ
勇人よ今こそ立ち上がれ!


特別付録 坂本勇人クリアファイル




8月に入って好調に白星を重ね、勝率5割ラインに浮上したジャイアンツ。奇跡の逆転Vへ、ファンの期待も高まりつつあります。「月刊ジャイアンツ10月号」は、ペナントレース前半戦を攻守ともに苦しみながら、後半戦に巻き返しをはかる坂本勇人選手をクローズアップ。躍動感あふれるプレー写真と笑顔のカットが映える「坂本勇人クリアファイル」が特別付録となっています。次代のスター候補たちにスポットを当てたワイド特集「近未来Gナイン」とともにお楽しみ下さい。




反攻の序曲
今こそ立ち上がれ!
坂本勇人


プロ5年目の今季、一時は3番を任されるなど一層の飛躍を期待された坂本選手。ペナントレース前半戦は打撃、守備とも満足できる数字を残せませんでした。このままでは終われません。苦しみを乗り越え、後半戦の巻き返しに燃える背番号6の熱い思いに迫ります。








もう一度「開幕」だ!
復活への雄叫び
東野峻

開幕投手を務めながら、その後は思うように勝ち星が伸びなかった東野投手。一時はストッパーに転身、球宴後に再び先発ローテーションに戻って復活を期す右腕。その波乱万丈の日々をリポート。





明日の主役はオレたちだ!
特集・近未来Gナイン

飛躍の2年目右腕
祝・初勝利インタビュー
小野淳平

一軍でもファームでも、楽しみな若い力が着々と芽吹いているジャイアンツ。そんな「近未来」のスター候補たちを大特集。トップバッターは、7月に一軍初勝利をマークした2年目右腕・小野淳平投手です。



いつか最強世代のNO.1に
Gの「ゆうちゃん」はまだまだ発展途上
小山雄輝

187㌢の長身から投げ下ろす豪快なピッチングで、開幕早々に一軍デビューを飾ったルーキー・小山投手。その経験を糧に、ファームで着々と力をつけている右腕に、一軍再挑戦にかける意気込みなどを聞きます。



育成から正捕手に
「河童伝説」のはじまり
河野元貴

育成2年目の今季、ファームで試合出場の機会が増えている河野選手。チーム内でなぜか「河童(カッパ)」と呼ばれている未来の正捕手候補の素顔を紹介します。


けがを乗りこえつかんだ支配下登録
山本和作

入団3年目で、育成枠から念願の支配下登録を勝ち取った山本選手。ひざの大けがを乗りこえ、夢に向けて大きな前進を果たしました。次はもちろん一軍昇格を狙うガッツマンの熱いハートに触れてください。





フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

ドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。プロとして初めての夏を迎えたルーキーコンビの成長ぶりを追いかけます。


連載第62回 リレーインタビュー
インタビュアー 古川祐樹
ゲスト 岸敬祐
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回はプロ4年目のサウスポー・古川投手が、独立リーグ出身の個性派ルーキー・岸投手とホンネトークを繰り広げます。



月刊「育成」ジャイアンツ
打力自慢の「浪速のミニラ」
土井健大

一軍で大活躍する日を夢見て汗を流す育成選手をクローズアップ。今回は、昨年オフにオリックスを戦力外となり、新天地で再出発を図っている土井選手が登場です。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
松本匡史さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを直撃。今回は、80年代にG打線の1番打者として活躍し、現在は野球評論家の「青い稲妻」松本匡史さんにお話をうかがいます。



★読者プレゼント

今回は読者プレゼントも坂本選手関連グッズが中心。本人の直筆サインが入った「坂本勇人写真集」、実戦で使用しているものとほぼ同タイプの軟式用グラブ、ユニホーム型ティッシュカバーなどを用意しました。他にもフレッシュオールスター出場の小山、橋本、山本3選手のサイン入りうちわなど、ファンには見逃せない一品も!


576円
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猛暑に負けるな!
出てこい!「夏男」


特別付録 坂本勇人応援うちわ




ペナントレースは後半戦に突入。前半戦は苦戦が続いたジャイアンツにとって、猛暑の中で連戦が続く夏場の戦いはAクラス再浮上、さらには奇跡の逆転Vへ向けての正念場となります。「月刊ジャイアンツ9月号」は、真夏の激闘を盛り上げ、チームを熱く引っぱってくれそうな「夏男」たちを大特集。節電モードのエコな夏にぴったりな特別付録「坂本勇人応援うちわ」とともに、真夏のジャイアンツにホットなエールを送ります!




ワイド特集
出てこい!「夏男」
今年も真夏に大ブレークだ
長野久義


2年目のジンクスを吹き飛ばし、開幕から首位打者争いを演じている長野選手。ルーキーだった昨年は、6月まで打率2割5分と苦しみながら、7~8月は3割5分1厘と打ちまくりました。好調を維持して夏を迎える今季は、さらなる大活躍が期待される「新・夏男」が、ペナント後半戦への意気込みを語ります。






どんな役割でも「汗投」
金刃憲人

開幕直後から先発ローテーションの一角に食い込んだ金刃投手。白星に恵まれず、再びブルペンで待機する毎日に戻りましたが、長いイニングもこなせる左のリリーバーとして、真夏の連戦では貴重な存在となりそう。「どんな役割でもチームに貢献したい」と誓う左腕に、真夏のスタミナ対策などを聞きました。


G戦士の㊙猛暑対策
プロ野球選手にとって、ペナントレースのカギを握る8月をいかに乗り切るかは大きなテーマ。亀井選手、高木選手、脇谷選手らが、思い思いの「猛暑対策」を教えてくれました。




目指せ最多勝
エースが語る進化の秘密
内海哲也

セ・リーグ最多勝争いのトップを走り、悲願の20勝到達も狙えるペースで白星を重ねている内海投手。開幕投手争いに敗れる「屈辱」から奮起したエースが、好調の秘密を語ります。












フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

ファームで実戦デビューしたドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手のルーキーコンビ。プロとして初めて厳しい夏を迎える若き右腕の素顔に迫ります。


連載第61回 リレーインタビュー
インタビュアー 星野真澄
ゲスト 古川祐樹
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回は2年目のサウスポー・星野選手が、同じサウスポーの古川選手とホンネトークを繰り広げます。



月刊「育成」ジャイアンツ
急成長の152㌔左腕
大立恭平

支配下登録、さらにはドームの星へと夢を追う育成選手をクローズアップ。今回は、細身の体から繰り出す快速球で「第二の山口」と期待がかかる2年目の大立選手が登場です。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
南 和彰さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを直撃。今回は、一度は戦力外となりながら、米国修行をへて現在もBCリーグでマウンドに立ちながらNPB復帰を目指す南さんに、衰えない野球への思いを聞きました。



★読者プレゼント

東京ドームでのセ・リーグ公式戦ペアチケット、久保田スラッガーのトレーニングTシャツ、ジャイアンツ2軍選手の写真集「A WAY TO THE HERO」、パイオニア社のスポーツタイプヘッドホンなど盛りだくさんのプレゼントを用意しました。


524円
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特集・直球イズム
G投が語る「まっすぐ論」




セ・パ交流戦勝ち越しはならなかったジャイアンツですが、セ・リーグ3位をキープして、再びレギュラーシーズンの戦いに突入しました。覇権奪回へ、これからが勝負です。「月刊ジャイアンツ8月号」は、チーム浮沈のカギを握る投手陣をクローズアップ。ピッチングの原点でもある「直球」について、沢村、山口ら各投手がそれぞれのこだわりを語ります。




剛腕ルーキーのクールな自己分析
沢村拓一
「直球は持ってる球種のひとつでしかない」

打線の援護に恵まれず、白星こそ伸びないものの、力強いピッチングでチーム内の信頼を勝ち取りつつある沢村投手。大学時代から、最速157㌔の速球に注目が集まっていた右腕ですが、その剛腕ルーキーに直球へのこだわりをたずねると、意外な答えが―。


テクニシャンも悩む「難しい球種」
久保裕也

精密なコントロールと多彩な変化球で、今季もセットアッパーとして活躍している久保投手。抜群のテクニックを持つ技巧派にとっての「まっすぐ」とは?


「ボクのまっすぐは汚いんです」
山口鉄也

140㌔がやっとだった育成選手から、今や150㌔を超える剛球と鋭い変化球で不動のセットアッパーとして君臨している山口投手が、プロ入り後に伸びた球速の秘密と、サウスポーならではの直球の生かし方などについて語ります。


独自のこだわりを公開
「オレのまっすぐ」

エース内海投手をはじめ、金刃、西村、ロメロ、グライシンガーの各投手が、それぞれの「まっすぐ論」を披露します。


HAYATO in セ・パ交流戦
坂本勇人

苦戦が続いた交流戦。3番→1番→2番と打順を変えながら、パ・リーグの好投手たちに立ち向かった坂本選手の1か月を追いました。


飛躍の時だ!次代のスター候補

藤村大介
大田泰示ほか

開幕から故障者が相次ぎ、苦しい戦いを強いられる一方で、離脱組に代わってチャンスを得た若手たちがキラリと光る活躍をみせました。プロ初の1軍昇格で、一気に二塁の定位置をつかもうとしている藤村選手のインタビュー、待望の1軍初安打を放った大田選手の奮闘リポートなど、次代のスター候補たちを特集します。








フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

互いに切磋琢磨しながら成長しているドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手のルーキーコンビ。6月に入り、いよいよ実戦デビューした2人の奮闘を連載企画でお伝えします。


連載第60回 リレーインタビュー
インタビュアー 大田泰示選手
ゲスト 星野真澄選手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。21歳の若き大砲候補・大田選手が、6歳年上のサウスポー・星野投手に迫ります。



月刊「育成」ジャイアンツ
目指せ「キムタク2世」
和田凌太

支配下登録、さらにはドームの星へと夢を追う育成選手をクローズアップ。今回は、昨秋の育成ドラフト1位で入団した和田選手の素顔を紹介します。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
四條 稔さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを直撃。今回は「一本足打法」で長打力を発揮、引退後はコンビニ店のオーナーとして第2の人生を歩んでいる四條稔さんが登場します。




★読者プレゼント

東京ドームでのセ・リーグ公式戦ペアチケット、久保田スラッガーの竹製トレーニングバット、ファイテン社の「RAKUWAネック&ブレス」、沢村投手、藤村選手らのサイン色紙など盛りだくさんのプレゼントを用意しました。
524円
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特集・サムライたちの「魂」
G戦士愛用バット




プロ野球はセ・パ交流戦に突入。けが人が相次ぐジャイアンツですが、若い力の台頭や脇役の踏ん張りも目立ちます。「月刊ジャイアンツ7月号」は、小笠原選手の通算2000安打、ルーキー沢村投手のプロ初勝利など、ペナントレース序盤のメモリアルシーンをグラフで紹介。さらに、坂本選手、高橋由選手ら打者陣の「バット」へのこだわりを大特集します。



巻頭グラフ&リポート
おめでとう×3連発

祝・2000安打
小笠原道大
フルスイングで築いた金字塔

祝・初勝利
沢村拓一
敵地を揺るがす154㌔

祝・4番連続出場416試合
A・ラミレス
ゴジラを超えた不動の主砲


ペナントレース序盤戦を彩ったメモリアルシーンを巻頭で特集。5月5日の阪神戦で、史上38人目の通算2000安打を達成した小笠原選手。4月21日の阪神戦でうれしいプロ初勝利を飾った沢村投手。G歴代最長の4番連続出場記録を更新したラミレス選手。それぞれの喜びのシーンをもう一度!



エース対談
内海哲也×東野峻
左右の両輪が語る「エースとは…」

選手会長として今季も投手陣をまとめる内海投手と、プロ7年目で初の開幕投手の座を勝ち取った東野投手。G投を支える左右の両輪が、エースとしての自覚、ペナント奪回にかける意気込みなどを語り合います。


サムライたちの「魂」
G戦士愛用バット大特集
坂本勇人
高橋由伸
長野久義
ほか

プロの打者は、誰もが自分だけの「こだわり」をもってバットを選んでいます。素材、長さ、重量、太さ…。G打線を支える打者たちの、バットにこめる思いを特集します。


名バイプレーヤー直撃
鶴岡一成

ジャイアンツの所属選手では最長のプロ16年目を迎えた鶴岡選手。正捕手・阿部選手の故障で、初めて開幕戦で先発マスクを任されるなど、チームの危機を懸命のプレーで救ったベテランにインタビュー。








フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

未来のエース候補として、まずはファームでじっくりと体力作りに励んでいるドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。ライバルであり同志でもあるフレッシュな2人の成長ぶりを、連載企画でお伝えします。


連載第59回 リレーインタビュー
インタビュアー 宮国椋丞投手
ゲスト 大田泰示選手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。ルーキー宮国選手が、少し緊張しながら先輩の大田選手に迫ります。



月刊「育成」ジャイアンツ
マルモの誓い
丸毛謙一
いつか必ず「主役」に

支配下登録、さらにはドームの星へと夢を追う育成選手をクローズアップ。今回は、昨秋のドラフトで、12球団で一番最後の育成8位で指名された丸毛選手の素顔を紹介します。

G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
高橋 一三さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを訪ねる新コーナー。今回はV9時代に活躍した左腕エースで、現在は山梨学院大野球部監督を務める高橋一三さんが登場します。


★読者プレゼント

東京ドームでのセ・リーグ公式戦ペアチケット、久保田スラッガーのTシャツ&ハーフパンツセット、内海&東野両投手の寄せ書きサイン、Gグッズなど盛りだくさんのプレゼントを用意しました。


524円
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開幕 2011
がんばろう!日本
がんばるぞ!プロ野球
がんばれ!ジャイアンツ




2011年のプロ野球が開幕しました。大震災の影響で、予定より18日遅れで始まったペナントレース。ジャイアンツは史上初めて地方球場での開幕戦となった4月12、13日のヤクルト戦(宇部、北九州)を連勝で飾る好スタートを切りました。「月刊ジャイアンツ6月号」は、震災の被災地、さらには日本中に勇気を与えようと、決意も新たに闘いの日々に突入したG戦士の奮闘をお伝えします。



巻頭ワイド
4・12開幕戦
「死力を尽くす」
指揮官の決意に結束したGナイン

「がんばろう!日本」のスローガンの下で幕を開けたプロ野球。山口・宇部市のユーピーアールスタジアムでヤクルトとの開幕戦を迎えたジャイアンツは、初の開幕投手に指名された東野峻投手の力投と、坂本勇人選手、長野久義選手ら打線の奮起で9―2と快勝しました。内海哲也投手、ラミレス選手らの活躍で連勝した福岡・北九州での第2戦とともに、カラーグラフで連勝スタートを振り返ります。








被災地に勇気与える全力プレー
坂本勇人

プロ5年目を迎えた坂本勇人選手。開幕直前の阿部選手の故障離脱で「新・3番」への抜てきは先送りされたものの、打ち慣れた1番で開幕からG打線をけん引しています。震災の被災者救援活動にも熱心に取り組むヤングヒーローの、シーズンにかける新たな意気込みを掘り下げます。



被災地に夢を 希望を
決意のみちのくG戦士
星 孝典
鈴木尚広ほか

未曾有の被害が出た東日本大震災。球界全体が救援活動に取り組む中で、東北地方出身の星、鈴木両選手らは、物資を携えて避難所を訪問するなど、ふるさとのために懸命に汗を流しています。特別な思いで臨むシーズン。みちのくG戦士たちの決意にスポットを当てます。


“有言実行”インタ
A・ラミレス
WE ARE ONE!
大好きなニッポンのために


被災地のためにいち早く100万㌦(約8000万円)を寄付したラミレス選手。日本での生活も11年目。誰よりも日本人の心、Gファンの心を理解している主砲は、チームの日本一奪回のために今季もフルパワーで打ちまくることを約束してくれました。





フレッシュ連載
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

未来のエース候補として、まずはファームでじっくりと体力作りに励んでいるドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。ライバルであり同志でもあるフレッシュな2人の成長ぶりを、連載企画でお伝えします。ファーム開幕を迎え、初めて遠征に帯同した2人は…。


連載第58回 リレーインタビュー
インタビュアー 伊集院峰弘内野手
ゲスト 宮国椋丞投手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。伊集院選手がゲストに指名したのは、「いじってみたかった」というルーキーの宮国選手。ちょっぴり緊張気味な後輩のホンネに迫る伊集院選手の突っ込みにご注目。


恒例
ヤングG戦士「公約」を掲げて頑張ります!

毎年恒例、若手選手がシーズンの「公約」を色紙に書いてアピールします。達成すれば本誌から選手にパネルを進呈、失敗に終わった場合は、選手から読者に愛用品をプレゼント。さて今年の達成率は?


新コーナー
G-LEGEND
OBが語るあの日の巨人&明日の巨人
国松 彰さん

ジャイアンツの長い歴史を支えてきたOBたちを訪ねる新コーナー。第1回は、ON時代に名脇役として活躍、引退後も2軍監督などでジャイアンツ魂を若手に伝えた国松さんが登場します。


★読者プレゼント

ラミレス選手が練習で使用したサイン入りトレーニングバットをはじめ、東京ドームでのセ・リーグ公式戦ペアチケット、久保田スラッガーの打撃用手袋とリストバンド、ジャイアンツ似顔絵Tシャツ、イースタン・リーグ観戦ガイド、Gグッズなど盛りだくさんのプレゼントを用意しました。


524円
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原ジャイアンツ「結束」の春




2011年のプロ野球が開幕します。今シーズンは「結束」をスローガンに闘う巨人軍。「月刊ジャイアンツ5月号」は、新たに誕生したフレッシュな新三遊間コンビ、坂本勇人―亀井義行両選手による対談をはじめ、チームのため、勝利のために「結束」を誓うG選手たちの声をお届けします。

※ おことわり 東日本大震災の影響により、今月号の記事、広告に掲載された試合日程などの一部が変更となっています。ご了承下さい。



巻頭スペシャル
V奪回の原動力
坂本勇人
×
亀井義行
新三遊間コンビぶっちゃけトーク


2011年、原ジャイアンツの戦力構想の中で最も注目されるのが、亀井義行選手の三塁コンバート。新天地で復活を期す亀井選手と、不動の遊撃手として年々、守備の腕前も上がっている坂本勇人選手の新三遊間コンビは、フィールドに華やかな風を運んでくれるに違いありません。互いに関西出身で、トークの息もぴったりな2人が、開幕を前に決意を語り合います。


デビュー直前リポート
沢村拓一
「サワムラが見たい」ドーム初見参に3万4722人

即戦力の期待を背負って入団し、初めてのキャンプを順調にクリアしたドラフト1位右腕・沢村拓一選手。東京ドーム初登場となった3月2日の西武戦では、多くのファンの前で快投を披露。ますます期待が膨らむルーキーの動きを追いかけます。




「2年目のジンクス」と闘う男
長野久義

昨年、パンチ力のある打撃を武器にセ・リーグ新人王に輝く活躍を見せた長野久義選手。プロ野球界に伝わる「2年目のジンクス」は、果たしてこの男にも降りかかるのか。さらなる成長を目指してオフとキャンプを過ごした長野選手が、本誌読者にさらなる成長を約束してくれました。


脇役は卒業
今年はVドラマの主人公
脇谷亮太

しぶとい打撃と堅い守備力で二塁の定位置を獲得した脇谷亮太選手。プロ5年目で大ブレークし、6年目の今季は内野のリーダー格としてさらに存在感がアップしそう。これが「月刊ジャイアンツ」で初めての単独インタビューとなる背番号23が、2011年への意気込みを語ります。


新企画
ルーキーコンビの奮闘記
リョースケ&タイチの成長ダイアリー

未来のエース候補として、まずはファームでじっくりと体力作りに励んでいるドラフト2位・宮国椋丞投手と同3位・田中太一投手。ライバルであり同志でもあるフレッシュな2人の成長ぶりを、今号から連載企画で読者にお届けします。


連載第57回 リレーインタビュー
インタビュアー 土井健大内野手
ゲスト 伊集院峰弘内野手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。オリックスから移籍し、育成枠から再スタートを切る土井選手が、同じく支配下から育成選手となった経験を持つ伊集院選手と熱いトークを展開します。


好評連載
ミスタートーク「野球の散歩道」(最終回)

秘蔵で振り返る「あの時代 こんなこと」(最終回)


★読者プレゼント

東京ドームでのセ・パ交流戦全試合のペアチケット、久保田スラッガーの軟式用金属バットをはじめ、坂本×亀井選手の寄せ書きなどG戦士のサイン入り色紙、Gグッズなど盛りだくさんのプレゼントを用意しました。


524円
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V奪回へ結束!
キャンプ“激闘”リポート




キャンプが始まり、いよいよ球春到来です。2011年のジャイアンツのテーマは「結束」。チーム一丸となってV奪回を目指すシーズンですが、キャンプでは期待の新顔からベテランまで全選手が、限られたポジションや一軍枠を巡って熱い戦いを繰り広げています。「月刊ジャイアンツ4月号」は、そんなチーム内の「激闘」に迫ります。



巻頭特集
剛腕の初キャンプに完全密着
沢村拓一
伝説の序章

2011年の新戦力の中でも、注目度NO1は何といってもドラフト1位右腕・沢村。宮崎キャンプでは初日からブルペンに入り、さっそく実力をアピールしました。先発ローテ入りはもちろん、ルーキー開幕投手との呼び声までかかる剛腕の初キャンプを追いかけます。


グラフ&ピンナップ
坂本勇人
プロ5年目のスタートは「守り」から

プロ5年目を迎えた坂本選手。大学から同世代のスター候補生たちがプロ入りし、改めて「世代のリーダー」として実力を示したいシーズン。課題となっているディフェンスの確実性アップと下半身強化のため、まず守備練習に重点を置いたキャンプでの調整ぶりをチェックします。




SURVIBAL BATTLE2011
キャンプ“激闘”リポート

BATTTLE Ⅰ
外野大戦争
レギュラー争奪ガチンコトーク
松本哲也×矢野謙次

12球団で最も競争が激しいといわれる巨人の外野陣。レギュラー「当確」の左翼・ラミレスを除く2つのポジションを巡って競い合う外野手たちの中で、ともに故障による苦しい時期を乗り越えて定位置獲りを誓う松本、矢野両選手が、今季にかける思いをぶつけ合います。


BATTLE Ⅱ
クローザーは誰?
風神激白!
山口鉄也

クルーンに代わるクローザーに君臨するのは果たして誰? 昨年のクライマックスシリーズで臨時クローザーを務め、新守護神のNO1候補といわれる山口投手に、9回のマウンドに立つことへの意気込みについて聞きます。


BATTLE Ⅲ
三塁手はオレだ!
亀井義行
ライアル
大田泰示

ベテラン小笠原が一塁手に専念することで、三塁のポジションを巡る競争もヒートアップ。外野からのコンバートで復活を期す亀井、新外国人のライアル、未来の主砲候補・大田による熱いバトルの行方は?

羽ばたけ!ルーキー
フレッシュコンビがフリートーク
宮国椋丞×田中太一

即戦力右腕・沢村が1軍で猛アピールする中で、ドラフト2位の宮国、同3位の田中両投手は、2軍でじっくりと体作りからスタート。キャンプ初めての休日にホッとひと息の2人が、初体験だらけのキャンプや将来の夢についてフレッシュに語り合います。


連載第56回 リレーインタビュー
インタビュアー 山本和作内野手
ゲスト 土井健大内野手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今年こそ育成から支配下への昇格を誓う山本選手が、オリックスから移籍し、同じく育成枠から飛躍を期す土井選手に、入団が決まった時の心境などを聞きます。


好評連載中

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秘蔵で振り返る「あの時代 こんなこと」
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坂本&内海
2011ボクの「マニフェスト」

各地で始動 G戦士自主トレ最新情報



2月1日のキャンプインに備えて、G戦士が早くも動き始めました。「月刊ジャイアンツ3月号」は、グアムで、沖縄で、ジャイアンツ球場で、思い思いに汗を流す選手たちの今季にかける熱い思いを読者のみなさんに伝えます。



巻頭ワイド特集
2011 ボクの「マニフェスト」①
インタビュー&グラフ
坂本勇人
「日本一&3割&ミスを減らす」
ズバリ指名! 11人のライバル

チーム一丸でV奪回を目指す巨人。先頭に立ってナインを引っ張るのは、やはり坂本選手しかいません。打線の起爆剤としてはもちろん、今季はディフェンス面でもさらなる成長が期待される若武者に、2011年にかける思いを聞きます。また、日本一へ向け、倒さなければならない11球団のライバルを、坂本選手が自ら指名。果たしてHAYATOがターゲットにしたライバルは?



2011 ボクの「マニフェスト」②
内海哲也
「日本一&15勝&200三振&200イニング」
元旦始動密着リポート

恒例となった内海投手の元旦自主トレと、「第二のふるさと」敦賀でのプライベートタイムに密着。昨年は好不調の波が大きく、11勝8敗と不本意な成績に終わった左腕が語る巻き返しへの秘策とは?


キャンプへスタンバイ
グアムで 沖縄で G球場で
G戦士自主トレ情報
阿部慎之助
山口鉄也
高橋由伸
松本哲也ほか

年明けとともに、さっそく動き出したG戦士。坂本、長野らを引き連れた「阿部組」のグアム自主トレをはじめ、完全復活に燃える高橋選手、打撃改造に取り組む松本選手らの自主トレ風景をグラフでどうぞ。

ルーキーよ大志を抱け!
沢村拓一
ほか新人選手「誓いの言葉」


注目の157㌔右腕・沢村拓一投手ら新人12選手の合同自主トレがG球場でスタート。元気いっぱいにプロ生活のスタートを切ったルーキーたちに、今年も「誓いの言葉」を色紙にしたためてもらいました。目標、モットー、座右の銘など、思い思いの言葉に12人の熱い気持ちがこもっています。、


復活へ 豪州武者修行
亀井義行

不振に終わった昨季の汚名を返上すべく、オフにオーストラリア・リーグに参戦した亀井選手。設備やグラウンド外の生活など、決して恵まれているとはいえない環境の中でつかんだ復活への手ごたえ。三塁に挑戦するなど、生まれ変わった亀井選手の姿を追います。



★ 連載第55回 リレーインタビュー
インタビュアー 高木康成投手
ゲスト 山本和作内野手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。移籍1年目の昨季は、貴重な中継ぎ左腕として活躍した高木投手が、育成から支配下への昇格を目指す山本選手にインタビュー。


★好評連載中

ミスタートーク「野球の散歩道」
レギュラーを目指す若い選手へ


秘蔵写真で振り返る
あの時代 こんなこと。
「青い稲妻」松本のスリリングな走塁術

ほか

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お疲れさま!2010 頑張るぞ!2011
G戦士 素顔のオフ

新春特別付録
2011ジャイアンツミニカレンダー



長かったシーズンが終わり、野球界はつかの間のオフシーズン。2011年の覇権奪回へ向け、選手たちはじっくりと充電期間を過ごしています。「月刊ジャイアンツ2月号」は、来季にかけるG戦士の意気込みと、グラウンドでは見られないオフの素顔を紹介します。原辰徳監督が本誌にいち早く語ったV構想、注目のドラフト1位ルーキー・沢村拓一投手のインタビューなど注目記事がズラリ。また、新春号恒例の特別付録「ジャイアンツミニカレンダー」は、若手からベテランまで精鋭12選手の躍動ショットが満載です。


巻頭スペシャル
原辰徳監督
V奪回の青写真

2010年は惜しくもセ・リーグ4連覇と連続日本一を逃したジャイアンツ。V奪回へ向け、指揮官が本誌にいち早くV奪回の戦略構想を披露しました。また、シーズン中は試合前に戦術を練り、闘志をかきたてる場所となっている東京ドームの監督室を特別公開。ふだんは見ることができない原巨人の「パワースポット」の全容をご覧下さい。


ドラ1ルーキー激白
本誌初インタビュー
沢村拓一
剛腕が目指す真のプロとは

即戦力としてドラフト1位で獲得した沢村拓一投手(中大)が、プロの世界に挑む意気込みを熱く語ります。157キロ右腕が目指すのは、ズバリ「貯金ができる投手」。また、マウンドでは見せない意外な?一面も鋭くチェックします。

新春熱血トーク
松本哲也
目標はもちろん優勝
盗塁王にもチャレンジしたい

2010年は故障に泣いた松本選手が、再出発を期すプロ5年目のシーズンに向けた決意を披露。「コンディションさえ整えば」と、このオフは体作りからやり直しているスピードスターが、巻き返しにかける熱い思いを語ります。


鍛錬と笑顔のオフ
坂本勇人

契約更改では年俸1億円を突破するなど、オフシーズンもファンの注目度NO1の坂本選手。ファンとの交流イベントなど多忙な日々を過ごすHAYATO君のスマイルショットの数々をカラーグラフでどうぞ。


カラーグラフ
GIANTS FAN FESTA2010
ベストドレッサーは誰? ゴルフファッション特集
「ジャイアンツがやってくる!」

戦いの緊張感から解き放たれるオフシーズン。ファンフェスタ、納会ゴルフ、小学校訪問など、各種イベントでG戦士たちが見せるオフの素顔を紹介します。



★ 連載第54回 リレーインタビュー
インタビュアー 朝井秀樹投手
ゲスト 高木康成投手
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。シーズン途中移籍ながら、キラリと光る活躍を見せた朝井投手がゲストに招いたのは、近鉄時代にチームメートだった高木投手。球界の盟主・巨人の一員となった直後の戸惑いなど、移籍組ならではのエピソードを語り合います。
★好評連載中

ミスタートーク「野球の散歩道」
日本から世界へ ワイドな視線に感心
選手たちの社会貢献活動に拍手

秘蔵写真で振り返る
あの時代 こんなこと。
陽気な野球少年クロマティの「ローファイブ」

ほか

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軟式・ソフト兼用内野オールポジショングラブ、ベースボールスパイクをはじめ、「サヨナラ男・坂本勇人」などGグッズ、原監督、小笠原、高橋選手らG戦士のサイン入り色紙など盛りだくさんのプレゼントを用意しました。


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再出発の秋
V奪回への戦いはもう始まっている

セ・リーグ4連覇、日本シリーズ連覇を逃した2010年のジャイアンツ。悔しさいっぱいのシーズンでしたが、チームは覇権奪回へ早くもスタートを切っています。「月刊ジャイアンツ1月号」は、3年ぶりに主力クラスが参加して行われた宮崎秋季キャンプ、157キロ右腕・沢村拓一投手(中大)らドラフト獲得選手の横顔など、2011年に向けた原巨人「再出発の秋」をお伝えします。


巻頭グラフ
再出発の秋
汗と泥にまみれるサカマツコンビ
坂本勇人/松本哲也

G球場での秋季練習に続き、宮崎に乗り込んで行われた秋季キャンプ。V逸の悔しさを胸に、チームは2011年へのスタートを切りました。心技体のレベルアップを期す坂本選手、故障に負けない体作りを誓う松本選手を中心に、汗と泥にまみれるG戦士の姿を紹介します。


明日の巨人を担う新戦力
「伝説」の男になれ
沢村拓一らドラフト指名選手

V奪回には投手陣の再建が最重要課題。10月28日のドラフト会議で、巨人はMAX157キロの剛腕・沢村拓一投手(中大)を1位で獲得しました。1年目から即戦力と期待される沢村投手をはじめ、指名した4選手はいずれも右の本格派投手。さらに、育成ドラフトでは未知の可能性を秘めた「原石」を8人指名。各選手のパーソナルデータをチェックします。


W復活ストーリー
高橋由伸/矢野謙次

腰の手術を乗り越え、今季は開幕から戦列に戻ってきた高橋選手。外野、一塁、さらには代打と、様々な形でチームに貢献しながら完全復活への道を探ってきたベテランが、希望と苦悩の中で乗り越えた今シーズンを振り返ります。そしてもう一人、クライマックス・シリーズで持ち前の勝負強さを発揮した矢野選手。2年前に右ひざに大けがを負った炎のファイターが、再び輝きを取り戻すまでの日々を追います。


V奪回の秘密兵器
羽ばたけ20歳カルテット
笠原将生/大田泰示/橋本 到/斎藤圭祐

若手にとっても飛躍の秋。楽しみな素材がそろうファームの中でも伸び盛りな「90年組」をクローズアップ。今季、イースタンでチームトップの7勝をマークした笠原投手のインタビューをはじめ、大田、橋本、斎藤各選手の、この秋の奮闘ぶりをお伝えします。


恒例 ヤングGの「公約」結果発表!

6月号に掲載された若手10選手の「公約を掲げて頑張ります」。今季の目標を達成した選手には本誌からパネルを贈呈。未達成選手からは読者に「おわびの品」がプレゼントされます。果たして結果は?


リレーインタビュー
インタビュアー 野村克則コーチ/ゲスト 朝井秀樹投手

G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回、野村コーチがゲストに招いたのは、昨年までともに楽天のユニホームを着ていた朝井投手。お父さん譲りの?ユーモアあふれる語り口で、ビシビシとトークを浴びせる野村コーチに、朝井投手も関西仕込みのお笑い精神で切り返します。

★読者プレゼント

これからの寒い季節にピッタリなトレーニングウエア、ニットキャップ&ネックウォーマーをはじめ、長野、山口選手らG戦士のサイン入り色紙、さらに好評発売中の「報知ジャイアンツカレンダー」「ヤングジャイアンツカレンダー」、新発売の「ジャイアンツ卓上カレンダー」もプレゼントします。

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別冊付録
坂本勇人特大ホームランポスター
全31発完全収録!
2010HOMERUN COLLECTION


中日、阪神と最後まで優勝争いを繰り広げたジャイアンツ。惜しくも3位に終わり、セ・リーグ4連覇はなりませんでしたが、G戦士は今シーズンもたくさんの感動を私たちに与えてくれました。「月刊ジャイアンツ12月号」は、そんな数々の感動シーンを振り返るレギュラーシーズン総集編です。別冊付録は、プロ4年目で初めて30本塁打の大台をクリアした坂本勇人選手の特大ポスター。独特のしなやかなフォームから繰り出された豪快な31アーチを完全収録した豪華な1枚で、思い出のシーンと坂本選手の笑顔をお楽しみ下さい。


★表紙&巻頭グラフ
完走!ペナントレース
坂本勇人 2010激闘総集編
1番打者としてG打線をけん引した坂本選手。プロ4年目の今シーズンは、レギュラーシーズン144試合すべてフルイニング出場も達成しました。まだまだ成長を続ける21歳。初の30発をクリアした本塁打をはじめ、数々のデータから今季の成長ぶりをチェックします。

おめでとう2冠王
アレックス・ラミレス 有言実行のキング奪取で歓喜の「ヨロコンデ~!」
頼れる主砲・ラミレス選手が、7年ぶり2度目の本塁打王と、2年ぶり4度目の打点王を獲得しました。シーズン前から「今年は獲る」と宣言していた本塁打王のタイトルは、ラスト8戦で6発の猛スパートで阪神・ブラゼルを抜き逆転奪取。スタンドを沸かせたパフォーマンスとともにグラフで特集します。

ワイドインタビュー
長野久義 惚れ抜いた巨人で全力を尽くしたルーキーイヤー
3度目のドラフトで念願の巨人入りを果たし、即戦力の期待に応える活躍を見せた長野選手。終盤には2軍落ちも味わうなど、波乱万丈だったプロ1年目を終えたルーキーの胸に去来する思いは―。硬派なイメージが強い長野選手が意外な一面を見せてくれた「Q&A」もお楽しみに。


投打のリーダーが振り返る2010レギュラーシーズン
内海哲也
阿部慎之助
惜しくも3位に終わったセ・リーグペナントレースの戦いを、投打のリーダー2人が語ります。開幕投手を務めながら、シーズン中盤には大スランプにも陥った内海投手。満身創痍になりながらも、先頭に立ってナインを鼓舞し続けた阿部選手。喜びと苦悩の中で過ごした144試合を熱く振り返ります。

見た 聞いた 思った
密着ペナントレース スポーツ報知G担記者「とっておきの話」
144試合の長いペナントレースをチームに完全密着して取材してきた「スポーツ報知」の巨人担当記者が、今だから書けるとっておきの秘話を本誌読者だけに披露します。

リレーインタビュー(連載第52回)
インタビュアー 実松一成 ゲスト 野村克則コーチ
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回、実松選手がゲストに招いたのは選手仲間ではなく、ファームで指導を仰いでいる野村克則2軍バッテリーコーチ。ファームのリーダー格でもある実松選手と就任1年目の野村コーチが、配球論からプライベートまで熱く語り合います。

★読者プレゼント
本塁打&打点の2冠王に輝いたラミレス選手が、タイトルを生み出した両手にはめていた打撃用手袋をプレゼント。「2冠」に合わせて黒と白の2セットをご用意しました。他にも阿部選手をはじめG戦士のサイン入り色紙、さらに11月1日発売の「報知ジャイアンツカレンダー」「ヤングジャイアンツカレンダー」、新発売の「ジャイアンツ卓上カレンダー」もプレゼントします。
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よみがえれ!スピードスター
徹底特集 松本哲也


巨人、阪神、中日の壮絶な優勝争いもいよいよ大詰め。最後まで目の離せない戦いが続きます。苦しかった夏場以降のペナントレース後半戦。チームとともに苦悩の日々を送ったのが松本哲也選手です。「月刊ジャイアンツ12月号」では、故障による戦線離脱を乗り越え、本来の姿を取り戻そうと懸命にプレーを続ける松本選手を巻頭で大特集。他にも1番打者として球団史上最多本塁打記録を更新した坂本勇人選手のホームラングラフや、プロ5年目で念願のレギュラー定着を果たした脇谷亮太選手のステップアップ・ストーリーなど、盛りだくさんの内容です。


★表紙&巻頭特集
松本哲也 閃光再び

スペシャルインタビュー「応援してくれた方に恩返しを」
新人王に輝いた昨年に続く大活躍が期待された松本選手ですが、今季は絶好のスタートを切りながら4月下旬に故障離脱。7月の復帰後は、苦しみながらも少しずつ本来の輝きを取り戻しつつあります。アクシデントを乗り越えたスピードスターが、完全復活への意気込みを語ります。

松本哲也大解剖
独特の「天秤打法」の秘密を、巨人OBの清水崇行さん(スポーツ報知評論家)が連続写真を使って完全分析。守備&走塁は世界の盗塁王・福本豊さん(同)が厳しい目でチェック。最新ボディーデータと合わせ、野球人・松本哲也のすべてを大解剖します。


周囲の人たちが語る背番号31
スピード感あふれるプレーだけでなく、飾らない人柄でファンを魅了する松本選手。その素顔をGナインや球団スタッフたちが語ってくれました。


★豪快!ホームラングラフ
坂本勇人 歴史に名を刻む最強の1番打者
1番打者としては04年の仁志選手を上回る球団史上最多本塁打をマークした坂本選手。ファンを魅了する力強いアーチの数々をカラーグラフで特集します。


★ステップアップストーリー
脇谷亮太 花開いた名「脇」役
プロ5年目の今季、手が届きそうで届かなかった二塁の定位置をガッチリ確保した脇谷選手。チームになくてはならない存在となった今も「1日1日が勝負」と言い切るニュースターの素顔に迫ります。


★連載第52回 リレーインタビュー
インタビュアー 高木康成
ゲスト 実松一成
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回は、オリックスから移籍1年目で、貴重な左の中継ぎとして活躍している高木選手が、前半戦はともにファームで汗を流した実松選手にインタビュー。10年を越えるプロ生活を続けてきた2人のトークから、それぞれの実直な人物像が伝わってきます。


★読者プレゼント
今季もフル回転している山口鉄也選手が、月刊G読者のために直筆サイン入りアンダーシャツを提供してくれました。ほかにも松本選手、久保選手、朝井選手らの直筆サイン色紙もプレゼント。「イチオシGグッズ」のページにもプレゼントをご用意しました。
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Vへ駆けろ!
坂本勇人 21歳の夏

V争いはいよいよ正念場。巨人は強力打線の阪神、堅実な投手陣を擁する中日とのデッドヒートを展開しています。セ・リーグ4連覇へ向けたラストスパートの原動力はやっぱりこの人。「月刊GIANTS」10月号の主役は、ヤングリーダー・坂本勇人選手です。シーズン終盤への意気込みを語るインタビューからファッションチェックまで、21歳の夏を全力で駆け抜ける坂本選手の「現在」に迫ります。他にも、中継ぎエースとして輝きを取り戻した風神・山口鉄也投手、3番打者として打線をけん引するベテラン・小笠原道大選手ら、Vロードのキーマンたちの声もお届けします。


★表紙&巻頭特集
坂本勇人の「現在」

インタビュー 進化を続ける21歳
プロ4年目の今季、開幕からフル出場を続ける坂本選手。1番打者として、チャンスメークはもちろん、土壇場でのサヨナラアーチなど勝負強さも身につけつつある若きプリンスに、ペナント争いへの熱い思いを聞きます。

最新版!直撃Q&A20連発
野球のことはもちろん、グラウンドを離れたプライベートタイムまで、坂本選手が20の質問にズバリ答えます。

ライバルたちが語るHayatoの「現在」
今やセ・リーグを代表するプレーヤーに成長した坂本選手について、他球団のライバルがコメントを寄せてくれました。

ファッションチェック
カジュアルからスーツ姿まで、坂本選手のプライベートファッションを、スタイリスト・石井大介さんがチェック。


ピンナップ&読者プレゼント
とじ込みピンナップは表も裏もHAYATO選手! 本人プロデュースTシャツとホームランシーンのパネル写真を、直筆サイン入りでプレゼントします。


★Vスパートのキーマン直撃
①山口鉄也
「調子はどんどん上がってます」
V争いの正念場に燃える投打のキーマンを直撃。まずは中継ぎエースとして輝きを取り戻した山口投手。先発挑戦など波乱万丈だった2010年。後半戦に入って一気に調子をあげてきた風神が、ラストスパートへの熱い思いを語ります。

②小笠原道大
「目の前の試合をいかに勝つか」
不動の3番打者として、黙々とヒットを積み重ねる小笠原選手。V争いの重圧、栄冠をつかんだ時の感激を知り尽くしたベテランに、残り試合の戦い方について聞きました。静かに、かつ熱く燃えるガッツ節をどうぞ。


★連載第51回 リレーインタビュー
インタビュアー 中里篤史
ゲスト 高木康成
G戦士が本音トークの輪を広げていく好評リレーインタビュー。今回は、中日から移籍1年目の中里選手が、同じくオリックスから移籍した高木選手にインタビューします。同じ「1年生」として意気投合し、今では家族ぐるみで交流があるという2人が、巨人のユニホームでの活躍を改めて誓い合います。


★読者プレゼント
上で紹介した坂本選手グッズをはじめ、ラミレス選手のリストバンド、若手のホープ・藤村選手のサイン入りバット、本誌連載「ミスタートーク 野球の散歩道」を単行本化した長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督の著書「野球へのラブレター」など盛りだくさん。最新アイテムを紹介する「イチオシGグッズ」のページにもプレゼントをご用意しました。
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商品情報・内容

  • 出版社:報知新聞社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月24日
  • サイズ:A4

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岡本和真、坂本勇人、戸郷翔征、大勢ら主力選手はもちろん、明日のスターを目指してファームで汗を流しているの若手、育成選手の情報もギッシリ!東京ドーム情報やヴィーナス情報など、巨人のことなら「月刊ジャイアンツ」でチェック。

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