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週刊新潮の内容

文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。

週刊新潮の商品情報

商品名
週刊新潮
出版社
新潮社
発行間隔
週刊
発売日
毎週木曜日

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週刊新潮 2026年1/29号 (発売日2026年01月22日) の目次

自己チュー高市「自民」vs.にわか新党「中道」
仁義なき戦い 厳冬の2.8総選挙
▼創価学会が「中道」を歓迎する事情
▼自民議員は「頼むから全部向こうに行かないで」
▼萩生田・幹事長代行にとって最悪の展開
▼学会内部で披露された池田名誉会長の言葉
◆新党に誘われた「石破前首相」の不穏な告白
◆ドサクサ紛れに出馬する高市首相“息子(41)”
◆国民「玉木」と参政「神谷」で早くも明暗
◆「紀州戦争」手打ち式に二階が現れて騒然
◆総選挙に付き合わされる国民の不幸
◆新党に断固反対の原口一博に冷たい視線
スタッフ&出演者は見た!
反戦「久米宏(享年81)」とニュースステーションの18年
▼初回放送では手が震えていた
▼中曽根から取材拒否で大喜び
▼放送最終日に配った“特製の一合枡”
▼日航機墜落事故で520人分の中古靴を用意
▼忘年会で突然「僕はNHKを信じていない」と発言
【名古屋主婦殺害】安福久美子の自己保身に遺族が憤激
真相解明を阻む「黙秘権」という壁
推定患者数は最大500万人超
股関節痛に効く「究極の体操」
【ビジネスリーダー対談】
経済アナリスト 森永康平×フライヤーCEO 大賀康史
【杉並・アパート立退き殺人】家賃保証会社社員が語る“強制執行の修羅場”
【ワイド】上を向いて歩こう
▼客から不適切受領31億円 プルデンシャル生命「営業マン」の生態
▼毒舌キャラで炎上 迷走する芸人「やす子」が目指すべき道
▼巨人入り 楽天「則本投手」は「田中マー君と同じ道を辿る」
▼元交際女性から告発されたソフトバンク「マネージャー」の乱倫生活
【テンポ】
▼橋下も松井も苦言「吉村」
▼「刑務所作業製品」が人気
▼「グリーンランド」の日本人
▼支援と驚き「ウルフアロン」
▼一之輔以来の真打単独昇進 ほか
宮邸では居眠りも……
ご心労でやつれた秋篠宮さま
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
スジ論 わたしのルールブック/坂上 忍
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/山尾志桜里
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
宣告余命/五十嵐律人
元NHK岩田明子対談 肥後克広 ダチョウ倶楽部
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
▼掲示板
▼文殊のストレッチ
▼結婚 ▼墓碑銘
▼スクリーン ▼コンフィデンシャル
▼黒い報告書/深笛義也
▼Bookwormの読書万巻/郡司芽久
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)

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週刊新潮のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.36
  • 全てのレビュー: 150件
いつも読んでいます
★★★★★2025年12月25日 よし 自営業
家族で、内容が固くもなく柔らかくもなく良いねと言っています。
いつも読んでいます
★★★★★2025年12月25日 ゆいく 自営業
内容が固くもなく柔らかくもなく、丁度いいです。
毎週の発売日が待ち遠し
★★★★☆2025年09月21日 yonbo その他
現役引退後しばらく週刊新潮の購読を控えていましたが、パソコン、テレビ等の情報だけだと信頼性に不安があり、週刊新潮の記事で、活字文化の安定性に満足しています。
楽しみ
★★★★☆2025年09月05日 神無月 会社員
深く切り込んだ記事がいつも楽しみです!今後も旬の話題を提供してください
日常の情報誌
★★★★☆2025年07月18日 ジバニャン 会社員
ネットでは日常の情報が日々溢れていることと思いますが、昔ながらの紙媒体での購読もよいかと思い長く愛読しています。
週刊新調は健全保守の守護神
★★★★★2024年10月27日 kappaboxer 会社員
週刊新潮の愛読暦50年。常に日本人はどうあるべきかを世に問うてきたことを敬愛しています。 これからも健全保守主義の砦として真実を報道し続けていただきたいものです。
高齢の母が喜んでいます
★★★★★2024年08月26日 ミュンヘン 自営業
高齢者施設にいて暇を持て余している母から 「文章を読む習慣をつけたい、世の中で起きていることをテレビ以外の媒体で知りたい」 と要望があり、定期購入に申し込みました。 生活にメリハリもつき、楽しみにしています。
落ち着いた情報源
★★★★★2024年07月16日 元締、虎 会社員
時々スーパーで親のために買ってきてあげていましたが、よく読むので定期購読にしました。お金がかかるからいいよ…と言いながら、実は届くのを楽しみに待っているようです。気が付くと週刊新潮を手にしては、記事を読んだりクイズに夢中になったりしています。ネタ受けを狙う浅はかなものではなくレベルの高い記事だと感じており、かといって論説調の重い感じもなく、時事の話題が的確に取り上げられていて、親にとっても飽きることがないようです。 ネットを検索してニュースを読むことが常態化していますが、読み物として届けられるこのパターンは、親の世代はもちろん、いつの時代も安心感を与えてくれるものではないかと痛感しています。
購読のタイミング
★★★★☆2024年06月30日 hp 経営者
自宅に届くのが店頭に並ぶより2日ほど遅いのが残念
長年定期購読しています
★★★★★2023年12月24日 みあ 会社員
お店でお客様用に長年定期購読しています。男性女性問わず、来店時に必ず読みたいという方もいらっしゃいます。
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週刊新潮をFujisanスタッフが紹介します

週刊新潮は、文芸出版社から発行されている総合週刊誌です。本の内容は、人間という存在を強く意識された記事作りが特徴となっています。具体的には殺人事件などの詳細を掲載した場合でも、殺人事件を文学的な目線で捉えた内容など人間の本質をに切り込む内容が読む人を魅了します。特集には、様々な事件や政治問題、など様々なジャンルを掲載しています。また、コラムや小説なども大変人気です。また、皇室や学界、右翼や宗教団体など時代によりとの対象は異なりますが、タブーに挑む姿勢が読む人の心を掴んでいます。しかし、タブーに触れていても過激な内容などを極力さけ、常に文学的な目線と記事内容なため、大変読みやすい事も特徴の1つです。

この週刊新潮の主張や独自の目線などは発刊当時から変わらず。一貫した姿勢が読者からの支持を集める理由にもなっています。殺人事件などを取り上げた記事では被害者側の目線で書かれたものや、加害者目線で書かれた内容のものが様々な人の注目を浴びました。批判的な講義などが殺到する中でも、一貫としてそのスタイルを曲げない週刊新潮の文学的な目線が他にはない魅力や特徴となっています。この様に発刊当時から変わらないスタイルが多くの読者から支持を得ている理由です。

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